目の前で友人に彼女を寝取られた話2
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体験談
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目の前で友人に彼女を寝取られた話2
投稿:2026-06-01 01:17:25
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会社員◆IXh5gUc(20代)
前回の話
目の前で友人に彼女を寝取られた話
僕には高校の頃から仲のいい友人が2人いて、その一人が高校2年の秋に僕から告白した現在の僕の彼女で、もう一人が趣味が合う男の友達でした。3人とも話しが合うので、学校の帰りとか一緒に帰ったりしていましたし、遊びに行くのは勿論の事、僕と彼女のデートにも友人が着いて来たりしていました。そうなると普通…
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そんな彼女とラブラブな夜を過ごしても、僕が気になっているのは
「私も中でイッてみたい」
って言う取引先の女の子の事で、次の日に出社して昼食時にその子にラ〇ンを送ると
「今夜って仕事終わりに逢えません?良かったら、私の部屋で」
って返って来たので
(何って魅力的な返信をしてくれるんだよ)って思いながら
「是非是非」
って送り返すと
「私の手料理で良ければご馳走させて貰おうと思って」
って返ってきたので
「じゃあ仕事終わりに電話します」
って送り返しました。
(手料理もいいけどそんな事より)って思う僕は夕方に仕事をさっさと終わらせた後に、その子に連絡をして家の場所を聞いた僕は彼女に
「御免、今日も飲み会になった」
ってラ〇ンを入れた後にドラッグストアでゴムを購入して足早にその子の済むマンションに向かいました。
その子の部屋に入ると言われた通り手料理がしてあって、はやる気持ちを抑えつつ、ガツガツ食事を口の中に掻き込む僕に
「そんなに焦って食べなくても私は逃げたりしないよ」
って笑いながら言うその子のタメ口で距離が一気に違づいた気がして
「俺もっと食べたいものがあって」
って言うと
「一応食後のスイーツも準備してあってね、大野さんの口に合えばいいんだけど」
って言うので(スイーツなんてどうでもいいんだってば、早くこのスリムな躰を抱きたい)って思いながらお皿を平らげると、
彼女が椅子から立ち上がって僕の手を引いて立たせるので
「エッ?スイーツは?」
って言うと
「こっちの部屋」
って言いながら隣の部屋に連れて行かれて、その部屋にはその子のベッドが置いてあって
「私がスイーツじゃ、ダメ?」
って言いながら僕の前に立って胸を合わせて来るので
「最っ高のスイーツです」
って言いながらその子の肩を抱いてベッドに座らせて、キスをしながらその子の部屋着のタンクトップとミニのスカートを脱がせ始めると、
その子も僕のネクタイを外しながらワイシャツを脱がせ始めて(スゲーよ、女の子から服脱がされるなんて初めて、これだよ、この積極性がエロいっていうか俺をその気にさせるんだよ)って思う僕は、いきなりその子を全裸にさせて僕も服を脱いで、
仰向けにさせた後にその子にキスをしながら胸を揉み始めると
「ほんとは昨日も逢いたかったのに大野さん連絡くれないんだもん」
って言う拗ねた顔が可愛くて
「俺も何て連絡したらまた逢えるのか戸惑ってしまって」
って言いながら
その子の乳首にしゃぶりつきながら右手の中指でクリトリスを撫で回し始めると
「アッアッいきなりそんなとこっ」
って言いながら胸を突き上げてくるので乳首を舐めながらクリトリスでイカせてあげると
「ハアッハアッこれっ、昨日夢に出て来た」
って言いながら僕のチ〇ポを指でサワサワしてくるので
「マジすか、俺夢の中で大場さんに何したんですか」
って聞くと
「私のスイーツいっぱい食べてくれてた」
って恥ずかしそうに笑うので
(可愛いなー)って思いながら
「じゃあまたいっぱい食べていい?」
って言いながらジャケッとのポケットからゴムを取り出して、すでに硬くなっている僕のチ〇ポに被せて仰向けになっているその子の股を両手で開きながら股間に腰を近づけていくと、
僕のチ〇ポを指で挟んで
「来て」
って言いながら入口に当ててくれるので、その子の奥まで一気にヌルッって挿れると
