ストッキング美脚で支配しちゃう話③
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官能小説・エロ小説
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ストッキング美脚で支配しちゃう話③
投稿:2026-06-14 01:11:51
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ストッ王◆I3mCQDg(山梨県/40代)
最初の話
ストッキング美脚で支配しちゃう話①
〜初々しいストッキング〜カチカチと、部屋の中に時計の針の音だけが響いている。大学に入学して二ヶ月。僕――拓海(たくみ)と、同じサークルで知り合った美咲(みさき)は、付き合い始めてからまだ一ヶ月も経っていない。「付き合っている」とは名ばかりで、帰り道に偶然手が触れ合って真っ赤になるような、そん…
前回の話
ストッキング美脚で支配しちゃう話②
〜躾〜僕のワンルームの部屋には、実家から荷物を持って様子を見に来ていた僕の母親がいた。そこへ美咲が「こんにちは」と、いつも通りの清楚で礼儀正しい、完璧な女子大生の笑顔で挨拶に訪れた。「あら、美咲ちゃん。いつも拓海がお世話になってるわね」「いいえ、私の方こそ。今日は拓海くんとレポートの続きをし…
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〜コンビニの計画〜
「ねえ、知子ちゃん。次はどんなストッキングがいいと思う?」
放課後の夕闇が広がる中、美咲と知子は、お互いの男の子たちの精子で汚れたストッキングを教室で脱ぎ捨て、生脚にスカートという珍しく無防備な姿のまま、大学近くの薄暗いコンビニへと足を運んでいた。
2人はストッキングやタイツが並ぶ日用品コーナーの前に立つと、まるで週末のデート服でも選ぶかのように、楽しそうにパッケージを手に取り始めた。
「私は……やっぱり、昨日美咲さんが穿いていたみたいな、薄手のシアーな黒がいいなって思います」
知子は、顔にまだかすかに残る興奮の赤みを帯びたまま、20デニールの黒いストッキングを指先でなぞった。
「これ、網目が細かくて、男の子の肌に擦り付けたときにすっごく淫らな音がするんですよね……。和樹くん、あのナイロンが擦れる音が聞こえるだけで、ビクビク身体を震わせて、もう逃げられないって絶望した顔をするんです」
「ふふ、よく分かってるじゃない」
美咲は知子の言葉に満足そうに目を細めると、隣にある定番のベージュのパッケージを手に取った。
「でもね、この素肌っぽく見えるベージュも捨てがたいんだよ。拓海なんかね、私がこれを穿いて足を滑り込ませると、本当に生足で触られてるみたいに錯覚しちゃうの。でも、質感はストッキングだから、生身の肌よりずっとツルツルしてて……じわじわ、じわじわ、もの凄くゆっくり足の裏を動かすだけで、頭の先までおもちゃみたいに狂っちゃうんだから」
コンビニの通路という、誰が通りかかるか分からない場所で、2人は平然と、だけど声を潜めて背徳的な計画を練り合わせていく。
「次は、2人をどうやって屈服させましょうか?」
知子が引き込まれたような瞳で美咲を見つめる。
「そうね……。今度は、最初ら、あえてたくさん声を上げさせようよ。大学の別の教室とか、誰かが来るかもしれない場所でね。私達のこの新しいストッキングの足の裏で、2人のモノを同時に挟んで、動かしているのか止めているのか分からないくらいの超スローペースで責めるの」
美咲はパッケージの裏面を見つめながら、妖しく微笑んだ。
「『声を出したら誰かに見つかっちゃうよ?』
って耳元で囁きながら、じわじわ追い詰めるの。そうすると、2人とも恐怖と快感でパニックになって、勝手にカチカチになっちゃうから。そこで知子ちゃんが和樹くんにディープキスをしてあげたら……和樹くん、キスのショックだけでまたドバドバお漏らししちゃうんじゃない?」
知子は想像しただけでお腹の奥が熱くなるのを感じ、棚から20デニールの黒と、光沢感のあるベージュのストッキングを何足も掴んでカゴへと放り込んだ。
2人の少女は、自分たちの足元で涙を流し、何度でも果てさせられるおもちゃたちの姿を思い浮かべながら、手に入れた新しい
「檻」
を抱えて、嬉しそうにレジへと向かっていった。
〜檻〜
カシャリ、と教室の鍵が内側から閉まる音が静まり返った空間に響く。コンビニから戻ってきた美咲と知子は、机の上に何足もの新しいストッキングのパッケージを並べると、僕たちの目の前で、ためらいなくブラウスのボタンを外し、スカートを床に滑り落とした。
