ボーイッシュな私は男湯に潜入(1/2ページ目)
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体験談
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ボーイッシュな私は男湯に潜入(1/2ページ目)
投稿:2026-05-23 02:09:45
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ななし◆QBJAlkE
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私は大学1年生の澪、19歳です。
小柄で短めの髪、胸も小さく、化粧をほとんどしないため、よく
「男の子みたい」
と言われます。
その夜、地元の大型スーパー銭湯
「湯楽園」
に来ました。
夏の蒸し暑い夜で、施設はかなり混雑していました。
女湯の列が長く並んでいたので、少し待っていると、入口のスタッフに声をかけられました。
「男湯は空いていますよ。どうぞ」
私は慌てて
「いえ、私は女ですが……」
と訂正しようとしたのですが、スタッフはすでに次の人に声をかけてしまっていて、周囲の視線も気になり、
結局、仕方なく男湯の暖簾をくぐるしかありませんでした。
(……早く気づかれないように出てこよう……)
脱衣所は予想以上に賑わっていました。
私は隅のロッカーを選び、なるべく目立たないように急いで服を脱ぎ、タオルを腰に巻きました。
心臓が早鐘のように鳴っています。
浴場に入った瞬間、私は息を飲んだ。
広い浴場の一角に、大学生らしきイケメンの学生グループが5人ほど固まっていました。
みんな20歳前後で、体格が良く、笑いながらシャワーを浴びたり湯船に浸かったりしています。
特にその中の1人——ハーフらしい男性が目に入りました。
彼は彫りが深く、整った顔立ちで、濡れた黒髪が白い肌によく映えていました。
身長は185cmくらいあり、細マッチョの理想的な体型です。
肩幅が広く、腹筋が薄く割れ、長い手足がとても綺麗です。
彼は全く周りを気にしていない様子で、シャワーのお湯を頭から浴びながら体を洗っていました。
石鹸を胸や腕に塗り、腰を軽く捻って背中を洗う仕草が自然で、
そのたびに筋肉が柔らかく動き、水滴が光ります。
そして、彼が体をこちら側に向けたとき——
太くて長いおちんちんが、湯気の中でゆらりと揺れました。
まだ温まっていない状態なのに、ずっしりと重たそうで、形が綺麗です。
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ハーフらしい白い肌とのコントラストが強く、存在感が際立っていました。
私は洗い場の椅子に座ったまま、視線を逸らせなくなりました。
グループの他のメンバーもそれぞれイケメンで、
スポーツで鍛えた引き締まった体、笑顔が爽やかな長身、クールな雰囲気で筋肉質……
など、タイプは違いますが、みんな裸で堂々と体を洗っています。
特にハーフの彼が、シャワーを終えて湯船に向かうとき、
後ろ姿の広い背中から、引き締まった腰、そして形の良いお尻がはっきり見えました。
湯船に浸かる前に軽く腕を伸ばした瞬間、再び前のおちんちんが視界に入り、私は胸の奥が熱くなりました。
(……やばい……
なんであんなに……大きいんだろう……)
私はタオルを握る手に力が入るのを感じながら、
男湯の端に座ったまま、学生グループ——特にあのハーフのイケメンから目を離せずにいました。
彼らは全くこちらを気にしておらず、普通に笑い合いながら湯船に浸かり、
時折大声で話しています。
その自然で無防備な裸体が、私の心臓を激しく鳴らしていました。
私は洗い場の端に座ったまま、タオルを膝に置いて体を小さく縮こまらせ、学生グループの5人を盗み見ていました。
彼らは湯船の中でかなりリラックスした様子で、男同士のノリ全開でした。
ハーフのイケメンが湯船の縁に腰をかけながら、隣の長身の男子の肩を軽く叩きました。
「なあ、お前今日の練習でまたシュート外しまくってただろ。
俺がアシストしたの無駄だったわ」
長身の男子が笑いながら水を彼の顔にかけ返します。
「うるせーよ!お前がパスを適当に出すからだろ、ハーフ野郎」
すると筋肉質の男子が大笑いしながら割り込んできました。
「両方とも下手くそなんだよ。俺がいたら全部決めてたわ」
彼らはふざけて水を掛け合い、笑い声を上げています。
その動きのたびに、濡れた裸体が動く様子がはっきりと見えました。
特にハーフのイケメンの体が目立ちます。
彼が笑いながら体を捻った瞬間、広い胸と腹筋がくっきりと浮き上がり、
腰のVラインがシャープに強調されます。
そして、湯船から立ち上がったとき——
彼の太くて長いおちんちんが、湯気の中で重たそうに揺れました。
