引っ越し先の美人妻40歳に下着越しに勃起チンポを見られ、興奮した彼女に見せてと言われ換わりに彼女のマンコを見せて貰った話(1/2ページ目)
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官能小説・エロ小説
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引っ越し先の美人妻40歳に下着越しに勃起チンポを見られ、興奮した彼女に見せてと言われ換わりに彼女のマンコを見せて貰った話(1/2ページ目)
投稿:2026-06-02 02:50:08
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エロトピア◆M3cmd3M(愛知県/30代)
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生まれて初めての一人暮らしを高校を卒業して始めた。
最初は社員寮とかも考えていたのだが、会社が終わっても先輩たちとすごすのは就業中と何も変わらないと思ってそれはやめた。
社員寮は昔、女子寮との行き来が出来て夜這いできたと説明があったが、当然なことながら今は出来なくなっていた。物理的な壁があった。説明していた人の嫁さんは夜這いでできたと言っていた。
親のツテで3月の中旬ぐらいにアパートを借りることにした。
上下階は空いていた。
登場人物
私(まー君)18歳、205号室、高校卒業してとある会社の入社、初一人暮らし
透40歳、204号室、22歳の大卒娘あり、夫55歳、垂れ目、巨乳
春菜28歳、206号室、子供なし、夫28歳、巨乳
最初206号室に挨拶に行くけど誰もいなかったので、204号室に挨拶に行くとパタパタと足音がして短めの髪の毛の30代前半見えるオッパイのデカい人がドアを開けて出てきた。
隣に引っ越してきたことを告げて、お互いに自己紹介をしてから、引っ越し蕎麦ならぬサラダオイルの詰め合わせを渡す。何故サラダオイルにしたかというと会った事もない隣人のアレルギー何てわからんから。
手渡した後、何を言っていいのかわからなかったので
「何か手伝えることがあれば力仕事でも呼んで下さい」
と言って帰ろうとしたら、ちょっと悩んだお隣さんは
「知り合ったばっかりで悪いんだけど・・・部屋の重たい荷物を頼めるかしら?」
「旦那さんはいるんですか?」
「仕事にいってるわよ」
「女性一人の部屋に男を入れたら不味いのでは?」
「やだぁ!君はこんなおばさんを襲うのかしら?」
キャっていう感じに嬉しそうに身を捩っていた。
「確かに(十分にストライクゾーンに入っているけど)。襲わないですよ」
後ろを向いているので頭の先から足元まで観察する。
緩いニット系の上着に膝下までのズボン、素足。腰は大きく張り出しているが太ってはいなそう。オッパイは手のひらに収まらないぐらいは見た目であった。
「確かにはヒドイんじゃないの~」
くるりと振り返るとたゆんたゆんと2つの重量級の柔肉が体に少し遅れて追いついてくる。
「夜に娘が取りに来るから、それの荷物を運び出してほしいの」
「見ず知らずの男が年頃の女性の荷物を扱うのは嫌がるのでは?」
「言わなければ関係ないでしょ」
「・・・わかりました」
玄関の奥に消える透を追って着いていく。ペタペタと透の素足がフローリングの床を歩いていく。
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私の部屋と違って部屋が多めだった。そのうちの一つに透が入っていく。
透に続いて入ると、部屋の中に知らない女性がせっせと荷造りをしていた。
「この人は206号室の春菜よ」
「初めまして、205号に引っ越してきた、まー君と言います」
「・・・よろしく・・・」
「よろしくお願いします」
コクリと頷く春菜を見て、透が笑いを堪えているのか肩を震わせていた。
