自転車で飲酒運転をした妻が男性にぶつかってしまい脅されて寝取られた件(1/2ページ目)
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官能小説・エロ小説
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自転車で飲酒運転をした妻が男性にぶつかってしまい脅されて寝取られた件(1/2ページ目)
投稿:2026-06-05 02:42:53
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DanDan◆JQVIRGE
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ある日の夜、僕のスマホに妻の携帯から電話がかかって来た。
「あっ、あなた。わたし。自転車で人にぶつかっちゃって。いま家のすぐ前で話し合いしてるんだけど、ちょっと出て来てくれない?」
確か妻は、今夜は飲み会に出かけると言っていた。
何があったのだろう。
僕は慌てて家の外に出た。
すると屈強な知らない男性が地面に座り込み、その横には自転車を停めた妻が立ち尽くしていたのだ。
「おい、どうしたの?」
僕は妻と男性を交互に見ながら尋ねた。
「そこでちょっとぶつかっちゃったのよ。それから色々言われちゃって」
ところがよく見ると、屈強な男性はとても怪我をしているとは思えなかった。
「あの、彼女の主人です。どこか怪我をされましたか。何なら救急車を・・」
そう言いかけたところで、言葉を遮られてしまった。
「おい、お前何言うてんねん。しばき上げんぞコラ。お前んとこの嫁がなあ、おれにぶつかって来おったんやろ」
男性は下品な関西弁で僕に言い放った。
「ちょっと触れただけなのよ。そしたら派手に転んじゃって」
つまり妻は、この男性にイチャモンをつけられているのだ。
「おい、ちょっと、って何やねんその言い方は。こっちは当たられた方やで」
僕は救急車ではなく、警察を呼ぼうとスマホを取り出した。
「おい兄ちゃん。ホンマにええんか?。オタクの嫁さん、酒飲んどるわなあ」
妻は下を向いた。
確かに飲み会の帰りだから、自転車の飲酒運転だ。
「警察呼んでもええけど、捕まんのはそっち違うんか?、ええっ?、わかっとんのか、お前ら」
男性の口調が、だんだんと高圧的になって来た。
そしてとうとう、僕はビビってしまったのだ。
「そ、それじゃあどうすれば良いんですか?」
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男性の目が、一瞬光を帯びた気がした。
彼はこの瞬間を待っていたのだ。
「そやなあ。持つもん持って、明日店へ持って来てくれるか」
彼はおおよその金額と、店の場所を妻に告げた。
金額は思ったほど大きくなかった。
「そしたら奥さん、明日は1人で来るんやで。それなりの覚悟しておいでや。たっぷり楽しませたるからな」
彼は去り際に妻の胸を鷲掴みにして揉みしだいた。
「あっ、ああ・・」
嫌がる妻をせせら笑うように、彼はその場を去って行ったのだ。
そして翌日になった。
きっと妻は、彼とその仲間たちにヤラれてしまう。
そう思うと居ても立っても居られず、僕は1人で来いと言われた妻について行ったのだ。
夕方の店はあかりが灯っておらず、ひっそりとしていた。
僕が扉をノックすると、いきなりモヒカンにした目つきの悪い男が顔を出した。
しかしよく見ると、なかなかのイケメンだ。
「何や兄ちゃん、一緒に来たんか。お前は外で待っとれ」
彼はそう言うと妻の手を掴み、店の中に引き摺り込んで行った。
