小学生の時に同級生女子2人に抜いてもらった、俺が性に覚醒した体験
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小学生の時に同級生女子2人に抜いてもらった、俺が性に覚醒した体験
投稿:2026-05-27 02:56:20
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大麦若葉@ヤり人生◆EkSFgRc(東京都/20代)
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これは俺が小学生5年生の時に初体験未遂?をした時の話。
俺はいわゆるマセガキで、当時から家のPCでAVを見たり、拾ってきたエロ本を家に隠して置いてるエロガキだった。
学校では割と陽気な方で、勃起して膨らんだテントを女の子達に見せびらかして先生に叱られるっていう、今思えば激ヤバなことをするタイプでもあった。
性に完全に目覚めたのは、おそらく両親のセックスを壁越しに聞いた時だと思う。
俺のお母さんは、若くして俺を産んでおり、当時で言う長澤まさみ似で息子の俺から見ても綺麗な人だった。
親父はお母さんの5歳上でマッチョでそこそこのイケメンだった。
ある夜、ふと目が覚めるとそこから眠れなくなってしまい、俺は懐中電灯で照らしながら漫画をよんでいた。
ふとした時に、隣の両親の寝室から喋り声の様な声がうっすら聞こえてきた。
家の壁は割と厚く、声はほぼ聞こえてこなかったから、お母さん達まだ起きてるんだ〜、くらいに思い特に気にとめていなかった。
すると数分後、明らかに母親の
「アッ♡」
とくぐもった声が耳に飛び込んできた。
俺は、何が起きたのかわからなかったが、心臓がバクバクして鳥肌が立ったのを覚えている。
俺は震える身体で起き上がり、壁の方に歩き耳を壁に押し当ててみる。
すると、グチュグチュッと言う水音と同時にパンパン!と肌がぶつかり合う音、それと母親の、アンッ♡アッ♡アッ♡激しい///と言う喘ぎ声が鮮明に聞こえた。
おれは人生で感じたことのない、興奮を覚えて、そのまま両親のセックスを盗み聞きしながらオナニーをした。
これが、俺の完全なる性の目覚めだった。
それから俺は女の子とエロいことがしたい!
と毎日思いながら生きていた。
そんなある日、学校の委員会の仕事で、仲の良い女子2人と図書室の清掃をすることになった。
みのり。
同級生(小5)、バスケ部所属
少し褐色の肌でポニーテール。活発で可愛い。
しほ。
同級生(小5)バスケ部所属。
色白で少し身長が高く発育が良かった。
少しおとなしめだが綺麗な顔でモテていた。
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せっちゃんといつもの倉庫で
2人とも結構仲が良く、学校終わりに遊んだり、下ネタトークも割といける貴重な女友達だった。
俺は、図書室に着くと
「めんどくせ〜!サボろうぜ!」
そう言うと意外と、みのりもしほも乗り気で
みのり
「足音聞こえたら、掃除してるふりしよ〜笑」
しほ
「いいね!そうしよ〜」
俺の通ってた学校の図書室は、別校舎にあり、人があまりこない場所だったのと人が来たら、必ず足音が聞こえると言うことから、みんなでサボることにした。
俺達は3人で廊下からは死角になっている奥の方で座って駄弁っていた。
地べたに座っていて体制がきついのか
みのりは座り直そうと何回も前屈みになって、Tシャツから胸チラを繰り返していた。
胸が小さめと言うこともあって、体勢によっては乳首まで見えて、本能的に凝視していた。
その胸チラタイムから俺は興奮して、少しエロい空気をぶち込んだ。
「みて!勃起してきた!」
当時怖いもの知らずの俺は勃起して張ったテントを見せつけた。
みのり
「へんたい!きもい!」
しほ
「きゃぁ!なにしてんの!」
2人とも怒ってきたが俺は興奮して止まらなかった。
「俺さぁ、親のセックス聞いちゃったんだよね」
みのり
「え、ほんとに?」
みのりは少し顔を赤くして興味を示してきた。
俺
「まじ!隣の部屋で聞いた。」
しほ
「え、どんな感じだったの?」
しほもさっきまで怒っていたのに意外と興味を示してきた。
俺は興奮気味に当時の状況を1から2人に説明した。
みのり
「え〜、なんかすごい、あんな綺麗なお母さんがそんな声だすんだ」
しほ
「うん、その場所にいたの羨ましいかも、、私も聞いてみたかった。」
俺
「いいだろ〜、マジであの日のこと忘れられんもん。」
みのり
「てか、なんであんたまだチンコ勃ってんのよ!」
しほ
「ほんとだ、めっちゃ分かる笑」
俺
「は?勃ってねーよ!」
いざそっちから指摘されると恥ずかしくなり、隠すように手で抑えた。
みのり
「ちんこ見せてよ。」
俺
「は?やだよ!」
みのりはスイッチが入ったのか、とんでもないことをぶっ込んできた。
みのりとしほは下ネタも結構話す仲だったが、ここまで直接的なことは話したことがなかった。
みのり
「いーじゃんあんたいっつも見せびらかしてるじゃん!」
俺
「自分から見せるのとは違うんだよ!」
みのり
「しほも見たいでしょ!?はー根性なしじゃん」
しほはほっぺを赤くして、困っている。
俺
「・・・良いよ、見せるよ」
俺はさっきまでテンパっていたが、こんなタイミング2度とないかも、と思い見せることを決意した。
みのり
「え、ほんとに!?」
しほ
「えええ、無理しなくていいよ!」
俺
「お前らが言ったんだからな!」
俺がジャージのズボンに手をかけると、無音になり時計の針の音だけが聞こえる。
俺は勢いよくズボンを下ろすと、ガチガチに反り勃ったチンコが2人の女子の前に露出される。
みのり
「きゃっ!うわ、なんかすご。。」
露出されたチンコをまじまじと見つめる。
しほ
「わぁぁ、おもったより大きいかも…」
手で顔を覆いながら、指の隙間からチンコを見つめている。
俺
「はっ、はずかしいんだけど」
俺はチンコを手で隠しながら言う。
みのり
「だめ、手どけて見せて!
