大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第二話〜(1/2ページ目)
上に移動
下に移動
体験談
(約 7 分で読了)
大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第二話〜(1/2ページ目)
投稿:2026-06-05 02:34:54
今
人 が閲覧中
あとで読む
この話のシリーズ一覧
JavaScriptが無効になっているため、シリーズが表示できません。
本文の表示設定
文字設定や人物置換設定を開く
本文(1/2ページ目)
たけちゃん◆I3MBZDA
前回の話
【高評価】
大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話
俺の名前はたける日本の某所で働いているそんな俺には忘れられない女性がいる名前は優香という優香との出会いは俺が大学一年生の時だった関東にある国立大学に進学して数ヶ月が経った頃だ当時の俺は疲弊しきっていたというのも、大学受験の浪人をしていた時期に両親が交通事故で他界、残された…
ブラウザのJavaScriptが無効になっているため、当サイトの機能に一部の制限が入ります。
前回の続きだ
前回は優香との出会いから、初セックスまで書いた
優香と知り合ってから、しばらく経ち、俺は大学生になってから初めての夏休みをむかえた
夏休みと言っても妹と弟を養っていくためにバイト漬けの日々だった
この頃には優香が俺の家にいる時間はかなり長くなっていた
週に何回かは絶対泊まりにくるし、学校が終わった後は毎日のように俺の家に来ていた
弟も妹も優香にすごく懐いていて、優香ねえちゃんと呼んでいた
優香の方もそう呼ばれるのは嬉しいようで、2人のことをとても可愛がってくれた
夏休みになり、バイトで忙しい日々を送っていたある日のこと、夜の情報番組で帰省ラッシュのニュースが流れていた。
そこでは、楽しそうに旅行の行き先や帰省先のことを話す家族連れがインタビューに答えていた
子供たちはすでに眠っていて優香と2人で見ていた。
「あたしらには無縁の世界だねえ」
「そうだな、旅行とか、連れて行ってやれないな、、、」
「いいなぁ」
優香が小さくつぶやいた。
「どっか連れて行ってやろうか?」
「もー、そんなお金ないでしょ?あたしは、泊めてもらってるだけで十分だよ、あのクソ親から逃げれるんだから」
そう言った優香はあぐらをかいていた俺の膝に乗ってきた。
そして上目遣いでこちらを見た後、静かに目を閉じた
俺は優しくキスをした
その場に優香を押し倒し、さらに唇を重ねた
服の中に手を差し入れる
ブラジャーの硬いパットの部分が手にあたり、それが包み込む柔らかいおっぱいを感じる
ブラジャーの隙間から手を入れて乳首を触る
刺激するたびに、優香は声を漏らした
人気の高い体験談
【ちびマッチョ中◯生】中3のときの彼氏は、文化祭シーズンでもエッチをしたがってました
ミレイちゃんとの出会い①山奥で…
11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】
一人娘が高校2年生になっても盗撮のターゲットにされていた
そのまま服を捲り上げおっぱいを露出させる
優香が着ていたTシャツとブラジャーだけを脱がせ、キャミソールはそのままにした。
腹から脇にかけて伝うように匂いを嗅ぎながら、優香の体を感じていく
下半身に手を伸ばし、まんこを触る
優香のまんこはすでにびしょ濡れだった
スウェットのズボンとパンツを脱がせる
優香の茂みに顔を埋めてまんこを舐めた
初めて体を重ねた日の後、少し手入れするようになったのか毛が綺麗な形に整えられていた
優香も準備ができたようだ
俺はちんこをまんこに当てる
もう手間取らない
入り口に押し当て上下にゆっくりと動かしながら挿入していく
「んんっ//」
優香が俺のちんこを受け入れると同時に小さく声を漏らす
俺はゆっくりと腰を振り始めた
「あっ、んっんっ//」
声が出て子供たちを起こさないように優香が必死に口を押さえて声を我慢する姿がたまらなく興奮した。
