美乳JCさっちゃんの思い出〜その4(1/4ページ目)
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体験談
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美乳JCさっちゃんの思い出〜その4(1/4ページ目)
投稿:2026-05-22 23:37:12
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なたまめ◆ZZVRhw(50代)
最初の話
美乳JCさっちゃんの思い出
俺の中学生時代の思い出を書く。まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはま…
前回の話
美乳JCさっちゃんの思い出〜その3
さっちゃんと付き合い始めて3日目の夜。俺は脳内で一人反省会をしていた。俺は今日、さっちゃんを変態呼ばわりしてしまったが、あれは本当に正しい行動だったのか……?さっちゃんが一心不乱にコンドームをしゃぶる姿を見て、動揺してしまったのは間違いない。正直言うと……引いた。ごめん。…
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嬉し恥ずかしの騎乗位初体験を果たした翌日。
曜日でいうと今日は金曜だ。
塾の講習が終わり、バス停に向かう道中でさっちゃんが言った。
今日のさちゃんの服装は、白の袖なしブラウスに裾が長めの黒系キュロットパンツ、青系スニーカーだった。あといつもの白いヘアバンド。
さ
「あのね、俺山くん?」
俺
「ん?どうしたの?」
さ
「……落ち着いて聞いてね?」
俺
「え?何かあったの?」
さ
「俺山くんとお付き合いしてること……お父さんにばれちゃった。てへっ」
舌を出して頭をこつんとするさっちゃんが可愛い……って、そうじゃない。
……来た、と思った。
早いうちに手を打たなければと思いつつ、恐怖心からついつい先延ばしにしていたこの時が。
俺
「……そうか……これまでお母さんしか俺のこと知らなかったもんね。でも、どうやってお父さんの知るところになったの?」
さ
「昨日の夜にね、俺山くんの家に呼ばれた話をお母さんとしてたの。お母さんも喜んでくれてね、何を着ようかとか、何を持っていこうかとか夢中になってたらね、……いつの間にかお父さんが仕事から帰って部屋の入口に居て、カバンをドサッと落とした音で気づいたの」
俺
「うは……それは……」
さ
「お父さんね、ショックだったみたい。[さ、沙耶子が?ど、どこに呼ばれたって……?]ってオロオロしててね」
俺
「……ん?」
さ
「お父さん、慌てて駆け寄ろうとしたんだけどね、慌てすぎて足が絡まって転んじゃってね、凄く痛そうにしてるの」
俺
「……んんん?ちょっと待った。さっちゃんのお父さんって、空手の有段者って聞いてたから凄く怖い人だと思ってたけど、お茶目なタイプ……?」
さ
「あー、見た目はコワモテかなぁ。でも、娘に甘い親バカな印象しかないよ?」
俺
「コ、コワモテ……大丈夫か俺……」
さ
「でね、お母さんが[どこにって、沙耶子の彼氏さんのご自宅よ?]って言ったら[え、そんなっ、聞いてない、聞いてないよ!?]って」
俺
「……お母さん、ストレート過ぎない?」
さ
「お母さんはいつもこうだよ。そしたらお父さんね、[いや、え、彼氏って、それ、友達のことだよね?]って」
俺
「……お父さん、テンパってるな……」
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さ
「それでね、お母さんが[何言ってるの、恋人よ、こ・い・び・と]って言った時の……お父さんの顔がね、すごいの……ぷっ、あはははは!」
