中学の頃憧れていた女性教師と迎えた朝
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体験談
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中学の頃憧れていた女性教師と迎えた朝
投稿:2026-06-15 00:52:35
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会社員◆eFdRCXA(20代)
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それは母校の中学の同窓会で酔っぱらったの次の朝の事でした。
朝、僕の部屋のベッドの上で目が覚めると、左肩に暖かい温もりを感じて、左を向くと僕の布団の中で黒髪ショートの女性が眠っているので(ヤバっ、同窓会の後デリヘル呼んだっけ、いやいやそうだったとしたらとっくに帰ってるはずだし)って考えていると、
少しずつ記憶が戻ってきて(そういえば終わり頃朝比奈先生と飲んでたよな、そんで俺もかなり飲んでたし先生も酔っぱらって確か俺が介抱してた様な)って思っていると、その女性が薄目を開けて目を覚ましたみたいで、
よく見ると僕が中学3年の時に僕の中学に新しく赴任してきた女性教師で、その先生と目が合って
「ん?おはよう」
って言いながら眠そうに眼を擦っているので
「はあ、おはよう、ございます」
って言った途端二人ともガバって起き上がった途端
先生が気だるそうに
「この状況って、何だったっけ」
って言いながら両手を頭に当てて考え込んでいるみたいなので
「昨日の同窓会で先生と飲んでて先生かなり酔っぱらってたみたいだったから俺家が近いし休んで行きます?って言った後に」
って言うと
「そうだったっけ、んー、思い出せない」
って言う恩師は掛布団を胸に当てているけど背中を見ると、まず間違いなく全裸で(もしかしたらヤッた?いやいやいや先生と?いやそれマズいだろ、確か先生噂で学年主任の俺の部活の顧問の先生と結婚したって)って思っていると、
また少しずつ記憶が戻ってきて(確か先生の座る場所もなくてベッドに先生を座らせた後にそのまま先生がベッドに横になった後に・・・あ、した、思い出した、俺確か正常位で先生の中で出した)って思いながら先生の顔を見ると
「二人とも、裸だよね」
って言うので
「そう、みたいですね」
って恐る恐る言うと、俯いたまま
「した?んだったっけ」
って言うので
「確か、そうだと思います」
って言うと
「ゴムは?」
って聞くので、僕がゴムを入れている引き出しの方を見ると、引き出しが開いたまま
破られたゴムのケースが引き出しの横に落ちていて、その横にティッシュが丸めて置いてあるのでティッシュを広げてみると精液の溜った使用済みのゴムが中に入っていて
「つけたみたい、です」
って言うと
「ハアーッ最悪っ、どうしよう」
って言うので
「すみません俺、でも無理矢理とかそんなんじゃなかったと思うんですけど」
って言うと
「そうだよね、大蔵君ってそんなタイプじゃないもんね」
って言いながら掛布団の中で膝を立てて腕で足を抱えたまま塞ぎこんでしまったので
「朝比奈先生って確か結婚してますよね?」
って聞くと
「っていうかさー、大蔵君って私より10歳くらい年下だよねー」
って言うので
「俺が今26だから確か先生36?7?」
って言うと
「もう38だよ」
って言うので
「若いっすよねー、とても40近い女の人の躰だなんてとても思えないですよ」
って言うと
「40?」
って言いながら横目で睨み付けてくる様な視線なので(ヤバっ、女の人に歳の事言うのマズかったかな)って思っていると、
急に顔を上げた先生が近くを見回してスマホを手に取ると弄り始めるので
「もしかしたら旦那さんですか?」
って聞くと
「ヤッバー、どうしよう」
って言いながら頭を抱えているので
「どうしたんですか?」
って聞きながら
先生のスマホを覗き込むと10件くらい連絡が入っていて
「とりあえず連絡入れとかなきゃマズいよねー」
って言いながらラ〇ンを入れているみたいでした。
2分くらい経って先生がスマホをベッドに置いた後に
「ハアーーッ」
って溜息をつくので
「すみません、俺のせいで」
って言うと
「二人とも酔ってたんだし、しょうがないよ、っていうかこの事誰にも内緒にしてくれるよね」
って言うので
「絶対誰にも言いません」
って言うと
「でもさー、いくら酔っぱらってたっていっても大蔵君私の教え子なんだよねー、さすがにヤバいよねー」
って言うので
「でも俺今だから言うけど実はあの頃先生に憧れてて」
「先生が俺の担任になるって決まった時メチャクチャ嬉しかったんですよね」
って言うと
「そんなお世辞いいよ、とりあえず取り繕おうとして私に気を使ってくれてるんでしょ?」
って言うので
「お世辞なんかじゃないですよ、俺多分先生が初恋の人です」