「ハアァァァッッッ、やっぱり凄いっ、おっきいっ」
って言いながら僕のチ〇ポをギューーッって締め付けながら再確認しているみたいで
「こんな美味いスイーツ、俺もう我慢できない、突いていい?」
って言うと
「おっきいから、最初はゆっくり」
って言うその子の表情が妖艶で、何かを待ち侘びていた様な表情になっているので、ゆっくり突き始めると
「硬いっ、大野さんのチ〇ポっハアッハアッハアッおっきくて硬いから凄い感じるっ」
って言いいながら背中を反らして仰け反る大きな胸の乳首が勃起していて、その子の乳首を吸いながら舐め回し、ゆっくりとしたピストンを少しずつ速くしていくと
「アッアッアックリっ、クリに擦り付けてっ」
って言いいながら腰を突き上げてくるのでその子の言う通り僕のチ〇ポをクリトリスに擦り付ける様に突いてあげていると
「アッアッアッこれ好きっ、してっ、これもっとっ」
って言いいながら
僕の腰が浮き上がるくらい腰を突き上げて来る仕草がいやらしくて
「アアッもうイッ、ちゃうっ」
って言いいながら僕のチ〇ポをビクビクビクッって締め付けながら腰をブルッブルッって震わせるその子の仕草がエロくて
「俺もっといっぱい食べたい」
って言うと、
トロンとした目で
「私もっハアッハアッいっぱい食べて欲しい」
って言いながら僕の目を見ているその子の表情がエロくて、それからもう僕は狂った様にその子を四つん這いにさせてバックで2回、そのままベッドの横に立たせて立ちバックで1回イカせると
「もうっハアッハアッ立ってられないっ」
ってその子が言うので後ろから挿れたままベッドに座って仰向けになって
「こんな体位っハアッハアッ初めてっ」
って言うその子の下から突き上げながら指でクリトリスと乳首を撫で回しながらイカせ、
グッタリとしてベッドに僕の背を向けて横たわるその子の右足を持って膝を立てている僕膝に膝の裏を引っ掛けて後ろから突きながら指でクリでイカせ(いろんな体位でこんなに締め付けながらイッてくれてる、なんてエロい躰なんだ)って思う僕は
「イクっ」
って言うその子のエロい仕草をもっと見たくて、正常位になって突き下げながらイカせた後に僕もイッてしまうと、朦朧とした表情で起き上がったその子がゴムを外して四つん這いになって口で咥え始めて
「アアッ、気持ちイイっ」
って言うと
シャブッシャブッシャブッって舌を絡ませながら柔らかい唇で吸い気味に出し入れしてくれるので今イッたばかりなのに興奮する僕のチ〇ポはアッという間にまた復活してしまって、ゴムを被せてくれたその子が自分から僕に跨ってくれて
「これが一番したかった」
って言いながら僕のチ〇ポを指でつまんで自分から入口に当ててゆっくり腰を下ろしていくので
「俺も大場さんの騎乗位が忘れられなくて」
って言うと
「じゃあいっぱい気持ち良くしてあげる」
って言いながら
腰を前後にゆっくり動かし始めて、僕の両手の手首を掴んで自分で胸に当てるので
「スイーツなんてもんじゃない、こんなに興奮するの俺アアッ気持ちイイッ初めてっ」
って言いながら下からその子の大きな胸を揉み始めると
「大野さんねハアッハアッおっきくて硬いからここっアッアッ入口から中に少し入ったとこ、ここ、ここがイイっ」
って言うその子は自分から僕のチ〇ポが擦れて気持ちいいところを教えてくれながら、そのまま数分間
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中3秋、幼馴染と思い出の場所で。
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「気持ちいい」
って言う部分に擦り付けているみたいでしたけど、やっぱりイク時は僕のチ〇ポにクリトリスを擦り付ける様にしながら腰を動かしてイッてくれました。
僕的には彼女が最初から中イキしやすい体質だったので女の子っていうのはそういうものだとばかり思っていたので、なんとか中イキをさせてあげたい気持ちと、やっぱり経験豊富な大人の女性のエロいイキ方に魅了されて、そんな日が2週間くらいの間に3日くらいありました。
でもある休日のお昼前10時くらいに目を覚ますとベッドの上に彼女が座っていて
「ねえ、これ何?」
って言いながら僕のスマホの取引先のその子とやりとりをしているラ〇ンの画面を開いて見せてくるので、ドキーーッってしながら