さっちゃんは楽しそうに思い出し笑いをしているけど、俺は気が気じゃなかった。
俺
「……いやいやいや、それって俺がお父さんに殺されるパターンじゃないの?」
さ
「あぁ、そこは安心して。ちゃんと[以前に話した雪の日の男の子が相手]って伝えたら、お父さんも納得してくれたよ?」
俺
「えぇぇぇぇ……雪の日の俺、どんだけ美化されて伝わってるんだろう……なんか、もの凄いハードル上がってる気がする……」
さ
「ありのままに伝えただけだよ。大丈夫、大丈夫!」
さっちゃんが笑顔で俺の背中を叩いた。
……あまり安心はできなかったが……
さ
「それでね、急でごめんなさいなんだけど……明日の土曜日、うちに来れるかな?できれば11時に」
俺
「え、明日?」
さ
「うん、お父さんがね、自分にも会わせろ会わせろって聞かなくて。日曜は用事があるみたいで、土曜11時で俺山くんが都合できるか聞いてみてくれって言うの……ごめんね」
俺
「俺は大丈夫だよ。いずれご挨拶に行こうと思ってたし、もちろん行くけど……覚悟決めないとな……」
さ
「あはは、大丈夫だってば」
俺
「……いや、裁判に臨む気分でいかないと……って、あ!手土産!!」
さ
「そんなの気にしなくていいよ、手ぶらで大丈夫だよ?」
俺
「いや、そういうわけにもいかないよ。俺の悪評はかつらぎの悪評にもつながるわけだし」
さ
「おぉ……さすが俺山くん、しっかりしてるね。そういうとこ尊敬するなぁ……」
俺
「ちょっとそこの電話ボックスで親に聞いてくるよ。明日すぐに持っていけるものが家にあればいいんだけど」
さ
「うん、待ってるね」
…………
店の代表番号に電話すると母親が出た。
何か無いか相談したところ、知人から貰った[とらやの羊羹]が箱のままあるものの、賞味期限が半分ほど過ぎているので明日渡す贈答品には不向きとわかった。
母
「今塾の近くにいるんだろ?駅前のデパートで手頃なのを買えばいいんじゃないかい?」
俺
「あぁ、そうしようかな。サイフには今1万円くらい入ってるけど、足りると思う?」
母
「十分足りるよ。中学生が挨拶に行く程度で何十万円もする高級品なんか持ってったら、かえって変だよ」
俺
「わかった。あと、熨斗紙はこういう時なんて書いてもらえばいいんだろう?」
母
「無くてもいいけど、普通に[御挨拶]で大丈夫だよ」
俺
「OK、ありがとう。じゃ、行ってくるよ」
母
「気を付けて行っといで。晩御飯までには帰りなよ!」
母親にアドバイスを受け、電話を切った。切る直前、
母
「きよちゃん、きよちゃーん!今!今ね!隆志から電話があってね!……」
という母の声が聞こえたので、帰宅したら清子さんからの追及を覚悟せねばなるまい。
さっちゃんは電話ボックスのとなりで待ってくれていた。
駅前デパートに行きたい旨伝えると、一緒に買い物を付き合ってくれることになった。
俺
「ごめんね、早くさっちゃんの家に行ってイチャイチャしたいんだけどね」
さ
「ううん、全然いいよ。急に呼び立てちゃったのはこっちだし。……というかね、家に来てくれてもね、あの……」
さっちゃんが口ごもる。
俺
「……ん?何かあったの?俺に遠慮はもう要らないから、なんでも言って」
と言うと、
さ
「私ね……その……生理が近いみたいで……今朝から兆候があってね、えと……しばらく、えっちは無理そうなの……ごめんなさい……」
俺
「なんだ、そんなことか……了解、いいよ。えっちはしばらくお預けだね」
さ
「……え、いいの?」
さっちゃんが意外そうな顔をした。
俺
「いいも何も、生理が近いんでしょ?えっちできるわけないじゃん」
さ
「……あ……うん、そうだよね、そうか……うん……そうだね……」
ん?
