『姉寝取られ⑩』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜穢された姉と穢した武夫〜(1/2ページ目)
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体験談
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『姉寝取られ⑩』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜穢された姉と穢した武夫〜(1/2ページ目)
投稿:2026-06-13 00:21:44
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弟◆NVUQVGc
最初の話
【評価高め】
『姉寝取られ①』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた
ひとつの区切りがついたので投稿しようと思う。長文で申し訳ないが、時間に余裕があれば読んで欲しい。当時俺は中学3年で3歳年上の姉がいる。名前は優希、高校3年で吹奏楽部。黒髪セミロングの色白素肌でスラリとした体型、胸は小ぶりだが形のよいお椀型でくびれたウエストからプリンと弾力のありそうなプリ…
前回の話
『姉寝取られ⑨』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜あの日の後悔と姉の愛〜
観念した武夫が、俺にスマホを渡して動画を再生した。映し出されたのは武夫の家。和室をやや上から見下ろすようなアングルでその鮮明な映像は、床に転がるペットボトルのラベルまではっきりと映していた。そして驚いた事に、カメラは何台か設置してあるらしく、ご丁寧に時々画面が切り替わって様々な角度から部屋を…
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動画内の姉はパンティ一枚で仰向けになって、武夫に両足を掴まれ開脚させられている。
武夫は鼻息を荒くして、こじ開けた姉の股を包むパンティのクロッチに顔を近づけ、鼻先をクロッチに押し当てる。
「(スンスン)ッハァ〜!臭っさぁ〜い♡これが優希ちゃんのJKマンコ臭かぁ♡オシッコと汗が混ざって臭っい!スッゴく興奮する匂いだよ!」
武夫はクロッチの上から姉のマンすじをなぞるように上下にゆっくり鼻を当てがい、次に鼻先を思いっきり押し付けて激しく深呼吸する。
「(スーハー!スーハー!スーハー!)ハァハァ、ハァ」
姉は両腕顔と胸を隠し、黙って武夫の恥辱に耐えることしか出来ない。
「よいしょっと!」
姉のマン臭を一通り堪能した武夫は、突然姉の両足をを持ち上げ、そのまま両足を姉の頭まで持ってくる。
姉の腰も同時に持ち上がり、下半身が上を向く。マングリ返しの格好だ。
「それじゃ!優希ちゃんの肛門見ちゃおっかなぁ〜」
武夫は楽しみをとっておくように、クロッチ部分を指で押さえて姉の肛門のパンティ部分だけを横にずらし、目の前の武夫に卑猥な穴を晒させる。
「….優希さんの肛門…キツキツにしまっててすっごくキレイ..」
武夫がボソリと呟く。
高画質の隠しカメラが、薄茶色の肛門のそのシワ一本一本までバッチリ映していた。
白くプリプリな尻の割れ目の下部にある、周囲が薄く変色した沢山のシワ、そのシワの中央に、固く閉ざされた穴が暗い影を作っていた。
「ヤッ!」
武夫に下着をずらされた瞬間、姉の肛門がキュッと閉じた。まるでこれ以上中を見られまいと抵抗している様だった。
武夫はしばらく姉の肛門を見つめた後、両手で肛門を左右にグイッと引っ張る
ぐにゅっと横に伸ばされた肛門、姉が抵抗するたびに、キュウキュウと肛門が収縮する。
武夫はそれすら楽しみながら、まるでオモチャを与えられた子供の様に、姉の肛門を弄ぶ。
肛門の周りを指でなぞってみたり、穴に指の腹を押し当て、フッと息を吹きかける。
そして再び鼻をゆっくり近づける武夫。
「(スゥ〜〜)優希ちゃんの肛門ちょっとウンチの匂いがする!!!」
そう言うと武夫は、再び肛門に鼻を押しつけ、思いっきり深呼吸したかと思うと、舌を垂らして肛門の周りをベロッとなぞりながら舐め回す。
「イヤッ!や、やめて!やめて武夫君!汚いから!」
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姉が手を伸ばして静止を試みるも、尻を持ち上げられ、上から武夫に抑えつけられて無情にも手をパタパタする事しか出来ないでいた。
「ンンッ!(レロレロ)優希ちゃんの肛門優希ちゃんのケツ穴!!」
武夫は我を失った様に、ひたすら肛門の匂いを味を受け止める。
ズボンやスカート越しの姉のプリケツを見て、昔から友達や男たちは盛り上がっていた。しかしその話題の中心だった姉は今、武夫という醜い男に、肛門の匂いも味も知られている。
「優希ちゃんみたいな美人JKでも肛門は臭いんだね♡」
汗ばむ初夏の昼下がり、元々汗っかきな姉が武夫の家まで歩いて来た。その間姉の肛門はパンティとジーンズの中で密閉されていた。美人な姉も人間だ。そんな状況では肛門の匂いや味もさぞキツいだろう。
しかし、キツければキツいほど、濃ければ濃い程に、武夫の興奮と性欲にますます火をつける。
「ンッ!(レロ!)」
武夫が舌を目一杯伸ばすと、肛門の穴目掛けて押し付ける。
「…イヤッ!やめてってば!!」
硬く閉じられた肛門から、姉の全力の拒絶が伝わる。
武夫はレロレロと舌先を上下に動かし、肛門をこねくり回す。
ニュル!
