姉に夜這いされ…そして•••(3)
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官能小説・エロ小説
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姉に夜這いされ…そして•••(3)
投稿:2026-05-29 01:41:19
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神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)
最初の話
姉に夜這いされ…そして•••(1)
姉は内向的で人見知りで小さい頃から家で本を読む事が好きな娘❨コ❩だったらしくその為か勉強は出来る方で自分で考え自分に合った勉強法をその時その時で見つけ実行していて、俺は勉強より遊び(体を動かす方が好きで•••)を優先させていて見兼ねた母親が姉に云って俺の勉強を見る様に成ったが当然俺は聞く理由も無く良…
前回の話
姉に夜這いされ…そして•••(2)
俺は“昨夜”の事が有り目は覚めてはいたが布団から出る事に躊躇ってると部屋のドアが叩かれ「諒太!…何時迄寝てるの?…早く起きなさい…」「!!…」#ブルー《「か、母ちゃん…」#スカイブルー》俺は一応返事をしたがやはりなかなか出れないでいていたが何時迄も部屋に籠もってる理由❨ワケ❩にもいかず意…
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〜或る週末の夜〜
部屋のドアが叩かれ
「は、入って…良い?…」
俺が返答するとドアがゆっくり開かれ姉が入って来たが入り口付近で立ち止まり若干俯いていて俺が再度返答すると小さく呼吸をして顔を上げ
「あ、明日…暇?…何か…用事有る?…」
《
「何時もの姉とは…違い…何処か…萎らしく…」
》
「•••べ、別に…」
「じゃあ…お姉ちゃんに…付き合って?…」
「い、良いけど…何処行くんだよ?…」
「ま、まあ…明日の…お楽しみで…•••じゃあ…早く寝なよ…早いから…」
姉は小さな笑み《
「含み笑い❨?❩…」
》を浮かべ部屋を出てドアを占める前に
「おやすみ…」
〜翌朝〜
俺は目を覚まし布団を捲るとまた姉は上半身だけベットに乗せ俺の【股の間】に入り【チンポ】を握り舐めて居て
「ね、姉ちゃん!?…な、何してんだよ?…」
姉は上目遣いで俺を見詰めゆっくり舌を離し北叟笑み
「だって…何度も…揺らしたのに…起きないんだもん…•••だから…“早く寝な”って…言ったのに…」
俺はチラッと壁に掛けられてる時計を見て俺は大きく息を吐き
「ま、まだ…は、8時前じゃん!?…」
姉は少し膨れっ面をしまだ握っていた手に力を入れ動かして来て【チンポ】がヒクつき俺が小さく喘ぎを漏らすと姉はソっと手を離して来て
「!?ね、姉ちゃん?…」
「ぅん?…起きたんだし…もう…良いよね?…」
「!!•••…」
「!?も〜おぉ…何…その顔?…諒太は…されたくなかったんでしょ?…」
「!?ね、姉ちゃん…」
「さあ!…早く…着替えて…•••先に…降りてるね…」
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女友達に誘われた飲み会で初めて会った30代の男性に車の中でエッチされた
性悪女子を部活の時に犯した
4年越しに小学校の同級生と付き合った②