お湯で濡れた白い肌とのコントラストが強く、存在感が凄まじいです。
彼は全く気にせず、仲間に背中を流してもらいながら、
「ほら、ちゃんと流せよ。気持ちいいところまで」
と笑っています。
他のメンバーも負けじとふざけ合っています。
クールな顔の男子が、反り返り気味のおちんちんを軽く持ち上げながら、
「俺のこれ、最近成長した気がするんだよな」
と言うと、周りから即座にツッコミが入りました。
「成長じゃなくて、ただ勃ってるだけだろ!」
「自慢すんなよ、恥ずかしいから隠せ」
彼らは笑いながらお互いの体を指差したり、軽く肩を突っついたりして、
本当に楽しそうに騒いでいます。
その無防備で男らしいふざけ合いが、逆にエロティックに感じられて、私は視線を外せませんでした。
ハーフのイケメンが再び湯船に浸かるとき、
彼は大きく足を広げて座りました。
湯面の下で、彼のおちんちんがゆらゆらと揺れているシルエットがぼんやりと見えます。
私は自分の太ももを強く握りしめました。
(……なんであんなに堂々と……
普通に笑ってるのに、すごくエロい……)
男湯の熱気と湯気の中で、私は5人のイケメン学生たちの
自然でふざけた裸の様子を、
罪悪感と興奮が入り混じった気持ちで見つめ続けていました。
私は洗い場の端でしばらく迷ったあと、勇気を出して動くことにしました。
「子供のふり」
をして、彼らに警戒されないように近づこうと思ったのです。
私はタオルを腰に巻いたまま、肩を少し落として猫背気味に歩き、
なるべく幼く見えるように小さな歩幅で学生グループがいる湯船の近くの洗い場に移動しました。
「すみません……ここ、空いてますか?」
できるだけ高いトーンの、子供っぽい声で話しかけました。
ハーフのイケメンが湯船からこちらを見て、柔らかく笑いました。
「ああ、いいよ。どうぞ」
私は彼の隣の洗い場に座りました。
心臓が激しく鳴っています。
私はなるべく自然を装いながら、タオルを少し緩めに巻いた状態で体を洗い始めました。
わざと脚を少し広げて座り、背中を洗うふりをして上体を捻ります。
その動きで、タオルの裾が少しずれ、太ももの付け根やお尻のラインがチラチラと見えるようにしました。
ハーフのイケメンは全く気にしていない様子で、仲間と話を続けています。
しかし、他の何人かは私のほうをチラチラと見ている気配がしました。
私はさらに大胆に、タオルを胸の上で軽く持ち上げて背中を洗うフリをしました。
小さい胸が少し露わになり、横から見ると乳首の形がうっすら浮かび上がる角度になります。
(……どうしよう……すごく恥ずかしい……
でも、みんな見てる……)
特にハーフのイケメンが湯船から立ち上がったとき、私は思い切って脚をもう少し広げて座りました。
タオルの前が少し開き、綺麗に整えた自分のまんこが、わずかに見えそうになる位置にしました。
彼はシャワーのほうへ移動しながら、私のほうを一瞬見ました。
でも、男の子だと思っているのか、特に驚いた様子はなく、普通に体を流しています。
私はその隙に、彼の逞しい裸体を間近で観察しました。
濡れた肌、細マッチョの腹筋、そして太くて長いおちんちんが、湯気の中で重たそうに揺れている姿……。
同時に、自分がどれだけ無防備な格好をしているかに気づき、顔が熱くなりました。
タオルはほとんど意味をなさず、胸の膨らみや太ももの間が、はっきり見えてしまっているはずです。
他のメンバーも時々こちらを見て、
「なんか小さい子いるな」
「中学生か?」
とひそひそ話しているのが聞こえました。
私は恥ずかしさで耳まで真っ赤になりながらも、
わざとタオルを緩くして、無防備に体を晒したまま、
彼らの裸を盗み見続けていました。
特にハーフのイケメンが、再び近くの洗い場に戻ってきたとき、
私は脚を軽く広げた状態で背中を洗うふりをしました。
タオルの隙間から、自分の濡れたまんこが少し見えているかもしれない……と思うと、
下半身が熱く疼いてきました。
私はもう、興奮と恥ずかしさの境目がわからなくなっていました。
ハーフのイケメンが近くの洗い場で体を流しているのを見ながら、私はさらに大胆に動きました。
タオルを胸の上で軽く持ち上げ、背中を洗うふりをしながら上体を大きく捻ります。
その拍子に、小さな胸がほぼ完全に露わになり、ピンク色の乳首が彼の視界に入る角度になりました。
さらに脚を肩幅より広く開き、タオルの前を少しだけ緩めて……
濡れたまんこを、はっきりと見える位置に晒しました。
(……見えてる……絶対見えてる……)
私は俯きながらも、横目で彼の反応を窺いました。
ハーフのイケメンはまだこちらを男の子だと思っているのか、特に驚いた様子はなく、普通に体を洗い続けています。
ただ、時々こちらに視線を寄越すようになりました。
私はさらに大胆に、片足を少し上げて太ももを洗うフリをしました。
その姿勢でまんこがぱっくりと開き、濡れた陰部が彼の方向に丸見えになります。
