娘婿とのいけない関係6
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娘婿とのいけない関係6
投稿:2026-05-29 00:23:10
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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係
私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
前回の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係5
「んっ、はぁ、だっ、だめよ広志さん…みんなが起きちゃうわ、あぁ、んっ、んん」「大丈夫ですよ、みんな泥酔しているから、起きませんよ」私が¥はみんなが寝静まった後に、シャワーを浴びていました。すると広志さんはお風呂場に乱入してきたのです。広志さんは手にボディソープを泡立てて私の体を撫でま…
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「お義母さん、やっと、はぁはぁ、お義母さんに触れることができます」
部屋に入ると同時に広志さんは私を抱きしめ、背中とお尻へ手をまわしてきました。
広志さんの手が私のお尻を揉み、背中を撫でまわしますが、肉体の感触を楽しむような手つきに羞恥心がかきたてられます。
広志さんは恥ずかしがる私の顔を見上げるようにして、唇を合わせてきたのです。
唇をついばむように軽くキスをして、少しずつ唇を合わせる時間を長くしながら、少しずつお互いの舌を口内に侵入させて舌を絡め合います。
「広志さん…んっ、はぁ、んんっ、待って…シャワーを浴びさせて…あぁ、ん、ぁ、んん」
「お義母さんからとってもいい匂いがしますから大丈夫ですよ、抱き寄せた時に汗の匂いがしてもムラムラしてくるから、それでもかまいませんけどね」
「あ、ん、はぁ、ぁ、なにを、んん、言っているのか、わからないわ」
唇と舌を濃厚に交わらせるとくちゅくちゅと唾液の音が聞こえます。
どちらともなくお互いの服に手をかけて、脱がしはじめました。
ベッドに倒れ込む頃には私は紫色のレースに縁どられたブラジャーと花柄の刺繍がされたショーツだけになっていました。
「お義母さん、とっても色っぽい下着ですね、僕のためにおしゃれしてくれたの?うれしいですよ」
「あぁ、あ、ん、ぁ、あ、んん、ち、違うわ、たま、たまよ」
私の首筋を舌先で上下に舐めながら広志さんはショーツに触れて、おまんこの割れ目に指を沿わせます。
「はぁはぁ、お義母さんのここ、濡れてきていますよ」
指先は少し割れ目に潜り込むようになぞられると布地がおまんこに擦りつけられ、さらに広志さんは私の両腕をあげると脇を舌でペロペロと舐め始めました。
「ひゃあ、あぁ、んっ、そ、そんなところ、やっ、舐めるの…あ、ん、あぁ、ん」
広志さんの愛撫にくすぐったいような感覚が私の体を捩らせて、声をださせてしまいます。
私はここが自宅でもないことから、いつもより色っぽいような声をだしてしまいます。
「うわぁ、お義母さんの声がいちだんと色っぽいですよ、わざわざラブホまで来た甲斐がありますよ」
広志さんに言われたとおり、誰にも知られることのない場所での逢瀬ということもあり、私は少し大胆になっていたのかもしれません。
広志さんはショーツから手をはずすとこんどはブラジャーの感触を楽しむように触れてきました。
そして手を後ろへまわし、ホックに指をかけてブラジャーをはずしました。
豊満な私のバストがたゆんと揺れるように露出されました。
広志さんはうれしそうに私の胸を見ながら、下から持ち上げて撫でるようにして胸を鷲掴みにしました。
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そして左右の乳首を真ん中に寄せると同時に乳首をちゅぱちゅぱと吸いだしました。
「お義母さんのおっぱい柔らかくて、乳首はコリコリして、はぁはぁ、たまらないです」
「やぁん、ぁ、胸、吸っちゃだめよ、あぁ、あっん、っ、はぁん、くすぐったいわぁ、あぁ、やぁん」
