続:友人奥さんと。旅行編①キレイな身体を堪能して幸せなエッチな時間。(1/2ページ目)
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体験談
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続:友人奥さんと。旅行編①キレイな身体を堪能して幸せなエッチな時間。(1/2ページ目)
投稿:2026-06-04 00:32:03
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名無し◆FDQjgJE
最初の話
【高評価】
友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から
昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを…
前回の話
【高評価】
続:友人奥さんと。お詫びの内容は最高だった。そしてついに一線を超えて忘れられない夜に。
長文になってしまいますがさきちゃんの話についてです。前回の続きからです。あれからたしか一年ちょっとは経って、Aとは会う機会はあったけどタイミング悪く4人が集まることがなかった。みんな仕事しているし、なかなか時間があわなかった。お詫びのこと、旅行の後しばらくは気にしてたけど…
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続きです。
長くなってしまいましたがよかったら読んでください。
待ちに待った旅行当日、
お互い出張ってことにして、家を出る。
目的地途中の駅で合流することにしていた。
(車を使う言い訳が思い浮かばなくて電車で行動)
Aとまみが連絡取ることは、これまではないので、うちらが同日にいないというのは判明しないけど、何があるかわからないっていうのはあるから、どこかソワソワはあった。
けどこうしてしまった以上、今日は楽しもうと決めていた。
さきちゃんとの合流。
先に待ってると、さきちゃんの姿が見え、手を振ってくる。
おれ
「おはよ」
さきちゃん
「おはよっ!!」
近くに来て下から覗き込むように言ってきた。そして相変わらずな元気な笑顔が可愛くて、眩しかった。
おれ
「元気だね笑」
さきちゃん
「ん?そう?いつも通りだよ」
と笑ってる。
「なんかさ…来る途中考えちゃったけど、楽しもうって決めたんだ!だから、ね?せっかくの旅行楽しもうね!」
と腕にくっついてきて、どきっとしながらも、
おれ
「だよね、今日はなにも気にせずさきちゃんを満喫するわ」
さきちゃん
「ははっ!なにそれー?」
って笑ってる。
目的地に向けて、電車に乗り出発。
-道中-
さきちゃんはすでに私服だった。
どうやら駅で着替えたらしい。
ミニ気味のひらひらしたスカート。綺麗な脚が映え、そして肩が出ていてドキドキしてしまう。
おれ
「今日もかわいいね、服装も。」
さきちゃん
「ありがとー!!」
嬉しそうに言う。
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朝早く学校に着いたらギャル系巨乳女子なつみが先にいて…
「こんな感じ好きかなーって考えてきたよ、大丈夫?」
おれ
「めっちゃかわいいよ」
さきちゃん
「よかったぁ」
ニコニコと嬉しそうにしてくれている。
隣に座ってるから、さきちゃんの生足が触れて
おれ
「相変わらず足綺麗だね」
スリスリと太ももに触ってしまう。
さきちゃん
「こら、えっち!着いてからだよ」
と注意してきながらもニコッとしてくる。
…道中も楽しい時間が過ぎていく…
チェックインをして、部屋に入る
温泉サウナ付の部屋。