夕闇が色濃くなった教室の中で、2人は下着姿になる。そして、僕と和樹のすぐ目の前に引き寄せた椅子に腰掛け、スラリと伸びた生脚をこちらに見せつけるようにして、新しく買ってきたストッキングのパッケージを開封した。
「ほら、拓海、和樹くん。よく見ててね?今から2人を閉じ込める、新しい檻だよ」
美咲が妖しく微笑みながら、少し光沢のあるベージュのストッキングに両手の指を滑り込ませ、クシュクシュと手元に手繰り寄せる。ナイロンの新品特有の、あの甘く乾いた匂いが教室の空気に混ざり合う。知子も同じように、20デニールのシアーな黒ストッキングを両手で広げ、じっとこちらを見つめている和樹の目の前で、ゆっくりとそのつま先を尖らせた。
シュル……、シュルシュル……。
ストッキングが擦れる、もの凄く静かで、だけど僕たちの脳髄を直接かきむしるような音が響く。美咲の白い足先が、ナイロンの薄膜に包まれ、そこからじわじわと、信じられないほどのスローペースでストッキングがふくらはぎ、そして太ももへと引き上げられていく。ストッキングの繊維が伸び、彼女たちの引き締まった脚のラインが、よりいっそう淫らに、完璧に形作られていく。
まだ、触れられてすらいない。それなのに、目の前で繰り広げられる
「ストッキングを穿く」
という圧倒的な支配の儀式を見せつけられただけで、僕と和樹の身体は完全に限界を超えた。
「あ、あふぅ……っ!」
「ひっ、あ、あぁ……っ!」
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僕と和樹は同時に短い悲鳴のような息を漏らし、大きく身体を跳ね上げた。ズボンを脱がされ、ただ剥き出しのままカチカチに熱り立っていた僕たちのペニスから、ドクドク、ドババババッ!と、まるでお漏らしのように大量の精液が勢いよく溢れ出した。
触られてもいないのに、ただ彼女たちがストッキングを穿く姿を見ただけで、おもちゃのように勝手に果ててしまう身体。床にドロドロと白い液体がこぼれ落ちていく様を見て、美咲と知子は、この上なく甘美で、残酷な確信の笑みを浮かべた。
「ふふ、本当に調教されちゃったかな……。穿いてるのを見ただけで、こんなにお漏らししちゃうなんて」
「完全に、私たちの奴隷だね。もうこのストッキングなしでは、生きられない身体になっちゃったんだ」
ストッキングを穿き終えた2人は、ゆっくりと立ち上がると、精液で汚れた床を避けるようにして、僕と和樹の前まで来て椅子に座った。そして、美咲は僕の、知子は和樹の、涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔へと、それぞれのストッキングの
「つま先」
をそっと近づけた。
ツル……、サワ……。
美咲の黒いストッキングのつま先が、僕の頬を優しく、愛おしそうにさする。知子のベージュのストッキングのつま先もまた、和樹の顎のラインをじわじわと撫で上げていく。
「ねえ、知子ちゃん。ストッキングって、足の裏もいいけれど……この『つま先』
が一番男の子を狂わせると思わない?」
美咲は僕の唇につま先をぴったりと押し当て、ナイロン越しに指先をモゾモゾと動かしながら囁いた。
「この、親指から小指にかけての丸いラインと、切り替えの縫い目の部分……。ここって、女の子の足の形が一番凝縮されている場所なの。薄いナイロン越しに、指の1本1本の形がかすかに分かって、しかも一番動かしやすいでしょう?ここで顔や身体を優しくさすってあげるだけで、男の子は自分が完全に足元にひれ伏してるってことを、頭じゃなくて本能で理解しちゃうのよね」
「はい、美咲さん……すっごくよく分かります」
知子も恍惚とした表情で、和樹の鼻筋にストッキングのつま先を滑らせ、押し潰すように優しく弄んでいる。
「このつま先のツルツルしたナイロンの感触って、男の子にとっては、どんな高級なおもちゃよりも刺激的なんですよね。和樹くん、私のつま先が顔に触れてるだけで、お腹の奥がビクビク動いて、また下半身がカチカチになってきてる……。この小さなつま先だけで、この子の人生を全部コントロールできちゃうなんて、本当に最高……」
顔を覆う、新調されたばかりのストッキングの匂いと、つま先のなめらかな愛撫。僕と和樹は、彼女たちの言う通り、その小さなつま先一つで何度でも天国と地獄を行き来させられる、完全なる奴隷へと、静まり返った教室の中で永久に作り変えられていた。
〜囚人〜
