クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑩(1/3ページ目)
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体験談
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クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑩(1/3ページ目)
投稿:2026-06-01 02:08:14
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ユウト◆FlEYgiE
最初の話
【評価高め】
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」
誰一人知り合いのいない地方都市…今日からここで俺のキャンパス生活が始まる。大学近くの格安の寮が俺の新しい根城だ。俺の名前はユウト。何処にでもいる冴えない男だ。ヒョロヒョロで中性的なタイプ…。しかし、一部分だけ普通の男とは違う部分が有る。その一部分のせいで俺の高校生活は波乱に満ちたモノ…
前回の話
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑨
詩音と再会してから1週間が経っていた。ミユ「なんか…緊張するなぁ…」#ピンク俺「はは…同い年だから…そんなに畏まらなくて良いよ…」#ブルーユウキ「お姉様に失礼ないようにお願いしますね…」#イエローミユ「この…泥棒猫のクセに!私に指図しないでよね!」#ピンクユウキ「泥棒猫?…さて?…
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ミユ
「ギフテッド…何よそれ?」
ユウキ
「生まれ持って凄い才能を持つ人の事よね…?」
清美
「う…うん…叔母さんは…そのギフテッドなん…です…。本来なら叔母さんの持病ならマイナスに働くはずなのに…叔母さんは逆に働いて…」
ユウキ
「知能や運動機能に障害が出るってやつ?」
清美
「はい…知能もメンサに入れる位に高くて…」
ユウキ
「…知能…も?」
ユウキがピクッと反応する。
ミユ
「も…って何よ!あのちっこいのがなんなのよ!?」
ユウキの反応にただならぬ不安を感じて慌てるミユ。
清美
「む、寧ろ…知能より…運動機能の方が…ヤバくて…」
ユウキ
「めちゃくちゃ強いとか?」
3人が顔を見合わせる。
清美
「はい…筋密度が常人のそれじゃなくて…しかも運動神経も…」
ミユ
「…」
ユウキ
「…」
清美
「…」
言葉を失う3人。
—————高級ホテル
高級ホテルの寝室…有り得ない位にデカイベッドが中央に置いて有る。
俺はその部屋の扉の裏で息を潜めている。
胸が苦しくチンポも痛い。特に会陰の辺りからドクンドクンと痛みが脈打っている。
しかし…痛みに耐え息を潜めて…奴に隠れているのを悟られてはいけない。
小さな足音…人の気配を感じる。
ベッドの上のシーツを人が寝ているかの様に細工をしておいた。
マリア
「ユウト様…?…お加減はいかがかしら?」
よく読まれている体験談
彼女を母親に紹介するため実家に連れていったとき、親戚に乳首を見られまくった
小学6年生夏休み、思い出のプール編
元ヤン年上女房京子…美熟女里美さんの吸い付く穴…俺はまたしても…俺への調教は続いた。
スカートなのに滑り台で遊んだ
銀色のトレーにピッチャーとコップを乗せてマリアが部屋に入ってきた。
タイミングを見計らい扉の裏からそっと抜け出し彼女の背後を取る。
綺麗な金髪…丸くて整った頭の形…それに華奢で小さな身体。
見た目は本当に小さな女の子…まるで最上級のアンティークドールの様な美しさ。
触れただけで壊れて崩れそうな透明感。
まるで薄い薄い陶器で作られた様な儚さ。
こんな娘に今から俺は襲い掛かろうとしている。
しかし…見た目でバイアスを掛けるような愚は犯さない。
彼女は実年齢34歳…しかも老獪かつ頭も切れる油断のならない相手だ。
俺は手を広げ彼女の背後にソロリソロリと近付く。
やはり…可愛い。憎い相手でも俺の相棒は痛みに耐えてビンビンに勃起する。
心の声
「犯ってやる!こんな酷い目に遭わされたんだ!俺のデカチンポを喰らわせて屈服させてやる!」
そう自分に言い聞かせるも…やっぱり胸が痛む。
こんな小さな娘に…いくら中身が成年女性でも躊躇ってしまう。
後…数cmで彼女の身体に手が届く。
躊躇いで手が震える。ダメだ。どんな奴でも力で押さえ込むなんて…妹と美璃夢をレイプした椿山と同じだ。
俺が襲うのを諦めた瞬間…。
マリア
「あら?…襲いませんこと?うふふ…♡」
俺
「え…?」
マリアは俺が背後に居る事など初めから気付いていた。
俺の頭の中が真っ白になったその刹那、金色の髪が美しく円を描いて舞ったのが目に入る。
その瞬間…俺の視界がぐるぐる回る。天井が壁が…そして床のカーペットが目まぐるしく目に入る。
ドスンッ!
