天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑧(1/2ページ目)
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体験談
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天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑧(1/2ページ目)
投稿:2026-05-21 00:08:11
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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話
【超高評価】
天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女
俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…
前回の話
【超高評価】
天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑦
いつもたくさんの反応ありがとうございます。前回の続きです。俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ学年。後輩「舜矢」#パープル4人とも同じ大学で同じサークル。サークルの仲間数人で飲んだ帰り。この日は康太も祐希も俺も参…
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いつもたくさんの反応ありがとうございます。
前回の続きです。
俺
「春斗」
友達
「康太」
康太の彼女
「祐希」
3人とも同じ大学、同じ学年、同じサークル。
後輩
「舜矢」
俺の1つ年下で、同じ大学、同じサークル。
春休み中の3月中旬、サークルのイベントの実行役員だけで、お疲れ様会があった。
2月の下旬にイベントは無事に終わっていたのだが、春休み中ということもあり、帰省や旅行等の予定がある人もいたりで、このタイミングになっていた。
俺は春休み中は帰省する予定はなかったが、祐希はこの飲み会の前日まで帰省していたので、祐希と会うのは半月ぶりだった。
康太は実行役員ではないので、この飲み会には関係ないが、今まさに帰省していた。
今回の実行役員は、舜矢たち2年生が中心なので、3年生の俺と祐希は控え気味に隅の方で参加していた。
舜矢は祐希の近くで飲みたかったかもしれないが、他の人もいるので暴走発言もなく楽しく盛り上がっていた。
「春斗、今日この後大丈夫?」
隣に座っている祐希が小声で話しかけてきた。
この日の祐希は、長めのダボっとしたパーカーを着ていたが、途中からパーカーを脱いでいて、谷間は見えなかったがピタッと体にフィットしたトップスを着ていて、大きな胸の膨らみが全員の視線を集めていた。
「もちろん」
俺は、待っていた祐希からのお誘いに喜びを隠さず返事をしてしまった。
「やった。全然タイミング合わなかったから久しぶりだね」
祐希はニコッと笑って、ドリンクをグイっと飲んだのだが、勢いがありすぎて口元と胸元にこぼしていた。
「うわっ」
祐希がおしぼりで自分の大きく膨らんだ胸元を拭きだすと、男子全員の時が止まったかのように、視線が祐希の胸元に集中した。
「おいおい、大丈夫かよ」
俺も祐希の胸元を見たまま固まっていた。
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「うん、大丈夫。ちょっとトイレ行ってくる」
祐希が立ち上がると、その場の時間が動き出したように、みんなそれぞれの会話に戻っていった。
解散してお店を出たときに、舜矢が祐希を二次会に誘っていたが、祐希が断ると舜矢はあっさりあきらめて、他の2年生と二次会へ向かった。
「今日、私の部屋で良い?さっきドリンクこぼしたのベトベトするから」
「うん、いいよ」
祐希は歩きながら、いつも通りゲームの話しやサークルの話しをしていたが、俺は久しぶりに祐希に触れるし、触ってもらえると思うと興奮しすぎて話の内容は全然入ってこなかった。
祐希は部屋に着くとすぐに、お風呂場の中を見ていた。