って言うと
「口が上手くなったねー、あの頃の真面目だった大蔵君がそんな事言う様になったんだー」
ってやっと少し顔がほころんできたので
「俺先生とこんな朝が迎えられているなんて超ラッキーです」
って言うと
「さすがにそれは口から出まかせだよねー、私もう40前のおばさんだよ?あの頃の私だったとしたらまだしも、さすがにその言葉は無理があるでしょ、っていうかほんとはこんな年増の女とこんな事になって後悔してない?」
って言うので
「とんでもない、先生あの頃と全然変わってないじゃないですか、なんだったらほら、俺のチ〇ポこんなになっちゃってるし」
って言いながら僕のお腹に掛かっている掛布団を取って見せると
「ちょっとー、朝からそんなの見せないでよー」
って言いながら
顔は背けているけど横目でチラチラ僕の股間を見ているみたいなので
「俺、先生とキスしたい」
って言うと
「なんで?」
って聞く先生の大きな目が僕の顔のすぐそばで驚いた様に見開いていて
「俺、最初に先生のその大きな目を好きになりました」
って言いながら顔を近づけていくと
「そんなの、困る」
って言いながら俯いてキスを拒もうとしているので、先生の顎に僕の指を当てて先生の顔を僕に向けさせながら
「もう俺達やる事やってるのに?」
って言うと
「だけど」
って言うけど
ゆっくり目を閉じてくれるので先生の左肩に僕の右手の手の平をかけて上半身を引き寄せて、先生の唇に僕の唇を重ねると
「ンッ」
って小さな声を漏らしながら体がブルブルって震えるので、一瞬唇を離して先生の顔を見ながら
「信じられない、あの朝比奈先生とキスしてるだなんて、先生あの頃と変わらず凄い綺麗、俺、もっとキスしたい」
って言いながらキスをしながら舌を入れてみると先生の長くて柔らかい舌が僕の舌ら絡んで来るので、先生の腰に右手の手の平を当てて引き寄せると、
先生の上半身が僕に近づいてきて、キスをする先生の右胸が僕の胸の左側に触れるので、先生の唇から唇を外した僕が下を向いて先生の胸を見ていると
「もー、見ないでよ恥ずかしいんだからさー」
って言う先生が胸を見られない様に
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更に僕の胸に胸をくっつけてくるので
「信じらんないですよ、あの頃デカいなーって思ってた先生の裸の胸が今僕の胸にくっついてるなんて」
って言うと
「そんな事考えながら私と話ししてたの?」
って言うので
「先生覚えてる?俺テニス部だったの」
「そうそう同窓会でも牧村さん達とその話しになったけどインターハイに出たんだって?凄いじゃん」
「いやいや2回戦負けですから、大したことないです」
「にしても凄いよー、全国大会なんだもん」
「中学の時学年主任の伊達先生がテニス部の顧問だったけど先生も高校と大学でテニスやってたからって言って俺達と一緒に練習してくれたの嬉しかったなー、ちゃんとテニスウエア着てくれて先生さ」
「ミスしたらいちいち俺達のところまで来てしゃがんで謝ってくれるからスコートの中のインナーパンツが見えててさー、今だから正直に言うけど俺先生の事何回おかずにした事か」
そう言うと不思議そうな顔をしながら
「おかず?」
って首をかしげるので
(オナの時おかずいらない人なのかなー)って思いながら
「まあ、いいけど、先生がフォアでボール打つ度にノースリーブのパツパツのウエアにこのデカい胸がユサユサ揺れててさー、俺先生が練習見に来てくれた日嬉しくて堪んなかったです」
って言うと
「そーんな目で私の事見てたのー」
って言う顔が少し嬉しそうだけどピンク色に染まって恥ずかしそうに笑っているので
「相談なんですけど、聞いてくれます?」
って言うと
「何何?どんな事?教え子なんだから相談くらい聞くけど」
って言うので
「先生の胸触っていい?」
って聞くと、ビックリした様な顔をしながら
「ダーメだよそんなのー」
ってピンク色だった顔が赤くなって怒っているみたいなので
「先生聞いてくれるって言ったじゃん」
って拗ねて見せると
「そーんなの言葉のあやで、その聞くとあの聞くは意味が違」
って先生が言ってる途中なのに先生の左胸に僕の右手の手の平を当てて
「スゲー、俺、先生俺今先生のデカパイに触れてる」
って言うと
「アーーもーっ触っちゃダメって言ったのにー」
って言うけど僕の手を振り解こうとしないのは僕の気持ちを傷付けない様に気を使ってくれたんだって思いました。
テニスで大きくなった僕の右手の手の平からはみ出るくらい大きな胸を鷲掴みにしたまま
「凄いハリがあって触ってる俺の手の平が何とも言えず気持ちいい」
って言うと
「大蔵君ってもう何人くらいの女の人と経験してきたの?」
って聞くので
「昨夜の事を数に入れると先生が5人目です」
って言うと
「その中でさ、私の胸って何番目?」
って聞くので
「こんなデカくてパンパンの胸1番に決まってるじゃないですか」