「優香、、可愛いね」
耳元で呟いてみる
優香が一瞬油断したので腹を突き上げる
「ああっ//」
思わず大きな声が出た
俺は出そうになったので射精した
コンドームをとるとなかなかの量が出ていた
優香がこちらにお尻を向けて
「もう一回」
とせがむ、俺も乗って再び挿れようとした時だった
寝室の方からドアが開く音がした
急いで衣服の乱れを治す
リビングに来たのは弟だった
「けいちゃん(弟)どうしたの?」
優香が優しい声で聞く
「起きちゃったの、、」
まだ小学一年生の弟はこうしてたまに目を覚まして起きてくることがある
妹の方は寝たら絶対起きないので大丈夫だが、弟はセックスを見られないように注意が必要だった
弟が俺たちの間に座った
「けいた、もう遅いから寝ようか」
「やだ、寝ない、」
頑なだったのでしばらく一緒にテレビを見ることにした
テレビではいつのまにかニュース番組が終わりバラエティ番組になっていて夏休みのレジャー特集を放送していた
そこではさまざまな楽しいイベントや遊園地の施設などを紹介していた
弟は目を輝かせて楽しそうだと言いながらそれを見ていた
「行ってみたい」
弟が小さく言った
俺は言葉に詰まってしまった。
自分がこのくらいの年齢の時は遊園地や旅行によく連れて行ってもらった
当時は両親が生きていたから、生活にも余裕があったしそう言った旅行が当たり前だと思っていた
だが今は違う、遊園地などに行っていられる金はうちにはないのが現実だった
俺も優香も黙っていた
気づけば弟が優香にもたれて眠っていた
優香が抱き抱えて寝室まで連れて行ってくれた
この時の心苦しく、なんとも言えない気持ちは鮮明に覚えている
2回戦をしようと思っていた俺と優香も雰囲気が落ちてしまい、その日はそのまま眠った
それからと言うもの弟は夏休みのレジャー関連のニュースや遊園地のチラシやCMなどをみると少ししょんぼりするようになった
子供ながらに、お金に余裕がないことも悟っていたのだと思う
夏休みが明けてしばらくした後、いつものように大学から帰り、バイトの荷物をとりに家に帰ると優香が俺に言った
「これ、手に入ったんだけど」
優香が手に持っていたのは家から10キロほどの場所にある遊園地のチケットだった
「え?こんなのどこで?」
「知り合いにもらったの、、、」
優香はそう言ったが、弟のためにバイト代を叩いて買ってくれたのだろうと思った
「そんな都合よく4枚も手に入らないだろ?ありがとな」
そう言って優香の頭を撫でると
「恥ずかしいからやめろ」
少し顔を赤くしてそっぽを向かれた
弟に伝えると大喜びした
次の日曜日にみんなで行くことになった
遊園地に行く日の朝
開園の1時間前に家を出た
俺の車は、浪人時代に40万弱で買った中古の軽ですごくボロかった
しかし俺が運転して、優香が助手席、子供たちを後ろに乗せればさほど狭くはなかった
遊園地につき開園まで少し待った
門が開くと一斉に人が入る
そこで目一杯遊んだ
優香もすごく楽しそうにしていて、心から笑っていた
弟は途中からゴーカートばかり乗りたがったので俺はそれからずっとゴーカートに付き合わされた。
その間に優香は妹と色々回っていてくれた、普段は我慢ばかりさせてしまっている妹も楽しそうでよかった
帰り道、子供たちは遊び疲れて寝てしまった
「優香、、本当にありがとな」
「いいのいいの、あたしも楽しかったし」
「なんかこの数ヶ月で丸くなったよな?出会ったばっかの頃はツンケンしてたのに」
「うるっさい、、」
軽く叩かれたが、痛くはなかった
後ろを振り返り、子供たちを優しく見つめていた優香の顔はまるで聖母のようで綺麗だった
その日は優香に泊まっていくように言ったのだが、何か帰らないといけない用があったらしく家に帰ると言ったので家まで送った
優香の家へは何度か送ったことがあったので場所は知っていた
優香の話だといつも父親が寝てから帰り、起きる前に出てくるからほとんど合わないのだと言う
しかしこの時の時刻は夜の7時、おそらく父親は起きている
「優香、本当に大丈夫か?親父さん起きてるだろ?」
「大丈夫だってば、もー心配しすぎ、」
「そうか、ならいいんだけど、、、」
