とある私の下着等遍歴(中学3年生スク水編)
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体験談
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とある私の下着等遍歴(中学3年生スク水編)
投稿:2026-06-02 00:01:31
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ライス◆JjcmR0c
最初の話
とある私の下着等遍歴
私の今に至るまでの下着等の遍歴についてを、只々告白してみます。まずは、人生最初の他人のものでオナニーした、小学4年の時のお話です。放課後の喧騒を背に、私は必死で平静を装いながら校門を抜けた。背中のランドセルの中には、教科書と一緒に、さっき教室でくすねてきた裕代ちゃんのスクール水着が入って…
前回の話
とある私の下着等遍歴(中学2年生編)
中2の夏。私は、より慎重でより確実な方法へとシフトしていました。あの中1の夏の更衣室への侵入は、今思い出しても心臓が跳ね上がるほどリスクが高かった。教師や見学の生徒に見つかれば、私の人生はそこで終わる。そんな綱渡りのようなスリルよりも、私はもっとじっくりと、確実に獲物と向き合える方法を選びました…
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中学3年生の夏。受験という現実が少しずつ近づき、周囲がピリピリとし始めた頃、僕の歪んだ情熱はふたたび原点回帰を迎えていた。
夜干しの洗濯物から得られる下着やブルマも魅力的だったけれど、僕の脳裏にはどうしてもあの、中1の夏に更衣室で味わった
「未洗濯」
という甘美で危険な響きがこびりついて離れなかった。あの生々しい体温の残り香、一歩間違えればすべてを失う極限の緊張感。それをもう一度この身体で味わいたかった。
狙いを定めたのは、1年の時にクラスメイトだった二人の女子だった。
一人目は
「優ちゃん」
。
ボーイッシュでサバサバとした性格の女の子だ。いつも男子に混ざって冗談を言い合っているような快活さがあり、だからこそ、彼女が女子として水着を身にまとっているというギャップが、僕の想像力を激しく刺激した。
二人目は
「ちづるちゃん」
。
どこか育ちの良さを感じさせる、少しセレブ感の漂うお嬢様タイプの女の子。普段は丁寧な言葉遣いを見せる彼女が、プールサイドで濡れた肌を晒している……その姿を想像するだけで、下腹部がカッと熱くなった。
チャンスは、男女合同で行われる音楽の授業中に訪れた。
4階の音楽室から、同級生たちの合唱の声がかすかに響いてくる。僕は体調不良を理由に授業を抜け出し、息を殺して誰もいない彼女達の教室へと滑り込んだ。
籠もった空気の中から、僕は優ちゃんとちづるちゃんのバッグを素早く見つけ出した。
チャックを開けると、そこには僕が渇望していた
「獲物」
があった。
優ちゃんのスクール水着は!雑に丸められバスタオルに挟まれて入っており、彼女のボーイッシュな性格が滲み出ているようだった。まだ完全に乾ききっておらず、少し汗の混じった生々しい匂いが鼻腔を突く。
ちづるちゃんのスクール水着は綺麗に折りたたまれてバッグの底に仕舞われていた。セレブ感のある彼女のイメージとは裏腹に、そこからは確かな女の子の体温と、かすかな塩素の匂いが混ざり合って漂ってきた。
「っ……これだ……」
僕は二着の使用済み水着を抱きしめ、その棟の最も奥にある狭い個室へと駆け込んだ。
個室の壁に背中を預け、ズボンを下ろす。
右手に優ちゃんの湿った水着を、左手にちづるちゃんの柔らかい水着を握りしめ、交互に顔を埋めてその
「使用済み」
の匂いを深く、深く吸い込んだ。
「優ちゃん……ちづるちゃん……」
音楽室からの歌声をBGMに、僕は手慣れた手つきで、完全に猛り狂ったそこを握り締めた。
活発な優ちゃんがプールサイドで髪をかき上げる姿。
上品なちづるちゃんが水着の胸元やお尻の肉を少し気にするように直す仕草。
二人の対照的な妄想が頭の中で激しく交錯し、僕の理性を一瞬で消し去っていく。個室の異様な湿度と、二人の生々しい残り香が、僕のペニスを限界以上に膨張させた。
「くっ、あ……もう、こんなカワイイ優ちゃんのアソコの匂い…、清楚なちづるちゃんの脱ぎたての香り…、だめだ……ッ!」
腰の奥から、過去のどれよりも巨大な熱い塊が突き上げてきた。
私のチンコがビクビクッ、ビクビクッ!!と激しくのたうち、個室の壁を背中で叩く。
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次の瞬間、中3の僕の身体から、白く、濃く、粘り気を極めた大量の精液が勢いよく迸った。
それは優ちゃんの紺色の布地へ、そしてちづるちゃんの胸のゼッケンの上へと、容赦なく飛び散り、彼女たちの使用済み水着を僕の欲望の色で激しく汚していった。