なんだか腑に落ちてなさそうだ。
俺
「……え、まさか、俺がさっちゃんの体調が悪い時でも無理強いするような男だと思ってた?」
さ
「ううん!そんなことはないの!友達がね、自分の彼氏に生理だって言っても聞いてくれなかったって話を聞いたことがあってね、男の人ってそういうものなのかな、って思ったの」
俺
「大丈夫、俺はさっちゃんに無理強いはしないよ」
さ
「……え、昨日は嫌がる私にあんな恥ずかしい思いをさせたのに?」
俺
「ぐはっ!……ごめん、やっぱり怒ってる?」
さ
「ふふ……でも、埋め合わせするって約束してくれたし、恥ずかしい以上に気持ち良かったし、怒ってないよ♡」
俺
「良かった、約束は絶対守るよ……にしても、生理中に無理やり求めるって、俺には理解できない嗜好だな……昨日の今日で俺が言うのもなんだけど、相手の嫌がることはしたくないよ」
さ
「ありがとう……俺山くん、優しいね」
さっちゃんがにっこり笑って俺を見た。
可愛い、凄まじく可愛い。
その後、俺たちは手を恋人つなぎしてデパートに向かい、さっちゃんから聞いたご両親の好みをもとに手土産はブールミッシュの焼き菓子詰め合わせにした。
そして会計を終え、せっかくの機会ってことですぐには帰らず、2人で店内をデート気分でブラブラ散策しながら会話した。
俺
「気になるんだけどさ、さっき言ってた生理の兆候って、何があったの?……あ、言いづらかったら言わなくていいんだけど」
さ
「えっとね……人によって様々みたいだけど、私の場合はね、胸が張る……っていうのかな。おっぱいがピリピリ痛くなるの。あと、腰が重くなることもあるよ」
俺
「なるほど……男には想像もつかない世界だな……共感してあげられなくて、ごめん」
さ
「いいのいいの、むしろ、共感しようとしてくれるのが凄いよ」
俺
「ピリピリ痛い、ということはだよ、ブラとか服が擦れるのも痛いってこと?」
さ
「そう、何をするにも痛くて嫌になるの……軽い時もあるんだけどね、酷い時はもう1週間くらいずーっと憂鬱なのよね」
俺
「そうか……女の子って大変なんだね……俺に何かできることはある?」
さ
「うーん……とりあえずは大丈夫だよ。でも、おっぱいに1週間触れないってなると、俺山くんにストレスが溜まっちゃいそうで申し訳ないかな、あはは」
俺
「あー、それは溜まるね、うん、溜まる。超溜まると思う」
さ
「即答かぁ……どうしようかな……」
俺
「あ!!いや、さっちゃんに無理強いしようとは思ってないからね!?」
さ
「……うーん……」
さっちゃんが右手の人差し指の付け根を口元に当てている。
何か考えている様子だ。
しばらくしたのち、
さ
「俺山くん、こっち来て」
と、さっちゃんが俺の手を引いて歩きだした。
どこに連れていかれるのかと思ったら、
……え、女子トイレ?
さ
「ちょっと待ってね」
と言ってさっちゃんはトイレに入っていった。
???????
さっぱりわからなかった。
用を足したかったんだろうか?
でもそれなら俺を連れてくる意味が……?
すると、さっちゃんが出てきた。
さ
「大丈夫、誰もいなかったから、来て」
俺
「え?え?え?」
さっちゃんに手を引かれるまま女子トイレのブースに押し込まれた。
さっちゃんもブースに入り、後ろ手で鍵をかけると、
さ
「狭くてごめんね、私が奥に行くね」
と言って俺と立ち位置を入れ替え、トイレの便座の蓋に腰かけた。
俺
「えーと……沙耶子さん?これは……え、まさか?」
さ
「うん、生理中はえっちできないから、私のお口で俺山くんをすっきりさせてあげたいと思って」
俺
「そ、それは嬉しいけど、……でも、ここで?」
さ
「だって、今日はもう家に来る余裕はないでしょ?」
……たしかに、時計はすでに15時近い。今からさっちゃんの家に行っても慌ただしいだけではあるが……
俺
「いやいやいや、他に人が来るかもしれないんだよ?」
さ
「……えぇぇ……塾のトイレに私を連れ込んだ人が今更……?」
俺
「うっ……」
さ
「いいから、これは決定事項なの!おとなしくなさい!」
俺
「ちょ、うわ、さっ」
さっちゃんは問答無用でベルトを外し、トランクスごとズボンを下ろしてしまった。
恥ずかしくも今のやりとりでガッツリ固くなってしまった俺の怒張が、デパート内の空気に晒される。
さ
「うふふ……いつもながら凄いよね……」
さっちゃんは頬を染め、妖艶に微笑んだ。
さ
「……ちゅっ」
最初にさっちゃんは、先端にキスした。
両手は俺の腰に添えた状態で、ちんちんには触れていない。
……なんだろう、これ。
手で触られる方が気持ちいいはずなのに、興奮する。
さ
「ぺろ……れろ……ちゅっ……」
俺
「はぅっ……はぁ……」
さっちゃんは舌で根本から先端までを丁寧に舐めてくれた。
裏筋をゆっくり舐めあげたり、サオを横からぱくっと唇にはさみ、ハーモニカを吹くように柔らかい唇の感触を与えてくれたり。
気持ちいい……!!