「ちょっとやめてください。ああっ、いやっ。ダメえーっ!」
店の中で妻が何かをされる声がした。
外に置き去りにされた僕は、大声を出しながら扉を叩き続けた。
「何やねん。やかましいなあ。しゃあない。店の中で待っとれ」
モヒカンはそう言うと、僕を店の中に引っ張り込んだ。
すると僕の目に、すでに素っ裸にされた妻の姿が映った。
「み、美香・・」
しかし僕が妻に駆け寄ろうとした瞬間、僕は手首を掴まれ手錠をかけられてしまった。
瞬く間に壁のフックに後ろ手で手錠を固定された僕は、完全に体の自由を失ってしまったのだ。
さらにパンツまで脱がされ、下半身を露出させられてしまった。
「や、やめてください。美香、美香ーっ!」
叫ぶ僕をよそに、昨日の男性が現れると妻の豊満な胸を揉み始めた。
妻は黙ってそれに耐えている。
「そしたら奥さん、咥えてもらおか」
男性が下半身を露出すると、これまで見たこともないような肉棒が現れた。
それは平常時にもかかわらずバナナくらいの大きさがあった。
しかも肉竿の根元には、いくつものデコボコが埋まっている。
「なあ奥さん、よお見てみ。コレ真珠やねん。これを挿れると、クリトリスがグリグリ押しつぶされてなあ。オンナはみんなよがり狂うんやで」
妻は恐怖の表情で肉棒を見つめた。
徐々に肉棒が勃起し始めて、僕の見たことのない大きさに変貌してきた。
「ああっ、あなた・・」
するとついにその時が来た。
男性の足元にしゃがんだ妻は、口を開けさせられた。
そして、勃起して来た肉棒を口に押し込まれたのだ。
「オグうっ、オゲえェ・・」
妻はえずいて声を漏らした。
「だ、ダメです。こんな太いの咥えきれない・・」
妻は思わず呟いた。
男性の肉棒が固く力を帯び、とんでもない大きさにフル勃起したのだ。
「何言うてんねん、おい奥さん。もっとしっかり舐めんかい」
大声で凄まれた妻は、慌てて肉棒を口から離すと、そのまま舌を出して、睾丸から肉竿へと必死になって舐め始めた。
「おおそうや。なかなか奥さん上手いやんけ。舌を絡めるように・・そうそう、手を睾丸に添えて、たっぷり唾液を付けて下から上へ舐め回すんや」
僕の妻は、男性の肉竿に舌をグルグルと絡めながら、下から上へ、上から下へと続けて舐め上げた。
「ああっ、あなた・・み、見ないで」
妻が僕の方を見てつぶやいた。
しかしすでに僕の肉棒は、固く勃起してしまっていた。
「何や、オタクの旦那さん、奥さんがフェラチオさせられるん見て勃起させてんで。コイツは寝取られ性癖って言うヤツやなあ」
男性がせせら笑った。
するといきなり男性がしゃがみ込み、妻の股間に手を伸ばした。
「んはっ・・」
男性の指が妻の愛液で濡れている。
彼は僕を見てニヤッと笑った。
「おお、すまんなあ、奥さん。自分だけ気持ちようなってたわ。おいお前、奥さんのアソコ舐めたりい」
彼は妻に肉棒を舐めさせながら、モヒカンに指示した。
するとモヒカンは妻のお尻の下へ仰向けに寝転んだ。
そして、妻のおまんこに顔を付けると音を立てながら舐め始めた。
「んああっ、いやんっ、やめてください。あっ、ああっ、んっ・・」
妻が一瞬オンナの声を上げた。
僕は信じられない思いで妻を見た。
そして、男性の肉棒をいやらしく舐める妻と目が合った。
妻の目が、なぜか妖しくトロンとしている。
すると何と妻は、自分から乳房を両手で掴むと、固く尖った乳首を指で挟んでゆっくりと揉み始めたのだ。
「あっ、ああんっ。そ、そこダメ・・ゆ、許してください」
いま僕の妻は間違いなく、モヒカンにアソコを舐められながら甘い声を上げ始めたのだ。
しかも自分から胸と乳首を揉みしだいている。
さらに妻は、アゴが外れそうなほど口を開けて、男性の巨大な亀頭を必死で口に含んだ。