我が家にやってきたJS3⑭〈完」
「•••…」
姉は部屋を出て行き俺は“自慰行為❨オナニー❩”《
「姉と?…に❨?❩…してもらう様に成って…物足りなさが…」
》をして服を着替え階段を降りてると階段下に姉が居て
「遅い!…只服着替えるだけに…どれだけ…掛かるの?…•••何してたんだか?…」
「•••…」
姉の運転する車で隣町の大型ショッピングモールに連れて行かれ姉は服や小物などを買いそこで昼食も済ませ
「買い物なら買い物って…言ってくれれば…良かったじゃん!…」
「•••❛しゅ、手段❜だから…」
「ぅん?…」
そしてまた車を走らせ“と或る建物”の駐車所に停め
「!?•••ね、姉ちゃん?…」
姉は俺の方を向き微笑みと平然と車から降り駐車所の奥に設置されてるドアへ歩んで行き俺は理由が分からないまま車を降り姉の後を追い掛けて行き部屋に入ると姉は肩を動かし大きく深呼吸をして振り向くと俺の首に腕を回し顔を近づけ唇を重ねて来て
「フフッ何?…緊張してるの?…」
「•••❛コ、ココ❜って…•••…」
姉はゆっくり腕を離しまた笑みを浮かべ
「“初めて”?…•••フフッ車持って無いと…来づらいか?…•••じゃあ…“予習”だネ…」
「ぅん?…」
「“か、彼女”さんと…来る時の…」
「!!•••…」
姉は少し離れると着ていた上着を脱ぎハンガーに掛けるとソっと手を伸ばして来て
「ほら?…諒太も…脱いで…」
俺のも掛けてくれると姉は設置さてるソファーに腰を掛けると俺を手招いて横に座らすと含み笑いをしてゆっくり立ち上がり
「諒太って…浸かる派?…浴びる派?…」
「えっ!?…う、ぅんん?…」
「お•ふ•ろ…」
「•••…」
「も〜おぉ…ハキハキする!…」
「つ、浸かるかな…」
姉は優しく微笑み部屋の奥側に歩んで行き少ししたら水音がし姉が帰って来るとまた俺の横に腰を掛けると背もたれに体を預け伸び《
「ニットのノースリーブが張り付き更に【胸】の“膨らみ❨大きさ❩”を強調して来て…」
》をし
「フ〜ゥファ〜ァ…眠いね…」
「ね、姉ちゃんが…❛アンな❜に…早く出掛け様とするから…」
「•••りょ、諒太は…迷惑だった?…」
俺が首を振ると直ぐに笑みを浮かべ更に背もたれに凭れ掛かり口元に両手を沿わせ欠伸をして脚を組む《
「タイトのミニレザースカートの裾が迫り上がりガーターベルトの紐が見え…」
》と俺を見詰め
「何?…」
「ぅん?…」
「さっきから…ズッと…見て来てるじゃ?…」
「!!…」
「フフッたぶん…お風呂…沸いてるから…入って来ね…」
俺はゆっくり立ち上がり部屋の奥に向かい洗面所で服を脱ぎ浴室に入り掛け湯をし浸かりボ〜ッと天井を見てると浴室のドアが開くと一応腕と手で隠し姉が入って来て
「!!ね、姉ちゃん!?…」
俺は浴槽の中で手で【股間】を隠し慌てて背を向けると姉は小さく笑い声を上げて居て
「!!•••な、何しに…き、来たんだよ?…」
「えっ!…“ココ”…浴室だよ?…入りに来たに…決まってるじゃん…」
「•••…」
姉が掛け湯をする音が聞こえ浴槽の水位が増して来て少し波が立ち俺は目線だけ姉が居る方に向けると姉の顔が目の前に有り姉は軽く息を吐き顔を近づけ唇を重ね
「フフッ懐かしいね?…」
「ぅん?…」
「一緒に…お風呂は入るの?…」
「い、何時の話…してんだよ…」
「う〜ん…私が…•••【む、胸】が…大きく成りだした頃だから…13年前?…」
「!!な、何…言ってんだよ?…」
「えっ!…諒太が…聞いて来たんじゃん!…」