(ヤバっ、どんな内容だったっけ、浮気がバレる様な内容の会話って確か・・・あったよな)って思い出しながら短い時間の中で必死で誤魔化す言葉を考えていたんですけど、それはもう鬼の様な形相で僕の顔を見ながら
「浮気、したんだよね?」
って言うので
(無理っ、まだ寝起きでとても上手い誤魔化し文句なんて出て来ない)って思いながら
「御免」
って素直に謝ると、真っ赤な顔で今にも泣きそうな表情で何を言えばいいのかわからないみたいな表情なので
「もうしないから許して」
って言っても
ずっと彼女は黙ったままなので、沈黙が怖くて
「何か言ってよ、俺ができる事なら何でもするから、許して、お願い」
って言うと、やっと口を開いた彼女が
「信じらんない、雄二が私の事裏切るなんて」
って言うので
「御免、そんなつもりじゃなかった」
って言うと
「なんで私と同棲してるの?私と結婚したいって言ってたの嘘?」
って言うので
「嘘じゃないよ、今でもそう思ってる」
って言うと
「じゃ何で浮気なんてするのよ」
って言うので
「俺、このまま有希ちゃんとだけでいいのかなって、有希ちゃんと結婚する前に少しくらい別の女の子と経験しといた方がいいんじゃないかって思ってしまって、有希ちゃんは有希ちゃんしか知らない俺でいいの?」
って聞くと
「私は私しか知らない雄二が良かったのっ」
って言った後にまた黙ってしまって(今何言っても火に油注ぐ様なもんだろうなー)って思っていると、彼女はベッドの上から降りて部屋を出て行ってしまいました。
次の日には取引先の女の子に電話をして事情を話すと
「そっかー、バレちゃったんだー、じゃあ取り敢えず少しの間会わない方がいいかもしれないね」
って言ってくれるので、そっちの方は何とか収まりがついたんですけど、
彼女の方はそれから1週間以上全く口をきいてくれなくて、それなのに洗濯はしてくれるし、食事もちゃんと作ってくれるのが逆に怖くて(もしかしたら毒とか入れたりしないよな)とか会社に行く時も(帰ったらいなくなってるとかないよな)って思いながら
10日くらい過ぎた日に帰宅すると玄関まで出て来てくれて
「今度の日曜空いてるよね?」
って言うので(やっと話してくれた)って思いながら
「買い物だったら有希ちゃんが欲しいもの何でも買ってあげる」
って言うと
「行きたいとこがある」
って言った後にまた話しをしてくれなくなって、数日間(行きたいとこって何だろう、もしかしたら岸壁の上から二人で海に飛び込もうとか?いやいやいや考えてると悪い事ばかり考えてしまう)って悶々としながら数日を過ごしました。
日曜日になって二人で支度をして車に乗ると
「私が言う通りに運転して」
って言うので彼女に言われるがまま30分くらい車を走らせていると
「ここに入って」
って言うので駐車場に入っていくとそこはラブホで
(これって何?仲直りのエッチしたいって事?いやーそんな甘いもんじゃないよな、もしかしたらここで二人で毒飲んで心中しようとか?)っていろんな事を考えていると無表情の彼女がホテルに入って行くので
「待ってよ」
って言いながら後ろから着いて行くと、
フロントに着いた彼女がラブホのシステムの事をよく理解してないみたいなので
「俺が部屋選んでいい?」
って言うと
「何でそんなに詳しいのよ」
ってまた鬼の形相になるので
「俺もそんな詳しいわけじゃないけど、御免」
って言いながら、
ある部屋のボタンを押してカードキーを受け取ると
「フーーン、こういうシステムなんだ」
って言う彼女は部屋ナンバーを確認すると、とっととエレベーターに向かって歩き始めました。
5階までのエレベーターの中でも僕に背を向けたままの彼女は沈黙のままなので
「変な事とか、考えてないよね?」
って聞くと
「変な事考えてる」
って言うので(やっぱ毒だ、青酸カリ?トリカブト?よくわかんないけど絶対にそれだけは止めさせないと、
俺が有希ちゃんにフラれるのはしょうがないかもしれないけど絶対に有希ちゃんの命だけは)って思いながら彼女の後ろを着いて行きながら変な行動をしない様に見守っていました。
部屋に入ると彼女がスマホを触っているので(もしかしたら数人のごっつい男が乗り込んできて俺袋叩きにされる?まあいい、それで許して貰えるんだったらしょうがないか)って思っていると数分してドアをノックする音が聞こえて、彼女がドアの傍に立って
「入ってきて」