この時の優香の笑顔は少し引きつっていた
次の日、いつものように子供たちを送り出し、大学へ行った、一限から必修なので大変だ
大学に着き、講義を受ける前にスマホを確認する
いつもなら優香から何かしらメッセージが来ているがこの日は来ていなかった
少し心配に思いつつもスマホをしまい講義を受け始めた
講義が終わってもまだ何もきていなかったので俺からも送った
全ての講義が終了し大学を出た、まだ既読にすらなっていなかった
家に着いた
いつもならお帰りと言って制服姿で迎えてくれるがこの日は姿がなかった
家には妹と弟だけだった
「優香は?」
「今日はまだ来ていないよ」
俺は何か胸騒ぎがした
「ゆい(妹)俺、今からちょっとだけ優香ねえちゃんの家の様子を見てくるから2人で待ってられるか?」
妹は頷いた、俺は優香の家に向かった。
インターホンを押しても受けごたえはない、ドアを叩いてみたが返事もなかった
バイトの時間になったので一旦家に戻りバイトに行った
その日のバイトのシフトは早めのシフトだったので夜10時には退勤できた
家に帰るとまだ優香はいなかった
スマホも既読にならない、流石に心配だった。
その時だった家のインターホンが鳴った
ドアの前に立っていたのは優香だった
ふらふらした様子だった
優香は俺の顔を見るなり涙を流した
明らかに何かがあった
落ち着くのを待って話を聞くと優香の父親が暴れて身体中を殴られたようだった
気づかれにくいように顔だけは避けて殴っているのがかなりタチが悪いと思った
父親が暴れた原因は優香が生活費として父親に渡したバイト代が前の月より少なかったからだそうだ
少ない理由は分かりきっていた
遊園地のチケット代だ
俺は優香を抱きしめてやることしかできなかった
「ごめん、ごめんな」
「大丈夫、、ねえ、あたしずっとここにいていいかな?」
「いいよ、ここにいればいい、大丈夫だから」
その日から優香と俺たち家族は一緒に住み始めた
もちろん住民票を移したりとか、大掛かりな引っ越しをしたりとかはしていない、
この生活は周りにバレたら結構まずいと思う
誘拐と取られてしまうかもしれない、幸いなことと言うとよくないが、優香の両親は優香には無関心で、優香が稼いでくる金にしか関心がなかった
そのため優香が家に帰らなくても気にしていなかった
月の終わりの優香の給料日の日だけ俺が付き添って優香の家に行き玄関にお金が入った封筒を置いていくと言う生活だった
俺は優香を守るためにもさらにバイトを増やして身をこにして働いた
そして、俺の愛情を確かめるように優香は俺を求めてきた
次の日が休みの日は決まってセックスしていた
子供たちが寝たのを確認してリビングに行くと優香はいつもテレビの前に座っていた
俺は黙って優香の隣へ座る
互いの手が重なり合うとことが始まる
キスをする、柔らかな感覚が伝わってくる
舌を絡ませると頭がボーとしてくる
そのまま優香を押し倒してキスを続ける
優しくおっぱいを揉みながら体を下から順に撫でていく
キャミソールを捲り上げおっぱいを露出させる
乳首に吸い付いて舌でぺろぺろと舐める
優香はされるがままに俺に身を委ねていた
そのまま下半身を脱がしてまんこを舐める
十分に濡れたところでちんこを挿入する
たまにちょっと焦らしてみる
「ダメ、焦らさないでよ、もう欲しいの」
優香は自分でまんこを広げてちんこを欲しがった
挿入する
「んんっ//」
相変わらず入った瞬間の声が可愛い
ゆっくりと腰を振りながら優香と再び唇を重ねる
一突きするたびにおっぱいがぷるんと揺れる
「あっ、ああっ//んっ//」
優香も可愛らしい声を必死に我慢している
「あっだめ、やばいぃぃ//」
優香は絶頂に達した
ぐちゃぐちゃになった顔を隠す
「なんで隠すの、顔見せてよ」
「やっやだぁ、あたし、今、す、すごい顔、してるから」
「じゃあ、無理やりみるね」
俺は手を無理やり退ける、優香の両手首を押さえつけて顔を隠せないようにした
「ほら、すごくかわいい、もっと優香のきもちい顔見せてよ」
「ゆ、ゆうなよぉ、、、」
優香の乱れた顔は本当に可愛くて俺のちんこをさらに硬くした
激しく突くと優香はその度に体をくねらせていた
