娘婿とのいけない関係7
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娘婿とのいけない関係7
投稿:2026-05-31 00:09:42
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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係
私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
前回の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係6
「お義母さん、やっと、はぁはぁ、お義母さんに触れることができます」部屋に入ると同時に広志さんは私を抱きしめ、背中とお尻へ手をまわしてきました。広志さんの手が私のお尻を揉み、背中を撫でまわしますが、肉体の感触を楽しむような手つきに羞恥心がかきたてられます。広志さんは恥ずかしがる私の顔を見上…
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「お義母さんとっても気持ち良かったですよ」
広志さんは右手に缶ビールを持ちながら、左側に座っている私のおっぱいを揉みながら言いました。
「あんなに射精して、困るわ、体中べとべとよ」
「ティッシュで拭いたけど、紙くずが付いちゃっていますね」
「ねえ、家族旅行は絵里と一緒に行かなくてよかったの?」
「そうですねぇ、絵里もお義父さんと二人のほうが気楽でしょうから、お義母さんこそどうなのかなって思いますよ?自治会の仕事で行けなくなくなっちゃったって聞きましたけど…」
「時間の取れる人って限られるから、私みたいなのがするのがいいのよ、今さら夫との旅行にドキドキって年齢じゃないからね、長年連れ添うと別行動があたり前みたいなものだからね」
「でもおかげでこうしてお義母さんとエッチなことできるってことですね」
「連れ込まれただけよ」
広志さんは飲み干した缶ビールと私の手にある缶サワーを寝台へ置くと私と足を絡ませるように向き合いました。
「なに?ちょっと顔が近いから、やめてよ」
広志さんの呼気からアルコール臭がするくらい顔が近づいていました。
「ちょっと、恥ずかしいわ、だめよ、やぁだ、ちょっ、やぁ、ん」
「わかりますよ、いけないってわかっていても、欲しくなっちゃう気持ち」
広志さんはまた勃起しだしたおちんちんを私のおまんこに擦りつけながら、キスをしてきました。
『これされると、いけないのに、あぁ、なにも考えられなく、なっちゃう』
乳首をくりくりといじられながら、舌を絡ませているとおまんこが熱くなってきます。
「あっ、はぁん、あぁ、やっ、あぁ、っ、んっ、あぁっ!」
広志さんは向かい合わせのまま私を抱きかかえるとおまんこにおちんちんを挿入してきました。
ズブリと差し込まれるおちんちんが子宮口を押し上げてきます。
「んひぃ、はぁ、あぁ、広志さん、深いっ、押し上げられるのっ、あっ、やぁん」
広志さんは私の背中に手をまわしたまま、乳首をちゅぱちゅぱと吸い、乳首を舌先でコロコロと転がすように刺激します。
「あっ、やっ、恥ずかしいっ、んっ、あぁっ、はぁっ、はぁんっ」
ベッドの反動を使って広志さんが腰を動かすとおちんちんがおまんこの奥を突きあげます。
私は広志さんの首に腕をまわしながら弓なりになりながらヨガリ声をあげて感じてしまいます。
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「お義母さん、あぁ、お義母さんの感じている姿をこんな近くで見られるなんて、あっ、あぁ、お義母さん、お義母さんっ!」
お互いに腰が動き、ベッドがギシギシと歪む音がだんだんと大きくなると私の嬌声も比例するように大きくなってしまいます。
亀頭がおまんこの奥を突きあげ、重力で体が密着されると子宮口をゴリゴリと擦られてしまいます。
『あっ、あっ、なっ、なんなのこれ、すごい、あっ、だめ、足で支えないと突き上げられちゃうっ、あっ、はぁっ、ああっ、やぁん、ああっ』
私は膝で体を支えるようにして、広志さんに抱きつくような体勢になっていました。
「おぉっ、お義母さんっこれいいでしょ、向かいあって抱き合いながらセックスできるっ、あぁ、お義母さんの柔らかな体を感じられてっ、はぁっ、うぅっ、きもちいいっ!」