「あはは、ほら見て。つま先で顔をさすってあげただけで、もうこんなに身体をガタガタ震わせて……」
美咲の楽しげな声が、薄暗くなった教室に響く。美咲と知子は、流れるような動作で僕と和樹の両腕を掴み、万歳の格好で固定した。まるで囚人のような態勢だ。
2人は細いながらも確実な力で、抵抗する隙も与えずに床の上へ深く膝突かせた。お互いの精液でドロドロになった冷たい床の感触が膝に伝わる。目の前からは、新調されたばかりの下着姿の体温と、甘いナイロンの香りが容赦なく押し寄せてきた。
「知子ちゃん、準備はいい?ここから、新しいストッキングの本当の力を教えてあげる」
「はい、美咲さん。……和樹くん、じっとしててね?」
美咲と知子は、僕たちの両腕を高く上げて拘束したまま、その長い脚に穿いたばかりのストッキングの
「つま先」
を、僕と和樹の股間へとそっと押し当てた。
美咲のベージュのストッキングのつま先が僕のペニスに、知子の黒いストッキングのつま先が和樹のペニスに、それぞれピタリと触れる。
ツル……、サワ……。
「ひぁっ……!」
「うあ……っ!」
お漏らしのような射精を終えたばかりで、まだ生々しく濡れている僕たちのペニスは、新品のナイロン繊維が触れた瞬間、電気が走ったように跳ね上がった。2人が足の指をモゾモゾと動かし、つま先の丸みと切り替えの縫い目を使って、ペニスの先端をじわじわとゆっくり擦り始めると、信じられないことに、僕と和樹のモノは一瞬にしてカチカチの凶暴な硬さを取り戻し、再び猛烈に熱り立った。
「ふふ、やっぱり新品のストッキングは最高だね。拓海、このストッキングの繊維、どんな感じ?生肌よりもなめらかなのに、動かすたびにナイロンの細かい網目が、過敏になった頭の皮をじりじりと、痛いくらいに刺激してくるでしょう?」
美咲は僕の耳元でそう囁きながら、つま先の動きをさらにスローに、だけど確実に芯を潰すように深く擦り上げていく。
「和樹くんの黒ストッキングも、すっごく気持ち良さそうですよ……」
知子もまた、恍惚とした表情で和樹のペニスをつま先で弄んでいた。
「20デニールの特別な繊維が使われているから、擦れるたびにヌルヌルとした独特の摩擦が生まれるの。和樹くん、言葉にならない声を上げて、お腹をピクピクさせて……私のストッキングの繊維が、そんなに脳みそに響いちゃうんだ?」
「あ、あぁ……美咲、美咲ぃ……ッ!ストッキング、気持ちいい、気持ちよすぎます……っ!」
「知子、ちゃん……!ぼく、もう、頭が……おかしく、なるぅ……ッ!」
僕と和樹は、腕を捕まれて膝突かされた姿勢のまま、ただ2人のストッキングのつま先の愛撫に翻弄された。新品の緊密なナイロン繊維が、ペニスの1ミリの隙間も見逃さずにじっくりと擦り上げ、脳内の快感物質を限界まで搾り出していく。
「ほら、新しいストッキングの繊維の気持ちよさ、身体の奥までたっぷり刻み込みながら……全部出しちゃいなよ!」
美咲の鋭い命令と同時に、2人のつま先がギュッと強く、僕たちのペニスの先端を押し潰すように擦り上げた。
「んあぁぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!!」
「ひゃああぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!!」
僕と和樹は完全に正気を失い、同時に叫び声を上げながら、今日何度目かも分からない激しい射精を敢行した。
ブシャァァァッッ!!!ドババババッッ!!!
新調されたばかりの、美咲のベージュのストッキングのつま先と、知子の黒いストッキングのつま先を目がけて、白く濁った熱い液体がこれでもかと激しくぶちまけられていく。新品の綺麗なナイロンの生地が、瞬く間に僕たちの体液でドロドロに濡れそぼり、色を濃く変えていった。
すべてを絞り尽くされ、僕と和樹は完全に脱力し、捕まれた腕だけで辛うじて上体を支えながらハァハァと荒い息を繰り返した。美咲と知子は、自分たちのつま先を汚す愛液と精液の温もりを感じながら、完全に調教を完了した奴隷たちの姿を、どこまでも冷酷に、そして愛おしそうに見つめ続けていた。
〜廊下〜
夕闇が完全に教室を包み込む中、美咲と知子は、僕と和樹の腕を掴んだまま、静まり返った大学の廊下へと引きずり出した。
誰もいない、ひんやりとしたコンクリートの廊下。美咲と知子は、サックスブルーと白の下着に、先ほど僕たちの精液で汚したばかりのベージュと黒のストッキング姿。対する僕と和樹は、衣服をすべて剥ぎ取られた完全な裸のまま、冷たい廊下に立たされている。
「ほら、こっち向いて?」