「何も持たずに引っ越したんですか?」
「一応持っていったんだけど、あの子も一人暮らし初めてだから思ったより足りなかったみたいね」
彼女たちは衣服などの軽い物、私はテレビ等の重たい物。
テレビを廊下まで運び出し、置こうとして気がつく。
「透さん、このまま置くと床が傷つくかも」
「そうね。ちょっと待ってて」
部屋から出てきた透が、手に持ってきた布地を私の眼の前に広げる。ファサッと広がるが、私の視線は別のトコロにあった。前屈みになった透の胸元が無防備にも見えた。緩めの服だったが元々は男が参入する予定がなかったからか、深いVネックからかなりの部分のオッパイが見える。
「はい、ここに置いて」
「わかりました」
重たい物を運び終わり後は軽い物なので、このまま帰ろうと声をかける。
「透さん、春菜さん、荷物運び終わりましたので。また何かありましたらお呼びください」
「夕飯食べていかないの?」
そう言ってくれる透の背後で春菜も頷いている。
「ご飯の用意してあるので」
「どうせコンビニで買ってきたものでしょ」
全くその通りだったが、苦笑いを浮かべて退散した。
風呂(透の部屋に比べて1.5倍くらいでかかった)に入って、コンビニ弁当を食べてテレビを見ていた。
数時間後、ドアのチャイムが鳴り出てみると、白髪交じりの50歳ぐらいの柔らかそうな体型の人が立っていた。知り合いではないので警戒する。
この人は透の旦那で、昼間の事を聞いてお礼に寿司を頼んだので一緒に食べようという事らしい。
人見知りなので出来れば断りたかったが、近所付き合いも大切という事で本日二度目の透宅へ。
「いらっしゃい」
「お邪魔します」
もう玄関の荷物が消えていた。いつの間にか来ていたらしい。
未成年の私はジュース片手に、透夫婦、春菜(旦那は出張中)はアルコール片手に寿司を食べ始めた。
二時間ぐらい経った後には、春菜は酔いつぶれて寝ているし、透旦那は赤い顔してちびちびとビールを飲んでいた。透は目立った変化はなかった。
「やっぱり、男の子も欲しかったな。自分の子供と酒を一緒に飲んでみたかったな・・・」
次は何を言い出すのかと透旦那を見ていると、
「もう俺は勃たんからなぁ・・・。そうだ、まー君、うちのと寝てみんか?」
笑いながら冗談だよ冗談と言ってはいたけど。
「あなた酔いすぎですよ」
透がビールを取り上げ、代わりに水を渡す。受け取るがそのまま寝落ちした。
透旦那を寝室に運び、同じく寝落ちしている春菜をお姫様抱っこで透娘のベッドに寝かせる。
そのままお暇を伝え玄関へ。
「今日はありがとう。それと旦那の事はごめんなさいね」
「いえいえ、楽しかったですよ」
上目遣いでじっと見つめてくる透。
「なにか?」
「何でもないわ。おやすみ、まー君」
「おやすみなさい。透さん」
それから数週間は、透旦那から何が気に入れられたのかわからないけど飲みに誘われたり、親戚からお見合い話が出た以外は平穏無事な日々が続いた。
会社で説明会の時に工場勤務の私は休日出勤と夜勤があるのは教えてもらっていた。
休日出勤は土曜日のみ、夜勤は日曜日の夜から。
本格的なシーズンに入る前に実体験させようということで一週間限定で夜勤組に組み込まされた。
最初の数日は違和感があったけど慣れれば普通。
それ以上に一人暮らしを始めて、部屋での服装が実家では最低限Tシャツとズボンを履いていたけど、見られることがないのでボクサーパンツ一丁になっていた。
ご飯を食べて、お風呂は今から入るか、起きてから入るか悩んでいるうちに、リビングでウトウトと眠ってしまった。
ピンポーンというドアのチャイムが鳴らされ、慌ててTシャツを着て起きて玄関まで向かう。覗き穴から外を伺うと透が立っていた。
「まー君、回覧板だよ」
鍵を開けると透がドアを開けて玄関先まで入ってくる。
「あ、ありがとうございます」
回覧板を手渡した後、透が下の方を見つめている。
「まー君のソレが大きいのはわかったけど、わ、私には夫と子供もいるし・・・で、でも、まー君がどうしてもって言うなら・・・」