って言うので(やっぱ袋叩きだ、何人入ってくるんだよ、ガラの悪い屈強な男達なんだろうな、でも有希ちゃんどこでそんな奴らと知り合ったんだよ)って思いながら恐る恐るドアに目を向けると、まず最初に入ってきたのは髪の長い長身の女の子で
(そうか、ガラの悪い男達を沢山知ってる女の子の友達に依頼したんだ)って思いながら入口の薄暗い照明の中で入って来る人数を数えようとしていると、その女の子の後ろには誰もいなくて、その女の子が中に入って来るなり
「二人とも久しぶりじゃん、元気?」
って言うので(いや、こんなケバイ女知らないけど、誰だったっけ、どっかで見た顔だよなー、マズい俺この子の名前憶えてないよ、高校の時の同級生?大学?こんな奴いたっけ・・・いやいた、一人いた、でも顔、
まさかあいつじゃあないよな)って思っていると、段々僕の中でその女の子の顔の分析が進んでいって
「お前、もしかしたら早川?」
って聞くと
「良かった、ちゃんとわかってくれたんだ」
って言うその顔は、かなり整形であろう手が加えられているけど
間違いなく高校の時に彼女と一緒に3人で遊んでいた男の友達だったはずの女の子?でした。
「何だよその胸、ホルモンの注射でも打ったらそんな体になるのかよ」
って聞くその女の子?の胸はEカップの彼女よりも明らかに大きいサイズに見えて、胸が大きく開いているミニワンピの胸元からはみ出しそうになっているくらいデカくて
「お前、ほんとに女になっちゃったの?」
って聞くと
「どう?これ入れ乳なんだけどデカいでしょ」
って自慢気に言うので
「って事は手術って事だよな?って事は下もその、切っちゃったわけ?」
って聞くと
「それはほら、雄二も知ってると思うけど私女の子とも付き合えるタイプじゃん?だから今どうしよっかなーって思ってて」
って言うので
「っていうかいくらかかったんだよその胸の手術」
って聞くと
「顔の手術も含めてホルモン注射とか豊胸手術とかなんだかんだで300万」
って言うので
「どっからそんな金出てくるんだよ」
って言うと
「私さー」
って何か説明しようとしている途中で
「私さーってお前、前は自分の事俺って言ってたじゃないか」
って言うと
「雄二と大学の頃話したじゃん?あれからいろいろあって自分が男なのか女なのかよくわからない時期があってね、いろいろ経験してやっぱ私、気持ちは女の子なんだって気付いたのよ」
って言うので
「っていう事は付き合いたい対象は男っていう事なんだよな」
って聞くと
「そうだよ、私は男の人に抱かれるのが性に合ってる」
って言うので
「今何の仕事してんだよ」
って聞くと
「性感マッサージのエステティシャン」
って言うので
「それって相手は男?女?」
って聞くと
「両方」
って言うので
「300万出せるって事はそれなりの収入があるんだろうな」
って言うと
「まあそこは企業秘密っていうかさ、詳しい事はあんま言えないんだけどね」
って言うので
「まあ、久しぶりだからいろんな話しもしたいけど、俺今の状況が飲み込めてなくて、有希ちゃんといろいろあって今日俺はこのホテルに来たんだけど、そこにお前が入ってきたっていうのはラブホで同窓会?ってわけじゃあないよなー」
って聞くと
「有希ちゃんから聞いたけど浮気したんだって?」
って言うので
「やっぱ知ってたか」
って言うと
「酷くない?こんな可愛い彼女がいる癖に」
って言うので
「だから俺どんな酷い事されても堪えなきゃならないって思っててさ」
「何でも詫び入れるつもりで多分さっき有希ちゃんが誰か部屋に入れようとしてたから多分大勢の男達が入ってきて俺袋叩きにされるんだろうなーって思ってて、でもそれで許して貰えるんだったらしょうがないのかなって思ってた」
って言うと
「いくらなんでも私そんな酷い事しないよ」
って彼女が割り込んで来るので
「でもラブホで同窓会っていうわけじゃないんだろ?」
って聞くと友人の横に歩いて行った彼女が
「私今から早川君と浮気する」
って言うので
「はぁ?こいつ女、いや違うけど男とセックスしたい奴なんだよ?」
「だからさっきも言ったじゃん女の子もイケるタイプだって」
「ちょっと待て今俺は有希ちゃんと話してるんだって」
「早川君に相談したら相手が私でもいいって言うから」
「ちょっと待ってよ俺が浮気したって正直に話したらあんなに怒ってたじゃん」
「だから仕返しに私も浮気するって言ってるんじゃん」
「だけど何で早川なんだよ」
