性に覚醒した俺が、小5の時に同級生2人と初体験した時の話。(1/2ページ目)
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体験談
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性に覚醒した俺が、小5の時に同級生2人と初体験した時の話。(1/2ページ目)
投稿:2026-05-29 02:03:18
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大麦若葉@ヤり人生◆EkSFgRc(東京都/20代)
前回の話
【評価高め】
小学生の時に同級生女子2人に抜いてもらった、俺が性に覚醒した体験
これは俺が小学生5年生の時に初体験未遂?をした時の話。俺はいわゆるマセガキで、当時から家のPCでAVを見たり、拾ってきたエロ本を家に隠して置いてるエロガキだった。学校では割と陽気な方で、勃起して膨らんだテントを女の子達に見せびらかして先生に叱られるっていう、今思えば激ヤバなことをするタイ…
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図書室での一件があってから数日後の話し。
改めて女子2人のスペック
みのり:同級生。バスケ部に所属しており、活発で明るい。身長は普通で胸も膨らみはあるが大きいわけではない。少し日焼けしており、可愛い。
しほ:同級生。バスケ部に所属している。ノリはいいがみのりと比べるとおとなしめ。身長は高く色白。スタイルが良く胸も大きい。美形で可愛い
俺はあの日以来、毎日みのりとしほの2人をオカズに毎日最低3回はシコっていた。
あの日以降、今まで通り2人とは普通に喋るし、ふざけ合ったりするが特になにも進展がないまま1週間が経とうとしていた。
「あー、やっぱセックスしてーなぁ…」
時間が少し経ち、あの日の経験に実感が湧いて来たのか、俺は強くそう思うようになっていた。
その思いが強くなった矢先、エロ神様が俺に微笑んだのか大きなチャンスが訪れる。
母
「今週の土曜日、パパもママもいないしお姉ちゃんも部活だから、お留守番よろしくね〜」
俺
「わかったー、みんな朝からいないの?」
俺は大チャンスだと思い、心の中で叫びながらガッツポーズをしていた。
母
「みんな9時には家出るよ」
俺
「早いね、まだわかんないけど友達家に呼んでもいい?」
俺は土曜日を決戦の日に決めたのだ。
〜次の日の学校〜
休み時間、3人で喋っている時に切り出した。
俺
「なぁ、土曜日空いてる?家族誰もいないから俺ん家で遊ぼうぜ」
いつもなら何も考えずに喋れるのだが、やけに緊張してしまった…。
みのり
「え、行きたーい!」
しほ
「私も空いてるよ〜」
俺
「おっけー、決定な!」
予定が確定して、浮かれながら当日の話を続けていた。
あのゲームやろうとかあの漫画あるよとか、色々話してはいたが、俺はセックスのことしか考えていなかった。
みのりとしほも明らかにふわふわと上擦ってるかんじがあり、ほんのり顔も赤い。
人気の高い体験談
小1から仲の良かった女子とヤった話。
勤務する店舗のロリ巨乳JDバイトに喰われた話④
露出狂へと変貌した姉を
隣の美魔女に興味津々
これはあくまでも予想だが、2人もセックスのことを考えていたと思う。
そこにいる3人全員がセックスのことを考えている、その空気感がとてもエッチだったのを覚えている。
〜土曜日〜
俺は前日、当時では考えられない丸一日のオナ禁をして当日に望んでいた。
10時半ごろ家のチャイムが鳴る。
みのりとしほはどこかで集合して2人一緒に俺の家に来た。