って言うと、嬉しそうに
「今、彼女とかいるの?」
って聞くので
「半年くらい前に別れて今はフリーですけど」
って言うと
「ほんとに1番?」
って聞くので
「今までの彼女みんなちっパイで、風俗とかいろいろ行った事もありますけどその中でも先生のが1番デカい」
って言うと
「胸はね、小学校の頃からスイカとか言われてたんだ」
って言うので
「先生は?何人くらい経験してきたんですか?」
って聞くと
「実はさ、これ旦那にも言ってないんだけど10人以上」
って言うので
「エーーッマジすか?俺が中学の時すっごく真面目で清楚な感じだって思ってたのに」
って言うと
「真面目じゃないって言いたいわけ?」
って言いながらキッっと睨みつけてくるので
「いや、でも考えてみればこんなに綺麗でエキゾチックな顔立ちなんだから男から沢山声掛かってたと思うし、先生って真木よ○こによく似てるからモテただろうし沢山経験しててもおかしくないですよね」
って言うと少し気を良くしてくれたみたいで
「実はさ、大蔵君の担任してた頃私、結構遊んでてさ、伊達先生と付き合い始めた頃もまだ前の彼と重なってたんだよね」
って言うので
「ちょっと待って下さいよー、それって物凄い爆弾発言じゃないですかー」
って言うと
「だって大蔵君が言う様にモテてたんだもん、しょうがないじゃん」
ってサラって言うので
「その10人を超える男の中で俺のセックスって何番目でした?」
って聞くと
「だから、よく覚えてないんだってば」
って急に表情が暗くなるので
「折角やる事やったのに覚えて貰えてないなんて寂しいじゃないですか」
って言うと
「大蔵君と話してる内にちょっとだけ思い出した」
って言うので
「どんなとこですか?」
って聞くと
「さっきもちょっと見せて貰ったけど凄く硬くて、おっきかった」
って言うので
「実は俺もかなり思い出してて」
って言うと
「どんな事?」
って聞くので
「俺と先生がイクとこ」
って言うと、今度は違う意味で真っ赤な顔になって
「私、イッちゃったの?」
って聞くので
「凄いエロいイキ方だった」
ってそのシーンを思い出しながら噛み締める様に言うと
「それは、これで?」
って言いながら僕のチ○ポを触ってくるので
「うん、でも昨夜の先生の触り方はそんなもんじゃなかったです」
って言うと
「私から、触ってたの?」
って言いながらビビっているみたいなので
「手だけじゃなかったです」
って嘘をつくと
「嘘だ、アー私の事騙してるんだ、そんな事もう何年もしてないのに私がそんな事するわけないじゃん」
って言うので
「すみません、さすがにバレちゃったか、でも俺のチ○ポでイッてくれたのは嘘じゃないです」
って言うと
「ハーーッ」
って深い溜息をついた後に
「10以上も年下の教え子に私が?有り得ないでしょ、聖職者として失格だよ、どーしよー」
ってブツブツ独り言を言いながら頭を抱えているので
「だけど先生俺もう大人だし、大人の男と女が久しぶりに逢って少なくともその男はその女の人に憧れてたわけで、その夢が叶ったっていうだけの事でしょ?」
って言うと
「にしても10歳以上だよー?っていうか大蔵君ほんっとに私とこんな事になって後悔してないの?もう40前のおばさんだよ?私」
って言うので
「確かにですね、あの頃のまんまの先生とは言わないです」
「でも先生のクオリティーが未だ変わってないのは俺の右手の手の平がしっかり確認してます」
って言うと
「大蔵君の右手、凄く熱い」
って言うので
「いや俺は先生の胸が熱いんだって思ってたんですけど、だからほら見て」
「先生の熱い胸に手を当ててたらこんなに汗かいちゃって」
って言いながら右手の手の平を先生の顔の前で指を全部広げて見せると
「ほんとだ、凄い汗かいてる、ねえ知ってる?人が手の平に汗かく時って緊張したり焦ってる時なんだってよ」
って言うので
「その通りです、俺今凄く緊張してて、焦ってます」
って言うと
「私だって大蔵君の横に全裸で座ってるわけだから緊張はしてるけど何で?焦ってるの?」
って言うので
「俺、もっと先生のいろんなとこ触ってみたいし舐めてもみたい」
って言うと
「それってやっぱりさ、この辺の事なのかな」
って言いながら掛布団の上から自分の股間を指差しているので
「昨日の夜の事、酔って頭はボーッとしてても指が感触を覚えてる」
って言いながら掛布団の中に手を入れて先生の内腿に僕の右手を這わせていくと
「ンッ・・・ハッ」
っていうピンク色の声を漏らした後に
「大蔵君の指が覚えてる感触、どんなだったの?」
って聞くので
「ビラビラが蜜でいっぱい濡れてて触れてる僕の指が気持ち良かった」
って言いながらキスをすると、先生は目を閉じてくれて、
僕の右手の中指で先生のクリトリスを、先生の蜜でヌルヌルになっている中指でゆっくり撫で始めると一瞬ビクッって震えた躰が緊張しているのか、躰のあちこちに力が入っているので