「私先にシャワー浴びて良い?」
「うん」
祐希がお風呂場の前で服を脱ぎだしたので、俺は絨毯の上に座って、スマホを見るふりをしながら、祐希の方を見ていた。
祐希は俺に背を向けていたが、脱いだ服や下着を籠に入れたり畳んだりしていて、横を向いた時に見えるおっぱいがプルンプルンと揺れていた。
俺は前に祐希が、ベッドの下からバイブを取り出していたのを思い出して気になってしまい、ベッドの下を覗いてみた。
収納ボックスが2つあり、俺は少しの間その収納ボックスをジッと見ていたが、勝手に見る勇気はなかった。
「春斗もシャワー浴びちゃっていいよ~」
祐希が俺の方を向いたまま、置いてあったバスタオルで体を拭いていた。
「うん」
俺はプルンプルンとおっぱいを揺らしながら体を拭いている祐希に近づいた。
「バスタオル用意しとくから~」
祐希が体を拭きながら移動したので、俺はお風呂場の前で服を脱いで、軽く畳んでシャワーを浴びに入った。
早く祐希に触れたい俺は、素早く体を流してお風呂場を出た。
お風呂場を出て、置いてあったバスタオルを手に取って祐希の方を見ると、全裸でベッドに上がろうとしている祐希の後ろ姿が見えた。
俺も素早く全身を拭いて、バスタオルをその場に置き、とっくに勃起しているチンポを晒しながら祐希の方へ近づいた。
「絶対に最初からムキムキだよね~春斗のおちんちん」
ベッドの上にペタンと座っている祐希は俺の勃起チンポを見ていた。
「まぁね」
俺もベッドの上に乗り、膝立ちで祐希の方へ近寄って行くと、祐希は両膝と両手を突いて四つん這いになって、俺の方へ近づいてきた。
膝立ちで勃起チンポを晒している俺の前に来た祐希は、四つん這いのまま硬くなって上を向いているチンポを右手で握って自分の方に向けた。
そして、パクっと亀頭部分を咥えて、口の中でペロペロと舌を動かして亀頭全体を刺激してきた。
俺はお尻を突きだすように背中を反って四つん這いになっている祐希の、背中からお尻のキレイなラインを見下ろしていた。
祐希は咥えたチンポを口から出して、右手で硬くなったチンポを左右上下に軽く倒しながら、チンポ全体に舌を這わせたり、ハムハムと唇でチンポを食べるように咥えてきた。
俺が両手を祐希の頭の上に軽く乗せると、祐希は俺の顔を見上げてきた。
「挟んでいい?」
祐希の唇はテカテカに光っていて、エロい上目使いで見てくる様子に俺はさらに興奮した。
「うん」
俺はどういう体勢になったらいいかわからなかったので、とりあえず立ち上がった。
すると祐希が膝立ちになって、右手で勃起チンポを握ってゼロ距離まで俺ににじり寄ってきた。
俺は少しだけ足を開いて、チンポの位置が少し下がるように調整した。
祐希は、握った勃起チンポの先を自分の乳首にあてがった。
そして、チンポの先をグリグリと乳首に押し込んだ。
「んあっ・・ああっ・・」
俺はチンポで乳首を刺激するというエロ動画でしか見たことがない状況に驚き、興奮した。
「んんっ・・・んあっ・・」
祐希の硬くなった薄い茶色の乳首は、俺の我慢汁まみれになってテカっていた。
祐希はチンポをおっぱいとおっぱいの間に移動させて、両手をおっぱいの両サイドに添えて、グッと中央に寄せた。
「ううっ・・」
俺はチンポ全体が、心地いい体温と弾力に包まれるのを感じた。
祐希は両サイドに添えた両手でチンポを挟む圧に強弱をつけながら、おっぱいを上下させて、勃起チンポを扱きあげてきた。
「ううっ・・ヤバい・・出る・・」
俺は込み上げてきた射精感をちょっとだけ我慢して、すぐに射精した。
勢いよく飛び出した精子は、祐希の顎や首にも飛び散り、おっぱいの上の方と谷間の中にベットリとついていた。
祐希はおっぱいの両サイドに添えた手を使い、ギュッと中央に寄ったおっぱいとおっぱいで出来た谷に、勃起が治まっていないチンポの根本よりの方を乗せた。
そしてそこに口を近づけ、出したばかりの精子がついたままの亀頭部分をパクっと咥えた。
祐希はチンポを咥えるとおっぱいの両サイドから手を離して、両手で俺の太ももをがっちり抱きかかえるように掴み、ジュルジュルと亀頭部分に吸い付いた。
「ううっ・・」
俺は残っている精子をすべて出し切るようにチンポに力を入れた。
祐希はチンポを口から出すと、俺を見上げて口元を拭った。
そして、チンポに着いた精子を舐め尽くし、残っていた精子を吸い尽くしたことをアピールするかのように笑った。