みのりはデニムのショートパンツにピチピチ目のヘソ出しTシャツ。
しほはミニスカートにフリフリのブラウスを着ていた。
小学校でも私服ではあるが、2人とも可愛く、いつもと少し違う服装雰囲気でドキドキした。
なんやかんや話しながら、1時間ゲームや話しをしながら過ごして、俺の家でお昼ご飯を食べ終わったタイミングで少し空気を変える。
俺は家のパソコンを持って来て
「なぁ、これでAV見ようぜ!」
みのり
「いいね!見よ〜笑」
しほ
「見たいけど、なんか恥ずかしいね///」
俺の部屋に移動して、当時流行っていた
XVIDEOを起動した。
俺はあらかじめ調べていた、高校生同士がAV鑑賞をしてセックスをおっぱじめる作品を再生した。
少し飛ばして、良いん雰囲気になったとこで再生する。
みのり
「きたきた!めっちゃちゅーしてる//」
しほ
「すごい、めっちゃへんたい…///」
明らかに2人ともモジモジし始めているのに気づいた。
動画では、前戯が始まり、濃厚なフェラがアップで映る。2人とも食い入る様に見ている。
「なぁ、おっぱい触りながら見て良い?」
ムラムラで集中できてなかった俺は意を決して言う。
2人は分かっていたかのように、無言で頷く。
PCの前で真ん中に座っていた俺は、両隣に座っている2人を抱き寄せて背中から腕を回し服の上から胸を揉む。
映像はついに本番シーン。
俺は2人の服の中に手を突っ込みブラをずらして生乳を揉み出していた。
映像ではJKが正常位で激しく突かれている。
部屋に喘ぎ声とエロい音だけだけが響いている。
俺は2人のカチカチになった乳首に触れた。
みのりとしほは
「うぅっ///」
と声が漏れながら、俺の腕の中で身体をくねらせる。
みのり
「あっ!おっきくなってる〜///笑」
みのりは俺のボッキして、テントを張った部分をズボン越しにサワサワしてくる。
俺
「おっぱい柔らかくて勃起した笑」
しほ
「さっきゲームしてた時もちんちんおっきくなってたの気づいてたよ笑」
みのり
「ねぇ、直接見たい」
みのりは俺のズボンを脱がせる。
俺のすでに我慢汁でダラダラの勃起ちんこが露出される。
みのり
「改めて見るとおっきい///」
AVを見ながら乳首を触られて、スイッチの入ってるみのりはぎこちない手つきでちんこを触り始める。
俺
「うわぁ//みのりの手気持ち良すぎ..」
みのりは俺のチンコを凝視している。
ふと、横を見ると、今まで見たことないうっとりした顔のしほと目が合う。可愛かった。
俺は吸い込まれるようにしほに顔を近づける。
しほも目を瞑り近づきキスをした。
最初は唇をつけた程度だったが、そこから興奮が限界突破したかのように俺としほはベロを絡めた。
みのり
「やば、良いなぁ///」
みのりは俺のチンコを触りながら俺としほの、ぎこちないながらも熱いキスをうっとりと見ている。
俺
「うっ//」
すると、ちんこに感じたことない感触を感じる。
みのりが俺のチンコを舐めたのだ。
みのり
「ハァ//ハァ//」
みのりは俺のチンコに顔を近づけており、臭いを嗅いだり、唇をを付けたりしている。
俺
「それやばい//」
キスもしてちんこも舐められて、心臓バックバクだった俺は、しほとのベロキスを続けながらみのりの頭を撫でた。
頭を撫でられたみのりは、大きく口を開けてチンコを頬張ってきた。
ちんこがヌルヌルして暖かくて柔らかい物に包まれてる感覚がたまらなく気持ちよかった。
俺
「きもちっ///」
ぎこちなかったみのりが慣れてきたのか、ベロを使いながら上下に頭を動かし、しゃぶってきた。
「ジュポッジュポッ///ンハァ♡ンベェ///」
「チュッ♡レロレロ///チュパッ///ンッ//」