広志さんがおっぱいを舐めまわし、撫でまわしながらお互いの腰を激しくパンパンと音が鳴り響くほどにぶつけ合っているとまた私は性的な快感が湧きあがります。
広志さんの亀頭がおまんこを突き上げ、子宮口をおちんちんがノックするように激しくたたかれるとおまんこの奥からカッとなり、びくびくっと電流が走るような感覚におそわれました。
「ひっ、広志さん、あぁ、だめなの、我慢できない、またっ、イッちゃうわっ、あっ、イッちゃうのっ!」
「お義母さんっ、いいですよっ、イって!イってくださいっ!」
「ひぃっ、いくっ!いっくぅっ!いくぅぅっ!」
広志さんの腰に私の腰を沈みこませるように押し付け、彼を抱きしめるように私は絶頂を迎えてしまいました。
背中に腕をまわして、体全体を広志さんに擦りつけるようにくねくねと悶えさせていました。
「はぁはぁ、お義母さんのおまんこがちんぽを咥えこみながらひくひくしていますよ、あぁ、お義母さん、はあ、あぁ、お義母さん、んん、お義母さぁん」
広志さんはおっぱいを揉み、首筋から胸元を舌でベロベロ、レロレロと舐めまわしながら恍惚の声を発していました。
「はぁ、っ、ん、ちょっと、あんっ、敏感になっているから、っ、やめなさいっ、んっ、あっん」
広志さんを制してもいっこうにやめる気配もありません、それどころかきゅうに膝を立てたまま、上半身を仰向けになるような体勢にかえたのです。
「えっ!?やだっ、恥ずかしいわっ、まっ、丸見えじゃないのっ!」
広志さんが仰向けになり、私が彼の足に背中を預ける形になったので、跨るように深く繋がったままの性器が広志さんからは丸見えになってしまったのです。
「うわぁ、お義母さん、この景色最高にエロイですよっ!僕のちんぽをお義母さんのおまんこが咥えこんでいて、ひくひく動いていますよぉ」
広志さんはニヤニヤといやらしい声音で言われてしまいました。
「あっ、やだっ、こんなのっ、んっ、あっ、はぁっ、ちょっ、ちょっと、動かないでっ、あっ、あぁん」
腰を突きあげるように動かされると快感で広志さんの腰に跨りながら贅肉が付き始めた丸みを帯びた下腹部をくねくねとよじらせてしまいます。
「あっ、んっ、ねっ…ねぇ、はぁはぁ、広志さんって、その、あぁ、おちんちん、おっきいの、かなぁ、んっ、あっ、はぁ、ぁ、ん」
「えっ、今さら、それを言いますか?」
「だって、中で擦れるし、こんなの、なかなか、っ、ぁ、ないような、んっ、んん」
「どうでしょうねぇ、お義母さんはどう思いますぅ?」
広志さんはそう言いながら、腰を突きあげるように動かしました。
おちんちんがおまんこを押し上げてくる感覚に私は腰を動かしながら感じてしまいました。
「お義母さん、この腰の動きって気持ちいいですか?ねぇ、お義父さんのと比べてどうですか?ねえ、お義母さんっ!」
「あっ、あっ、ああっ、んっ、そ、そんなのっ、言えるわけ、ないじゃないの、っ、あぁ、っ、んあぁんっ!」
『やっ、あっ、なにこれぇ、こんな男の人の上に跨って、腰振って、エッチな声だして、感じているなんて、あぁ、おちんちんがおまんこを押し上げてきて、すっごく感じちゃう、あっ、やっ、だめぇ、おかしくなっちゃうのっ!』
「お義母さん、もっとこう、腰をね、なんていうか、掘り下げるようにくいっくいって、押し付けるようにグラインドしてみてよ、それとこの体位ってお義母さんの気持ちいいところに自分で僕のちんぽをあてられるから、動いてみてください。」
『そっ、そんなこと言われても、広志さんのおちんちんの根元まで掘り下げるようになんかしたらっ、おっ、押し上げられちゃうぅぅっ!あっごりごりって奥にっ、あたっちゃうぅっ!んっ、あっ、はぁっ、ああ、きもちいいっ、あん、腰の角度で、おまんこの中におちんちんがあたる角度がかわって、はぁっ、全然ちがうのっ』
「そっ、そうですよっ、お義母さんっ、おぉ、腰グラインドすごいですよっ、ちんぽが捻じれちゃいそうっ、うぅっ、うっ、すごっ!」
私は夢中で腰をくいっくいっとグライドさせてしまいました。
ぽっちゃりとしてきた腰回りの肉をたぷたぷと揺らしながら、広志さんの腰に押し付けるとパンパンと激しい音がしますが、それを消すほどに私は嬌声をあげてよがってしまいます。
広志さんの足に背中を預けて弓なりになると彼からはおまんこにおちんちんが出し入れされるようすを見せつけていることを忘れてしまうくらいに腰を前後左右上下に激しく振ってしまっていました。
「あっ、広志さんっ、いっちゃいそうっ!あっ!いっちゃうっ!あひっ、いくっ、いぐぅぅっ!!」
