姉に夜這いされ…そして•••(1)(1/2ページ目)
上に移動
下に移動
官能小説・エロ小説
(約 18 分で読了)
姉に夜這いされ…そして•••(1)(1/2ページ目)
投稿:2026-05-20 00:28:43
今
人 が閲覧中
あとで読む
本文の表示設定
文字設定や人物置換設定を開く
本文(1/2ページ目)
神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)
ブラウザのJavaScriptが無効になっているため、当サイトの機能に一部の制限が入ります。
姉は内向的で人見知りで小さい頃から家で本を読む事が好きな娘❨コ❩だったらしくその為か勉強は出来る方で自分で考え自分に合った勉強法をその時その時で見つけ実行していて、俺は勉強より遊び(体を動かす方が好きで•••)を優先させていて見兼ねた母親が姉に云って俺の勉強を見る様に成ったが当然俺は聞く理由も無く良く姉と口喧嘩をし半ば呆れられていたが姉が中学に入学すると
“責任感”[年上兼姉の自覚❨?❩が芽生え]で諭しながら根気良く俺に勉強を教えに来ていたが高校に入学した頃には流石に自分の勉強や将来の事も考え出していて直接教わる回数は減ったがその分初めの頃は何かに付けて口〔正論〕を出して来たので俺は姉との距離を取りだしていて姉もソレならと余り関わら無く成り…そして高校を卒業して大学に入学すると周りの友達関係も変わり少し垢抜け
バイトをし始めたり服装も派手[肌の露出が多い]に成り母親と口論する事も度々有りながらもやはり何の問題も無く卒業すると地元では有名な会社に入社して社会人を満喫していた…
《
「姉ちゃんは中学から[ソフトボール部]に入り楽しかったのか高校迄続け而も何故か“キャッチャー”をして居てその為か【お尻】が“二回り”程大きく成り女子なので【胸】も大きく〈Eカップ〉も有りだが女性にしては背は高い方で【胸】は目立つが【お尻】は容姿からのバランスとしては良く…俺の連れ周りからの評判❨?❩は好評で〘笑〙…」
》
〜と或る日の夕方〜
夕飯を済ませ食卓では晩酌を楽し親父、親父の前に座り家計簿をつける母そしてリビングのソファーに座りテレビを見てる俺、すると廊下とリビングを繋ぐ扉が開き
「た、ただいま…」
俺はチラッと目線を向け
「!!お、お帰り…御飯は?…」
「ぅん?…食べる!…」
姉は疲れた足取りで俺が座ってる[三人掛けのソファー]に腰を下ろし肩に掛けていたバックを置き軽く伸びをし小さく息を吐き俺の方を見て来て
「ちゃんと…勉強してるの?…」
「!!帰って来て…早々…説教かよ…」
「説教じゃ…無いじゃん!…諒太は…放っといたら…直ぐ怠けるんだから…」
「•••…」
「夏希…出来たわよ…」
姉はゆっくり立ち上がり腰に手を掛け数回捻り食卓に向かった…
〜翌朝〜
俺は肩を揺さぶられてる事に気付き覚醒めゆっくり目を開くがまだ寝惚けていてボ〜ッとしてると
「や、やっと…起きた?…」
声の方に頭を向けると姉がベット脇に立って居て
「ほら…早く起きなさい!…」
「•••…」
姉は軽く溜息を付き部屋を出て行った…
〜翌朝〜
読者評価の高い体験談
彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P
飲み屋でバイトする苦学生ミクと不倫
高校卒業後すぐのピチピチ風俗嬢とまさかの本番
父娘のエッチ
また肩を揺さぶられ覚醒めるとやはり姉が居て