どうかしたのかと聞こうとしたら、透がマシンガンのように早口で喋り始める。私の下半身の一点を見つめながら。
ようやく私が視線を下げると透の狼狽の理由がわかった。
布地の硬いボクサーパンツなら良かったのだが、その時履いていたのが生地が柔らかい3D加工のボクサーパンツで股間の部分が物凄く柔らかくて伸びる。結果、ガチガチにフル勃起したチンポが、布地を突き破らんが如く前に大きく張り出しているわけだ。
謝ろうかどうしようかと思案して、10秒かそれ以上経っていたのかもしれないが、透に見つめられ続けているので、更に興奮してきたのか亀頭が一回り膨れ上がった気がする。
透に視線を向けると、丁度透も視線を上げて来たので見つめ合ってしまった。
離れた場所からガチャっとドアが開く音がしたので、慌てて左手で透を抱き寄せ、右手でドアを閉めると息を潜めて外を伺う。
玄関先で衣服越しだが勃起を人妻に見せているという事を住人にバレることは回避した。
「ま、まー君」
名前を呼ばれて、新たな危機が発生しているのに気がついた。
慌てて抱き寄せたので、透の巨乳は私の胸板で心地良い感触を与えてもらっているし、勃起も全力で透の下腹部に押し付けている状況だ。
「す、すいません」
抱き寄せていた腕から透を解放するが、依然として勃起したチンポはそのまま。
「こっちでお話しましょう」
と靴を脱がせて、今日も素足だった透の手を引いてリビングのソファーに座らせると私もその横に座る。
テンパっていて座った後に気がついたが、何も部屋に招き入れる必要はなかった。
微妙な空気感に耐えられず、冷蔵庫からジュースを取り出しコップに2人分注いでリビングに戻る。
「一向に萎える気配ないのね」
ずっと見られているという事に気がついたからか、私の精神状態を反映してチンポもガチガチなままだった。
「透さんみたいな魅力的な女の人に見られていると興奮しちゃうので萎えないですよ」
持ってきたジュースを透の前と、自分の場所に置くと座った。
「人に見られて興奮しちゃうなんて、まー君て変態さんなのかしら?でも、魅力的と言ってくれるのは久しぶりだから嬉しかったわ」
透は持ってきたジュースに口をつけると、一口飲みニッコリと笑った。
「それで、まー君のその立派なモノはいつ見せてくれるのかしら?部屋に引きずり込んだんだからそういった考えだったんでしょ?」
「いやいやいや、見せませんって。部屋に入れたのだって他の人が出てきたからですし・・・」
「見られると興奮するって言ってたじゃない。だったら、まー君のチンポを見てあげるから、男らしくその布っ布を脱いじゃいなさいよ」
グイグイ迫ってくる透の上半身が腕に寄りかかってきている。巨大な乳袋がムニュッと潰れて荒い息を吐き出すと、上目遣いで見つめてくる透。その瞳の奥はハートマークになっているように見える。
「そんなに見たいなら交換条件があります」
「交換条件~?」
「そうです。透のも見せてくれるのなら見せましょう」
「私の?」
「そう、透の人妻のマ・ン・コ」
「えぇぇえ~~!!まー君ってば、こんなおばさんマンコ見たいの?」
「ただのおばさんじゃなくって、透のだから見たいんですよ。マンコ見せてくれますか?」
「わかったわよ!どこでするの?ここでするの?寝室でするの?」
「最初は寝室でしましょうか」
部屋割りが違うので案内を兼ねて透の手を引いて寝室に入る。
「最初は?へぇ?それは楽しみね」
そう言うと、透は、私の前に回り込み、ボクサーパンツを脱がそうとする。私は抵抗せずに透に任せると、あっけなく脱がされてしまった。透の色香に当てられて、更に硬度が増して脱がされる時に下を向いていたチンポが勢いよく戻ってくると、パチンと下腹部を叩きそのまま天に向かって真っすぐ立っている。
「皮を被ってて可愛いけど、大きいのね。それにとても硬い。これなら、気持ちよくなれそうだわ」