美咲の言葉とともに、2人は僕たちの身体をくるりと反転させ、今度は正面から僕たちを力強く抱きしめた。
美咲のしなやかな両腕が僕の背中に回り、豊かな胸の感触が僕の胸板にぴったりと押し当てられる。和樹もまた、知子の白い下着に包まれた胸元へと正面から深く抱きすくめられ、細い両腕でがっちりとホールドされた。誰も来るはずのない夜の廊下で、僕たちは正面から女の子たちに完全に捕獲されてしまった。
「ねえ、知子ちゃん。こうして正面から並ぶと、やっぱり私たちのほうが、この子たちよりずっと背が高いね」
美咲が僕を抱きしめたまま、すぐ横にいる知子へと視線を向けた。美咲と知子は、大学1年生の女子としてはとりわけ背が高く、スラリとしたモデルのような体型をしている。正面から密着すると、僕と和樹の頭は彼女たちの肩口のあたりに埋もれ、まるでお姉さんにすがりつく子供のような体勢になってしまう。
「本当ですね、美咲さん。……それに、背が高いだけじゃなくて、脚の長さも全然違います」
知子がくすくすと妖しく笑いながら、穿いている黒ストッキングの脚を僕たちの脚の横へと並べた。2人の女の子の腰の位置は、僕や和樹よりも明らかに高い。光沢のあるベージュとシアーな黒、2足の美しいストッキングに包まれた彼女たちの脚は、裸の僕たちの脚よりも驚くほど長く、圧倒的なプロポーションの差を見せつけていた。
「ふふ、可哀想に。こんなに脚の長さが違うから……拓海も和樹くんも、一生懸命お股を突き出しても、私たちの場所まで全然届かないんだよ?」
美咲が僕の耳元で意地悪に囁き、自分のストッキングの股間部分を僕に見せつけるように少し腰を引いた。僕の熱り立ったペニスは、美咲の長い脚のせいで、彼女の股間の下、太もものあたりに虚しく当たっているだけだった。和樹のモノも同じように、知子の高い位置にある股間には到底届かず、彼女の黒ストッキングの太ももを突いている。
女の子の股間に触れることすら許されない、圧倒的な体格差という絶望。
「届かないから、仕方ないね」
知子が妖艶な笑みを浮かべると、背が高い彼女たちは少しだけ膝を曲げ、それぞれの長い両脚を内側へとグッと閉じ合わせた。
スルスル……、ムギュッ。
美咲のベージュのストッキングの太ももが僕のペニスを、知子の黒ストッキングの太ももが和樹のペニスを、左右から肉厚に、だけどストッキングのなめらかな繊維越しにギチギチと強く挟み込んだ。
「ひぁっ……!」
「あ、ああ……っ!」
「ふふ、私たちの太ももに挟まれて、すっごく嬉しそう。股間まで届かなくても、このストッキングの太ももの中で、じっくり犯してあげるからね?」
美咲と知子は、正面から僕たちの身体を完全に抱きしめて固定したまま、その長いストッキングの太ももを、僕たちのペニスを圧迫するようにゆっくりと上下に擦り合わせ始めた。誰もいない夜の廊下で、僕たちは彼女たちの長い脚の檻に閉じ込められ、ただその圧倒的な支配に身を委ねるしかなかった。
〜圧迫〜
「和樹くん、拓海くん、そんなにガタガタ震えてどうしたの?誰も来ないから、安心していいんだよ?」
知子は和樹の背中に回した細い両腕にぐっと力を込め、自分よりも小柄な彼の身体を、白い下着に包まれた胸元へとさらに深くめり込ませた。美咲もまた、僕の背中を完全にロックするように長い両腕で正面から強く抱きしめ、僕の耳元に熱い吐息を吹きかける。
誰もいない、静まり返った夜の大学の廊下。正面から女の子たちに完全に捕獲され、背後の壁へと押し付けられた僕と和樹は、指一本まともに動かすことすらできなかった。
2人の長いストッキングの太ももは、僕たちのペニスを左右からギチギチと強く挟み込んだまま、ぴたりと動きを止めていた。
ヌルリとした僕たちの体液を吸った美咲のベージュのストッキングと、知子の黒いストッキング。その冷たくて熱いナイロンの圧倒的な感触が、ただ静止しているだけで、僕たちの最も敏感な場所を容赦なく圧迫し、締め付け続けている。
動かされないからこそ、余計に際立つストッキング特有のなめらかな生地の存在感。そして、自分たちより背が高く、脚の長い同じゼミの女の子たちに正面から完全に抱きすくめられ、この先ずっと彼女たちの足元から逃れることができないという、狂おしいほどの絶望感。
その2つの感覚が脳内で完全に混ざり合い、僕と和樹の精神を完全に崩壊させた。
「あ、あぁ……美咲、美咲ぃ……っ!もう、だめ、だめだよぉ……ッ!」
「知子ちゃん、知子ちゃん……ッ!ぼく、もう、限界……ひゃあぁぁぁーーーッッ!!」
僕と和樹は同時に叫び声を上げ、完全に正気を失って腰を突き出した。
ブシャァァァッッ!!!ドババババッッ!!!