「俺、先生みたいに経験豊富じゃないけど、付き合ってきた女の子にはソフトなタッチって言われるんだ」
って言うと
「それで?その女の子達の事気持ち良くしてあげられた?」
って優しい顔で聞いて来るので
「俺、セックスの時は前戯で3回くらいエロいイキ方してくれると凄く興奮する」
って言うと
「先生の事もその女の子と同じ様にできる?」
って言う先生のクリトリスが硬くなって、根本なんてコリコリしてるので、
先生が感じてくれているだろう事は予測できるけど相手はやっぱり10人以上の男と経験してきた、しかもこんなエッチな躰なら旦那さんや過去の男達にありとあらゆる攻められ方をされてきたはずで、どんな攻め方をすれば気持ちよく感じてくれるかわからないまま
「自信ないけど俺、俺のチ〇ポでイッてくれた時の先生のエッチなイキ顔がもう1回見たい」
って言いながら硬く勃起して突起している先生のクリトリスを先生の蜜で優しくヌルヌル撫で始めると、僕の首に右腕を回してきて
「ほんとにっンッ、凄い優しい触り方っハアッ」
って言いながらキスをしてくるので、僕の左腕を先生の腰に回して引き寄せようとすると、先生から右足を膝を曲げて広げて、左足は掛布団の中でまっすぐ伸ばして腰を近づけてくるので、
股を広げてくれた先生の股間を触りやすくなったので、右手の中指の第一関節と第二関節の曲げ伸ばしだけで小さく小刻みに先生のクリトリスの先端だけヌルヌルヌルヌルって上下に優しくこすってあげると
「アッアッアッアッねえっハアッハアッハアッ先生男の人にこんな事されるの久しぶりだからアアッねえっ待ってっ」
って言うので先生のクリトリスに僕の中指の腹をキュッって押し付けて止めてあげると
「アハアァァァッッッ」
って色っぽい声を出しながら
腰を僕の方に突き出して来るので
「久しぶりって、何で?伊達先生といっぱいエッチしてるでしょ」
って言うと、僕の顔の目の前でゆっくり首を横に振りながら
「もうっハアッハアッ何年もしてない」
って言うので
「なんで?」
って聞くと
「あの人と私って私と大蔵君くらい歳が離れてるでしょ?」
って言うので
「そうでしたっけ、俺伊達先生がテニス部の顧問してくれてた頃凄い若いイメージだったと思うんですけど」
って言うと
「大蔵君が今26、私が38でしょ?で、あの人が51なの、結婚した頃はね、かなり性欲も強い方だったけど部活の顧問してるでしょ?ある時腰やっちゃってからめっきり頻度が低くなってさ、年齢的な事もあると思うんだけど今じゃもう」
って
寂しそうな表情になるので
「あのごっつい伊達先生が、そうだったんですかー」
って言うと
「大蔵君の指、押し付けられたまま」
って言うので
「動かしてみていい?」
って聞くと
「外すか続けるかどっちかにして」
って困った様な表情になるので
「それって二択じゃないですよね?俺には一択しかないんですけど」
って言いながら先生の蜜でヌルヌルに濡れているクリトリスに右手の中指を押し付けたままゆっくり回転させ始めると
「ハアァァァッッッこれヤバいっ、指の力加減がハアッハアッ丁度イイっ」
って言いながら、今度は左手も僕の首に巻き付けて来るので、伸び上がる先生の腰がゆっくり前後に動いているのがハッキリ見えていて
「先生を俺の指でイカせたい」
って言うと
「ダメっハアッハアッ私のエッチな顔大蔵君に見られちゃうっ」
って言うけど
呼吸も荒く半開きにした口からは
「ハアッハアッハアッ」
っていう吐息の中に小さな
「アッアッアッ」
っていう小さな声が混じりながら僕に見られたくないはずの顔が僕の目をジッと睨み付けて追い詰められた様な表情になると、
急に目を閉じた先生の眉が八の字になって眉間と額にシワを寄せると
「ハアァァァッッッ」
って甲高い小さな声を漏らしながら腹筋に力を入れて背中の腰の部分が丸くなるくらいグーーーッて腰を突き出して来ると
「アーーーッ、イクっ」
って声を出しながら
腰をビクッビクッって動かした後に曲げていた右足の膝をついている先生の腰が浮き上がり、僕の右手の手首を左手で掴んで握りしめているのは、声には出さないけど
「今止めてて、そのまま押し付けてて」
の合図だと感じました。
掛布団の中で伸ばしている左足とは対照的にイキながら膝を曲げて伸び上がりながら腰を浮かせてしまった先生の顔が、僕の顔の斜め上で何も考えてない様な表情で僕を見下ろしているので、僕の目の前に先生の大きな胸が二つ存在を主張していて
「先生の乳首舐めていい?」
って聞くと
「そんなのハアッハアッハアッ教え子に許可できるわけないじゃん」
って言うので
「じゃあ指挿れていい?」
って聞くと
「だからっ」
って言いながらゴクッって唾の飲んだ後に
「そんな事したら前戯みたくなっちゃうじゃん」
って言う表情がアタフタして落ち着きがなくて
「俺セックスの時は女の子を前戯で3回くらいイカせてから、って言いませんでしたっけ」
って言うと
「それは聞いたけど、っていうかなんか私と大蔵君がセックスする前提の話しになってない?」