さきちゃんは
「すごーいっ!きれいっ!」
とはしゃいでいた。その無邪気な様子がたまらなく愛おしい。
さきちゃん
「サウナもキレイ!」
おれ
「2人なら充分だよね」
さきちゃん
「うんうん」
「でも、いいの?こんな部屋…?私払えないのに…」
申し訳なさそうに言ってくるが
おれ
「いいんだよー!気にしないでって前にも言ったじゃん!おれのお願いなんだし」
このときこそ、お金貯めててよかったと心の底から思った。
さきちゃん
「うん…ありがと…」
いつもの元気な感じより、真面目な雰囲気でしおらしく言ってくるのでどきっとしてしまった。
ひと通り部屋を探索してから、座ってお茶を飲みながらおしゃべりをする。
少しして、
さきちゃん
「あのさ、そろそろサウナ、行かない?」
と首を傾げてニコッと聞いてくる。
いちいち動作が可愛い。
「行こ行こっ!」
とさきちゃんに引っ張られ脱衣所へ。
服を脱ぎはじめる、
さきちゃんが最後に残した下着は、赤のレースで透け感もあり色っぽすぎだった。
おれ
「えっ……めっちゃエロい。かわいい……」
思わず見惚れて言葉を漏らすと、
さきちゃんは
「ほんと?嬉しいな……ありがと」
とはにかみながら、細い太ももを内股にして、もじもじと視線を逸らした。
ついにブラのホックに手を回した時、急に動きを止める。
「なんか……恥ずかしいね……。やっぱあっち行ってて!呼ぶからそれから来て?」
グイグイと背中を押され、俺は一旦、リビングへ追い出された。
数分後。
「いいよー」
という控えめな声。
中に入ると、さきちゃんはバスタオルを胸元できっちりと巻いた
「軍艦巻き」
状態。
おれ
「えっ、ガチガチじゃん(笑)」
さきちゃん
「ん?なに期待したのー?」
さっきの羞恥心はどこへやら、さきちゃんはからかうような笑みを浮かべて覗き込んできた。
「ほら、早くして?」
となぜか俺の脱衣を急かしてくる。
俺が全裸になった時、さきちゃんの視線が股間に落ちた。
さきちゃん
「あれ?んー?なんか、もう大きくなってない?」
おれ
「そんなことないって……てか、それで入るの?」
さきちゃん
「そうだよ?」
え?なに?みたいな顔してくる。
おれ
「えー……」
俺が肩を落とした瞬間、さきちゃんは
「ははっ!なわけないじゃん」
と悪戯っぽく笑い、
両手でバスタオルを広げた。
「で、わ…!…じゃーん……っ」
言葉とは裏腹に、さきちゃんの顔は赤くなっている。
タオルを広げて全裸を公開する姿は刺激が強い。
両手を広げて、足は少し内股気味。
小ぶりでぷっくりしたおっぱいが逆にエロい。
ウエストは引き締まってくびれている。細いのにガリガリではなく、ちょうど良い。
そして整った下の毛。
スラッと伸びる綺麗な足。ずっと触っていられるほど、スベスベで白くて綺麗な足。
足の指先から舐めたくなるほど綺麗で色っぽい。
おれ
「おぉ……キレイ……」
さきちゃん
「…てか!やっぱ恥ずいっ!!」
と言って、立った状態でタオルを使ってまた丸まってしまう。
その羞恥感も、いつものさきちゃんとのギャップがまたエロい。
おれ
「大丈夫だよ、すっごいキレイだから、見せて?」
さきちゃん
「うぅ…明るくて恥ずぃー…」
そう言いながら、タオルを取り、棚に置く。
そこには、隠すものがないもない、全裸のさきちゃんがいる。
ただ、両腕でおっぱいを隠し、内股で前のめりになっている。
おれ
「ほら、手を降ろして?」
恥ずかしそうに俯き、全てを見せてくれる。
かわいい乳首も顕になり、その乳首はぶくっとして可愛らしい。
小ぶりなおっばいを触り
おれ
「やわらかい…」
ムニュっとして、乳首をちょんっと触る。
「ここ…すごく可愛い‥」
小さな乳輪を撫で、乳首に触れないように撫で、じっくり見てしまう。
さきちゃん