広志さんの上に跨り、大股を開きながらガクガクと痙攣させてまた性的絶頂を迎えてしまいました。
「お義母さん、気持ちよかったですか?熟女って言ったら失礼だけどとっても色っぽくて、興奮しちゃいましたよぉ」
広志さんが上半身を起こしたので、対面で抱き合う体勢に再びなりました。
「あぁ、ねぇ、休ませてぇ、広志さん、もう、だめなの、はぁはぁ、おねがぁい、おかしくなっちゃうわ」
性器を深く繋げたまま抱き合い、広志さんの耳元で懇願していました。
「うぅん、それはだめですよ、これからが、きもちいいからねぇ、お義母さん、キスしてください、んぅ、んん、もっと唾液を、んんっ、はぁはぁ、そう音させるようにして、舌を絡ませましょう、うぅ、はぁはぁ、もっとウネウネとからませて、んっ、んんっ」
広志さんの舌が口内に差し込まれて、歯茎や頬内を舐めまわし、舌先を唇でちゅっちゅと吸い、お互いに激しくうねらせながら絡ませました。
『あぁ、ディープキスって言うのよね、これするとほんと、脳内が蕩けちゃう、ぅ、ぅん、んんっ、はぁん』
「んっ、んん、はぁっ、っ、んっ、んんっ、ねっ、ねえ、腰、動いてないっ、はっ、ちょっと、動いているでしょ、やっ、ぁっ、ん」
「えぇ、どうかなぁ、動いていないと思いますよ、ほら、もっとエッチなキスして、ハグしましょうね、胸にお義母さんのおっぱいがくっついて柔らかいし、乳首の突起が気持ちいいですよ、はぁはぁ、あぁ、最高な体ですよ」
『あっ、あん、嘘っ、だってベッドが、ギシギシっていうたびに、あっ、んっ、突き上げられるのっ、あっ、あっん、やっ、広志さんっ、うそっきぃ、あぅんんっ』
唾液を混じり合わせながらくちゅくちゅと舌をいやらしく絡めながら、広志さんのエッチな腰使いに性的快感がたかぶっていました。
「お義母さんの腰が動いていますよっ、僕よりもちんぽをお迎えするくらいに突き動かしているじゃないですか?うぅっ、うおっ、おうっ、はぁっ、あぁ」
お互いにだんだんと腰の動きを激しくしていました。
ベッドがギシギシとしなり、激しい吐息が二人の昂りをあらわしていました。
「ひっ、広志さんっ、わたしっ、またイッちゃうわっ!おまんこの奥が熱いのっ!」
「はあっ、はあっ!お義母さんっおまんこイクのっ!?ねっ、ねえ、おまんこイクって言ってくださいっ!お義母さんのエロイ言葉聞きたいです、ねえ、お願いですっ!ううぅ」
広志さんのパンパンに張りでた亀頭がおまんこの奥をズブズブと突き入れ、ゴリゴリと擦られるごとに私はなにも考えられることができず、むしろこの性的絶頂をまた感じたいという思いでいっぱいでした。
「あっひぃっ!んっ、ひぃんっ、あっ、くぅっ!おっ、おまんこぉ、いっちゃうぅ、いくぅ、おまんこいっちゃうっ、いぐぅ、おまんこいぐぅぅぅぅぅっ!!」
「うぅ、うおうっ、お義母さんっ!おまんこっ、締まって!うっ、だめっ、うぅぅぅっ!!」
広志さんのおちんちんが私のおまんこの中で大きく張りだしたかと思うと奥に熱い精液が吐出され、子宮口に叩きつけられるように何度も何度も射精しているのを感じながら私は広志さんを強く抱きしめながらイってしまったのです。
快感震えながら、息もたえだえな私を広志さんは腕枕をしながらゆっくりとベッドに横にしてくれました。
「あぁ、おかあさん、とってもきもちがよかったぁ、おかあさんはどうでした?」
「ごめんなさい、ちょっと無理し過ぎましたね、お義母さんがほんとうに魅力的だから激しくしちゃいました」
「なんか、ボーっとして動けなくて…ごめんなさい」
「いいからゆっくり休んでください」
広志さんは私の髪を撫で、体の感触を楽しむように触れながら話しかけてきました。
私は広志さんの手をふり払うことなく、絶頂あとのふわふわとした快感をたのしんでいました。
-終わり-
この話は一段落していますか?
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一段落している例
◯
:エッチが終わった所まで描かれている
◯
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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✕
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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