「お義母さん、おっぱい、ですよ、だめですよ、おっぱいって言わないとね」
広志さんは胸…おっぱいを頬張ると口に含みながら、口で乳首をしごくように吸いだしました。
「んっ、はぁっ、ぁぁ、んん、あぁっ、広志さん、おっぱい、きもちいい、あっ、あぁん、すごい、こんなのはじめてよぉ」
「お義母さんよくできました、うわぁ、お義母さんがエッチなこと言うのエロくていいですね、もっとエッチな言葉を教えてあげますからね、はぁはぁ、だんだんと乳首がカタくコリコリになってきていますよ」
広志さんは悶える私の体を動けないようにして乳首を指で刺激しながら、唇を乳首からおへそ、ショーツには触れずに太ももを舐めながら、足の指を一本ずつ舐めたのです。
「そっ、そんなところ、汚いわぁ、ぁ、ん、はぁん、そっ、そこ、なに、これ、ここがを吸われるとこんなにきもちいいなんて、しっ知らなかったわ」
「気持ちいいでしょ?もっと気持ちよくしてあげますから、お義母さんこっちに来てください」
私を座らせると広志さんは後ろから抱きしめるように密着してきました。
顔をよせ、口を寄せてキスをしながら後ろからまわされた手は私のおっぱいをまさぐり、乳首をくにくにと突きながら転がすようにいじってきました。
「ほら、お義母さん、見てくださいよ、あそこ」
キスをしながら横目で見るとそこには鏡が貼り付けてありました。
鏡には広志さんにおっぱいをいやらしい手つきで揉まれながら、舌を絡めて口の端からは涎を垂れ流し、股をM字に開き、ショーツを彼にまさぐられている姿がありました。
「やっ、やぁん、やだぁ、恥ずかしい、っ、ぁ、あぁん、やぁっ、あぁん」
M字に開く太ももの下に広志さんの足が入れられているために、私はわずかに動けるのみでした。
「お義母さん見えますか?ショーツにシミができていますよ、ここがおまんこですってわかるように丸いシミがどんどん広がっていますよ」
広志さんに言われるように彼の指がおまんこの上をまさぐるごとにシミの輪郭が拡大して、肌に布地がくっついておまんこの形を浮き上がらせはじめていました。
「あっ、やぁ、あん、あぁ、はぅ、ぅ、あん、あぁん」
布地を細くして引き上げるとおまんこのぼてっとした割れ目に薄い布地が挟まれました。
広志さんは布地を上下に動かすと布地が割れ目に擦れて、さらにクリトリスを刺激してきました。
「はぁ、ぁ、っ、んん、あっ、やっ、あぁん、あっ、あっ」
布地の摩擦に嬌声をあげ、腰をくねくねとさせながら感じてしまい、どんどんと愛液が湧きでるように溢れてくるのを感じていました。
「お義母さんのショーツもうびちょびちょですよ、ねえ脱いじゃいましょうよ、直接おまんこを触られて、きもちよくさせて欲しいでしょ?」
広志さんは私にささやくように言いました。
「そっ、そんなこと、ない、わぁ、あぁん、っあ、ぁ、っ、んっ、はぁ、あぁ、んっ、ひぃんっ!あっ、っ、やっ、んっ、あぁん、はぁっ、んっ!」
広志さんの指が濡れそぼったおまんこに挿入されると中をかきまわしはじめました。
広志さんは愛液で汚れたショーツをスルリと脱がして床に放りなげました。
「お義母さんのおまんこもうぐちゃぐちゃに濡れていますよ、かきまわすと音がすごいですね、聞こえますかエッチな音ですね、愛液もだらだらと溢れてきていますよ、ほら鏡越しに見えますでしょ」
広志さんの指がおまんこの天井を指で擦り撫でるように刺激します。
「やぁ、あんっ、はぁっ、すごいの、これっ、あっ、きっ、きもちいいっ、あっ、ああ、あぁん」
後ろから抱きしめられたままおっぱいをもてあそぶように揉まれ、おまんこをいじられている自分自身の姿を鏡越しに眺めていました。
『世の中の人ってこんないやらしいセックスをするの、あぁ、おまんこいじられて愛液が飛び散るように溢れ出てきているの、広志さんの指ってこんなにいやらしい動きをし私のおまんこを触っていたなんて、あぁ、信じられないわ、はぁはぁ、あぁ、だめ、おかしくなっちゃいそう』
「お義母さんのおまんこすっごいことになっていますよ、キュンキュン指をしめつけてきています、もしかしてイキそうですか?」
広志さんは首筋をレロレロと舐め上げ、乳首を指で擦り、クリトリスを指の間で挟みながらクリクリと刺激してきました。