「だって他にこんな事相談できる相手いなかったんだもん」
「だからって女なのか男なのかわからない早川じゃなくてもよくない?」
「じゃあ雄二は私が誰かもわからないアプリで見つけた適当な男だったらいいわけ?」
「嫌、それは絶対嫌、そんな男に絶対有希ちゃんの体触らせたくない」
「私ならいい?」
「いや、そもそも俺じゃない男のチ〇ポが有希ちゃんの体の中に入るって思うだけで気が狂いそうだよ」
「そうでしょ?」
「当たり前じゃないか」
「でも雄二はその気が狂いそうな事私にしたんだよ?」
って言う彼女の声が涙声に変わってくるので
「御免、でも俺ほんとに反省してるから」
「じゃあ雄二は何にも言えないよね?」
「雄二何でもするって言ったじゃん、その覚悟があるんだったら耐えて、目の前で早川君に私がエッチな事されるのずっと見てて」
「有希ちゃんは、早川とその、エッチな事したいの?」
「私だって女なんだもん、雄二じゃない男の人の事をカッコいいなーとかイケメンだなーとか思った事はあるよ、でもエッチな事しようなんて考えた事はなかった」
「御免、でも目の前で有希ちゃんが早川とエッチするなんて酷過ぎるよ別の事だったら俺何でもする、な?早川もマジで有希ちゃんとエッチな事したいだなんて思ってないだろ?」
「ううんっ、そんな事ないよ」
「有希ちゃんからこの話し聞かされた時は超ラッキーだって思った、だーってこーんな可愛い女の子なんだよー?そうそう巡ってくるチャンスじゃないし」
「っていうか他の選択肢なんてないから」
「もし雄二がそんな事耐えられないから私と別れるって言うんだったらそれでもいい」
「そんなー」
「私の事ほんとに好きなの?」
「好きだよ、じゃないと結婚しようなんて思わないだろ?」
「だったら耐えて、相談したら早川君は願ってもない事って言ってくれたから私は早川君の好きな様にって思ってる」
「有希ちゃんよく考えて、さっきの俺と早川の話し聞いてただろ?こいつ見た目は女でも下半身は男なんだよ?」
「そんな事わかってるわよ、だから早川君に頼んだんじゃない」
「雄二もいい加減諦めなよ、こうなった原因を作ったのは雄二なんだからさー」
「別の選択肢はない?」
「ない、私がどんな気持ちだったか雄二が思い知らないと私納得できない」
「こうでもしないとこれから雄二と一緒にやってく自信が持てない」
「何時間、くらい?」
「だから、早川君の気が済むまで」
「気が済む、って事は、そういう事なんだよね?」
「そりゃそうだよ、雄二が浮気相手の女の子とした事と同じ事しないと有希ちゃんは納得しないと思うよ」
「じゃあ約束してくれる?」
「何」
「もし耐えられたら元通り俺の可愛い彼女に戻ってくれる?」
「私だって相当な覚悟で考えた事だし、雄二に酷い事してるって思ってるからそれは約束する」
「じゃあ、わかった、俺、耐える」
「いい?こっちのベッドのある部屋、一歩でも入って来たらその時点で雄二と別れる、そっちの部屋で早川君と私がする事ちゃんと見てて」
「それっ、辛いなー」
「できないの?」
「できるよ、っていうか我慢する、有希ちゃんの言う通りにするよ」
「じゃあ私と早川君は今から一緒にお風呂に入って来る」
「エーーッそこから?」
「なんか文句ある?」
「ない、です」
「長い事待たせて御免ね、行こ、早川君」
そう言って彼女は雄二の腕を引いてシャワールームに消えて行きました。
(いいのか?これで、今からこんな尻に敷かれて結婚生活上手くやってけるのか?でもやっぱ手放すには惜しい、大場さんとセックスするのは凄く興奮する事だったけど、やっぱ俺有希ちゃんの事が好きだわ、今頃になってこんなに明確にどっちが好きなのかわかるなんて、
っていうか俺ほんとに耐えられんのか?今から大好きな有希ちゃんが早川に挿れられるんだぞ?想像するのも身の毛がよだつよ)って思っている内にシャワールームから二人の話し声が聞こえてきて
「エーーッ」
っていう彼女の声が聞こえた後に
すぐにシャワーの音に掻き消される様に二人の会話が聞こえるけど話している内容までは聞こえなくなって(何が起きてるんだよ、もう俺見に行きたくてしょうがないよ、無理、絶対耐えられない)って思うけど(この部屋から一歩でも出たら別れるって言うの、
あれ本気なんだろうな、浮気したんだもんな、こんなチャンスを与えてくれただけでも有難いと思わないと)って思っている内にシャワールームから出て来た二人は二人ともバスローブを着ていて(短かったな、少なくともお風呂でエッチな事する時間はなかったはず)って思っていると