「よ、夜更かし…してるから…朝起きれ無いんだよ…」
「•••…」
「!!な、何よ!…その不満げな顔は?…だったら…自分で…起きれる様に…成りなさいよね!…」
「•••…」
〜翌朝〜
また肩を揺さぶられ目を開けると
「ほ、本当に…せ、世話掛かるんだから…」
「•••だ、だったら…起こしに来なくて良いよ…起きれるから…」
「!!お、お母さんに…負担掛けて…」
俺は苛立ち勢い良く体を起こしベットの縁に腰を掛けると姉は一瞬言葉が吃り
「は、早く…降りて来なさいよ…」
姉は楚々くさと部屋を出て行き俺はよく分からぬまま立ち上がると下腹部に❛違和感❜が有り目線を下げると寝巻き様に着ているスウェットのウエスト部分から“朝勃ち”している【チンポ】が覗き出ていて而も腹部に❝精子❞《
「む、夢精!?…•••ね、姉ちゃん…コレ見て?…マジ?…」
》が付いていて…
その日の夕方
俺は姉の事をチラチラ見てると
「な、何?…」
「•••イ、イヤ〜…」
「な、何よ?…い、言いたい事…有るんなら…言いなさいよ!…」
「どうしたの?…」
「べ、別に…何でも無いよ…」
姉は勢い良く食卓から立ち上がり自分の部屋に向かった…
〜翌朝〜
やはり肩を揺さぶられて目を覚ますと俺は直ぐに下腹部に目をやると“朝勃ち”はしていて姉の方は見ずに
「だ、だから…お、起こしに来なくて良いから…」
「•••わ、分かったよ…」
姉は部屋を出て行きそれから本当に姉は来なく成ったが“朝勃ち”は偶にしていたが❛何か❜違っていて…
〜数ヶ月後〜
「お父さん?…有給って…取れる?…」
「ぅん?…どうした?…」
「ほら…お父さん達…今年“銀婚式”でしょ?…」
「ぅん!?…」
「あら?…知ってたの?…お待ちどう様…」
「お、お母さん?…っで…でね…わ、私達を…ココまで…育ててくれた…お礼に…旅行をプレゼント…しようと思って…」
「オイオイ…そんな無理し無くて良いぞ…」
「そうよ…貴女が…稼いだお金は…自分の為に使いなさい…」
「ほ、ほら…わ、私って…本位しか…趣味ないし…」
「お前だって…いい歳なんだし…•••“健次”君との…結婚とかは…考えてないのか?…」
「そうよ…」
「!!お、お父さん?…お母さん!…“今”それって…“セ、セクハラ”だよ…•••そ、それに…その事も…考えてるから…」
「•••…」
「っで…ど、どうなの?…」
「そうだな…明日…会社…行って聞いてみるか…」
〜数週間後〜
「一応…ココなんだけど…どうかな?…」
「!!あら…ココって…お父さん?…」
「ぅん?…お〜ぉ…懐かしいな…」
「??ぅん?…」
「ココね…新婚旅行で…行った所なのよ…」
「へ、へ〜ぇ…そうなんだ!…」
「ね〜…貴方?…夏希の“言葉”に…甘えましょうよ…」
「•••そうだな…でもな…お父さん…いや、俺達は…お前、夏希や…諒太の…幸せを一番に…考えてるんだから…」
「わ、分かってるよ…有り難うね…」
「コチラこそ…有り難う…」
「•••…」
そして週末を使って親父達は姉の企画❨企み❩で2泊3日の旅行に行き…
〜その日の夕方〜
部屋で寛いでるとドアが叩かれ
「今帰って来たから…御飯作るね…」
「!!お帰り…うん!…」
「•••お風呂は?…」
「ぅん?…入るよ…」
「じゃあ無くて…お母さん達…居ないんだから…それ位…やりなさいよ…」
「•••…」
「ねえ?…聞いてるの?…•••分かったの?…」
「わ、分かったよ!!…」
「な、何…怒ってるのよ…!」