俺は右手で祐希の頭を軽く撫でた。
祐希が俺の左手をグッと引っ張ってきたので、俺は腰を落としてその場にしゃがんだ。
「触って」
祐希が仰向けになって俺の方をジッと見た。
「うん」
俺は膝立ちになって、右膝を祐希の両足の間、マンコの前に置き、左膝は祐希の右足の外側に置き、祐希の右足を跨いだ。
そして上半身を倒して、左肘を祐希のすぐ横に突いて上半身を支えた。
祐希はジッとして動かなかった。
俺は右手で、仰向けになってもほとんど形の崩れないおっぱいを鷲掴みにしてゆっくり揉んだ。
「んあっ・・」
さらに左肘を突いたまま、手の角度を変えて、もう片方のおっぱいを掴むように揉み、そのおっぱいの乳首をペロペロと舐めた。
おっぱいに顔を近づけると、俺の精子の臭いがしたが、それはそれでエロく感じた。
「ああっ・・春斗・・あああっ・・」
祐希の喘ぎ声がだんだん大きくなっていった。
俺はおっぱいを鷲掴みにしている右手の中指を硬くなっている乳首に乗せて、刺激しながら、おっぱいの弾力を堪能するように強く揉みしだいた。
「あああっ・・・はぁぁっ・・春斗・・ゴムある?・・・あああっ」
祐希が喘ぎながら、途中でささやくように聞いてきた。
「うん」
俺はすぐに祐希から離れて、ベッドを降りて自分のバッグの方へ向かった。
そして祐希に背を向けたまま、射精感がこないように慎重に勃起チンポにコンドームを装着した。
祐希はベッドの上で仰向けのままジッとしていた。
俺はベッドに乗り、膝立ちで祐希の横に移動した。
「お願い、またちょっと挿れるだけね」
祐希は仰向けのまま両膝を立てて、股を開いた。
「えっ?・・うん」
俺は祐希が上になって挿れると思っていたので驚き動揺したが、ゆっくり祐希の足元へ膝立ちのまま移動した。
そして祐希の両足の間に入り正座をして、ジリジリと祐希に近づいた。
ぷっくりと少し盛り上がった股間の周辺も、少しだけ見えているピンクのマンコの入り口もテカテカに光っていて、ベッドには大きなシミが出来ていた。
俺は祐希の両膝を掴んでグッと外側へ押すように力を入れて、股を開かせた。
祐希は黙ってジッとしていた。
ただ挿れるだけと言っても、祐希が俺の上に乗って挿れてきて、ジッとしているだけだった前回とは全然違う緊張と興奮があった。
俺はさらに祐希ににじり寄って、右手を祐希の膝から離して勃起チンポを掴んだ。
そして、チンポの先をマンコの割れ目に密着させて、上下に擦り付けた。
「あああっ・・春斗・・」
祐希のマンコは、クチュクチュといやらしい音を出しながら、ダラダラとマン汁を垂れ流していた。
俺は亀頭部分だけをマンコの中に挿れ、両手で祐希の腰を掴んだ。
「あああっ・・春斗・・挿れるだけね・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希は上半身を揺らしながら呼吸をしていて、おっぱいがプルプルと揺れていた。
俺は腰をゆっくりと前に滑らせ、チンポの半分をマンコに挿れた。
「あああっ・・あああっ・・」
祐希が大きな声で喘いだ。
「ううっ・・」
俺はチンポの根本まで、一気にマンコに刺し挿れた。
「あああっ・・んあああっ・・あああっ・・」
祐希が叫ぶように喘いで、背中を反らせて浮かせた。
「うわっ・・」
俺も一気にチンポ全体がギュウギュウと締め付けらのを感じて声を上げた。
「凄い・・硬い・・はぁはぁ・・奥まで・・」
祐希は目を瞑っていて、口は半開きで少しだらしなくも見えたが、その少しのだらしなさ加減がエロく見えた。
俺は祐希の腰を掴んで、締め付けられているチンポに力を入れ、マンコの中でビクンビクンとカチカチのチンポを動かした。
「あああっ・・スゴイ・・動かないでね・・あああっ・・」
掴んでいる祐希の腰がゆっくりと下から上に、マンコを俺の股間に押し着けながら、半円を描くよう動き出した。
「ううっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希の腰の動きはゆっくりだったが、リズムよく何度も半円を描いていた。
祐希の腰の動きが、無意識なのかどうかはわからなかった。
「あああっ・・私も・・動かないから・・あああっ・・」
祐希の腰の動きは少しずつ早くなってきた。
「祐希・・」
俺も我慢できずに、祐希の腰をしっかり掴んで、チンポをマンコの奥深くに押し着けるように、腰を祐希に押し付けてグリグリと腰を小さく回すように動かした。