って言うので
「前提って先生、俺達もう昨日の夜やっちゃってるんですよ?」
って言いながら惚けた様な顔をしてみせると
「それは、そうなのかもしれないけど」
「酔って意識が朦朧としてたから少ししか覚えてないし、なんていうかヤッたって実感がないんだもん」
って戸惑っているので
「じゃあせめて前戯だけでも実感してみようよ、そしたら先生も俺みたいに少しずつ思い出してくるかもしれないじゃん」
って言いながら
目の前にある先生の大きな胸のてっぺんで、イッてすぐの乳首が勃起しているので
「先生さっきより乳首が勃ってる」
って言った後に先生の乳首の下から僕の舌先でペロッって舐め上げると
「アッ」
って色っぽい声を出しながら肩をすくめるので
「先生乳首凄く感じやすいんだね」
って言いながら先生の右胸の乳首にしゃぶりついてヨダレでヌルヌルの僕の唇で吸いながら口の中で乳首を舐め回し始めると
「アッアッ待ってよ、ンンッまだ心の準備ができっハアッハアッ大蔵君の言う通り乳首弱いんだってばっ」
って言う先生が胸を突き出してくるので、僕の右手の親指と中指で先生の左胸の乳首をキュッって挟んであげると
「ハアッハアッほんとに前戯だけで我慢できる?」
って言う先生が心配そうな顔をしているので
「その代わり先生が俺の前戯で感じてくれないと嫌だ」
って言うと
「中学の時はあんなに聞き分けのいい子だったのに凄い我儘、大蔵君がこんなエッチな男の子になっちゃうなんて思わなかったよ」
って言うので
「俺は何にも変わってないよ、言ったじゃん、先生のスコートの中覗いた夜は何度もおかずにしたって」
って言うと
「それって、私の事思いながら一人でしてたって事?」
って言うので
「当時はね、先生のウエアの上から揺れる大きな胸とかしゃがんで笑ってくれてる先生のスコートの中に見える綺麗な足で一人でするしかなかった」
「でもね、今はあの大きく揺れてた先生の大きな胸が目の前にある、もっと凄い事はインナーで見えなかった先生のビラビラの隙間にほら、先生こんなに濡れてる、いい?もう指挿れたくて堪らない」
って言いながら先生の左胸の乳首を揉んでいた僕の右手の中指を
先生のビラビラに先生の蜜を指先につけてヌルヌル擦り付けながら入口にゆっくり挿れていくと
「アッアッアッ待ってっハアッハアッ久しぶりだから私っ、ねえっ、どうしていいかわからないっ」
って言うので
「じゃあ先生が気持ちいいとこ俺に教えて?」
って言うと
「そんなの、恥ずかしいじゃん」
って顔を赤くしているので
「さっき言ったじゃん、先生の事気持ちよくできないと満足できないって、じゃないと俺先生の中にチ〇ポ挿れたくなっちゃうよ?」
って言うと
「だけど、大蔵君すっごく硬くなってるじゃん、ほんとに前戯だけで我慢できる?」
って聞くので
「我慢できなかったら先生の口でしてくれる?」
って言うと
「そんなのもう長い事してないし、上手にしてあげられるかどうかもわかんないよ」
って言うので
「それはその時考えればいいじゃん、そんな事より俺は今先生が先生が気持ち良さそうにしてくれてる顔が見たいのっ」
って言いながら右膝だけ立てて腰を浮かせている先生の股の下から僕の右手の中指をゆっくり出し入れし始めると
「アッアッ待ってっハアッハアッまだ指っ、アッアッ動かしていいなんて言っアアッそこダメっ」
って言いながら掛布団の中で伸ばしていた左足もズルッ、ズルッって引き寄せて、あぐらをかいている僕の足にくっつける様に両膝をついて腰を突き出してくるので、
先生が
「弱い」
って言う入口から少し中に入ったお腹側の少し膨らんでいる部分を僕の指の第二関節まで挿れてゆっくり撫で回してあげると
「そこっ、ねえっ、そこがイイっ」
って言いながら布団についた両膝を外側にずらして股を大きく広げて
腰を僕の方に向けて突き出しながら太腿に思い切り力が入って、仰け反る先生の体がピンク色に染まってブルッブルッって震える腰で上半身が安定していないみたいなので、先生の腰に僕の左腕を巻き付けて安定させながら、
中指でおそらく先生のGスポットであろう膨らみを撫で回しながら今度は右手の親指で先生の硬くなっているクリトリスを同時に撫で回し始めると、急に僕の中指を入口でギューーーッって締め付け始めるので(凄いな、こんな歳でも女の人ってこんなにも締め付ける力が強いんだ、
いや待てよ、女の人って歳を重ねる度に性欲が増すなんて話しを聞いた事もあるし、これってもし俺のチ〇ポを挿れる事ができたら最高に気持ちいいんじゃないのか)って思っていると
「ハアァァァッッッそれダメっ」
って甲高い大きな声を出す先生が
背中を丸めて腰を突き出しているので、脊椎がSの字に波打っている様に見えて、更に僕の両肩を両手の手の平で掴んで僕の顔を見降ろしながらパニックになっている様な表情で何度も首を横に振りながら
「イッちゃう、ハアッハアッまたすぐイッちゃいそうっ」