「やばい、出る、イク!!」
射精してちんこを抜く
優香はちんこからコンドームを取った後、ちんこを握った
亀頭を優しく唇で包み込みゆっくりとちんこ全体を口に入れていった
ちんこをしゃぶって綺麗にしてくれていた
その間に俺のちんこはまた大きくなった
「もう一回する?」
優香がお尻を突き出してくる
次ページ
1
2
この投稿者をブロックする
この投稿者をブロックリストに登録する
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
よく読まれている体験談
障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした
Yとユウコと高校時代⑪「せんぱい!」
【近親相姦】風呂に入ってたら妹がローション風呂の素を持ってきた
男子のゲームの景品にされた
年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその3
保育園のお昼寝時に同級生の男の子にパンツを見せつけた話
【レイプ】女性社員のMを食事に誘ったら断られてカッとなってしまった
社内のアイドルがあんなにも毛嫌いしていた男に、いつの間にか虜になっていたんだが‥!
昔、托卵させて産ませた娘が大学生になった。の続き、ラブホ編
A香ちゃんとの契約 その10 契約完了
不感症の私、オタクで不器用な彼氏
先輩2人に狙われ、レイプされてしまった彼女
昔、私は実母と結婚したことがある
未だに忘れられない自慢できる元カノの思い出
性に寛容な女友達(16)(17)
作品のイメージ画像設定
話の感想
(件)
新着順
投稿順
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
処理を実行しますか?
実行確認
はい
いいえ
理由
0 / 200文字
キャンセル
送信する
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談の人気ジャンル
男性の体験談
女性の体験談
お勧め/抜ける
寝取られ
寝取り
寝込み・寝たふり
近親相姦
泥酔・酔っ払い
浮気・不倫
青春・思春期
ラッキースケベ
ハプニング
SM
パンチラ
胸チラ
フェラ
中出し
パイズリ
オナニー
アナル
姉弟
兄妹
妻・嫁
人妻
熟女
ギャル
ヤンキー・不良・DQN
女子大生
女友達
職場の人
キモ男・オタク
妊娠
外国人
美人・美少女・可愛い人
芸能人似
巨乳
爆乳・デカパイ
巨根・デカチン
体験談カテゴリの一覧
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています!
1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか?
皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
投稿フォームへ
本文の設定
×
セリフの色
赤茶色で統一
明るい色
暗い色
本文の文字の太さ
普通
太字
本文の文字色
普通
黒
真っ黒
文字サイズ
小さい
普通
大きい
人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)
※人物名3と4はプレミアムユーザー限定です。
使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする
置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中
置き換えの例2:沙織,さおり→美佳
置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください
※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)
※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)
リセット
置き換え