俺
「グエッ!!」
何がどうなったか…何をされたか分からないまま床にねじ伏せられた。
左手は自分の下敷きになり動かせない。右手は背中へ捻り上げられる。
そして悠然と彼女が俺の背中へ腰を降ろし完全に身動きを封じ込む。
マリア
「私をレイプするには…少し弱すぎますね♡」
余裕の表情を浮かべ見下ろすマリア…運んでいたトレーの上のピッチャーは一滴の水すら溢していない。
俺
「うぐ…ぐ…なんて力だ…動けない…!」
マリア
「安心しましたわ…♡…私をレイプしようとするくらい元気が有りまして…うふふ…♡」
俺
「くっ…!こ、殺せ!」
マリアがキョトンとした表情になる。
マリア
「プッ!クッコロってヤツですか?リアルで耳にしたのは初めてですわ♡」
俺
「クッコロって…アニメ好きなの…?」
マリア
「うふふ…♡好きですわ♡…富裕層だから上流階級だからと新たな文化に触れず否定する様な愚か者ではありませんことよ?」
俺
「…アンタ…本当に賢くて…懐が深くて…底が見えない人だな…。でも…何故…俺達兄妹を…?」
マリア
「…今は…まだ知る必要は有りませんことよ♡」
俺
「俺も…アニメ好きだから…」
マリア
「まぁ…♡ユウト様と趣味が同じだなんて…♡」
もしかすると全く話が通じない相手ではないのかも知れない。共通の話題から親密になるのも一つの手だ。
親近感を感じると相手との交渉もやりやすくなる。
人は距離が縮まると敵であっても同調する事もある。ストックホルム症候群というヤツだ。
俺が頭の中で勝手にマリアに好意的なバイアスを掛ける。その瞬間…。
マリア
「な〜んて…♡…そんな事で油断すると思いましたか?うふふ…♡お可愛い事…えいっ!」
ゴキッ!
俺
「ぐあがっ!!」
右肩に激痛が走る。
俺
「ギャアッ!痛っ!折れたッ!くそ!」
マリアがクスクス笑っている。
マリア
「折れていませんことよ?関節を外しただけですわ♡」
俺の背中の上を動かない様に尻で踏み付けているマリア。
こんな絶体絶命の時ですらマリアの生尻の柔らかさを感じてしまう愚か者の俺。
マリアは俺の右肩を外した後、身体を反転させ体勢を変える。
生尻が背中の上でグリッと回る事でお尻の柔らかさと割れ目のウエッティな感触を感じてしまい激痛もお構いなしにムラムラしてしまう。自分の性欲モリモリの変態ぶりに嫌気がさす。
マリア
「コチラも外しておきましょうね♡」
ゴキッ!