チンポをバットを握るようにして竿を握っているが、両手の握りから更に亀頭がハミ出しているのをまじまじと見つめる透。そして透は数センチ先のチンポのニオイをクンクンと嗅いでいる。
「まー君、ちょっと臭うわよ」
そう言いながらも、ニオイの発生源の仮性包茎の先端に鼻先を近づけて更にニオイを嗅いでいた。
「ほらほら、そんなとこに立ってないで、座りましょう」
ひとしきり臭いを嗅いで満足したのか透に手を引かれ、ベッドに誘われる。
ベッドに座った瞬間、透が隣に座り、唇を奪われた。舌が口内に侵入してきて、歯茎の裏をなぞられる。
性的に大人しくしておこうなんていう思考は、甘美な透の舌の前に、霧散し、気が付いたら、私も透の舌に自分の舌を絡めていた。
ちゅぅ、ちゅぱちゅぱ、ちゅむむっ
長い接吻を終え、唾液の橋をかけながら離れた透の顔は紅潮し、目は潤んでいて、とんでもなく色っぽかった。
「うわぁ、まー君ったら、キスにメロメロね。でもこっちもね!」
透が抱き着き、耳を舐め始めながら、Tシャツの中に手が入り込んで私の乳首を指で転がす。
胸板に柔らかな感触が広がり、ぴちゃっぴちゃっという音がダイレクトに脳に響く。
「じゃぁ、次はこっち」
私の前に座った透が、その巨乳を持ち上げ、チンポを包み込んだ。
「わぁ、熱い。それに、オッパイの中でビクビクしてて可愛い。あぁ、すごい匂い。頭がクラクラする。旦那だと、全部包めるのに、まー君だと、先っぽが余っちゃう」
透は、口を開け、ゆっくりと私のチンポを含み始めた。温かい感触に腰が震える。
口内で私のものを愛撫し続ける。舌が絡みつき、温かい唾液が包み込む。そして彼女の手は根元を優しく擦りながら、上下に動き続ける。彼女の口から漏れだす卑猥な擬音がさらに私を追い詰める。もう何も考えられない。天井を仰ぎ見ることしかできない。透の喉まんこが締め付け、俺のものを絞り出すように刺激する。
「んぐ、ん、あ、ああぁ、で、出る!」
「きゃっ!?」
されるがままに、私が果てると、透が放たれた精液に、驚きの声を上げた。透の顔と胸を俺の精液が真っ白に汚す。
「まぁ、凄い量」
透を汚す私の精液を喜々として舐め取り、吸い取る。その姿に、これのチンポは、萎えるどころか、さらに硬くなっていく。
「あら、まだ元気みたい。若いっていいわねぇ。まー君、今度はまー君が、かわいがって」
ベッドの上で手招きをし、私はTシャツを脱ぎ捨て、跳びかかった。
透の巨乳にしゃぶりつき、左右の巨乳を掴んで、揉みしだく。
「あん、もう、がっついちゃってぇ、いいよぉ、もっと強く吸って。はぁん、まー君のおっきい手、気持ち良い」
透は、私の愛撫に甘い吐息を上げる。透の柔らかくてどこまでも沈んでしまいそうな巨乳も感触がいい。
最高のおっぱいを堪能した俺は、顔を上げ、透の足を抱えて、私の愛撫で汁を溢れさせて染みができた下着を足首から抜き取ると、大きく左右に開かせる。開き気味の秘裂から愛液がトロッと垂れる割れ目に舌を這わせた。
「ひゃうん!」
透は、突然の刺激に身をよじるも決して嫌がらず、むしろ、自分の秘部を私に押し付けてくる。
「あっ、あぁん、いいわぁ、もっとペロペロしてぇ、マンコ美味しいわよ」
透が俺に向けて、自分の割れ目を広げて誘ってくる。私は透にしゃぶりついた。
「あ、ちょっとぉ、んんっ!そ、そこっ、気持ち良すぎるぅ!」
透が俺の頭を押さえつけ、股間に押し当てる。私は、透のお尻に手を当てて持ち上げると舌を狭い膣穴へねじ込んだ。
「あ、あ、あぁん、そんなとこまでぇ!」
透が体をねじって四つん這いになると、フリフリと大きな尻を振っていた。
「あはぁっ、まー君のペロペロ凄いぃ、気持ちイィ」
透の膣内に舌を差し入れて、暴れ回る。割れ目をしゃぶり、私は、口の周りをドロドロにしていた。
「はふぅ、ねぇ、そろそろ、まー君のチンポを頂戴。オマンコで、たっぷりジュポジュポってしゃぶりつくしてあげるッ」