力で押し切るように、武生の舌が姉の肛門にニュルリと侵入した。
「….ッ!」
レロレロと中を嬲りながら、武生の舌がゆっくりと押し込まれていく。
武夫は顔を上下に動かすと、舌が肛門が出入りする。武夫は舌で姉の肛門を犯しながら、ジャージ越しでもはっきり分かるデカチンを、マングリ返しの姉の背中に押し付けて腰を前後に振っている。
「優希ちゃん!うんち出る?うんちして!優希ちゃんのうんち見せて!」
武夫の唾液でベトベトになった肛門を指で嬲りながら、姉にとんでもないお願いをする。
「む!無理!無理無理!!朝しちゃったから!もう出ないよ!!」
姉は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらもキッパリと答えた。
「えぇ〜まだ出るでしょ!ねぇ見せてよ!美人JKのうんちシーン」
武夫が手を回して、姉のお腹をグイッと押す。
「やめて!やめて、武夫君!!本当に出ないの!本当だから!!」
本当か嘘か、それは姉しか分からない。
しかし、たとえ便意があったとしても、人前での排泄など、姉が受け入れるわけが無かった。
「はぁ…わかったよ…」
心底がっかりした様子で、武夫は渋々観念した。
「それじゃ変わりに!次はお待ちかね!優希ちゃんの生マンコだね!」
言うが早いか、武夫は姉のクロッチに指をかけ、力一杯横にずらした。
「ヤッ…..」
姉は一瞬抵抗の意思を見せたが、ここで抵抗すればいよいよ排泄姿をねだられると察したのか、顔を隠すのみで必死に耐えている。
「………」
黙り込む武夫。その面前には、姉の秘部がハッキリと姿を現している。
肉付きの良い左右のマン肉、綺麗なピンク色の小陰唇が閉じかかっているが、その体勢のためか少し開いており、ピンク色の内部は、分泌物がヌルヌルとテカリを見せている。
上部には面積は小さいがしっかりと陰毛が生えており、姉も女の身体なのだと画面越しでも伝わってくる。
武夫はしばらく見つめた後、何も言わずに親指で左右の大陰唇を押さえ、ゆっくりと左右に大きく開く。
「(クチュ)」
剥かれた姉の秘部はよりテカリを見せながら、女の全てを晒される。
上部には小さいながらもクリトリスだろう部分があり、真ん中部分には小さな穴、おそらく尿道だろう。そして下部には姉がオスを受け入れ子供を作る為の膣穴が愛液を纏って恥ずかしそうに収縮している。
「ハァ、ハァ、ハァ…」
今までの様に卑猥な感想を述べるとこはなく、武夫は目をギンギンにさせながら、ただただ鼻息を荒くする。
深く激しい呼吸に呼応するように、武夫の肩と胸が大きく膨らみ、そして戻る。
言葉が出ない、心臓が爆発しそう、今まさに武夫はこんな状況だろう。
人間は極限まで興奮が高まると、こうなってしまうんだと感心すらする。
武夫が更に陰部を開く。
「….ヤッ…」
姉の声が漏れるとともに、膣穴と肛門がキュッと絞まる。
その後も少し閉じてはキュッと絞まるを不定期に繰り返す。まるで別の生き物のようだ。
「優希ちゃん!!!!」
突然武夫が姉に覆い被さる。
「やめっ!武夫君!!」
姉は必死に抵抗するが、武夫がそれを許さない。
武夫は姉の胸にしゃぶりつく。右乳の大きめの乳輪を頬張りながら、左乳の乳首を指で伸ばして弄ぶ。
それと同時に、無理矢理自身のジャージを脱ぎ捨て、汚いパンツを姉の陰部に擦り付ける。
脇を舐め、そして武夫は、嫌がる姉を無視して、無理矢理唇を重ねる。
「ンン〜!ンッ!!」
姉は顔を左右に振って抵抗するが、武夫は両手で姉の顔を掴んで固定して、再びキスをする。
硬く閉じられた姉の唇の上からベロベロと舌を這わせ、堪能すると再び胸を貪る。
その間に、武夫は右手を下半身へ降ろす。
姉のパンティに易々と手を入れる。
「ヤッ!!イヤ!!」
姉のパンティが激しく動く。中では武夫の汚い指が、姉の陰部を掻き回しているのだろう。
抑えつけられ胸を嬲られ淫部を弄ばれても尚、姉は抵抗をやめなかった。
「優希ちゃん!セックス!!!セックスしよ!」
武夫の暴走は止まらない。