「多分汗かいちゃう事になると思うからなんか飲んどこうか」
って彼女が言うので(汗かくって、有希ちゃんヤル気満々なのかよ)って思っていると、彼女が冷蔵庫から炭酸飲料のボトルを取り出して一口飲んだ後に友人に渡して、友人も炭酸飲料を飲んでいました。
(間接キスにしても先が有希ちゃんだったから良かった)って思っていると、友人の手からボトルを取った彼女が、またボトルを飲み始めて空にしてしまいました。
(エーーッさらっと関節キスが成立しちゃったよー)って思っていると
「さあそろそろ始めようか」
って言う彼女がチラッと僕の方を見たのは、きっと僕がちゃんとベッドを見ているか確認する為で
(そんなにちゃんと確認しなくてもこんなの気になって目が離せるわけないじゃないか)って思っていると
「意外に有希ちゃん度胸あるんだねー、これから彼氏の前で私に抱かれるっていうのに」
「ちょっとー、抱かれるなんて卑猥な表現しないでよー、これはただ雄二に二度と変な気を起こさせない様にする為の試練みたいなもんなんだからさー」
「有希ちゃんって賢いのか頭悪いのかよくわかんない子だよねー」
「何それ、高校の時3人の中で一番成績良かったの私だったじゃん」
「だから学校の成績とかそういんじゃなくてさー、有希ちゃんから誘ってきたんだからわかってると思うけどセックスするんだよ?私達」
「そうだよ?私から早川君にそうお願いしたんだからそれくらいわかってるわよ」
(お願いしたんだー)
「有希ちゃんって雄二しか知らないんだよねー」
「だから?何」
「雄二と有希ちゃんがどんなセックスしてんのかわかんないけど多分、まだ有希ちゃんは男に愛される、って事がまだよくわかってないんだよ」
「何よ、同い年の癖に子供扱いして」
「私ってさ、仕事柄沢山の人とセックスしてきたのよ」
「だから?」
「だから相手が男でも女でも、いろんな愛し方があるんだなーって思ってきたしテクニックにしても人よりは上手にできるつもり」
「早川君って、やっぱ男の人が好きなの?」
「うん、でも可愛い女の子も好物、女寄りのバイっていう奴だよね」
「あのね、私から早川君にお願いしといてこんな事言うのどうかと思うけど私はね、ただ雄二に私と同じ思いをして欲しいからこんな事お願いしただけで私は快楽の為にこんな事しようって思ってるわけじゃないから」
「そうだと思った、いかにも真面目な有希ちゃんの考えそうな事だよね、でも私は違うよ、高校の頃からちゃんと有希ちゃんの事好きだったし、私だってちょっとくらい有希ちゃんに振り向いて欲しいじゃん?」
「私の事、好きだったの?」
「そうだよ?そんな事すら気づいてなかったんでしょ、でもしょうがないよね、私は雄二と有希ちゃんがラブラブだったからそんな事知られたくなかったし、っていうかそろそろ始めないとそっちの部屋の男の人蛇の生殺しみたいな顔してるよ?」
そう言いながらベッドの上で座っている彼女の肩に手をかけた友人が彼女の肩を優しく押す様に仰向けにさせると
「こんな事他の人になんて頼めないから早川君にお願いしちゃったけどなんか、これから女の人に何されるんだろうって不思議な感覚」
って言う彼女の口を塞ぐ様にキスをし始めた友人が、僕が
「一歩も出ちゃダメ」
って言われた部屋から3mくらいしか離れていないベッドの上で彼女の胸を右手でガウンの上から優しく揉み始めて、二人の足元から見ている僕からは彼女の表情が見えませんでしたけど、
彼女は友人のキスを嫌がっている様な素振りはしていないみたいでした。
(アーーもう完全にディープキス、その唇は俺のものなのに)って思っていると、友人が彼女のバスローブの紐を解き始めて、それには少しビビった様に友人の手首に左手を当てていましたけど
「怖がんなくても大丈夫、優しくしてあげる」
って言う友人の言葉で安心したのか、友人が紐を解いて彼女の手首を掴んで彼女の肩の横に置くと、彼女はもう友人の手に手を当てる事はしなくなりました。
男、といえばその通りなんですけど髪の長い茶髪の友人が彼女にキスをしている光景はAVで見たレズプレイの前戯にしか見えなくて(これはこれでレズプレイなんてリアルで見る事なんてないから興味があるな)って思っているとキスをしている友人が