「で、でも…だからって…そ、その言い方は…」
「ぅん?…と、友達とかに…“【胸】…大きい”とか言われ…❛ソレ❜から…周りの男子達の…し、視線が…気に成りだして…•••諒太にも…そんな風に…見られてるのかと…思って来たら…何かさ〜あ…恥ずかしく成って…」
「•••ね、姉ちゃん!?…」
「フフッ何?…“大きく”してるの?…」
姉はソっと【股間】に手を添えて来ていて俺は一層“硬く大きく”すると姉は小さく微笑み手を離しゆっくり立ち上がり浴槽から出るとシャワーの方に向かいボディソープをボディタオルに出し体を洗いゆっくりソっと振り返り
「洗ってあげる…来て!…」
「!!い、良いよ…自分で…洗えるから…」
「さっきも…言ったじゃん…“懐かしい”って…❛ソレ❜って…諒太の…体を洗う事も…含まれてるんだから…」
「!!…」
姉は体も向けると立ち上がりコチラに来て軽く微笑み俺の腕を掴んで来た…
•••
ベットに横に成り大きく肩を動かせ口を開き呼吸が乱れ体からは湯気が立ち上ってる姉が寝て居て
《
「姉に…体を洗われ…❝フェラ❞と❝パイズリ❞も…してくれ姉を…浴槽の縁に…手を付けさせ…後ろから腰を掴むと…姉は…必死に拒んで来たが…強引に…押しを動かすと…姉の大きな【尻肉】が…波打ち…❛“仏壇返し”❜•❛“立ち鼎”❜•❛正常位❜と…続け様に…姉の【中❨腟内❩】に…❝射精❞し…姉を見ると…“湯中り”と“イキ疲れ”で…逆上せて居て…」
》
姉から小さな吐息が漏れて来て俺は覗き込むと虚ろな瞳で周りを見渡し俺と視線が合うと小さく笑みを浮かべ
「ハアァハアァ…ハァハァも、もおぉ…げ、元気過ぎい…ハアッハアッわ、私の…“歳”も…ハッハッか、考えてよね?…ハアッハアッあ、熱〜…」
「ご、ごめん…」
「も、もう少し…休ませてえ…•••そしたら…“して”…あげるから…」
俺は姉の頭を軽く撫で唇を重ね
「無理…しなくて良いよ…」
「フフッごめん…ネ…」
•••
俺も流石に疲れ眠ってしまって居てすると【チンポ】に“刺激”が有り頭を上げるとやはり姉が咥えていて姉も俺が起きた事に気付き静かに抜いて来てゆっくり体を上げて来て俺の横に寝転び
「フフッ起きた?…•••諒太…寝付いたら…なかなか起きないんだから…」
「ぅん?…」
「•••だ、だから…❛アンな❜事…出来たんだよ?…」
「•••…」
「か、帰ろっか?…」
「ぅん?…」
姉は少し視線を外して来て俺は❛ソノ❜視線を追い時計が見に入り見ると‘20時’を過ぎていて
「フフッもおぉ…寝過ぎ…」
「•••…」
「そんな…顔し無い!…•••フフッまた…来よ?…だったら…良い?…」
姉はゆっくり体を起こしベットを降りソファーに向かい❛下着•服❜を着始め俺もベットから降り洗面所に向かった…
それから数週間後また姉とホテルに来て《
「家から直行…」
》ソファーに座り抱き合い唇を重ね舌を絡め
「もお…“ダメ”って…言ってるじゃん?…お母さんに…疑われてるんだよ?…•••でも…本当に…❝姉弟❞でとは…思われて無いから…❛ソコ❜は…安心しだけど…•••“彼女”さんとは…上手く行ってるんだよね?…」
「ね、姉ちゃんこそ…“健次”さんとは…どうなんだよ?…」
姉は少し困惑な表情を浮かべ
「!!•••シャ、シャワー…浴びて来るネ?…」
立ち上がり俺も立ち上がろうとしたら肩を押さえられ
「ダメ!…また“逆上せ”ちゃう…から…」
「えっ!…」
「“誰か”さんが…元気過ぎるから…」
俺は再度立ち上がろうとすると姉は力を入れ肩を押さえて
