娘婿とのいけない関係4
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体験談
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娘婿とのいけない関係4
投稿:2026-05-25 00:13:46
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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係
私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
前回の話
【評価高め】
娘婿とのいけない関係3
「いやっ!いやぁぁっ!」私は広志さんに寝室へ連れ込まれ、ベッドに押し倒されました。『だめっ、逃げないと!こっ、腰が抜けて…』私は這いつくばるように広志さんから逃げようとしました。「お義母さん、いいじゃないですか楽しみましょう!」「やぁぁっ!」そんな私の足を掴んで広志さんは私を…
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「もぉ~パパったら飲みすぎだよぉ」
リビングから絵里のはしゃぐ声が聞こえてきます。
絵里が広志さんのマンションへ戻ってから1か月ほどたちました。
夫と絵里と広志さんは時々、顔を合わせていたようですが私は理由をつけては断っていました。
「お義母さん、何か手伝いますか?」
いつの間にかキッチンへ入ってきていた、広志さんは私の左後ろに立ちながら耳元で囁くように言いました。
「大丈夫よ、みんなとリビングにいなさい…近いわよ」
私に密着するように体を近づけてくる広志さんに私は言いました。
「お義母さん…あぁ…いい香りです」
私の後頭部や耳元、首筋に顔を擦り付けながら息を吸いながら呟いてきます。
両手で脇腹や腰など体のラインをなぞるように撫でまわしてきます。
「はぁはぁ…お義母さん、またエッチなことしましょうよ、はぁはぁ、お義母さんだって気持ちよかったでしょ?」
茶色のワンピースの上から胸とお尻を揉みしだくように撫でながら広志さんは囁きます。
「ちょっと…だめよ」
お尻の割れ目に指を差しこむようにして、あそこの割れ目を刺激してきます。
広志さんの硬くなった一部をお尻に擦りつけるように腰を動かしています。
「お義母さんが会ってくれないからボクはとっても辛かったですよ」
「あたり前でしょ、離れて、みんないるのよ」
「お義母さんの豊満なバスト、腰回り、ボクのちんぽを受け入れてくれるおまんこを思い出すとすぐに勃起して…ほら、こうなっちゃう」
広志さんはズボンのチャックをおろすと勃起したおちんちんを見せてきました。
「ちょっと!こんなところで!だめっ!」
「ママ~どうしたのぉ?」
「なっ、なんでもないわっ!…ほら、聞こえちゃうから、やめなさいっ」
広志さんを注意するとリビングから絵里の声が聞こえました。
「じゃあ、お義母さん、お願いです、握ってください」
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広志さんは私の手を握って、勃起したおちんちんへ導くように引っ張ります。
私は拒否するようにしていましたが、広志さんの力に負けて、おちんちんに手が触れてしまいました。
「ほんとうに、やめてっ」
「あぁ、お義母さんの手と指って柔らかくてスベスベしていて気持ちいいです…ほら、みんな気がついちゃうから、早くほらっ、早く」
私は絵里と夫の笑い声を聞きながら、広志さんの勃起したおちんちんに触れ、
サオの部分を握ると熱く、カタくなっていて前後に擦るとゴツゴツとした感触が手に伝わってきます。
「あっ、あぁ、お義母さん、そっ、そう、気持ちいいです、うぅ」
広志さんは首筋をチロチロと舌先で舐めながら、両手で胸を揉み、腰まわりを撫で、お尻の肉隗を揉み、お尻の割れ目に指先を入れて擦ってきました。
「ひっ、広志さん、ちょっと、やめて、もう、ほんとうに、あっ、困るわ、んんっ」
リビングの二人の様子に気を配りながら、私は広志さんのおちんちんの先っぽの割れ目に指を触れてみました。
先っぽから滲みでた、ぬるぬるとした体液が指先にまとわりつきます。
広志さんの体液を潤滑油にするように指先でおちんちんの先っぽをぐりぐりといじります。
「いっ、うっ、お義母さん、それ、すごく、いいっ、はぁはぁ、おぉっ」
広志さんが苦悶の声をあげます。
指先を裏側へ移動させると筋を感じたので、指先で円を描くように刺激すると先っぽからぬるぬるとした液がさらに滲みでて指先がベトベトになります。
「広志さん、すごく、ぬるぬるになっているわ…まだ終わらないの?」
後頭部や頬に自分の頬を擦りつけるように密着する広志さんに私は尋ねました。