呼吸を荒く乱しながら、僕は指先に絡みつく熱い液を見つめていた。
リスクを冒して手に入れた
「使用済み」
という至高のオカズ。その圧倒的な快感の余韻に浸りながら、僕は急いで水着を元のバッグへと戻し、何食わぬ顔で音楽室へと戻るための準備を始めるのだった。
そしてその夏も終わりを迎える9月。うだるような暑さの中に、どこか秋の気配が混じり始める頃、私たちの学校生活から最後のプールの授業が行われようとしていた。
もうこれ以降、彼女たちのスクール水着を拝むチャンスは早々訪れない。そう思うと、僕の胸の奥で燻っていた火種が、最後に最も激しく燃え上がった。
狙いを定めたのは、5限目の理科の授業中。理科実験室に移動するあの時間、静まり返る誰もいない教室が私の舞台だった。
この日のターゲットは二人。
一人目は、あの1年生の夏の更衣室で、ピンクのロリパンによって僕を瞬時に果てさせた、あの
「千裕ちゃん」
。同じクラスになった彼女は相変わらず小柄で愛嬌があり、水着姿のあどけなさは男子の間でも密かに人気だった。
もう一人目は、バレー部所属でいつもコートを元気に駆け回っている、
「智子ちゃん」
。ショートポニーテールから覗く首筋と、何より弾けるようなカワイイ笑顔が印象的な、健康的な魅力に溢れる女の子だった。
理科室へ向かう列から不自然にならないよう遅れ、僕は一人、静まり返った女子更衣室へと滑り込んだ。
9月のプールは午前中に終わっており、教室の中は生温かい湿気と、今年最後の水泳授業が残した独特の塩素の匂いが満ちていた。
僕は手慣れた動作で、二人のバッグからそれぞれのスクール水着を引きずり出した。
千裕ちゃんの水着は、小さく丸められた紺色の布地。鼻を近づけると、あの夏の日のピンクのパンツを思い出させるような、彼女特有の甘く幼いシャンプーの匂いが微かに残っていた。
智子ちゃんの水着は、バレー部らしく、きっちりと仕舞われていたが、まだ完全に乾ききっていない湿り気がある。そこからは、部活で汗を流す彼女の、健康的で生々しい体温の匂いがダイレクトに伝わってきた。
「これが、最後なんだ……」
中3の僕は、二着の使用済み水着を両手に抱え、自分のカバンに潜ませ理科室へと急いだ。
戻った理科室で、千裕ちゃんと智子ちゃんを何気なく見ると、私のアソコからヨダレが垂れるのを感じてしまった。
その日は、全力で家に帰り、ズボンを下ろし、完全に硬硬と猛り狂ったそこを握る。
右手に千裕ちゃんの柔らかな水着を巻き付け、左手で智子ちゃんの湿った布地を顔に押し当てる。
「千裕ちゃん……智子ちゃん……っ」
頭の中で、二人の姿が交錯する。
プールサイドで小さく身を縮める千裕ちゃんのあどけない身体。
バレーのユニフォームや水着から覗く、智子ちゃんの健康的で引き締まった太ももと、あのカワイイ笑顔。
二人の異なる
「女の子」
の刺激が、僕の脳の許容量を瞬時に超えていく。中3のオナニー三昧のペニスは、彼女たちの使用済みの匂いを吸い込むたびに、はち切れんばかりに拍動した。
千裕ちゃんのスクール水着には、胸の内側にフルネームが書かれており、さらに私の興奮を煽りにきている。
思わず千裕ちゃんのスクール水着に足を通し、千裕ちゃんになりきり、インナーのアソコの当たっていた部分を狂ったように舐める
「あ~、千裕っ!千裕っ!…美味しい!」
限界はとうにこえており、水着の水抜きの部分からチンコを取り出し、今にも射精しそうなチンコに激しくインナーを巻き付け、
「千裕っ!、千裕っ!…あ~もう出ちゃうよ〜!、ぁあ~!!、出るっ!、千裕っ!!」
限界の波は、津波のように重く押し寄せ激しく痙攣する。
次の瞬間、僕の身体から、かつてないほどの勢いで白く、濃く、粘度の高いドロドロとした大量の精液が、無惨にも千裕ちゃんのインナーのクロッチに射出された。
夕飯を食べた後、今度は
「智子ちゃん」
のスクール水着を着てみた。智子ちゃんのスクール水着は、学校指定のモノではなく水抜きがついていないタイプ。私は初めて手にするこのタイプのスク水に興奮し、水着の上からチンコを扱き倒す。
「智子ちゃんの健康的な体、たまらないよー!、智ちゃんの水着!、智ちゃんのマンコ!、いつもマン筋オカズにしていたんだよ~!あぁ~智ちゃん、智ちゃんの水着で逝っちゃうよ!」
変なことばかり口走りながら、はち切れそうな肉棒を激しく慰めるとついに限界が。
水着を脱ぎ、内側の股布にチンコを入れる。
「智ちゃんっ!、我慢出来ないよ〜!、智ちゃんっ!智ちゃんっ!………!はぁ!!………っ!!」
そして智子ちゃんの水着の股のクロッチ部分へと、容赦なく飛び散った。
激しい呼吸の音だけが、自分の部屋に響き渡る。
白濁した僕の欲望が、彼女達のスクール水着に深く染み込んでいくのを見つめながら、僕は得も言われぬ充足感と、夏の終わりを告げる一抹の寂しさを感じていた。
-終わり-
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