俺が昨夜風呂に入ってから、半日以上が経過している。
4日前に塾でさっちゃんにちんちんを触ってもらった時はまだ朝も早かったし、俺は今、過去イチで蒸れたちんちんを晒しているわけだ。
俺
「はぁっ、はぁっ、……ごめんね、臭くない?」
さ
「ううん、全然……俺山くんの匂い……好き……ぺろ……」
うっとりした表情。
本心から、俺に奉仕することに喜びを感じているとわかる。
……ほんと、綺麗で可愛くて整った顔してるよな……
俺が見惚れていると、さっちゃんは俺の顔を見上げて、嬉しそうに微笑む。
俺がトロけた顔してるのが嬉しいんだ……
愛しい。
超絶に愛しい。
俺もさっちゃんを愛撫してあげたいが、痛い思いをさせるのは忍びなかった。
ここはさっちゃんのご厚意に甘えて、おとなしく射精させていただくとしよう……
……と思い、射精体勢に入ろうとした時。
?
「ごめーん、ちょっとお手洗い行ってくるね」
?
「わかったー!自販機のとこで待ってるねー」
と、若い女の子の会話が聞こえてきた。
そして、
タッ、タッ、タッ……
という足音がトイレ内に入って来たのが聞こえた。
音からしてヒールではない。
スニーカーのような、底がゴム製の靴だ。
つまり、俺たちとほぼ同年代の若い女の子がトイレに入ってきたということだ。
俺は荒げていた息を必死でおさえ、最低限の呼吸だけに努めた。
すぅ……はぁ……
キィィィ……パタン。
カチャッ。
あろうことか、女の子は隣のブースに入った。
カチャ……カチャ……スッ……ススッ……
ベルトを外す音、布ずれの音が聞こえる。
見知らぬ女の子が今、壁一枚隔てたとなりで下半身を晒そうとしている……!!
異様なシチュエーションに興奮が高まるが、今ここで物音を立てるのはまずい。非常にまずい。
きっと、さっちゃんも不安そうな顔をしているだろう。
……と思って下を見ると、
さ
「んふ……」
なぜかワクワクな表情をしている……?
その直後。
ぬろぬろぬろぬろ……!!!
さっちゃんが猛烈なフェラを開始した。
唇をちんちんに密着させ、ほとんど音を立てないようにしてはいるが、その刺激はヤバイ。
俺
「(ちょっ!?さっちゃん、何してんの!?)」
さ
「(んーーーーーー?ふふふ……)」
俺
「(まずいって!!こんなんされたら、俺、声出ちゃうって!!)」
さ
「(んふふ……♡)」
視線で訴えかけるも、さっちゃんは完全却下。
かつてないほどに高速で、俺のちんちんは亀頭から根本まで、さっちゃんの柔らかな唇にしごき上げられていた。
腰に添えているだけだった両手は、今や俺が逃げられないようにガッシリと抑え込んでいる。
腰を引くこともできない状態で、俺は激しい口唇のぬろぬろ攻撃にされるがままだった。
隣のブースからは、
シャァァ……
と、明らかに放尿の音が聞こえてくる。
自分と同年代の女の子が、下半身を丸出しにして放尿している……
そこから壁1枚隔てた場所で、俺はちんちんを晒し、絶世の美少女の濃厚なフェラを受けている……
……え、これって夢?
現実味が薄い中、射精感が高まっていく。
俺
「はっ……はぁっ……」
必死に声を押さえるが、どうしても荒い息をついてしまう。
すると、
?
「あの……大丈夫ですか?体調すぐれないようでしたら、人を呼んできましょうか?」
まずいーーーーーーーー!!!
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