人一倍性欲の強い思春期男子の武夫だ。そもそも中3男子なんて頭の中は年中エロい事でいっぱいだし、まして武夫は今まさに町のアイドルな美人JKの局部まで堪能したのだ、この要求も当然であった。
しかし姉も譲れるはずがない。
「待って!武夫君!それだけはダメ!!落ち着いて!」
「ヤダッ!!セックス!!優希ちゃんとセックスするの!!」
まるでお菓子をねだる子供だ。
武夫は姉に覆い被さりながら、イヤイヤと駄々をこねている。
「待って!!それなら!手!!手でしてあげるから!ねっ!!」
姉なりの折衷案だった。
武夫のような不細工のキモガキが、一生体験出来ないであろう姉の手コキ。しかし、武夫は身の程を弁えず(この状況なら無理もないが)不服そうな顔をする。
「くち」
「えっ?」
「優希ちゃんの手と口!!使ってくれたら我慢するよ…」
最後にケッと不満を漏らしそうな態度で、武夫が要求する。
姉はしばらく黙り込むが。
「…い、いいよ…私の手と口でしてあげるから」
答えはあってないようなものだ。否定など出来るはずもなかった。
「本当!?やったー!!」
機嫌を取り戻した武夫が姉の前に仁王立ちで両手を自身の腰に当てる。
姉も手で胸を隠しながら、状態を起こして武夫の前に座る。
今にも弾けそうなパンパンのパンツ姿で腰を突き出し姉を見下ろす武夫と、パンティだけを身につけて目下でちょこんと女の子座りをして俯く姉。主従関係の様な構図がとてもいやらしく見えた。
美人のと醜い武夫。改めて2人を見比べると、容姿や体の差に驚かされる。
武夫は肋骨や鎖骨がうっすら浮かんでいるほどガリガリで、白い肌にびっしり生えた体毛がその存在感を示す。指、すねから太もも、へそからお腹に胸、腕まで毛が生えて、ボサボサの髪に潰れた鼻と細い目。
見るだけで不快だし、これで性欲の塊なのだ、クラスの女子がキモいと言うわけである。
「優希ちゃんおっぱい隠さないで!ほら!僕のパンツずらして!」
武夫に命令された姉は無言のまま、ゆっくりと手を胸から外す。
ブラジャーをせずに上体を起こているが、なおも姉の胸はツンッと上を向く。
姉が両手で武夫のパンツのゴム部分に手をかけ、ゆっくりと下に降ろす。
ブリンッッ!!!!
その瞬間。パンツで押さえ込まれていた巨根が飛び出し。反動で大きく前後に揺れている。
「….ウソ…..」
姉が呟き目を丸くする。
当然だ。自身よりも背の低い、ガリガリの虚弱男の下半身から飛び出したとしたイチモツは、ゆうに20センチを超えている。
黒々とした巨根に、太い血管が蠢き、ズル剥けのカリ首は皮が剥けきってこれ以上の膨張を許さない。
赤く張った亀頭はカウパーでべっとり濡れていて尚も尿道からドロリと溢れている。
直下では毛に覆われたシワくちゃの大きな金玉が、だらしなくダラリと垂れている。
「ほら!優希ちゃん!まずは触って!」
武夫に言われ、姉がペニスにゆっくりと手を伸ばす。
「ッン♡」
ペニスに指が触れると、武夫は気持ち悪い声を漏らし、腰をビクンッと跳ねさせる。
「ほら!!ちんぽを掴んでゆっくり扱いて!亀頭も手でこねて!」
次から次へと指示を出す武夫。
姉はそれにただ従う。
慣れない手つきで、武夫のペニスを左手で掴んでぎこちなく前後に腕を動かす。
右手は武夫の亀頭を包み込み、撫でる様にこねくり回す。
尿道から溢れるカウパーが姉の手にドロリとかかり、姉はそれをローションの様に亀頭に塗り広げる。
全てを武夫の命令だ。
静寂の室内に、クチュクチュという音と、武夫の汚い吐息が漏れる。
AVの真似事か、武夫は指示を続ける。
「よしっ!次はちんぽを扱きながら金玉を揉め!」
「裏筋を爪でカリカリしろ!!」
次第に武夫も命令口調になる。
「優希!舌を出してちんぽの先っぽを舐めろ!」
「………」
姉は黙ってゆっくりペニスを扱く。
「早く!!早く舐めろ!!」
武夫が口調を強めると。姉はゆっくり、ゆっくりと、まるで葛藤しているかの様に武夫のペニスに顔を近づけ、口を少し開けてニュルリと綺麗な舌を出す。
「早く!!!」
頭上で武夫の命令を受けながら、ついに姉の舌が武夫の亀頭に触れる。
「(ペロッ)」
「ヴッ♡」
その瞬間。
ビュル!ビュルル!!!