そして、言われもしないのに口マンコピストンを始めていた。
僕は興奮で、思わず射精しそうになった。
「あっ、あっ、わたし感じちゃってもう・・」
妻がモヒカンの上で、腰をカクカク前後に振り始めた。
おまんこをモヒカンの顔へ擦り付けているのだ。
再び僕と妻の視線が合う。
妻は、もう逝きそうだと僕に視線で訴えていた。
まさかこのままモヒカンの舌で逝かされるのか。
「ああ、あかんあかん、奥さん、まだ逝ったらあかんでえー」
男性がそれに気付いて、妻をモヒカンから離した。
「ああっ、あ、あん・・」
妻が鼻を鳴らすような声を出した。
すると男性は妻とモヒカンを床に立たせると、2人を正面から抱き合わせた。
妻の腕が、モヒカンの首にいやらしく巻きつく。
すると、モヒカンは妻の胸を揉みしだき始めた。
「おい、しっかり支えときやー」
そして男性は、妻の片脚を大きく上に持ち挙げた。
丸見えになった妻のおまんこが、びしょ濡れになってしまっているのが見えた。
「おい、旦那さん。しっかり見ときやー」
そしてついに男性は妻のおまんこに亀頭を押し当てると、ゆっくりと肉棒を中に沈めて行ったのだ。
「ングああーっ、ダメ大きい。こんなの入らない。う、埋まるうーっ!」
妻のおまんこが広がって、子供の握り拳ほどもある巨大な肉棒を飲み込んで行った。
そして彼はさらに肉棒を推し進めると、最後にグイッと奥まで押し込んだ。
「んはああーっ、当たるっ。奥に当たってます。あなたっ、あなたーっ!」
妻が叫びながら僕と目を合わせた。
すると信じられない事が起こった。
妻が突然自分から腰を振って、男性の肉棒をおまんこの奥に押し付け始めたのだ。
男性の巨大な肉棒が、妻のおまんこに出たり入ったりするのが見える。
「ああっ、大きいわ。ダメ感じる。あなたごめんなさい。こんなのすぐ逝かされちゃう」
さらに何と、妻はモヒカンと激しくキスを始めた。
舌と舌を絡めながら唾液を交換するいやらしいキスだ。
僕はショックを受けた、
いつも見慣れた妻が、見知らぬ他人とエロいキスをしているのだ。
男性が深く浅くピストンを始めた。
「ああっ、あなた。わたし恥をかきそうです。あなたの前で・・ああっ、奥に当たる。こんなの初めてなの。んんっ、ダメ。も、もうそこまで来てる」
妻のカラダが急に汗だくになり、オンナの強い匂いが立ち込めた。
「ングおお、ダメっ、もっと強く突いてっ。くはあっ、クリが押し潰される。ああっ、あなた。わたし恥をかくわ。感じてるの」
とうとう僕の妻が、知らない男性に絶頂させられることを告げた。
「おおっ、逝くっ、大きいので逝かされる・・んああーっ、すごい。気持ちいい。お、おまんこ逝っちゃう。お、おまんこーっ!」
妻がおまんこーと叫び、モヒカンと狂ったようにキスをした。
そして、妻の股間から盛大に潮が吹き出した。
いま間違いなく、僕の目の前で妻が絶頂させられたのだ。
そして手が使えず自分の太ももに挟んでいた僕の肉棒から、精液が宙に飛び散った。
僕は、自分の妻が他人に逝かされるのを見ながら射精したのだ。
「見てみい。旦那さん、奥さんが逝かされるの見て射精してるで」
妻が軽蔑の混じった表情で僕を見た。
すると男性は妻を仰向けに寝かせると、そのまま腰を抱えて下半身を大きく上へ持ち上げた。
そして再び巨根を妻のおまんこに沈めて行く。
「くむああっ、ちょっと待ってください。いま逝きました。逝ったとこだからあーっ!」
モヒカンが乳房を揉みまくる。
男性は妻の腰を軽々と抱えて、おもちゃのように上下させながらグイグイとピストンする。
「んああっ、また当たってる。奥に刺さる・・あひいーっ、なんかいまクポンって・・なんか太いのがずっと奥の方まで」