あの友達だった、可愛いみのりにフェラしてもらって、可愛いしほとベロチュウしてもらってる現実に天国に登りそうなくらい気持ちよかった。
俺
「交代してよ//」
次はみのりとキスをして、しほにちんこをフェラしてもらう。
みのり
「チュッ♡レロッ///ムチュッ//ンハァ♡」
みのり
「これなんか//ふわふわする///」
しほ
「おっきぃ…///チュッ♡グポッ//ジュポジュポ///」
みのりのフェラはベロベロ舐めてくれる感じだったが、しほのフェラはぬるぬる吸引される感じでそれぞれの気持ち良さがあった。
少しして、一息つくと俺は
「ちょっとまってて!」
そう言うとおれは両親の寝室に行き、1つのポーチを持ってきた。
中には大量のコンドームやら、大人のおもちゃが入っていた。
俺
「これ見つけたんよね笑」
みのり
「すごーい笑、電マとかあるよ!」
しほ
「こんどーむもすごいたくさんある///」
俺
「俺も脱ぐから2人も全部脱げよ//」
俺がそう言うと、みのりとしほは下着まで脱いで裸になる。
2人とも当時の小学生にしてはスタイルが良かったし、バスケをやっていたからか引き締まった身体をしていた。
俺はおもむろに電マを起動させた。
「ブブブゥゥゥゥゥゥゥーー」
振動音が響く。
みのりとしほが顔を真っ赤にして
「すご♡」
などと口にする。
俺
「みのりとしほさ、ここ立って足開いて。」
俺は2人を目の前に立たせて、ガニ股にさせる。
しほ
「ちょっとこれ恥ずかしい///」
みのり
「なにすんの//この体勢嫌なんだけど//」
恥ずかしがる2人をよそに、俺はもう一つの電マを取り出して起動させる。
2つの電マを持ってる俺を見て2人は何をさせるか察したのか、ガニ股で腰を少しヘコヘコさせながら顔を真っ赤にして俯いていた。
ゆっくりと電マを2人の股に近づけて当てる。
みのり
「ヤバっ♡これダメダメダメ///」
しほ
「アァァ♡ダメ!///気持ちっ!♡」
俺
「エッロ…腰振って逃げんな!///」
調子に乗った俺は、優しく当ててたのを少しづつ強く押し押し当てて、強気に言う。
みのり
「ダメッ///おまえ//調子のんなっ♡」
しほ
「コレッ///気持ち良すぎるよぉぉ♡」
2人が全裸ガニ股で、感じてる姿に興奮した。
みのり
「これやばい//変な感じになってきた///」
しほ
「そこダメッ♡イキそうかも///」
俺は2人がイキそうなのを察知して、それぞれが敏感に反応してた部分に電マを押し当てる。
ブブブブブウゥゥゥゥゥゥウーーー
みのり
「ソコッ♡//よわいって!///イクッ//イッグ!!♡///」
みのりが先にイき、地べたに座り込む。
俺
「次はしほちゃんね」
俺はそう言うと、さっきまで電マの二刀流でブレていたエイムをしほの弱点に集中して合わせる。
しほ
「やっばい♡//イグイグイグイグゥゥ!♡///」
しほはガニ股で膝を震わせて腰をヘコヘコさせながらイキ果て、立ったまま余韻を楽しんでいた。
みのり
「しほ、すごー///笑」
俺
「すっご笑、2人ともエロすぎるわ…//」
俺は息が回復してきていた、みのりの手を引いてベッドに押し倒す。
みのり
「きゃっ♡」
コンドームの袋を開けて装着する。
1人でこっそりコンドームを付ける練習をしていたおかげで手こずることなく装着できた。
俺
「入れるよ..//」
みのり
「やっ、やさしくね…//」
普段は活発で明るいキャラで口調も強めのみのりが今まで見たことのない、潮らしい表情で俺はちんこが爆発しそうだった。
俺
「すげぇ、ぐちゃぐちゃになってる//笑」
ポーチにはローションもあったが、必要のないくらい濡れていた。
みのり
「うるさっ!//はやく…///」
ちんこを割れ目に沿わせて、ゆっくりと挿入していく。
中はヌルヌルで火傷しそうなほど熱く感じた。
俺