「ん…ちょっとぉ…んっ、見過ぎぃ…」
もうこのエロさに俺のモノはすでに完全な直立状態となっていた。
それに気づくさきちゃん。
「えっ、ちょっと……もう?…えっちだなぁ……」
さきちゃんの声が、蜜のように甘く蕩ける。俺の肩にトンっと身体を預け、そのまま滑らかな手つきで、固くなった先端をニギニギと弄り始めた。
おれ
「ちょっ……気持ちいい……」
さきちゃん
「仕方ないなぁ。これじゃお風呂行けないじゃん……」
そう呟くと、その場に膝をつき、しゃがみ込んだ。
さきちゃん
「こんなになっちゃって……」
小さな指先で亀頭をコリコリと擦り、ぐりぐりまさぐってくる。
そして上目遣いで微笑む。
「……舐めよっか?」
俺が短く返事をする間もなく、パクッと食らいついてきた。
「……ん、……じゅる、……ちゅぷ、……っ」
さきちゃんの熱い口内に包み込まれ、一気に脳が痺れる。
おれ
「さきちゃん、こっち向いて。顔、見せて……」
お願いすると、さきちゃんは咥えたまま、頬を膨らませて俺を見上げた。
一生懸命に顎を動かし、奉仕するその
「フェラ顔」
が、狂おしいほどにエロ可愛い。
「……じゅぼ、……じゅぷ、……じゅるる……っ」
湿った卑猥な音が脱衣所に響き渡る。快感に耐えきれず、さきちゃんの頭を抑えて腰を前後に振ってしまう。
「ジュボ…ジュボ…ジュボッ」
っていやらしい音と共に
さきちゃんは
「……げほっ、……っ、ごふっ……」
と咽せてしまう。
「ごめん!大丈夫?」
さきちゃんは、一度口を離し、少し涙目のまま、よだれをたらして微笑んだ。
さきちゃん
「んん……いいの、大丈夫……。おいしい、……興奮しちゃう……」
そう言うと、さきちゃんはまた咥えて前後に動いてくれる。
おれはさきちゃんの頭を撫で触りながら、気持ちよさに浸り、
さきちゃんの頭を抑え
「さきちゃん…さきちゃん…気持ちいぃ…ちょっと奥まで…させて」
と言い
今度は喉の奥まで深く、ゆっくりググっーて押し込んでしまった。
さきちゃん
「んんーーッ!……げぼぉ、……っ」
口を外し、涙が出そうになってるさきちゃん。
おれ
「ごめん大丈夫?可愛いくて」
さきちゃん
「あぁー…やばい、興奮しちゃうよ、美味しい…」
涙目なのに発言はエロい。
そしてすごくうっとりしていて、いやらしすぎる。
俺はもういきそうになってしまい、
一度彼女を立ち上がらせ、チュウをする。
そのまま首筋からおっぱいへと舌を這わせる。
「……ぁ、……んん、……っ」
吸い付くたびにさきちゃんの身体が熱を帯び、俺の手は自然と、さきちゃんの足の間……すでに溢れている場所へと伸びていた。
指先が粘膜に触れると、
「ぬぷり」
と指を飲み込むほど濡れている。
さきちゃん
「……あ、……あぁぁっ、……っ!……そこ、まだ……だめぇ、……っ」
おれ
「すごい…ぐちょぐちょじゃん…」
クリトリスを愛撫する。中指でコリコリとゆっくり、徐々に激しく弄り回した。
指先が潜り込むたび、さきちゃんの秘部からは
「くちゅ……ぐちょ……」
と、はしたない音が脱衣所に響き渡った。
さきちゃん
「……あ、……あぁぁっ、……っ!……そこ、……だめぇ、……っ」
おれ
「さきちゃん、すごい……」
「んあぁっ!……ん、……っ、あぁぁぁ……っ!!」
溢れ出した汁を膣にヌルヌル広げるようにし、中指を膣内へと深くゆっくり挿し入れた。
「ぐちゅ‥」
さきちゃん
「……っ!?……あ、……ん、……奥まで、……入って、きちゃうぅ……っ」
中は驚くほど熱く、俺の指を飲み込んでは、吸い付くように締め付けてくる。
俺は指を
「ぐちゅ…ぐちゅ…!ぐちゅ…」
と、容赦ない速度で刺激する。
さきちゃん
「ぁ、……っ、……い、…あぁ……うぅ、……っ!……あ、……あぁぁっ!!」