「はぁはぁ、これは我慢汁って言いますから覚えてくださいね…お義母さん、とっても気持ちいいです…もっともっとしてください」
私は広志さんの言う、我慢汁を手のひらにつけて、亀頭を握りました。
そして包み込むようにぐりぐりと擦ります。
「うおぉっ、うぐぅ、お義母さんっ、すごいです…カリをもっと、そこ、の、亀頭とサオの間の、そこっ、そこですっ」
亀頭とサオを隔てる切り立った返し部分を刺激すると広志さんはとても気持ちよさそうな声をだしました。
『カリって言うの…ここ、すっごく反り返っているの、こんなのが、あそこの中を引っ掻くからおかしくなっちゃうのね…だめよ…想い出したら…熱くなっちゃう』
広志さんのおちんちんがあそこに挿入されて、激しくピストンされたことを想い返すとあそこがカッとなってきてしまいます。
「おっ、お義母さん、はぁ、すごい、ほんとうにちんぽの扱い方、うまいですよ、お義母さんのも触らせてください」
広志さんはワンピースの裾を捲り上げて、白いショーツの上からお尻を撫でまわしました。
「広志さん、あっ、だめよ、んっ、あん」
お尻の割れ目を布地越しお尻とあそことお尻の間を何度も擦るように刺激されて、私は見悶えてしまいます。
「あぁ、お義母さんもきもちいいでしょ、ほらぁ、下着が濡れてきていますよ…おまんこもぐっちょりですね」
「んっ、あっ、んん、ちょっと、はぁ、あぁ、ん、もう、だめよ…あっ、やっ、あぁん」
濡れたショーツの上からあそこの割れ目に指先を挿入してぐりぐりと回転させるようにされると、体をよじらせながら淫らな声をだしてしまいます。
「お義母さん、とってもエッチですよ、右手で声をださないように口を抑えて、左手でちんぽこすって、ボクにおまんこいじられて…しかもキッチンで、みんなも近くにいるのにね…おぉ、おまんこがキュンキュンしていますよ…1か月前の時よりも受け入れてくれている感じがして、うれしいですよ」
『いけないわ…あぁ…こんなこといけないのに…感じちゃっているの…私、あぁ、おかしくなりそう』
指先がクリトリスに触れて、ゆっくりと皮を剝くようにいじられます。
「あっ、んっ、はぁ、んん」
声を我慢できなくなり、吐息が激しくなってしまいます。
口を抑えていた手を流し台におくと、お尻を突きだすような体勢になってしまいます。
「お義母さんのエッチな声をもっと、はぁはぁ、聞かせてください」
広志さんの手がショーツに滑り込められ、あそこを指で直接撫でるように上下に擦ってきました。
そして皮が剥けたクリトリスを人差し指と中指で挟み込むようにくりくりといじってきました。
「やっ、待って、広志さん、そこっ、弱いの、あぁ、あん、やっ、はぁ、んん」
「お義母さん、もっと感じている顔を見せてください、はぁ、あむぅ、んんっ、はぁはぁ」
広志さんは私の顔を横に向けると唇をあわせてきました。
ちゅぱちゅぱと音をたてながら、唇で唇を甘噛みするようについばみ、舌で唇を舐めるように刺激してきました。
「はぁ、あ、んん、あん、あむぅんん、あっ、はぁん」
いつしか私たちは向き合いながら、お互いの陰部を愛撫しながら、ちゅぱちゅぱとキスをしていました。
私は閉じられていた唇をだらしなく開き、吐息が漏らします。
すると広志さんの舌先が入り込み歯茎をレロレロと舐めまわしてきます。
腰にまわされた腕が私を寄せるように抱き上げ、私は広志さんにいつしか体を任せるようになっていました。
「はぁ、んんっ、んっ、んっ、はぁはぁ」
広志さんの舌がねじ込まれ、お互いの舌先をちょんちょんと触れあい、だんだんと絡ませました。
舌を淫らに絡ませると体が熱くなり、あそこから愛液が溢れてくるのがわかります。
あそこに触れている広志さんの指先もそれを感じているのでしょう、中指と薬指の2本指を中に挿入して、撫でるように動かしてきました。
「お義母さん、ここ気持ちいいの、この前に教えましたからね、すっごく濡れてきていますよ、ほらっ、ぐっちょぐっちょって音、聞こえますか?」
「あっ、あぁ、だめよっ、広志さん、いっ、いけない、おかしく、なっちゃうの、あぁう、あん、ああ」
唇をすぼませながら舌を扱くように舐め、あそこの天井を指先で押し、擦られるたびに広志さんがあそこ触りやすくするように足を開いてしまいます。
親指でクリトリスの包皮を剥いて、ぐりぐりと刺激されると腰をくねくねと捩らせながら感じてしまい、頭がくらくらとして、何も考えられないほどに快感に身を委ねてしまいます。
「んんっ、やっ、そこっ、だめっ、感じちゃうっ、あっ、やっ、んんっ」
「おっ、お義母さん、ここ、弱いの、すっげぇ、濡れてきていますよ、聞こえますか、ぐちゃぐちゃ音していますよ」
広志さんの手つきがさらに激しくなるとあそこからはさらに愛液が溢れ出て、割れ目がひくひくとうごめき、体の奥がカッと熱くなってきます。
以前に感じたあの何とも言えない感覚が波のように体に波及して、あそこの奥から湧きいでてきました。