彼女のバスローブの胸元から手を入れて彼女の胸を揉み始めると、急に伸ばしていた両脚の膝を立てて足の裏をシーツに擦らせているのは友人に弄られている乳首が感じているのかくすぐったいのかよくわかりませんでしたけど彼女のバスローブ胸元を開いた友人が
彼女の右側から彼女の右胸の乳首を舐めながら右手の指で彼女の左胸の乳首を撫で回し始めると、我慢していた声が口をついて漏れてしまう様な、小さな
「フンッ」
っていう声が聞こえて
(乳首めちゃくちゃ感じやすいもんなー、早川は今日が初めてっていっても感じないわけないよなー)って思っていると太腿を擦り合わせている彼女の太腿の間に右手の手の平を入れた友人が
「感じ方最高じゃん、やっぱ有希ちゃん可愛い」
って言いながら
彼女の内腿をサワサワし始めて
「感じてなんてないっ、今日が初めての早川君にそんなに簡単に感じてしまうほど私ンッ、エッチじゃないから」
って言うけど僕の目には少なからず彼女が感じ始めている様に思えました。
「感じないって強がってる女の子がアヘ顔になる時って最高なんだよね」
って言う友人が彼女の太腿を撫でている手の平を股間に当てて右手の中指と薬指でで彼女の股間を撫で始めると
「だからっハアッハアッ雄二に見られてるのにアヘ顔なんてアッ、あり得ないから」
って強がっているけど(じゃあなんで今まで膝立てたのに股を少し開いて足をまっすぐ伸ばしたの?それって俺の前戯の時にイキたいモードに入ってる時の仕草じゃん)って思っていると
「こんなにショーツ濡らしといてまだ強がる?」
って言う友人が彼女の顔の前で2本の指をくっつけたり離したりすると、友人の指の間にはネバついたものが糸を引いていて
「そんなの、こんなに乳首舐められたらそうなっちゃうに決まってるじゃん」
って彼女が言うと
「そーかなー、まだ2分くらいしか舐めてないんだけど」
って言う友人が彼女のパンツの中に指を入れると
「アッちょっ、こんな事しなくてもセックスはできるでしょ?」
って言う彼女の顔に余裕がなくなってきて
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って言う友人に
「いいわよ、だったら早川君の好きにすればいいじゃない、そもそもそういう話しだったし」
って言う彼女は何かを覚悟した様な顔をしていました。
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って言いながら脱がせていくと
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「フフッ、良い感じに仕上がってきてるじゃん」
って言う友人が膝立ちして自分のバスローブの紐を解いてバスローブを脱ぎ始めると真っ白な細身の躰に大きな胸がついていて
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「どう?こっちもいい感じに仕上がってるでしょ、雄二も触ってみたい?」
って話しかけてくるので
「んなわけないだろ、俺は女が好きなの」
って言いながら内心(そっちの部屋に行けるんだったらちょっとだけ触ってみたいかも、いや、かなり触ってみたい、メチャクチャいい形してるじゃないか)って思いながら友人のパンツも気になって
(かなりエグい喰い込みだけど面積が広いのはやっぱチ〇ポが見えない様なもの選んでるのかな)って思いながら見ていると、どう見ても女の躰なのに不自然に股間がかなり盛り上がっていて(アレって勃起してるよな、
男が好きって言う割りにはギンギンに硬くなってるじゃねーか)って思っていると、さっきまでは僕の方に足を向けていた二人が今度は彼女の頭がこっちに向いているので(これじゃ有希ちゃんのアソコがどんな風にされてるのか見えないよ、
さっきの角度の方が見えやすかったのに)って思うけど、頭がこっちに向いている分二人の表情を確認しやすくて(有希ちゃんの表情も見ていたいし、こっちの方がいいのかも)って思っていると、友人が彼女にキスをしながらパンツを脱いだ彼女の股間を右手の指で撫で始めて
「さっきはイッてないって言ったけどこれなら雄二にも有希ちゃんの顔見えてるから有希ちゃんのイク時の仕草雄二にも確認しやすいよね」
って言いながら彼女の乳首を舐め始めた友人の指で彼女のアソコからクチュックチュッっていう音がし始めて
「もう充分過ぎるくらい濡れてるから挿れるね、指」