って言う先生の入口からクチュックチュックチュッっていう音がし始めて、入口から先生の蜜が沢山溢れて僕の手の平までヌルヌルになっているので
「先生がイキそうになってくれてるの俺、凄い興奮する」
って言いながら親指の第一関節を曲げ伸ばしながら
クリトリスをヌルヌル撫でてあげると
「もうっ、我慢できっ・・・ないっ、アアッ、イッ、クッ」
って言う先生が僕の中指をビクビクビクッって締め付けながら腰をブルッブルッブルッって震わせながら
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」
って激しい呼吸も膝立ちしているのも辛そうにしているので、先生の腰に回した僕の左腕を解いてあげると
「もうっハアッハアッ、ダメっ」
って言う先生が僕の躰にすがる様に崩れ落ちてきました。
僕の左肩に顎を乗せて僕の肩に腕を巻き付けている、というよりただ力なく乗せている様な、全身の力が抜けてクタッってしている先生に、肩越しのまま
「気持ち良かった?」
って聞くと
「まだハアッハアッ信じらんないっ」
「あの真面目だった大蔵君がこんないやらしい事仕掛けてくるなんて」
って言う先生の首筋には汗が滲んでいて
「俺だって信じらんないです、あの俺達の憧れの的だった先生がこんな魅力的なイキ方してくれるなんて、先生見てよ、俺のチ〇ポもうヨダレ垂らしてる」
って言うと、僕の左肩に顎を乗せていた先生が僕の両肩に乗せている手の平に気だるそうに力を入れて顎を外すと、そのまま俯いて僕の股間を覗いているみたいなので
「見える?」
って聞くと
「ほんとだ、先っちょがいっぱい濡れてる」
って言いながら
僕の左肩にかけていた手の平を外して手をおろし、僕のチ〇ポをサワサワ触ってくるので
「先生と舐め合いっこしたい」
って言うと
「そんなの、あの人にもされた事ないのに」
って困った様な顔をするので
「でも結婚する前にした事はあるでしょ?」
って言うと
「それは、あるけど、大蔵君は嫌じゃないの?私みたいなおばさんの、その、あんなとこ舐めるの」
って言うので
「先生は今でも俺の憧れの人です、あの頃俺が頭の中で先生にしたかった事全部したい」
って言うと
「じゃあ、大蔵君がイッてくれたらそれで終わり、それでいい?」
って言うので
「口でイカせてくれる?」
って言いながら先生の前で仰向けになると
「ほんとにもー-っ、この歳になって教え子とこんな事する事になるなんて考えてもみなかったわよ」
ってブツブツ言っている先生は不服そうな表情でしたけど、四つん這いになって僕の顔を跨ぐ仕草とか、膝や肘をつく躰の位置取りを見ながら(旦那さんとしてないって言ってもこんなに慣れた感じの躰さばきは結婚前の男達とやり慣れてたって事だよな)って思っていると、
僕のチ〇ポの根本に指を添えている先生が首を右に左に倒しながらジロジロ見回しているみたいなので
「やっぱ、口でするの、嫌?」
って聞くと
「ううんっ、おっきいなーって思って、こんなおっきいのが昨日の夜私の中に入ってたなんて信じらんない」
って言った後に首を倒して僕のチ〇ポの側面から舐め始めるのは男を焦らすテクニックを未だに躰が覚えてるんだろうなって思いました。
僕のチ〇ポの側面をヨダレを溜め気味の舌でレロレロ舐めながら少しずつカリの周りを舐め始めてくれると気持ち良くて勝手に僕のチ〇ポはグイッグイッって動いてしまって、見えないけど多分唇を時々亀頭に当ててくれながら指で僕のチ〇ポを逆の方に傾けて
そっちの側面に舌を這わせる先生の舌技に僕のチ〇ポはカチカチになって更にグイグイ動いてしまって
「凄い元気のいいチン〇ン」
って言う先生がやっとの事で亀頭の先っちょに唇を当てているであろう口をゆっくり開きながら亀頭を飲み込んでくれていくと、
気持ちよくて
「フンンッッ」
って声を漏らしてしまう僕は自然と腰を突き上げてしまって
「フフッ、大蔵君も敏感じゃん」
って言う先生が69の体勢に少し慣れてきてくれたみたいなので、先生の太腿に両手を巻き付けて腰を下に引き寄せて、
もうヌルヌルになっている先生のビラビラに舌を這わせると、先生も
「ンフウゥゥゥッッッ」
っていう色っぽい吐息を漏らしながら吸い気味に僕のチ〇ポの真ん中辺りまでゆっくり出し入れし始めてくれるので(ヤバっ、先生のフェラメチャクチャ気持ちいいじゃん)
って思いながら僕も負けじと先生のクリトリスを舐め回し始めると、最初の内はグジュッグジュッグジュッって音を立てて僕のチ〇ポを出し入れしてくれていた先生が
「ンーーッンーーッンーーッ」
って鼻から声を漏らしながら吸い方が緩くなってくるので、
追い打ちをかける様に僕の右手の中指と薬指を合わせて先生の入り口にゆっくり挿れていくと、堪らず僕のチ〇ポを吐き出した先生が
「アッアッまた中とクリっ、指の本数も増えてるっ」
って言う先生が腰を下に突き出してくるので、
先生のクリトリスに舌を押し付け気味に舐めながら指の腹で先生のGスポットを蜜をかきだす様にヌルヌル撫で始めると、少しの間僕のチ〇ポを口で出し入れしてくれていましたけど、また僕のチ〇ポを吐き出した先生が