「フフッ直ぐに…戻って来るから…ネ…」
浴室に向かって行き俺は少しその場に居たがやはり“姉と入りたい❨裸が見たい❩”想いが募り服をソファーに脱ぎ捨て浴室の前に立ち大きく深呼吸をして成るべく音が出ない様にドアを開け中を覗くと運良く姉は壁際を向いていて大きな【お尻】が目に飛び込んで来て【チンポ】は既に“硬く大きく”成っていたが更に“熱り立ち”俺はソっと中に入りゆっくり近付き姉の腰を掴み【お尻】を
突き出さし有無も言わせず一気に挿れると姉はビックリし悲鳴を上げて来たが俺はしっかり掴み直し腰を動かし【チンポ】を【マンコ❨膣奥❩】に打ち付けると姉は背筋が伸び背中を反らし両手を浴室の壁に付け喘ぎを上げて来て俺は徐々に速めて行くと姉は体をクネらせ壁に付けて居る手が次第に下りボディソープ等を置いている棚❨?❩に手を突き直すと倒れない様に少し脚を開き更に
バランスを取る様に【お尻】を突き出して来て体を前屈みにしてる為シャワーの湯が姉の背中を伝わり顔を方に流れて行き姉は時々噎せた喘ぎを上げて来て俺は動きを止め片手を腰から離し姉の肩を掴み体を起こさせると姉は噎せ返しすと肩を大きく動かし呼吸をしてゆっくり顔を向けると
「ハアッハアッ…ハアァハアァバ、バカア……ハッハッし、死ぬかと…思ったじゃないぃ…ハアァッハアァッ…」
俺は姉の体を浴槽の方に向けさせるとまた腰を動かすと姉は背筋を伸ばし軽く凭れ掛かって来たが俺が肩を離すと支えを失い蹌踉めいて来て俺は姉の手を浴槽の縁に付かせまた腰を掴み動かすと喘ぎを上げ膝を震わせ腰をクネらせて来て俺は腰を速め❝射精❞しゆっくり抜き腰から手を話すと脚を震わせながら床にヘタり浴槽に項垂れる様に凭れ肩を大きく動かして居たがゆっくり顔を上げて来て
「ハアァハアァ…ハアッハアッま、待っててってえ…ハッハッい、言ったじゃん?…」
「•••ま、待て無くて…」
姉は苦悶の表情の中に笑みを浮かべると震える手を差し出して来て
「お、起こしてえ…力が…入ら無い…」
俺は姉の腕を肩に掛け抱き起こすと姉は頬に唇を当てて来て
「ほ、本当に…諒太の…“彼女”さん…大変だね?…こんなに…❛性欲❜強いんだから…」
「•••ね、姉ちゃん…だからだよ…」
「!!も、もおぉ…だから…“弟”に…言われても…•••フフッあ、有難う…」
洗面台に手を付かせ体を拭きベットに寝かせ俺も横に寝転ぶとゆっくり寄り添って来て
「私が…動くネ?…」
「えっ!?…」
「フフッ“誰か”さんが…前みたいに…❛元気過ぎ無かった❜から…」
体を起こし跨ると少し【お尻】を浮かし【チンポ】を握り【マンコ❨膣口❩】に充てがいゆっくり【お尻】を下ろし受け入れると軽く吐息を漏らし俺の【胸】に手を置き腰を動かし始めると吐息の中に喘ぎが混ざり徐々に動きが速まって来てソっと上半身を前屈みにさせ唇を重ね舌を絡め籠もった喘ぎを上げるとしっかり跪き【お尻】を上下に動かして来て大きな喘ぎを上げ背筋を伸ばし体をクネらせ
俺の【胸】にヘタり込み肩を大きく動かし息を乱し
「ハアッハアッ…ハアァハアァヤ、ヤバいぃ…ハア〜ァハア〜ァ…ハッハッど、どう…動いても…ハアッハアッき、気持ち良い所にぃ…当たるぅ…」
俺は姉の背中に腕を回し強く抱き締め腰を動かすと姉は体をビクつかせ頭を振り大きな喘ぎを上げまたヘタり込み体を小刻みに振るわせ腰をヒクつかせ大きく肩を動かし呼吸をしながら
「ハアッハアッ…ハアァハアァバッカア…ハッハッわ、私ぃ…壊す気?…」