ストッキングの太ももに挟まれたまま、僕たちのペニスから、信じられないほどの量の精液が勢いよく噴き出した。逃げ場のない太ももの隙間で放たれた大量の白い濁流は、美咲のベージュのストッキングの太ももと、知子の黒いストッキングの太ももを内側から生々しく濡らし、彼女たちの長い脚のラインを伝って、冷たいコンクリートの廊下の床へとドロドロと激しくこぼれ落ちていった。
すべてを絞り尽くされ、僕と和樹は完全に魂を抜かれたように、彼女たちの腕の中でぐったりと頭を垂れた。
美咲と知子は、自分たちのストッキングの太ももをドロドロに汚す熱い体液の温もりをダイレクトに感じながら、お互いに顔を見合わせ、この上なく残酷で、そして愛おしそうな最高の笑顔を浮かべた。
「ふふ、よくできました。動かしてないのにこんなに出しちゃうなんて、本当に可愛い奴隷だね、拓海」
「和樹くんも、すっごくたくさん出してくれたよ、美咲さん。もうこの子たち、私たちのストッキングの脚の中でしか、生きていけない身体になっちゃいましたね」
夜の廊下に響く、2人の支配者の美しくも恐ろしい笑い声。顔も身体も、そして彼女たちの新しいストッキングも白く汚れきった中で、僕と和樹は、もう二度と抜け出せない快楽の檻の底へと、どこまでも深く沈んでいった。
〜ギャラリー〜
「ふふ、まだ少し硬さが残ってる。知子ちゃん、もう少し可愛がってあげよっか」
美咲の冷徹で妖艶な声とともに、ぴたりと止まっていた2人の長い脚が、ついに動き始めた。美咲と知子は、正面から僕たちの身体をがっちりと抱きしめて固定したまま、その長いストッキングの太ももを、僕たちのペニスを押し潰すようにゆっくりと、だけど力強く上下に擦り合わせ、じわじわと締め上げていった。
ヌチュ……、ギチチ……、ヌルル……。
「ひぁっ……!あ、ああ……っ!美咲、美咲ぃ……ッ!」
「うあぁぁぁ……っ!知子、知子ちゃん、それ、すごい……っ!」
衣服越しではない、新品のベージュと黒のストッキングが、僕たちの体液を潤滑油にして、過敏な亀頭やシャフトを容赦なく摩擦していく。あまりの強烈な快感に、僕と和樹の口からは、情けない喘ぎ声がとめどなく漏れ出した。
「あはは!いい声。もっと泣き叫びなよ、拓海」
「和樹くん、もっと大きな声で私を呼んで?ほら、すっごく気持ちいいんでしょう?」
女の子たちは、僕たちの絶望と快楽に歪む顔を見つめながら、心底楽しそうに太ももの締め付けをさらに激しくしていく。脳のキャパシティを完全に超えた僕と和樹は、恥ずかしさも忘れ、静まり返った夜の廊下に響き渡るほどの大きな声で
「ひゃあぁぁぁッ!」
「ああぁぁぁッ!」
と激しく喘ぎ続けた。
その時、静かだった廊下の奥から、
「おい、何の音だ……?」
「え、何これ、ヤバくない?」
と、複数の足音と話し声が近づいてきた。放課後に残っていた同じ大学の学生たちが、僕たちの尋常ではない喘ぎ声に気づき、集まってきたのだ。
「うわっ、マジかよ!」
「廊下で何やってんだこれ!?」
集まってきた大学生たちは、下着とストッキング姿の美女2人に、完全な裸で正面から抱きしめられ、喘ぎ声を上げさせられている僕たちの異様な光景に目を見開いた。すぐに
「おい、動画撮れよ!」
「SNSに上げたら絶対バズるって!」
と、何台ものスマートフォンのカメラのレンズが、一斉に僕たちに向けられた。
フラッシュの光と、液晶画面のレンズ。見知らぬ大勢の学生たちに、自分たちの最も無様で破廉恥な姿を晒され、撮影されているという圧倒的な羞恥心。だけど、背後の壁と、彼女たちの強い腕、そして何よりも僕たちのペニスをギチギチに締め上げるストッキングの太ももからは、一歩も逃げることができない。
「あはは、みんな見てるよ、拓海。ほら、ギャラリーに向けて、最高に格好悪いところ見せてあげなよ」
「和樹くん、みんなに動画を撮られながら、私のストッキングの中で果てちゃいなよ……っ!」
見物人たちの喧騒、スマートフォンのカメラ、そして耳元で囁かれる少女たちの残酷な命令。極限の羞恥と、ストッキングの太ももによる強烈な愛撫が完全にシンクロし、僕と和樹の脳の回路は完全に焼き切れた。
「んあぁぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!!」
「ひゃああぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!!」
僕と和樹はカメラのレンズに向かって、涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔を晒しながら、同時に狂ったように絶叫した。
ブシャァァァッッ!!!ドババババッッ!!!