「指っ、ハアッハアッダメだってばっ」
って言いながら僕の指をギュッギュッギュッって締め付け始めるので、更に追い打ちをかける様に先生の左足の太腿に巻き付けていた僕の左腕を解いて下から先生の左胸の乳首を撫で回し始めると
「アーーッもうっ、折角先生がしてあげてるのにっ、咥えられなくなっアアッもうダメっ、イク、イックウゥゥゥッッッ」
って言いながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。
僕の指を吐き出す様に四つん這いの姿勢から前につんのめって僕の腰の上にお腹を乗せている先生が、まだ腰をビクッビクッって動かしながら
「ハアッハアッハアッ」
って荒い呼吸をしているので
「先生来て」
って言いながら先生の腕を掴んで引き寄せると、
ノロノロヨロヨロとした動きで僕の躰を這い上がってくるので
「俺先生のイキ方が一番好き」
って言うと
「嘘だよ、絶対若い子とエッチな事してる時の方が興奮してる癖に」
って言いながら僕の胸に頬をつけている先生が怪訝そうな表情なので
「先生自分の事おばさんとか俺と10以上離れてるとか自信なさそうな事ばっか言うけどさ、女の人の魅力ってそんな事ばっかじゃないんだよ」
って言うと
「何よ、子供の癖に偉そうに」
って僕の事を子ども扱いしているので
「嘘じゃないよ、俺今迄女の人とセックスしてきた中で先生の感じ方とかイキ方が一番興奮する、っていうか基本的に先生って痩せてるけど胸とお尻がおっきくてエロいっていうか、それだけでもエッチな体つきなのに歳が離れてるっていう割りには肌もスベスベだし」
「感じてくれてる時の乳首の硬さなんてハンパなくてさ、それだけで俺もっと舐めたくなるし、さっきの指の締め付け方?この力で締め付けられながら先生の中でイケたらなーって思ったら俺もう期待しちゃって」
って言うと
「なんか、長々と褒められてる様なけなされてる様な言葉の最後にサラってセックスしたいって言われた気がするだけど」
って言いながら左手を僕の胸に当てている先生のアンニュイで気だるそうな表情がとても魅力的で
「今の先生の顔凄くいい、なんかグッて引き込まれる感覚」
って言うと
「ただ、とまどってるだけだよ」
って言うので
「何にとまどってるの?」
って聞くと
「だってそうじゃない?よく覚えてないって言ったってさ」
「精液がいっぱい溜まってるゴムは動かぬ証拠だし、今だってそんなつもりじゃなかったっていくら言い訳しても、もう大蔵君に3回もイカされちゃってるし、また言っちゃうけどこの歳になって10以上離れた教え子に私がリードしてあげてるんだったらまだしもさ」
「完全に大蔵君にリードされてるし、こんな事あの人にバレたらどうしようとか考えちゃうし、罪悪感っていうか自暴自棄になって頭ん中パニックになってもおかしくなくない?」
って言うので
「だけど先生だって性欲くらいあるでしょ?」
って聞くと
「そりゃ、あるわよ、そんなの誰だってあるに決まってるじゃない」
って言うので
「俺がその性欲のはけ口じゃ不満?」
って聞くと
「不満とかないよ、そればかりか大蔵君が眩しいくらいなのに」
って言うので
「先生自分の事低く評価し過ぎだよ、俺言ったじゃん、先生が俺の初恋の人だって」
って言うと
「それは、あの頃の話しじゃん」
って言うので
「ううんっ、違うよ、先生は今でも俺の初恋の人で、あの頃何回も俺のオカズになってくれた人」
「そして今でも俺のチ〇ポをこんなに硬くさせる人」
って言うと
「そんなに大蔵君の気持ちぶつけて来られたら私どうすればいいのかわからなくなる」
って言うので
「先生の中に挿れたい」
って言うと
「それはダメ、それやっちゃったら不倫になっちゃう」
って言うので
「だったら素股、それで俺をイカせてくれたらそれで俺我慢する」
って言うと
「そんなの、危険じゃん」
って言うので
「ゴムつけるから、だったら危険もないでしょ?」
って言うと
「エーーッ、どうしよう、っていうかそれだってあの人にしてあげた事ないのに」
って言うので
「だから興奮するんじゃん、旦那さんにもしてあげた事ない素股で俺の事イカせて貰えたらプレミアもんじゃん?」
って言うと
「なんかよく意味わかんないけどほんとに素股でイッてくれたらそれで終わりにしてくれる?」
って言うので
「信用してよ」
って言うと
「もー-っ、しょうがないなー」
って言う先生が仰向けになっている僕の上で四つん這いになってくれるので
「先生ゴム」
って言いながらゴムのケースを渡すと、ケースを破ってギンギンになっている僕のチ〇ポに両手の指で被せ始めるので
「信じられない、あの憧れの朝比奈先生が俺のチ〇ポにゴム被せてくれてる、俺もう死んでもいい」
って言うと
「大袈裟だなー」
って言う先生がゴムを被せ終えて左足を上げて僕の腰を跨いできて