「痛くない?//」
みのり
「大丈夫っ///」
ゆっくり奥まで入れ、ギチギチと締め付けてくるが柔らかくヌルヌルしている不思議な感覚に興奮し、俺は息があがっていた。
みのり
「くるしっ///ちょっとだけ痛いかも?//」
俺
「やばかったらすぐ言って//」
ゆっくり腰を動かし始める。
みのり
「ちんちん入ってるぅ///♡」
最初は痛みからか、あまり声を出していなかったみのりから声が漏れ始める。
みのり
「やばいぃ、、気持ちよくなってきたかも///」
俺
「俺もやばい//ぬるぬるしてて気持ち良すぎる///」
さっきまではかなりゆっくり出し入れしていたが、少しペースを早めてみる。
みのり
「アンッ♡なんかっ//奥にっ♡//ずんって//気持ちい///」
俺も腰の動かし方が分かってきて、スムーズになってきていた。
パチュン、パチュンと音を立てながら必死に腰を振った。
俺
「みのりめっちゃ可愛い//」
興奮も相まってか、普段女子に直接言ったことのない褒め言葉を口に出してしまったいた。
みのり
「何言ってんのっ///」
その瞬間明らかに膣がキュンっと一段階締まった。
俺
「うわ中キッツ///やばいかも..」
みのり
「私もっ///イキそ//」
俺はみのりの腕を掴んで、夢中で腰を打ちつけていた。
ピストンの度に肌がぶつかる音と、ヌチュッヌチュッという水音が大きくなっていく。
みのり
「アッ//アンッ!♡イっちゃう!///そこっ//イックッ!!♡///」
俺
「やっばい!///これ我慢できん!//イクッ!!!///」
俺とみのりは同時に果てた。
俺はみのりの奥にちんこを押し付けながら、射精の余韻に浸る。
みのりは腰が浮き、ビクビクッと身体を震わせている。
みのり
「ダメ…気持ち良すぎる..///もううごけんよぉ…♡」
俺
「ガチで気持ち良すぎた….///みのりえろすぎ…///笑」
しほ
「ねぇ、次わたしだよ…///」
俺は出したばっかで、やばいどうしよう、、と思っていたが、しほがひっついてきて俺のちんこに触った瞬間、完全復活を遂げた。
しほ
「あ、また硬くなった笑///」
俺は急いでコンドームを付け替えて、しほを押し倒す。
しほの割れ目にちんこを沿わせる。
俺
「すっご、、濡れすぎじゃない?///」
しほ
「みのりとの見ておなにーしてた///」
俺
「変態じゃん//」
みのりのその発言に興奮して、挿入を始める。
じゅぷっ、と言う音が鳴りどんどん奥に入っていく。みのりのとは少し違う感覚で別の気持ち良さがあった。
俺
「奥まで入った//」
しほ
「うぅっ!♡おっき///」
ゆっくりとピストンを始める。
俺
「なんか、ぞりぞりして気持ちぃ〜///」
しほ
「わっ、わたしね//いつも、古いリコーダー使ってオナニーしてるから、、もう少し激しくても大丈夫かも..////」
恥ずかしそうに顔を隠しながら突然の暴露をするしほが可愛すぎて、俺はより一層エンジンが掛かる。
俺
「変態すぎ..///」
そう言いしほの顔が見たくて腕を掴み下に引っ張りながらピストンを始める。
しほ
「アッ!///深いぃ//アンッ!アンッ!♡」
しほの大きめの胸がみのりの時より揺れているのが視覚的な刺激が強かった。
俺
「ハァッ//ハァ//リコーダーより気持ちい?///」
しほ
「比べ物になんない///おちんちんの方が気持ちい//♡」
しほはリコーダーオナニーで慣れているのか安心感があったので、おれはしほの足を持ち上げ、少し腰を浮かせて押しつぶすようにピストンを始めた。
しほ
「くるしっ///♡ゔぅ!///それきもち!///
奥きもち!///」
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