「あっ、だめよっ、あんっ、あぁ、ひっ、広志さんっ、そっ、それっ、きもちいいっ、だめっ、あっ、おかしく、なっちゃうっ!あぁ、だめ、イッちゃうわっ!やめて、おっ、おねがいっ、あっ、あんっ、っ、ああっ、あんっ、はぁっ、あぁっ!」
「お義母さん、いいですよ、イってください、見ていてあげるから、ね、お義母さんがイクところ、さぁ、見せてくださいっ!」
『あぁ、あっ、熱いの、体の奥が、はぁん、湧きあがるようにくるの、あっ、はぁ、ああ、体がふわふわして、頭がくらくらするの、くるっ、きちゃうっ!』
「んんっ!ひぃっ、っ、あひぃっ!いくっ、いっぐ、いぐぅっ、いぐぅぅぅぅっ!!」
頭が真っ白になったかと思うと体全体に電流がはしったようにビクビクと激しく痙攣してしまいました。
広志さんに支えてもらっていなければ後ろに倒れ込んでいたと思います。
鏡には大股を開いて、おまんこをヒクヒクとさせて広志さんに体を預けながら、絶頂を迎えている姿が映しだされていました。
『あぁ、すごいわ、こんな感覚…みんな感じていたのかしら?こんな恥ずかしい姿で男性に抱きかかえられて…イってしまうなんて、あぁ、信じられない、なんていやらしいの…』
「お義母さん、よくできました、ご褒美にエッチなキスしましょうね」
広志さんは後ろから優しく抱きしめながら、口を寄せて唇をちゅっちゅとついばむようなキスをしてきました。
『んん、はぁ、っ、ん、あぁ、なぜなの、あぁ、広志さんとキスすると、んんっ、何も、考えられなくなっちゃうの、はぁん、んん』
広志さんは私を押し倒して、足をM字に開いて、おまんこに顔を近づけました。
「えぇ、なっ、なにぃ、あっ、ひゃぁんっ、ああっ、そっ、はぁっ、きもちいいっ、なに、こんなの、やぁっ、やっ、なっ、舐めるなんてっ、そんなところぉ、だめよ、汚いわ、ぁ、あぁ、まだ、敏感に、なっているの、あぅ、んんっ、だめっ、やあぁっ!」
広志さんの舌がおまんこの外周をベロベロと舐められると恥ずかしさで見ていられません。
「お義母さんのおまんこ、おいしいですよ、とってもエッチな香りがしていて興奮しますよ、はぁはぁ、僕は濃い茶色をしたおまんこ大好きだから、もっと舐めたいですよ、お義母さん気持ちいいでしょ?ほらぁ、だんだんとびらびらが大きくなってきていますよ」
広志さんにいやらしい言葉を言われながら私は体を捩らせていました。
「んん、はぁ、ぁ、ん、あ、そこっ、ちゅっちゅって、しないで、ぇ、あんっ、きもちよく、なっちゃ、うう、んん、はぁっ、ああ、ん」
広志さんにおまんこのひだをついばみ、舐められると感じてしまいます。
さらにひだを甘噛みされると嬌声を我慢できませんでした。
広志さんは私の反応を見ながら舌の動きに変化をつけているようで、舌の平でベロベロと舐めたり、舌先で軽く上下に擦ったり、突くようにしたり、舌先をおまんこの中に捻じり込ませて中でかきまわすようにされました。
『やぁ、ん、はぁ、ああ、恥ずかしいのに、声でちゃう、はぁっ、あっ!鏡に映っている姿が見えるの…やだ、広志さんったらそんなに顔を近づけて、はぁ、ああ、私ったらこんなに足開いて悶えて、やっん、はしたないっ!』
「お義母さん、おまんこから愛液が溢れ出てくるよ、はぁ、あ、んん、おいしい、はぁはぁ、ああ、クリトリスもたっているね、クリ吸いますよ」
「あっ、はぁっ!んんっ、ちゅぱちゅっぱいやらしい音させて、舐めないでぇ、んっ、やぁっ、敏感に、なっているから、あっ、やぁ、おかしくなりそうっ!」
広志さんの舌がクリトリスを舌先でレロレロと執拗に舐め、指をおまんこに挿入して天井部分を押し上げ、撫でるように擦りつけるように責められていました。
腰をガクガクと震わせながら、体を弓なりにさせると広志さんの口におまんこを押し付けるようなエッチな体勢で乱れてしまいました。
「お義母さん、またイキそうでしょ?だっておまんこがまたヒクヒクしていますよ」
「あぁ、あ、いっく、はぁっ、あっ、いくっ、また、いっくぅ、いっっくぅぅぅっ!!」
私は足を開いたまま太ももの贅肉をぷるぷると震わせながらイってしまいました。
「あぁ、お義母さんのイク姿ってとってもいやらしくて興奮しちゃいますよ、お義母さんも欲しくなったでしょ、僕のちんぽが、ほらこんなにも濡れて、愛液がちんぽに絡みついてきますよ」