「私だって信じらんないよ、大蔵君に素股してあげる事になるなんて」
って言いながら膝や手をつく位置を調節して細かい位置決めをすると、僕の肋骨に両手をついて
興奮して反り返っている僕のチ〇ポにゆっくり腰を前後に動かしながらビラビラを擦り付け始めて
「こんな感じでいい?」
って言うので
「もっとピッタリくっつけて擦って」
って言うと、僕のチ〇ポを右手の指で引き上げながらビラビラに擦り付け初めて
「あんまりくっつけたら私がヤバくなっちゃうじゃん」
って言いながらヌルッヌルッってビラビラを擦り付けてくれるので
「先生俺、気持ちイイ」
って言いながら下から両手を伸ばして先生の大きな胸を揉みながら乳首を撫で始めると
「ハアッハアッハアッ」
って言う先生の呼吸が少しずつ速くなっていって
「先生も気持ちイイ?」
って聞くと
「ここがね、ヤバいかも」
って言う先生が僕の亀頭の裏筋の出っ張りにクリトリスを擦り付けて来るので
「俺もそこっ、ヤバいっ」
って言いながら仰け反ってしまうと
「乳首っ、指で挟んで」
って言う先生が僕のチ〇ポを右手の四本の指でビラビラの溝にギュッって押し付けて腰だけ前後に小さく素早く動かし始めるので
「こんな感じ?痛くない?」
って言いながら先生の乳首を両手の親指と人差し指でキュッってしてあげると
「もっとっハアハアハアもっとキュッってしながら揉んで」
って言うので、両手の親指と中指に少し力を入れてゆっくり右に左に回転させるように揉んであげると
「ハアアアッッッこれっダメっ」
って言う先生が目を閉じて口を大きく開けて荒い呼吸をしながら、今度は僕のチ〇ポの根本から亀頭にかけて指で押し付けたままゆっくり腰を前後に動かしながら太腿に力を入れて腰を前に突き出して来て
「アーーッ、凄いっ、硬いっ」
って言う先生の腰がビクッ、ビクッ、ビクッって動きながら僕のチ〇ポと先生の入口の間に先生のイキ潮がジュッ、ジュッって吹き出しているので
「イッちゃった?」
って聞きながら
「ハハッ、ハハッ、ハハッ」
って小刻みに震える吐息を漏らしている先生の二の腕を両手で掴んで引き寄せると、先生が僕の肩の横に両肘をついて僕の胸に大きな胸を密着させてくるので
「先生が気持ち良さそうにイッてくれるとね、俺凄く嬉しい」
って言うと、
まだ荒い呼吸のままの先生が僕の顔の真上で僕の顔をボーッとしている様な表情で見下ろしながら、まだイッた気持ち良さが収まらないのか、ついた膝を大きく広げて背中を丸めて腰を下に向けてビラビラをまだ僕のチ〇ポにゆっくり擦り付けてくれているので
「俺、先生みたいに色っぽい女の人初めてだよ、俺先生の事好き」
って言うと
「ほんとに?こんなに歳が離れてても?」
って言いながらビラビラを押し付けながら腰だけ前後に柔らかく大きなストロークで僕のチ〇ポに擦り付けてくるので
「先生俺気持ちイイ、ずっとこのままでいたい」
って言うと
「そんな事言われたら、私もそうしたくなっちゃうじゃない」
って言う先生が何か思いつめている様な表情になって少し腰を浮かせると、僕の亀頭が丁度先生の入口に当たって
「こんなに硬いの私、ハアッハアッ我慢できないっ」
って言う先生が布団についている膝を外側に広げながらグーーッって腰を下に向けて突き出してくると、一瞬目を閉じて
「ンフッ」
って声を漏らした先生がヌルッって僕の亀頭を飲み込んでしまって
「アッアッ先生入った、入っちゃってるよ」
って言うと
「先生もね、大蔵君の事、気持ち良くさせてあげたい」
って言う先生が更に腰を下に突き出してくると、ゆっくりと僕のチ〇ポが先生の中にズブッズブッズブッって飲み込まれていって
「アアッ先生気持ちイイっ」
って言うと、先生も目を閉じて
「ハアアアッッッ凄いっ、おっきいっ」
って言いながら僕のチ〇ポをギューッ、ギューッって締め付けてくれているので
「先生凄い狭い、気持ちいいよ」
って言いながら腰を突き上げてしまうと
「ハアアアッッッ凄いっ、奥まで届いてるっ」
って言う先生が腕を突っ張って上半身を起こすので
「アッアッ折角先生の胸が俺の胸にくっついてたのに」
って言うと
「信じらんない、私の中に今大蔵君のチン〇ンが入ってるなんて」
って言うので
「俺も夢みたい、もう下から突いてみていい?」
って聞くと
「ちょっと待って、男の人が入ってくるなんて久しぶりだから頭も躰も今パニック起こしてる」
って言うので
「じゃあ先生の乳首舐めたい」
って言うと
「その前に」
って言う先生が
突っ張っていた腕を肘を折って布団に付けるとキスをしてくれるので、先生の唇の間に舌を入れると、僕の舌に長くて柔らかい舌を絡めて来て、そのまま二人ともお互いの舌と唇を貪る様に1分ほど長いキスが続きました。
-終わり-
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◯
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