俺
「うぎゃ~!!」
左肩も外され足だけをジタバタと暴れさせる俺。反転した時点で左肩も外そうという意図は分かったはずなのにエロい事に気を取られていた。
マリア
「よいしょ…♡…せっかくお水をお持ちしたのに…どうぞ♡お召しになって下さいまし♡」
悠然と立ち上がりピッチャーからグラスに水を注ぐ。
俺はなんとか不自由な腕をかばいながら身を捩り身体を起こすとグッタリと床に座り込む。
俺
「くそ…腕が…うっ…」
外された時ほど痛くはないが激痛には変わりない。
痛みで身体から滝の様な汗が噴き出す。
マリア
「…それだけされても…勃起は収まらないのですわね…それだけは感心しますわ…♡」
満身創痍の俺…しかし…俺のデカチンポ…唯一無二の相棒は凛然と勃起していた。
俺
「…」
腕は相変わらず激痛だ…しかし俺はマリアを睨見つける。
マリア
「お水…どうぞ…♡」
そう言ってグラスを差し出すマリア。
俺
「くっ…その手にはのらない…また薬を盛るつもりだろ?」
マリア
「あら?今度はちゃんと危険予知出来ましたわね♡…安心して下さいまし…今度は毒なんて盛ってませんわ♡」
マリアは手にしたグラスに口を付けると中の水を飲み干す。
マリア
「本当にただのお水ですわ…♡…あっ!私とした事が…その両手ではグラスを持てませんわね…♡」
そう言うとグラスに水を注ぐ。
マリア
「私が飲ませて差し上げますわ♡」
グラスの水を口に含み顔を俺に近付ける。
俺
「な…何を…?…んちゅ…ん…ゴクッ…」
マリアの唇がそっと俺の唇に重なる。
そして口移しに水を飲ませてくる。
消耗した身体に水分が浸透していく。
口内の水は既に無くなったのに…マリアの唇は俺の唇から離れない。
マリア
「んちゅ…♡ん♡…んちゅ…♡」
口内から水が無くなるとマリアの細く長い舌が俺の唇を割り侵入してくる。
俺
「んちゅ…♡…な…何を…んちゅ…♡」
柔らかな唇…細く長い舌が俺の口内で俺の舌に絡まってくる。
マリア
「ん…♡…うふふ…♡…さっきよりも…堅くなっておりますわ♡」
マリアが俺の胸の中に抱き着いてくる。
その右手は俺のデカチンポを握り締めて硬さと大きさを確かめている。
俺
「くっ…」
冷たいマリアの手が熱く火照ったチンポを優しく握り締める。
こんな超美少女ハーフと全裸で抱き合いチンポを握り締められ興奮しない俺ではない。
マリア
「どうして…そんなに勃起いたしますの?…お薬の効果なんて…もう切れている時間…」
確かに胸の動悸は楽になっている。それなのに勃起は収まらない。
この勃起は紛れもなく俺が男としてマリアを求めている証なのだ。
マリア
「もしかして…私に欲情して下さっていらっしゃるの?」
胸の中でマリアが上目遣いに見つめる。
彼女の肌…俺の胸板に押し付けられる彼女の乳房。彼女の吐息…身体から香る甘い香り。
ガーターベルトとニーソックスだけというほぼ全裸の姿。
俺
「…してる…!悪いか!」
マリアの頬が初めて赤く染まる。
マリア
「これだけ…酷い事をしたのに…そんな相手なのに…私に欲情してらっしゃるの?」
マリアが更に強く抱き着いてくる。
カリ首の周囲をギュッと握り締める。
俺
「な、なら君はどうなんだ?…こんなに密着して…!しかも裸同士で!…どうしたいんだ?」
マリアが少し俯く。
マリア
「私がどうしたい…?…本当ですわね…私…何がいたしたいのか…」
俺
「…だ、だいたい!き、君の目的は何なんだ!」
マリア
「…今は言いたく有りませんわ…。そのかわり…んちゅ…♡」
マリアが唇を重ねてくる。
マリア
「んちゅ…♡その…滾り…私が鎮めて差し上げますわ…♡」
シコシコ…シコシコ…
俺
「んちゅ…♡…ん…あ…♡…何を…」
両肩を外されて抵抗出来ない。仮に両肩が万全でも超弱い俺とやたらと強い彼女とでは体格差を考慮しても分が悪い。
心の声
「くそ…。俺が彼女に対抗出来るモノは…何かないのか…?」
武力…知力…どちらも勝ち目が無い。しかも敵地といってもいいだろう。
妹と彼女の関係性、詩音達の状況…圧倒的に分が悪いのは俺だ。
考えろ!考えろ!考えろ!
シコシコ…シコシコ…
俺
「うぅ…!気持ち良い…♡」
マリアの手コキが気持ち良過ぎて思考が纏まらない。
シコシコシコシコ…ズキッ!