愛液が混じったお湯が、太ももを伝って滴り落ちるのが自分でもわかりました。
興奮のあまり、頭が熱くなってきます。
しばらくして、私は
「これ以上ここにいたら危ない」
と判断し、
タオルを巻き直して湯船の奥、人目のつかない少し暗めの角にある小さな湯船に移動しました。
そこは少し段差があって、周りから見えにくい場所です。
私は湯船にゆっくりと浸かり、壁に背中を預けました。
心臓がまだ激しく鳴っています。
すると……数分後。
学生グループの5人が、談笑しながらこちらに近づいてきました。
どうやらこの奥の湯船のほうが空いていることに気づいたようです。
特にハーフのイケメンが、私のすぐ隣に腰を下ろしました。
彼は全く警戒することなく、大きく脚を広げて湯に浸かります。
その瞬間、彼の太くて長いおちんちんが湯の中でゆらりと浮かび、私のすぐ目の前で無防備に揺れました。
他の4人も近くに座り、5人で囲まれるような形になりました。
彼らはまだ普通に会話を続けています。
「この湯、熱すぎね?」
「さっきの話だけど、次の試合誰がスタメンだと思う?」
ハーフのイケメンはリラックスした表情で湯に浸かりながら、
時々私のほうをチラッと見ます。
でもそれは
「変な小さい子がいるな」
程度の視線で、
私が女だとは夢にも思っていない様子でした。
私は湯の中で脚を軽く閉じながらも、
彼の逞しい裸体と、湯の中でゆらゆら揺れる大きなおちんちんを、
至近距離でじっくりと見つめ続けていました。
(……近い……すごく近い……
しかも全然気にしていない……)
私の体は熱くて、秘部が疼くように濡れていました。
5人のイケメンに囲まれ、無防備に晒された彼らの裸を、
私は息を潜めて、貪るように見つめていました。
私は湯船の奥の暗い角に浸かりながら、5人に囲まれる形になっていました。
心臓の音が耳の中で響くほど緊張しています。
ハーフのイケメンが私のすぐ隣に腰を下ろした瞬間、湯の水面が軽く波立ちました。
彼は大きく脚を広げてリラックスした姿勢で、太くて長いおちんちんが湯の中でゆらゆらと浮かんでいます。
至近距離でその存在感を間近に見せつけられ、私は息を止めることしかできませんでした。
他の4人も自然に近くに座り、5人でゆるく輪を作るような配置になりました。
彼らはまだ普通に会話を続けていますが、時々私のほうに視線を寄越すようになっていました。
長身の爽やか系男子が、私のほうを見て小さく笑いました。
「なんか……この子、声とか仕草が女の子っぽくない?」
その言葉で、空気が少し変わりました。
ハーフのイケメンが私の顔をじっくり見て、目を細めました。
彼は少し驚いた顔をしたあと、ゆっくりと悪戯っぽい笑みを浮かべました。
「……マジか。女の子?」
私は慌てて首を横に振ろうとしましたが、すでに遅かったです。
筋肉質の男子がにやにやしながら近づいてきて、
「へえ〜、男湯に潜入してたのか。面白い子だな」
と軽く笑いました。
ハーフのイケメンが私の隣にさらに体を寄せてきました。
彼は湯の中で私の太ももに自分の膝を軽く触れさせながら、
「怖がらないでよ。俺たち、別に怒ってないから。ただ、びっくりしただけ」
そう言いながら、彼は私の肩に軽く手を置きました。
温かくて大きな手でした。
すると他のメンバーも調子に乗ってきました。
長身の男子が私の後ろに回り込み、耳元で小さく囁きました。
「タオル、緩んでるよ?」
同時に、筋肉質の男子が私のタオルの端を指で軽く引っ張り、
胸の膨らみが少し見えるように悪戯をしてきます。
ハーフのイケメンは笑いを堪えながら、私の太ももの上に自分の手を軽く乗せ、
指でゆっくりと撫で始めました。
「ここ、女の子だもんな。肌、すべすべしてる……」
私は真っ赤になって体を縮こまらせましたが、逃げ場がありません。
5人は本気で怒っているわけではなく、面白がって軽い悪戯を続けています。
クールな男子が私の膝を軽く開くように足で押しながら、
「男湯に来るなんて大胆だな。どれくらい前から見てたんだ?」
と笑いました。
ハーフのイケメンが一番優しく、でも明らかに楽しそうに、
私の耳元で息がかかるくらい近くで囁きました。
「脚、もっと広げてみてよ。
せっかく男湯に来たんだから、俺たちに見せてくれないと」
彼は笑いながら、私の膝を優しく、でも確実に左右に開く方向に押してきました。
湯の中で私のまんこが、5人の視線に晒される形になります。
私は恥ずかしさと興奮で頭が真っ白になりながらも、
5人のイケメンに囲まれ、無防備に体を弄ばれている状況に、
逃げられない悦びを感じてしまっていました。
ハーフのイケメンが私の膝を優しく押して広げた瞬間、湯の中で私のまんこが5人の視線に晒されました。
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