って言う友人が彼女の右側から彼女の右太腿の内側に右手を当てて広げさせ、友人の右足の太腿に彼女の右足の膝を引っ掛けると
「やっぱ、こういうのって必要?」
って友人の顔を見ながら彼女が言うと
「そりゃそうだよ、私の気が済むまでって言ってくれたんだから有希ちゃんにはフルコース楽しんで貰うからね」
って言う友人が右手の手の平と指をいっぱいに広げて中指だけ彼女の股間に当ててゆっくり動かしながら
「イッたのにまだクリ硬いじゃん、有希ちゃんって欲しがりなんだね」
って言う友人に
「だからハアッハアッイッてないアッアッ早川君の指が入って来る」
って彼女が言うと
「いいわねそれ、ちゃんと雄二にわかる様に実況中継してあげて」
って言う友人の手の平が彼女の股間で奥に手前にゆっくり動き始めると
「アッ、ハッ、待ってっハアッハアッ早川君の指の動きっアッそこハアッねえっ、ハアッハアッ雄二が見てるっ」
って言う彼女がチラッっと僕の方を見た後に、また友人の顔を見る
と
「有希ちゃんが雄二の目の前で私とセックスするって言ったんじゃない」
って言う友人の右手の手首がこね上げる様に動き始めて
「アッそこダメっハアッハアッねえっ早川君ンンッ」
って言う彼女の腰が急に突き出して友人の太腿に膝から下を絡ませ始めて
「凄い締まってる、いい?もう1本挿れるよ」
って言う友人が一旦指を抜いて彼女の股間のところで中指と薬指をくっつけて彼女の入口辺りを撫で回し始めて、彼女の乳首を舌先でヌルヌル舐め回しながら彼女の中に2本の指をゆっくり挿れていくと
「ハアァァァッッッ」
っていう声を漏らす彼女の躰は仰け反り
「段々躰が素直に反応してきたじゃない?今の有希ちゃん凄く可愛い」
って言う友人のエッチな言葉にも反論する余裕がないのか
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」
って荒い呼吸をしながら
ゆっくり腰を上下に動かし始めて(俺に知られたくないから
「今日初めての早川君に感じたりしない」
って言うけど絶対感じちゃってるじゃん、っていうか俺の前戯より色っぽい感じ方してない?)って思うと少し情けなくなってしまいました。
僕が椅子に座っている部屋から見る隣の部屋には向こう側の壁にベッドの頭がくっつけて置いてあって、さっきまでは二人の足元が僕の方に向く形で友人が彼女のパンツの中に指を入れていたのに、彼女のパンツを脱がせてからは二人の頭が僕の方に向いたのは、
きっと彼女の股間が僕から丸見えにならない様に友人が気を使ってくれたんだと思っていましたけど、頭が僕の方に向いた分、友人が彼女の乳首を舐めている舌先の動きが明確に見える様になって(あ、あ、あ、舐めてるよー、俺だけの乳首のはずだったのにー)って思う僕は
体の中を虫が這っている様な、むず痒い落ち着かない気分でしたけど、恐らく必死で声を我慢している彼女の苦悶の表情が
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」
っていう吐息が荒くなっていくにつれ、仰け反る頭で彼女の顔が僕から見えやすくなっているのに、
目を閉じている彼女は僕の視線に気づかないのか両膝を90度くらいまげて友人の手で右足を広げられて友人の太腿に右足の膝下を引っ掛けられている股間は100度以上開いていて
「ほら、どんどん中から溢れてくる」
って言う友人の手首の動きに合わせて
ゆっくりと腰を上下に動かし始める彼女は突然仰け反らせていた頭を更に横に向けながら
「アアアッ」
って声を漏らすと顔がピンク色に染まって首筋の血管が太く浮き上がっていて
「有紀ちゃんって中もこんなに感じやすいんだね」
って言う友人が
2本の指を彼女の入口に少しだけスピードを上げて出し入れし始めると
「アッアッアッそれダメっ」
って言う彼女の腰が浮き上がって
「ンアァァァッッッ」
って鼻から漏れる喘ぎ声の様な吐息を漏らしながら、さっきは手の平で口を押さえていた彼女の手の平が、
今度は手の甲を口に当てて弓の様にしなる彼女の背中が反り返って腰が高く突き上がり、目を瞑って真っ赤に染まった彼女の顔に見とれていると
「アーーーッ」
って喘ぎ声を漏らす彼女の腰がブルブルって震えた後に
踏ん張っていた足がガクガクって崩れる様に友人の横にフワッって堕ちていきました。
-終わり-
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