激しくかき回される快感に、さきちゃんは立ったまま膝をガクガクと震わせ、悶える。
さきちゃん
「……あ、……出ちゃう、……出ちゃうよぉ……っ!……いい?……っ、……あ、……あぁぁーーーっ!!」
さきちゃんの秘部が波打つように痙攣し、温かな愛液が
「プシュッ、プシュプシュッ」
と勢いよく噴き出した。
それは太ももをつたい、床にピチャピチャと音を立てて滴り落ちていく。
さきちゃん
「はぁ、……はぁ、……っ、……やば、い……っ、……でちゃった……」
さきちゃんは俺の胸に顔を埋め、全身を小刻みに震わせながら、あまりの快楽に放心したような声を漏らしていた。
おれはさらに続ける。
さきちゃん
「あぁ…やば…い、きもちいぃ!」
「あ、……んあぁぁぁっ!……また、……すぐ、でちゃうでちゃう……っ!」
「ぐちゅ、……じゅぶ、……ぐちゃっ!」
とはしたない音を立てて、さらに激しくかき回す。
さきちゃんの膣内は、一層熱くなっており、指を動かすたびに
「じゅわっ」
と新たな蜜が溢れ出してくるのが分かった。
「……っ、……あ、……あ、……あぁぁーっ!……だめ、……また、……プシュって、なっちゃうぅ……っ!」
「さきちゃん、出していいよ」
「あ、……あ、……い、……でちゃう……っ!!……んあぁぁぁーーーっ!!」
再び訪れた快楽に、先ほどよりも勢いよく
「プシュッ!プシュッ!」
と透明な汁が噴き出した。
それは俺の手首を濡らし、さきちゃんのふくらはぎを伝って、床に垂れていた。
「……ふぅ、……ふぅ、……っ。……すご、すぎ……」
おれ
「さきちゃん、すごい、エロい、一回イッちゃお?」
さきちゃん
「うん…イケ…るかな…でも…きもちよくて…疲れちゃう…」
おれはまた続ける。
「ぐちゅ、……じゅぶ、……ぐちゃっ!」
と掻き回し、
さきちゃん
「きもちぃ‥」
身体がぐっと固まり、おれに体をあずけてくる。
「あぁ…イクかも‥あ…んん…イッちゃう、イク…イク……んっんっ…」
……体を硬直させ、おれの手を止めさせるようにしてくる。
さきちゃんはぐったりし、
「気持ちぃ…」
と火照った顔でつぶやく。
おれ
「イケた…?」
さきちゃん
「…うん…」
少し移動して部屋の座布団の方へ行く。
コンドームを取り出すと、
さきちゃん
「はは…持ってきたんだね、えらい」
うっとりとしながらも、いつものさきちゃん。
おれ
「さすがにね笑。今日で使い切るっ!笑」
さきちゃん
「はっ?笑言ったな?」
おれ
「ん?ん?気持ちはね…。さきちゃん…これ、つけてくれない?」
さきちゃん
「え、……うん。できるかな?ちょっと……やってみる…」
おれの前にしゃがみこむ。さきちゃんの四つん這いになってるような姿を上から見下ろしてるのでまた興奮する。
さきちゃん
「……ん、こう?向き合ってる?…………ここに、乗せるの?」
おれ
「そう。空気入らないように。ゆっくり下ろして……」
さきちゃんの細い指先が気持ちいい。
さきちゃん
「……こう?……あ、……大丈夫?出来てるかな?」
おれ
「気持ちいい…大丈夫だよ…ありがと…じゃぁ…いい?」
さきちゃん
「うん…」
さきちゃんを座布団の上に仰向けに寝かせた。
さきちゃんの細い脚を大きくひらき、濡れた秘部に擦りつけ、ゆっくりと挿れていく。
さきちゃん
「……ん、……あぁぁっ!……入って、くる……っ」
「……じゅぶ、……ズブブッ、……」
粘膜がねっとりと絡みつく感触。さきちゃんの中は、先ほどの愛撫で溢れ出した愛液で、すでに洪水のように濡れそぼっていた。
奥まで一気に突き入れると、さきちゃんは
「んんあっーっ!」
と声を出していた。
おれ
「……やばい、……さきちゃん、……気持ちぃ……っ」
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