『あっ、だめっ、また、これ、きちゃいそう、この感覚、あぁ、だめ、いっちゃいそう…だめ、こんなところで…夫も絵里も近くにいるのよ…我慢しなくちゃ、あぁ、いけないわ、こんなの、ここで、いかされちゃう、あぁ』
「あっ、もっ、だ…め、もう、あぁ、い、っく、のぉ、ああ…い…っく…ぅ!!」
脳がふわっとなったかと思うと体がびくびくと痙攣し、あそこがびくびくと震えるのがわかりました。
流し台に背中を預けながら、あそこを突きだし、愛液を滝のようにびちゃびちゃと飛び散らせながら、下腹部をびくびくと痙攣させてしまいました。
私の淫らに悶える様子を広志さんはニヤニヤと満足そうに眺めていました。
「あぁ、お義母さん、気持ちいいです、そうそう、うぅ、ほんとうにフェラがうまいですね、舌先で裏側を舐め上げて、うっ、亀頭をちゅぱちゅぱと口先に頬張っている顔なんて、すげぇエロいっすよ、ボクのちんぽ、気に入ってくれました?」
「んん、はぁはぁ、広志さん、早く、終わってぇ、んっ、んんっ、はぁ、みんなに気づかれちゃうわ、はぁはぁ、お願いよぉ」
私は流し台の横で広志さんの前に膝立ちにになり、左手で玉袋を揉みしだきながらカタくなったおちんちんを右手でしごき。
舌先でおちんちんの裏側を舐め上げ、裏筋を舌先でチロチロと舐め、亀頭を口に含み、唾液の音をたてながら愛撫をしていました。
口の端からは涎を垂らしながら、広志さんの見上げながらお口で広志さんのモノを咥えながら、広志さんが射精することを懇願するような言葉を発していました。
『あぁ、こんなの、酷いわ、すぐ近くに夫と絵里がいるのに、こんなこと…広志さんのおちんちんを愛撫して…あぁ、いけないのに、なんなの、体が熱くなるの』
「おっ、お義母さんサオを唇で吸い付くように全体を舐め回して…うぅっ、そっ、そうそれっ、はぁ、はぁっ、気持ちぃっす!」
「んっ、んんぅんんっ、はぁっ、あぁ、ふぅんんっ、んふっ、んふぅっ」
広志さんに言われた通りに、唇でおちんちん全体をキスするようにちゅぱちゅぱと口のまわりを唾液まみれにしながら、裏側、横、エラのように反りあがった部分、パンパンに張った亀頭を私の唾液と広志さんの我慢汁を混じらせながら吸い付きました。
おちんちんに密着している唇から広志さんのモノの熱さが伝わり、私の鼓動が早鐘のように鳴り響いていました。
「うぉっ、お義母さん、最高ですっ、それ、すごくいいっ!はぁはぁ、全部を咥えこんでくださいっ!手はボクの太ももにおいて、口だけでしてくださいっ!」
「んふっ!んんっ!んっ!んんっ!んふっ!んふっ!」
広志さんの太ももに手をおいて、私は口だけで広志さんのモノを咥えこみました。
頭を前後に激しく振り、頬の肉に広志さんのおちんちんが擦れます。
じゅぼじゅぼという音とともに口内の唾液が増して、口からダラダラと流れでてきます。
「うぅぅっ、お義母さん、息を吸って!真空状態にする感じでっ!おっ、おおっ!」
息を吸い込むと広志さんのおちんちんが口内に密着し、広志さんのおちんちんと我慢汁の味が口内に広がります。
『なにこれ、こんなの嫌になのに、なんなの…もっと味わいたいの…はぁ、あん、口の中にいっぱいにおちんちんの匂いがするの…んっ、んふぅんっ、はぁはぁ、あぁ、頭がくらくらしちゃう』
「あぁっ、お義母さんっ!もう我慢できないっ!だすからっ!呑んでっ!うっ!いくっ!!」
広志さんは私の頭を両手でがっしりと掴むと腰を突きだしました。
喉奥に亀頭が突き入れられたと同時にどくっどくっと精液が吐出されました。
熱い粘液が吐出されると喉奥にぶつかりました。
「んんっ!んぐっ!んぐっ!おえっ!おおっ!おえっ!んぐぅ、んんぐぅっ!んんっ、んふぅ、んふっ、んふっ!」
嚥下できる以上に吐出される精液を吞み込むことができず、私は口の端から吐き出してしまいました。
広志さんのおちんちんから口を離し、ぜぇぜぇと息をしながら下を向くと床に口内からどろっと白濁した粘液をまき散らしてしまいました。
気持ちよさそうな顔をしてこちらを見下げる広志さんに文句を言おうと思った時でした。
「広志さぁん、ママ~!」
リビングから絵里の足音が近づいてきました。
「あれ?二人してどうしたの?」
「な、なんでもないわ、広志さんにおビールを持っていってもらおうとしていたの、ねっ、広志さん?」
私は流し台に向かい、絵里に背を向けたまま答えました。
「あぁ、そうです、絵里とお義父さんが飲むからさ、すぐに持っていくよ」
私たちは瞬時に服装をなおしていました。
広志さんは冷蔵庫からビール瓶2本を両手に持ち、絵里と一緒にリビングへ歩いていきました。
絵里に背を向けている私の口は広志さんの精液で淫らに汚れていたのでした。
-終わり-
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:エッチが終わった所まで描かれている
◯
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