彼女たちの長い太ももの隙間から、まるで堰を切ったように、今日一番の、信じられないほどの量の精液が激しく噴き出した。放たれた大量の白い浊流は、美咲のベージュのストッキングと知子の黒いストッキングをドロドロに染め上げ、彼女たちの長い脚のラインを伝って、ギャラリーたちの目の前の床へと生々しくぶちまけられていった。
スマートフォンのシャッター音が連打される中、僕と和樹はすべてを出し尽くし、彼女たちの腕の中に完全に崩れ落ちた。大勢の学生たちに奴隷としての姿を永遠に記録されながら、僕たちはただ、主人のストッキングの脚の間で、ハァハァと虚しく呼吸を合わせるしかなかった。
〜拡散〜
「あはは!見て、2人とも本当に壊れちゃった!」
「本当に……。完全に私たちの言うことしか聞かない、可愛い赤ちゃんみたい……っ」
美咲と知子の歓喜に満ちた声が、スマートフォンのシャッター音とギャラリーたちの騒めきの中に溶けていく。
コンクリートの廊下には、さらに多くの大学生が集まっていた。
「ヤバすぎるだろこれ……」
「おい、生配信しろ!」
と興奮する彼らのカメラのレンズは、衣服をすべて剥ぎ取られた僕と和樹の姿を、あらゆる角度から冷酷に記録し続けている。
自分たちよりも背が高く、腰の位置も遥かに高い2人の女子に、正面から完全に抱きすくめられ、ストッキングの太ももでじわじわと肉体を蹂躙されているこの光景。それは周りから見れば、完全に僕たちが彼女たちのストッキングの脚によって
「犯されている」
姿そのものだった。
羞恥心も、プライドも、すべてはとうに限界を迎えていた。大勢の観衆に見られ、動画を撮られ続けているという最悪の状況。だけど、脳をダイレクトに揺さぶるストッキングの強烈な快感と、彼女たちの腕の中から絶対に逃れられないという絶望が、僕たちの精神の最後のパーツを粉々に破壊した。
「あ、あぁ……美咲……」
「知子、ちゃん……っ」
僕と和樹の瞳から、完全に正気の光が消失した。もはや逃げようとも、隠れようともしない。僕たちはただ、自分たちを支配する絶対的な主人にすべてを委ね、彼女たちの白い下着に包まれた胸元へと、力なく頭を預けてピクピクと身体を震わせるだけの人形になっていた。
それを見た美咲と知子は、歪んだ母性のような、どこまでも深く残酷な愛おしさを瞳に宿した。
「よしよし、いい子ね、拓海。……ほら、お顔を上に向けて?」
「和樹くんも、上を見て?私の顔、ちゃんと見ててね」
2人の命令に従い、僕と和樹は本能だけで、まるで母親を見上げる赤ちゃんのように、虚ろな目をゆっくりと真上へと向けた。
その無防備に晒された唇へと、美咲と知子の顔が同時に降ってくる。
「んむ……っ!」
「ん、は……っ!」
上を向かされたまま、僕たちの口内へ、彼女たちの熱く湿った舌が容赦なく滑り込んできた。大勢のギャラリーがカメラを向けて見つめる真ん中で、お互いの唾液がじっとりと音を立てて混ざり合う、深く、激しいディープキス。
口内を蹂躙され、完全に幼児化させられるような精神的屈服。そのキスの衝撃と同時に、彼女たちの長い脚――ベージュのストッキングと黒いストッキングの太ももが、僕たちのペニスを最後の最後の一滴まで搾り取るように、ギチギチギチッッ!と強烈に締め上げた。
「んん、んんーーーーーーーッッ!!!」
「ひゃああぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!」
キスの最中、僕と和樹の喉の奥からくぐもった絶叫が響き渡ると同時に、僕たちのペニスから、狂ったような勢いで濁流が噴き出した。
ブシャァァァッッ!!!ドババババッッ!!!