武夫の腰が跳ねると同時に、尿道から大量の精子が一斉に放たれる。
ビュルルル!ビュル!!
第一波が姉の口元を汚す。
「キャッ!!」
姉は驚き!反射的に手で顔を隠しながら目を瞑りのけぞる。
ビュルル!!ビュルル!!ビュル!
一定のリズムで跳ねる腰と飛び出す精液。
半透明ではく真っ白でドロドロ。ボンドの色とトロロの様な粘り気の精子が、姉の首や胸、お腹を汚していく。
何度の波が来ただろう。姉の身体と床を自身の体液で汚した武夫は、半目でハァハァと息を荒くして立っている。
「….ィャ…」
全身にべっとりとついた精子を見て姉が呟く。
「..た、武夫君…満足したでしょ?ねっ?….私もう..」
「優希ちゃん!!」
姉の言葉を遮り再び武夫が姉に飛びつく。
「優希ちゃん!セックス!!やっぱりセックスしよ!!!」
姉に覆い被さった武夫は身体を密着させ、姉のパンティの上から大きいままのペニスを押し付ける。
姉の身体にかかった精子が武夫の体に押しつぶされ、グチュグチュと汚い音を立てている。
「今日のためにオナ禁してたんだ!毎晩優希ちゃんの裸やセックスを考えてオナッてる時も、イキそうになったら寸止めして我慢して、この日のために精子を溜めてたんだよ!」
武夫はそう言いながら、先ほどの精子がかかった姉の胸を揉みしだき、精子を姉の身体に塗りたくる。
「ダメ!!武夫君約束したでしょ!!」
姉も両手を覆い被さる武夫に伸ばして必死に抵抗する。
「ぼ、僕!優希ちゃんの事が好きなんだ!ウソじゃないよ!!もっと優希ちゃんで気持ちよくなりたい!」
「イヤッ!!!」
姉が叫びながら両手で武夫の首元を押す。
ヌルッ!ドサッ!!!
バランスを崩した武夫は咄嗟に姉の胸に手をつくが、胸の弾力と先ほどの精子でヌルリと滑り、床に倒れ込む。
その瞬間、姉は身体を起こして外を目指して走り出す。
しかし。
「イヤッ!!」
直ぐに起き上がった武夫に左腕を掴まれる。
「やめてッ!離して!!」
姉は右手で何度も武夫を叩く。だが、腕力では武夫に敵うはずも無かった。
「優希ッ!!」
武夫は姉を強引に押し倒すと、左手で姉を抑えながら、右手で姉の履いているパンティの腰部分を掴む。
「ヤダッ!!!イヤッ!!」
姉は両手で武夫の腕をどかそうと掴み、両足をバタつかせて抵抗した。
ビリッ!!!
武夫は全力で姉のパンティを引っ張ると、ビリリと音を立てパンティの横が裂ける。
「イヤ!!やめてっ!!」
姉も抵抗を続けるが。
ビリリリッッ!!
ついにパンティが破り取られた。火事場の馬鹿力か。姉の左の太ももにパンティだった布が見る影もなく残っている。
武夫はそのまま膝立ちで腰を突き出すと、右手で巨大なペニスを掴み、仰向けの姉の陰部へ誘導する。
「イヤイヤイヤッ!!やめて!!イヤ!」
「フンッ!!」
「イヤァーーーー!!」
ニュルッ!!
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