どうやら男性の肉棒は、妻の子宮口のさらに奥まで入り込んだようだ。
「ああっ、またクポン、クポンって。ねえあなたっ、すごいの。わたし子宮を犯されてるのよっ!」
妻は首を何度も振って絶叫した。
「ングあーっ、おまんこ裏返る。おおっ、壊れる。おおーっ!」
接合部からは、貝のようにイキ潮が吹き続ける。
いま妻が、連続で逝き続けているのがわかった。
そしてまた、モヒカンが妻の顔を引き寄せてキスを始めた。
すると男性は、妻の一番奥で動きを止めると、そのまま腰をグリグリと、円を描くように押し付け始めた。
「ンホォおっ、クリトリスが。イボイボが当たるのーっ。ああっ、ああっ、すごい。潰されてる。クリめくれちゃうーっ!」
妻のカラダが小刻みに痙攣した。
また逝ったようだ。
「奥さん、あかんでー。逝く時は逝くって言うてもらわんと。旦那さんにちゃんと知らせたりやー。ほんならそろそろワシも逝かせてもらうでー」
男性がフルピストンを始めた。
「ひいグウうーっ。子宮がっ、クリがっ。もうアタマが変になります。狂うわっ。おまんこおかしくなるうーっ!」
妻が白目になり、口からヨダレが飛び散る。
「ああっ、変よ。大きいの来ます。お願い、中に出して。おまんこ一緒に逝ってーっ!」
信じられない事に、妻は男性に中出しをしてと叫んだ。
男性が笑いながら僕を見た。
「くはああーっ、逝くっ、いま逝きます。お願い一緒に・・うおおっ、ねえっ、いまよ、いまいまっ・・ああっ、い、いまなのーっ!・・お、おまんこイグウうーっ!」
「おおっ、奥さん。おおおうっ!」
男性と妻のカラダがタイミング良く同時に痙攣した。
いま妻の絶頂と同時に、男性が妻のおまんこへ中出ししたのだ。
そして僕も同時に、2回目の射精をしたのだった。
しばらく妻はグッタリしていたが、モヒカンの上に乗って騎乗位で腰を振り始めた。
「ああっ、気持ちいいの。もっとキスして。んああーっ!」
また妻がモヒカンと唇を合わせて、激しく舌を絡めあっている。
「お願い、出してっ。中にくださいーっ」
妻はモヒカンと狂ったようにキスをしながら中出しされ、今日の最後の絶頂を迎えたのであった。
「なあ、お前ら。今日のことはわかってるやろな?」
男性が僕たちに念を押した。
「ちゃーんと感じてる動画も撮っとるし。警察行っても合意やから意味ないで。むしろ飲酒運転で捕まるのは奥さんやからな」
そして男性はモヒカンを引き連れて店から出て行った。
外から小さく2人の話し声が聞こえる。
「なあー、やっぱり店から追けてて良かったやろ。ハハハ」
何と、僕の妻は飲み屋にいる時から狙いをつけられていたのだ。
そしてわざと自転車に接触して妻を脅して犯したのだ。
僕たちはまんまと彼らの罠にハマったと言うわけだったのだ。
それから少し経ったある夜に、あのモヒカン男を見つけた。
また違う女でも狙っているのか。
そう思って見ていると、一人の女性が彼に駆け寄り、腕を組んだ。
僕は心臓が飛び出るほど驚いた。
それは妻だった。
2人は親しそうに寄り添って歩き始めた。
そして物陰に入ると、あの日と同じように舌を絡めるいやらしいキスを始めたのだ。
カラダを奪われるよりも、キスをする妻の姿にまたショックを覚えた。
僕の妻は、ついに身も心も寝取られてしまったのだ。
僕は黙って踵を返すと、夜の街を歩き始めた。
居酒屋の前を通ると、子供を乗せられる自転車を店の前に並んでいる。
店の中では、若い奥さん達が酒を飲みながら楽しそうに談笑していた。
このまま乗らずに押して帰ってくれればいいのだが・・。
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