ストッキングの太ももの隙間から放たれた大量の精液は、彼女たちの長い脚を白くドロドロに染め上げ、コンクリートの床へと激しく飛び散っていく。キスをされながら、なす術もなく果て、魂まで完全に吸い尽くされていく僕たちの無様な姿は、周囲のスマートフォンによって一斉に動画に収められ、世界へと拡散されていく。
すべてを出し尽くし、白く汚れきった廊下で、僕と和樹はそれぞれの主人の腕の中に完全に抱かれながら、ただハァハァと虚ろに呼吸を合わせることしかできなかった。僕たちの心も身体も、目の前の2足のストッキングによって、もう二度と元に戻らないところまで完全に破壊され、支配され尽くしていた。
〜フラッシュ〜
「ふふ、もう完全にぐったりしちゃって……。本当に可愛い肉人形になっちゃったね、拓海」
「和樹くんも、すっかりおとなしくなっちゃって。私のストッキングの感触、もう身体に染み付いちゃった?」
美咲と知子は、廊下の壁際に放置されていたパイプ椅子を2脚引き寄せると、魂の抜けたようにピクピクと震える僕と和樹を、衣服を剥ぎ取られた裸のまま無理やりそこへと座らせた。
そして、2人の少女は迷うことなく、僕たちの背後へ座り込む。美咲のサックスブルーの下着に包まれた胸が僕の背中に、知子の白い下着が和樹の背中にぴったりと押し当てられ、その長い両腕が僕たちの胸元をがっちりと拘束した。さらに、ベージュと黒、2足の美しいストッキングに包まれた長い両脚が、僕たちの腰回りを外側から万力のようにギュッと挟み込んで完全に捕獲する。
「知子ちゃん、最後は特等席のギャラリーたちにも、この子たちの可愛いお顔をじっくり見てもらいながら仕上げよっか」
「はい、美咲さん。せっかくたくさん集まって動画を撮ってくれているんですもんね。もっと近くで見せてあげましょう」
周囲を取り囲む大学生たちは、スマートフォンのカメラを向けたまま、
「おい、マジかよ……まだやるのか?」
「これ配信の同接ヤバいことになってるぞ!」
と狂ったように盛り上がっている。何十台ものレンズが、僕たちの涙と涎、そして恥辱に塗れた顔を至近距離から一斉に捉えていた。
そんな中、美咲と知子は、僕たちの股間にそれぞれのストッキングの
「足の裏」
をじわじわと滑り込ませた。僕たちのモノは、先ほど太ももで絞り尽くされたばかりだというのに、濡れたナイロンの網目が左右からぴったりと密着し、足の裏の熱がダイレクトに伝わってきた瞬間、ビクン!と悲鳴を上げるようにして再び硬さを取り戻し始めた。
「ほら、拓海、カメラのほうをちゃんと見て。みんなが拓海のお漏らししそうな顔、待ってるよ?」
美咲は僕を後ろから抱きしめたまま、ベージュのストッキングの足の裏を、もの凄くゆっくりと、1ミリずつ擦り上げるように動かし始めた。
「和樹くんも、ほら。ストッキングの足の裏が擦れる音、みんなに聞こえちゃうくらい静かにしててね……?」
知子もまた、黒いストッキングの足の裏で、和樹の敏感な先端をじわじわと圧迫し、超スローペースで締め上げていく。
ヌチュ……、サワ……、ヌルル……。
「あ、あふぅ……っ!ひっ、美咲……美咲ぃ……っ!」
「知子、ちゃん……もう、でない、でないよぉ……あ、ああぁっ!」
カメラのフラッシュが焚かれる中、僕と和樹は羞恥心と強烈なナイロンの摩擦に脳をじりじりと焼き焦がされ、情けない喘ぎ声を大衆の前に晒し続けた。出ないはずの身体の奥から、ストッキングの足の裏が容赦なく次の快感を吸い上げていく。
「さあ、みんなに最高にハレンチな瞬間を見せてあげて。……一気に、いっちゃいなよ!」
美咲の冷酷な合図とともに、2人の足の裏がギュッと強く、僕たちのペニスを押し潰すように激しく擦り上げた。
「んあぁぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!!」
「ひゃああぁぁぁぁーーーーーーーッッ!!」
大勢のギャラリーが息を呑み、カメラのレンズが一斉に僕たちの股間に集中する中、僕と和樹は完全に狂い狂った絶叫を上げながら、腰を激しく突き出した。
ブシャァァァッッ!!!ドババババッッ!!!