「•••ご、ごめん…“ね、姉ちゃん”のが…気持ち良いから…」
姉は何とか頭を上げると虚ろな瞳で笑みを浮かべ
「フフッ“きょ、姉弟”…ハアッハアッだから…あ、相性ハッハッ…ハァハァ良いのかもね?…ハアァハアァ」
更に体をクネらせながら俺の【胸】に手を置き何とか起こすと見詰めて来て
「ハアッハアッ…ハッハッね、ねえ?…ハアァッハアァッゆ、許して欲しい?…」
俺は小さく頷くと
「ハアァッハアァッ…•••な、名前で…呼んでえ?…」
「ぅんん?…」
「そ、そしたら…許して上げる…」
「•••…」
「•••だ、だめ?…•••フンッ!だ、だったら…も、もう…させてあげない!!…」
俺は姉の腰を掴み下から突き上げると姉は❛“振動”と“刺激”❜で体を起こし背筋を伸ばし背中を反らせ頭を天井に向け喘ぎを上げ
「アンン!!…アンッアンッ…アァウググそ、そんな事ハアァッハアァッ…し、して来てもハアッハアッ…❛コ、コレ❜だけはあ…ゥググゆ、譲らないからあ〜ぁ!!ウグンン…」
「•••ね、姉…•••」
姉は体をビクつかせ倒れ込む様に俺の【胸】にヘタり大きく口を開け息を荒げて居て俺は動きを止め腰から離し背中と頭に持って行き頭を優しく撫でたが姉は体を震わせてるだけで…
•••
姉は小さく寝言を漏らし軽く寝返りを打ちゆっくり目を開けて来たがまだ意識がハッキリして無いのかボ〜ッとしていて俺はゆっくり姉を覗き込み
「•••“な、夏希”?…」
姉は自分の名前を呼ばれたと認知はしたのか静かに目線だけコチラに向けて来て俺はもう1度呼ぶと数回瞬きをすると意識が戻ったのか視点が俺を捉え一瞬の“間が有り”徐々に口角が上がりゆっくり微笑んで来て
「•••も、もう一度…呼んで?…」
「ぅん?…」
「何て呼んだのか…聞こえ無かった…」
「!!じゃ、じゃあ…何で…微笑んでるの?…何で…“呼んで”って…言って来たの?…」
姉は軽く膨れっ面をし
「い、意地悪…」
「プッ聞こえてたんじゃん!…」
今度は口元を“への字”にして拗ねた表情で
「ほ、本当に…意地悪だね…•••やっぱり…❛S❜だあ!…」
俺は姉の頭に手を置き優しく撫でながら名前を呼ぶと微笑みゆっくり腕を伸ばし俺の首に回すと顔を近づけ唇を重ねて来た。
それから2ヶ月後姉❨夏希❩は結婚し家を出ていった…•••が
「アンン…アンッアンッイ、イク…イクイク!!…」
姉は俺から降りると横に寝転び
「あ、熱〜!…」
「•••な、夏希?…良いのかよ?…」
「う、ぅん?…」
「❛コレ❜って…“ふ、不倫”じゃ…ねえ?…」
「う〜ん…フフッ“私”がね…•••りょ、諒太は…私と…“スル”の…嫌?…」
「“嫌”とか…って問題じゃ〜…」
「も〜おぉ…私は…“嫌”かって聞いてるの?…」
「•••嫌じゃないけど…」
「なら…諒太は…気にし無い…心配しないの…」
「で、でも…」
姉は体を寄り添わせソっと腕を伸ばし【チンポ】を優しく握り
「まだ…こんなに…して居て…何言ってるの?…」
姉は体を起こし跨りゆっくり【お尻】を下ろして来て【マンコ】を【サオ】に擦り付ける様に腰を動かしだした。
〘完〙
-終わり-
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◯
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕
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