透が私に尻を向けて土下座するような体勢になって、指で割れ目の奥、ピンク色の蠢く肉を見せる。彼女は脚を開き、その部分を見せつける。薄いピンクの花弁はすでに濡れそぼち、透明な液体が糸を引いている。透は指でそこを開き、ピンク色の内部を晒す。
「んふぅ・・・私に挿れてぇ、まー君のチンポ、キュウキュウ締め付けてあげるからぁ」
側臥位になった透が、片足を上げて指で割れ目を広げる。
「あはぁ、まー君、私の中に来てぇ、ほら、この体勢なら、マンコパンパンしながら、足舐めできるよぉ・・・まー君足好きでしょ」
私は飛びかかり、位置を合わせる。彼女の熱く濡れた入口が私の先端に触れる。ゆっくりと腰を落とし始める。熱く狭い膣内が俺を飲み込んでいく。透に挿入した。
上げていた足を抱えて、我慢できず一気に奥深くまで差し込む。
透の膣内は、熱くてキツかった。
「くひいいいいいいいいいいっ、まー君のチンポ、きたぁ!」
腰を打ち付けるたびに、透の大きな胸が揺れ、汗が飛び散っている。
「すげぇ、透さんの中、気持ちよすぎて、腰が止まらない」
「いひぃ、わ、私もぉ、すごい、こんな奥ぅ、子宮があぁっ、キュンってなるうっ」
透の中は、私のモノの形を覚えようと絡みついてくる。透の中は、透が言ったとおり、キュウキュウとゴムの輪っかが入っているんじゃないかってくらい締め付けてくる
透は抱き着いてキスしてくる。
ちゅぱ、ちゅむ、ちゅちゅっ、れちゅ、ちゅる、ちゅむむっ
「あぁん、ダメっ、んっ、あああぁ・・・あはあぁンっ」
透が、抗議の声を上げるが、その声には悦びが混じっていた。私は、透と舌を絡め合いながら、激しくピストン運動を繰り返す。
透の手が、巨乳の頂を掴んでコリコリと弄び、透の指は柔肉に食い込んで消える。透の膣肉がさらにきつく締まりだした。
「あぁん、だめぇ、そんなにしたらぁっ、んんっ、やめっ、あうううううっ」
透は責められる事に愉しみを感じているようだった。
私は、快楽に喘ぐ透の表情と膣内の感触、立ち上るメスのフェロモンに興奮して、限界を感じ、抜けるギリギリまで腰を引いて、思いっきり、奥まで突き入れて射精した。
「あああああああッ!あひッ!あひいいッ!イっ、イクうううう!まー君のチンポ、サイコー!イク、イク、イクっ!」
透も絶頂を迎えたようで、身体を大きく跳ねさせて潮を吹き出した。私は、透の膣内に何度も精液を吐き出し、引き抜いた。
「んああぁ・・・あううぅ、おなかの中、すごく熱いぃ」
「はぁはぁ、めちゃくちゃ出た」
一旦抜いて息を整えようとする私だったが、離れる前に手を引かれた。
「待ってくれ、まだイったばかりだから」
クイクイと腰を振る透をとどめようとするが止まらない。
「ウソばっかり、チンポ、こんなに大きいままで、まだ、シ足りないって顔してるわよ」
「それはそうですが・・・わかりました」
透の中へ正常位で挿入し直した。先程とはまた違った感触で、肉ヒダがチンポに吸い付いてくる。
「まー君のチンポ、すごいいぃ、マンコの奥まで、こんなの始めてぇ!あはぁっ、お隣さんにマンコパンパンされて犯されてる!」
透は、大きな声で叫びながら、自分からも腰を動かし始めた。透の巨乳が動きに合わせてダイナミックに弾む。たまらず、私はその巨乳を掴んでいた。
「あっ、あううっ、んっ、あはあぁっ、オッパイまでぇ・・・あっ、あううっ、あぁんっ、すごい、気持ち良すぎるよぉ、あはああぁ!」
抱き着いてきて、柔らかい感触を与えながら、金玉を掴んで優しく揉んで来る。
「き、金玉はだめだって」
コリコリと透の手の中で転がされる玉に、潰されるかもという恐怖がつのり透の手をやんわりと掴み放させる。
「ああぁん、まー君、金玉はだめなの?そこイイのぉっ、んひいいっ、いいっ、いいのっ、奥ぅ、子宮の入り口グリグリってぇっ」
透に駄目出しされ、慌てて、ピストン運動を再開する。
「あひいいっ、激しいぃっ、そんなにされたら壊れりゅぅううっ、ひいいっ、すごイっ、んひぃっ、あひああああぁっ!」
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