極限まで追い詰められた2つのペニスから、最後を告げる熱い濁流が、カメラのレンズに向かって、そして冷たい廊下の床へとこれでもかと激しくぶちまけられていった。美咲のベージュのストッキングと、知子の黒いストッキングの足の裏は、僕たちの精液で完全に白くドロドロに染まり、その生々しい映像はリアルタイムで世界へと拡散されていく。
すべてを絞り尽くされ、魂まで空っぽになった僕と和樹は、椅子の上でガクガクと身体を震わせながら、主人の腕の中に完全に崩れ落ちた。大勢の観衆の前で、2足のストッキングの完全なる奴隷として完成させられた僕たちは、もう二度と、彼女たちの足元から逃れられない幸せな絶望に、ただ深く溺れきっていた。
〜実験〜
「あはは!見て、まだこんなに出るよ!」
「本当……!雑巾を絞るみたいに、いくらでも溢れてくる……っ」
美咲と知子の妖しい歓声が、鳴り止まないスマートフォンのシャッター音の中に響き渡る。2人は僕たちの背後にぴったりと密着したまま、黒とベージュのストッキングの足の裏を、容赦なくじっくりと動かし続けていた。
ヌチュ、ヌルル、ジュブブブッ……。
今日何度目かも分からない、極限を超えた愛撫。僕たちのペニスは、ストッキングの緊密なナイロン繊維に擦られるたび、勝手にビクビクと跳ね上がり、その都度、白く濁った液体を虚空へと噴き出し続けた。
ブシャァッ!ドバババッ!
放たれた精液は、取り囲むギャラリーたちの足元まで飛び散り、静まり返った夜の廊下は、僕たちの放った体液で完全に白くドロドロに染まり、異様な匂いで満たされていった。
「あ、あふぅ……っ、美咲……」
「とも、こ……ちゃん……」
やがて、絶え間ない快感の暴風雨と、世界中に醜態を晒され続ける圧倒的な恥辱の果てに、僕と和樹の脳の許容量は完全に決壊した。涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔のまま、僕たちの瞳から完全に光が消え、ガクリと首が前に垂れ下がる。激しい疲弊とオーガズムのショックにより、僕たちはついに意識を失い、気絶してしまった。
しかし、僕たちを捕らえる2足のストッキングの檻は、決して開くことはなかった。
「あら、拓海、寝ちゃったの?意気地なしね」
美咲はクスリと笑うと、意識を失ってだらんと力なく垂れ下がった僕の身体を後ろからさらに強く抱きしめ、固定した。
「ねえ、美咲さん。男の子って、気を失っていても射精するんでしょうか?……ちょっと実験してみませんか?」
知子の瞳に、底知れないサディスティックな好奇心の輝きが灯る。
「いいおねだりね、知子ちゃん。やってみよっか。私たちのストッキングなら、きっと簡単に狂わせられるよ」
2人の美しき支配者は、気を失ってピクリとも動かない僕たちの股間で、再びストッキングの足の裏をじわじわと動かし始めた。精液で濡れそぼったベージュと黒のナイロンが、気絶した僕たちの無防備なペニスを、ゆっくりと、だけど驚くほどの強さで締め上げ、擦り上げていく。
サワ……、ヌルル、ギチチ……。
信じられないことに、意識を失っているにもかかわらず、僕たちの肉体はストッキングの繊維の感触に本能だけで反応した。垂れ下がったままのペニスが、じわじわと熱を帯び、ドクン、ドクンと不気味に脈打ち始める。
「すごーい、本当に大きくなってきた!」
「和樹くん、お顔は眠ってるのに、ここはこんなに私を欲しがってるよ……っ」
美咲と知子は楽しそうに顔を見合わせると、気絶した僕たちを強制的に絶頂へと導くため、足の裏の摩擦を一気に加速させた。
ジュブヌチュチュチュッッ!!!
ストッキングの網目が、意識のない僕たちの亀頭を強烈に、容赦なくズリズリと扱き上げる。その瞬間、僕と和樹の身体が、まるで電気を流されたかのようにビクンッ!!と大きく弓なりに跳ね上がった。
「んぬ、うううぅぅーーーーーーーッッ!!!」
「ひゃあ、あぁぁぁーーーーーーーッッ!!」
意識がないはずの喉の奥から、壊れたおもちゃのような狂った絶叫が漏れ聞こえると同時に、2つのペニスから、今日一番の、信じられないほどの量の精液が勢いよく噴き出した。
ブシャァァァァァァッッッ!!!ドバババババババッッッ!!!
それは、僕たちの命そのものを削り出すかのような、凄まじい濁流だった。白く熱い液体は、美咲のベージュのストッキングと知子の黒いストッキングの足の裏を完全に覆い尽くし、滝のように廊下の床へと流れ落ちて、周囲のギャラリーたちのスマートフォンにその決定的な破滅の瞬間が収められた。
こうして、僕と和樹の2人の男子大学生は、衣服も、プライドも、そして自意識すらもすべてを奪われ、大勢の観衆の前で完全にストッキングの奴隷として完成させられた。脳の芯まで白く焼き切れ、二度とまともな思考を取り戻すことのできない
「廃人」
へと作り変えられた僕たちは、これからも一生、彼女たちの穿くストッキングの足元で、ただ快楽だけを貪る肉人形として生きていくのだった。
-終わり-
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:エッチが終わった所まで描かれている
◯
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✕
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