うわぁ、思ってたよりグロいし大きいかも…」
みのりはノリノリになり近くでまじまじと見てくる。
しほ
「思ったより変な感じはしないね…」
しほも羞恥心がさっきよりも無くなったのか、近づいて見ている。
俺は観念して、手を退けてチンコを突き出していた。
チンコに視線が突き刺さ立てるみたいで興奮して痛いくらいに勃起していた。
俺は何かで見たネット記事を鵜呑みにして、毎日亀頭をしっかり洗い、剥けるようにしていたのと、身長が高いのもあってかチンコが友達よりもでかいのを知っていたので。
徐々に緊張も解けてきて、チンコを握り、みのりとしほに見せつけていた。
俺
「俺だけ見せるのずるいだろ、2人もおっぱい見せてよ。」
みのり
「はぁ?まぁ、良いけど….」
戸惑いながらも承諾する。
しほ
「わ、わたしも?わかった….」
空気が今まで感じたことのない、じっとりとした不思議な空気が流れていた。
みのりが先に着ていたTシャツを捲りスポブラをたくし上げ胸を露出する。
しほは続く様に、着ていたシャツのボタンを外して、可愛い少し大人なブラを上にずらして、
胸を露出した。
俺
「うわすげぇ、えろすぎる、、」
俺は2人のおっぱいに吸い込まれる様に釘付けになる。この光景は今でも覚えている。
みのりのおっぱいは小ぶりだが乳首がツンと上を向いている。
しほのおっぱいは小学生にしては大きく、乳首も少し大きめで薄ピンクの綺麗な色だった。
俺は2人のおっぱいを見ながら無言でチンコをしごき始めていた。
その様子を2人はただひたすら見つめていた。
俺
「おっぱい触って良い?」
みのり
「いいよ。」
しほ
「うっうん。」
おれはシゴく手を止めて2人のおっぱいを片方ずつ触る。
俺
「やっばい、やわらかすぎる!」
おれは興奮して、2人のおっぱいの感触を確かめる様に、つついて見たり、揉んでみたり、乳首を摘んだりした。
みのり
「なっ、なんか、変な感じするかも。」
しほ
「ちょっとくすぐったいね。」
2人ともエロ漫画で見たみたいに乳首が硬くなっていたのにすごく興奮したのを覚えている。
みのり
「あったか….///」
みのりはおもむろに俺のチンコを触ってきていたのだ。
しほ
「本当だ…カチカチだし///」
しほも続いて、俺のチンコに触れる。
しほ
「あ、先っぽのほうぬるぬるだ///」
我慢汁でだらだらになった俺のチンコを2人は大胆にしごき始めた。
負けじとおれは2人の胸を触る。
我慢汁がチンコにまとわりつき滑りが良くなってぎこちない手つきだが快感が強くなる。
しばらく、
「グチュグチュ」
や
「ヌチャ」
と言った、小学生は聞くことがないであろう、エッチな音が無音の図書室に響く。
俺
「あ、やばいかも。イキそう、」
みのり
「いいよ//出してみてよ///」
俺がそう言うと、みのりとしほは本能なのか、手を早める。
2人でしごいており、かなりぎこちないリズムだが、興奮も相まって人生で1番気持ちよかったと思う。
俺
「あ、やばいやばい!ごめっ!イク!!!」
ビュルビュルルル〜!!びゅっ!びゅっ!
当時1人でシコってた時とは比べ物にならない量の精子が出た。チンコもすごい脈打ってる。
みのり
「きゃ!すご、、」
しほ
「しゃせいした、、すごい、」
俺は床に大量の射精をし、
俺は肩で息をして、2人も息を切らしていた。
俺は2人に、
「なぁ、またここで集まろうぜ。」
と言うと。
みのり
「うん//次はもっと色々したいかも///」
しほ
「わかった//私も色々してみたいことある///」
この日が俺のエロ人生のスタートの日だった
-終わり-
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一段落している例
◯
:エッチが終わった所まで描かれている
◯
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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✕
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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