「はぁ、っ、あっ、やっ、あぁ、ん、ぁ、んっ」
広志さんは私の足をM字に開いたまま、おまんこに勃起したおちんちんを密着させて前後に腰を振っていました。
ゴツゴツとした裏側がおまんこの割れ目に擦りつけられ、亀頭の裏筋がクリトリスにあたると快感で悶えてしまいます。
「お義母さん、入れてくださいって言ってください、ね、欲しいでしょ?僕のちんぽ、我慢しなくていいからね、ほら、こんなに愛液を垂れ流して、ひくひくさせて、ねぇお義母さん」
『あぁ、おまんこが熱いの、広志さんのおちんちんに愛液が絡みついて、擦れて、きもちいい、あん、っ、はぁっ、やぁん、広志さんの腰使い、なんていやらしいの…ああ』
「やぁっ、んっ、そっ、そんなこと、いっ、言えないっ、はぁ、あん、あぁ」
「恥ずかしがらずに、ここには僕たち二人だけですから、ねっ」
広志さんはおまんこにおちんちんを密着させたまま覆いかぶさるようにキスをしたきました。
「はぁはぁ、お義母さん、お願いです、おまんこにちんぽ入れさせてください、お義母さんに受け入れてもらいたいから、ねっ、おねがいです」
広志さんとのキスは唇をついばむように吸いながら、舌を差し入れてうねうねと絡ませ合うようなことが多いです。
このようなキスをしていると頭がとろんとして、心身ともにとろけてしまいそうで、理性が飛んでしまうのです。
「はぁ、ん、ぁ、いっ、いぃ、んっ、っ、は、ぁ、ん、いぃ」
私の漏れでた吐息に広志さんは了解の合図と受け取ったのか、上半身を起こすと、おちんちんに手を添えて、ズブリとおまんこに挿入してきました。
「あぅ、ん、んん、うぅ、あぁ、はぁぁ、ん、あう、んん」
亀頭が膣壁を押し開きながら、ズブズブと入ってきました。
私は挿入の感覚に焦点が合わないまま、見下ろしている広志さんの目を見続けていました。
広志さんの腰が私に密着するとズンっとおまんこの奥に亀頭が圧着したのがわかりました。
「はぁ、お義母さんの中、ぬるぬるしていて、うぅ、とってもあったかい、はぁはぁ、お義母さんとのセックスってほんとうに、さいこうです、もっとキスしながら、ね、はぁ、ああ、気をつけないとすぐにでちゃいそうです、うぅ」
『抱き合って、挿入されながら、キスって、なんでこんなに、きもちがいいの、あぁ、すごい、唇をあわせるたびに、おまんこが熱くなるの、あんっ、舌を絡めると、あんっ、エッチな声がでちゃうわ、広志さんとのセックス…夫としてきたのとは全然違う』
広志さんはおまんこの中のおちんちんが勃起を維持できるように体をときおり動かしますが、それ以外は亀頭を子宮口に密着させたまま、キスをしていました。
「あっ、はぁはぁ、広志さんっ、はぁはぁ、おかしいの、体が熱い、はぁはぁ、あっ、ピストンされていないのに、感じて、いつもの、湧きあがってくるの、はぁはぁ、なにこれ、すごいわ、あぁ、ねぇ、だめ、おかしくなっちゃうの、あぁ」
「お義母さん、これっ、きもちいいでしょ、ピストンせずに抱き合っているだけで、はぁはぁ、こういうセックスもありでしょ、ほんとうはもっと時間をかけてするといいみたいですけど、おぉ、お義母さんのおまんこが締めつけてきます、あぁ、僕もイキそうっ」
「はぁ、ん、広志さん、おねがい、中は、だめ、お願いっ、あぁ、くるっ、んっ、あっ、いきそうっ、んっ、あっ、いっぐぅぅっ!」
私は広志さんに抱きしめられながらイってしまいました。
体をびくびくと震わせる私を広志さんは力強く、優しく抱きしめていました。
「お義母さん、あぁ、イってくれたの、うれしいです、はぁ、僕も我慢できないっ、うっ!!」
広志さんは体を離すとおちんちんを抜き、パンパンに張りでた亀頭の先からどぴゅどぴゅっと精液が勢いよく吐出されました。
熱くどろっとした精液は独特の匂いを私の体中にまとわせるようにふりかかりました。
「はぁはぁ、あぁ、すごいの、あぁ、こんなの、はじめて…」
肩で息をする私の横に広志さんも寝転びながら射精後の快感を味わいながら、私の体をまさぐっています。
淫らな夜はまだ続くと私は感じていました。
-終わり-
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