陰茎が気持ち良くて反応した時、前立腺がズキンッと痛む。恐らく前立腺そのものではなくその近くにある尿道内が炎症しているのだろう。
その痛みが幸いな事に俺を快楽から一瞬解放し思考を取り戻してくれる。
その瞬間…閃いた。
俺が…俺だけが持つ物…一つだけ有る!
一つだけ有るじゃあないか!
痛みの根源にその答えが有った。
心の声
「俺には…この超デカチンポが有るじゃあないか!」
それだけじゃあない!無限にやれるスタミナ。勃起力と回復力。運動のスタミナは皆無だがチンポのタフネスは一般人の比ではない。
マリアは俺の胸の中で未だじゃれついている。
何度もキスをしたり…チンポを弄んでいる。
見た目こそ小学生だが中身は成人女性。性体験もそれなりに有るのは彼女のテクニックで分かる。
恐らく俺の見立てでは…彼女は容姿も知能も腕力もずば抜けており人生に於いて敗北を知らないのだろう。
故に…どんな勝負でも逃げない。
必ず受けるだろう。
特に相手の得意分野で叩きのめしてこそ快感を感じるタイプだ。
彼女の事だ弱者や敗北者などいくらでも見てきているだろう。ここで俺が泣き落としをしても彼女の琴線に触れる事は無い。
逆に彼女の前に打ちのめされ敗北してきた凡夫達と同じく、彼女を退屈させ興味を失いそのまま廃棄されるだろう。
絶体絶命の俺…持たざる者の俺が最後の賭けに出た。
俺
「…気持ち良い…だけど…詩音達とは比べ物にならないな…さすが世間知らずのお嬢様か…」
うっとりと俺の胸中で肌を擦り合わせていたマリアの動きが止まる。
マリア
「あら?何ですって♡…でも先程…ユウト様は私の口に射精したではございません?…それは私のテクニックが貴方を射精させるに値するものだったと…私は受け取りますわ?」
俺
「はは…!これはおかしい!…薬の力を借りておいて?…まるでデートドラッグで女を落としてモテるって言ってるチンピラと同じだな!」
チンポを弄る手も止まった。
効いている彼女のプライドに触った様だ。
マリア
「負け惜しみを…少しだけですが頭にきましたわ…」
俺
「どうするの?…俺を殺すの?」
マリア
「お望みならば…」
俺
「ふ〜ん…負けたまま…逃げるんだ?俺を殺すって…戦わずに逃げるって事だよね?」
マリアの顔がキッとキツくなる。
俺の見立て通りだ。彼女は負けた事がない。
だからこそ人生に一敗とはいえ汚点は残したくない。
マリア
「何がおっしゃりたいのかしら?」
俺
「とにかく…肩を入れてくれ…。仮に俺が万全でも君が俺に力で負ける事は無いだろう?」
マリア
「…」
俺
「それに俺は絶対に君に暴力は振るわないよ…」
マリア
「…さっきレイプしようとしたクセに…?」
俺
「う…!それは…まぁ…さっきのは性暴力では有るな…。でも踏み止まっただろ?それに殴ったり蹴ったりは初めから絶対にしないよ…」
マリア
「…信じますわ…。信じなければ…何故か私が貴方以下の様な気がして癇に触りますの…」
ガコッ!
俺
「ギャピッ!いっ…痛ぁ!いきなり?」
おもむろに俺の肩を入れるマリア。
めちゃくちゃに痛い。
マリア
「男の子でしょ?…我慢なさい♡もう片方も入れて差し上げますわ♡」
ガコッ!
俺
「シ、シギャピーッ!!」
ちょっとだけオシッコを漏らしてしまった。
マリア
「はい…肩は入りましたわよ?」
腕が動く。まだ痛みは強いがさっきに比べると全然マシになった。
マリア
「少し…冷やした方が良いですわね…」
俺
「いや…良いよ…そこまで甘えたく無い。」
スッと立ち上がりマリアの前に立つ。
マリア
「で…どういたしますの?」
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