「あああっ・・あああっ・・春斗・・挿れてるだけなのにイキそうかも・・ああっ・・春斗・・お願い・・」
祐希が激しく喘ぎながら叫んで、腰の動きを止めた。
俺は何も言わずに祐希の腰を思い切り掴んで固定して、自分の腰を前後に強く速く動かして、カチカチのチンポで、グチョグチョのマンコの奥深くを何度も刺し突いた。
祐希のおっぱいはブルンブルン、ブルンブルンと揺れていた。
「あああっ・・あああっ・・あああっ・・あああっ・・スゴイ・・イクイク・・あああっ・・んあっ・・っ・・っ・・あああっ・・」
祐希が喘ぎ叫んで、喉から乾いた音を出した後、背中を大きく反らせて、上半身全体をビクンビクンと大きく震わせた。
「ううっ・・ううっ・・ううっ・・はぁはぁ」
俺も射精したが、精子を出しきるまで腰を動かし続けた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
俺が腰の動きを止めると、祐希は目を瞑ったまま上半身を大きく揺らしながら息をしていた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
俺もかなり息が上がっていて、祐希の腰を掴んだまま固まっていた。
俺がゆっくりとチンポをマンコから抜くと、祐希は目を開けて俺の方を見た。
「さすがに挿れただけとか言うのはムリあるよね」
祐希はスッキリしたような笑顔だった。
「うん、まぁ。・・」
俺はどう返事していいかわからず固まった。
「とりあえず一回忘れよう。今日もただちょっと挿れただけってことで」
祐希は起き上がって、満面の笑顔で俺を見ていた。
「うん、そうだな」
俺も祐希の笑顔につられて笑った。
「じゃあ、私シャワー浴びてくる」
祐希は飛び跳ねるようにお風呂場へ向かった。
俺はコンドームを外して、ティッシュにくるんだが、祐希の部屋のごみ箱に捨てるわけにはいかず、手に持ったまま困っていた。
祐希はすぐにお風呂場から出てきて、おっぱいをプルンプルンと揺らしながら体を拭いていた。
俺は祐希が近くに来るのを待った。
「春斗もシャワーどうぞ~」
祐希が体を拭きながら俺に近づいてきた。
「うん、これ捨てたらヤバいよね?」
俺はティッシュの塊を祐希に見せた。
「私捨てとくから大丈夫だよ」
祐希が手を出してきたので、俺はティッシュの塊を祐希に渡して、お風呂場へ移動した。
俺がお風呂場から出ると、祐希はTシャツを着てベッドの上に座っていた。
俺は体を拭いて、服を着てベッドに腰を掛けた。
「ねぇねぇ、これ見て~」
祐希はスマホの画面を見せてきて、いつもの笑顔で、普通のことを普段通りに話しかけてきた。
俺も祐希にあわせてしばらくおしゃべりを楽しんだ。
「じゃあ、そろそろ帰ろうかな」
「春斗~。今日もありがとね~めっちゃ気持ち良かった」
祐希が笑顔で俺を見てきた。
「うん、いや、こちらこそ」
俺も笑って答えた。
自分で挿入して、自分で腰を動かして、祐希もイって、俺も射精した。
俺は、今まで何度も妄想していたセックスを現実でヤッた嬉しさで気分が高まり、狂ったように走って部屋へ帰った。
ただ、祐希のセックスを妄想しながらオナニーをする日々に変わりはない。
その後祐希と2人で会う機会もないまま、4月になって俺たちは4年生になった。
俺は週に2~3回しか学校へ行く日がなく、祐希も似たような感じだったので、会うチャンスは少なかった。
4月下旬の昼過ぎに、俺が部屋でダラダラしていると、祐希からメッセージが来た。
「春斗、今日学校来る?」
「行くかも。なした?」
俺は学校へ行く予定はなかったが、とりあえず曖昧に返信した。
「今学校で待機中。暇だから学校いたら話し相手になってもらおうと思った」
「トレーニングルーム行こうと思ってたから、今から行くよ」
俺はすぐに出かける準備をした。
もちろん祐希に会うからと言って、エロいことが出来ると思ったわけではなく、特に予定もなかったし、せっかくだし会いたいと思っただけだ。
「やったー。サークル室いるから」
俺は早歩きで学校へ向かった。
服装に悩む時期だが、思ったより暑くて、上着を脱いでサークル室へ向かった。
サークル室に入り、カーテンを2つ潜った一番奥のスペースに入ると、椅子に座っている祐希がいた。
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