「お、怒ってね〜よ!!…」
「•••じゃあ…御飯作るから…お風呂…宜しくね…」
姉は階段を降りて行き俺も少しして部屋を出て浴室に向かっい済ませてリビングに行くと食卓にカレーが置かれていて
「な、何よ?…い、嫌なら…食べ無くて良いよ…」
俺は椅子に座り食べ始めると姉も座り食べ始め
「ねえ?…本当に…しっかり…しなさいよ…お父さん達だって…何時迄も…居る訳じゃないんだから…」
「わ、分かってるて!…」
俺は急いで食べ部屋に戻りテレビゲームをしてるとドアが叩かれ
「諒太?…お風呂…出たから…入ってね…」
「•••…」
そして姉は自分の部屋に向かって行った…
〜翌朝〜
俺は❝エッチ❞な[夢]❨?❩を見ていて❛高揚感❜に包まれまた眠りに就いたが珍しく2度目の❝エッチ❞な[夢]❨?❩を見ていて今度は更に眠りが浅く下腹部に若干の“違和感”が有ったがまた眠りに就き掛けたがやはり“違和感”を抱くが❛ソレ❜は不快じゃ無く寧ろ心地良く何時の間にか受け入れていて❛ソレ❜が段々と俺の身体を覆って来て逆に❛ソレ❜が不思議に思い覚醒めてしまい
目を覚ましゆっくり目を開けるがまだ寝惚けていてボ〜ッとしてると朗らかに❛ソレ❜を感じて俺はソっと視線を下げると絶対に有り得ない“コト”が起きていてまだ寝惚けてると思い込もうとしたが覚醒めてる為“脳”は確実に❛ソレ❜を認識していて俺は完全に目を覚ますと❛ソレ❜を体でも受け入れると【チンポ】が反応して痛い程に唆り勃つと同時に❝射精❞をしてしまい俺は小さく声を上げ
再度視線を向け確認して
「ハァッハァッ…ハアァッハアァッね、姉ちゃん!?…な、何してるの?ハッハッ…」
姉は敷布団に膝を着け下半身を一糸纏わぬ姿でスウェットとトランクスをズラされ完全に丸出しの【チンポ】の上に腰を下ろし【マンコ】を【サオ】に擦り付けていて俺は力の入らない腕を何とか動かし姉の太腿に置き軽く揺さぶったが気付かぬ振りで腰を動かして来て今さっき“イッ”たばかりなのに直ぐに勃ち初め俺はもう1度少し強めに揺さぶり
「ウゥ…ウンンね、姉ちゃん!?…姉ちゃん!!…ゥンンや、止めてえ…ウ〜ゥま、またイク!…で、出る!…出る!…」
俺は奇しくもまた“イッ”てしまい息を荒げ❛ソノ❜快楽に身を投じ朦朧としていると少し刺激が緩むと俺は息苦しく成り我に返ると姉に口を塞がれていて俺は頭を振り姉の口から離れ急いで深呼吸をしてると今度は姉の舌が口の中に入り動いて来て俺は呼吸をする為俺も舌を動かし空気を入れ込むと姉はソっと口を離し目線が合うと小さな笑みを浮かべ【お尻】を前後に動かしまた【マンコ】を
【チンポ】に擦り付けて来て俺はまた声を上げ腰をクネらせると【亀頭】の先ぽが微かに【マンコ】に入り掛けたが姉が【お尻】を動かしていたので直ぐに抜けたが❛ソノ❜感触て【チンポ】は三度勃ち始め“硬く大きく”成り姉の動かす【お尻】と同調し始め【亀頭】が【マンコ】内に触れる頻度が増えると姉は〈偶々•偶然〉❨?❩入って来たを装うかの様に【お尻】の動きを調整して来て
軽く【亀頭】が入ると抜け無い様に動き2/3程入るとゆっくり体を起こしソっと【お尻】を下ろし全部【マンコ❨腟内❩】に飲み込むと膝を着け軽く腰をクネらせ
「アァウンンね、姉ちゃん!?…ウゥお、俺達…“きょ、姉弟”なんだよ?…ゥンンこ、こんな事…し、しちゃあ…ダメだろ?…」
姉は聞く耳を持たず俺の【胸】に手を置き少し前屈みに成り【お尻】を少し浮かし今度は腰を前後に動かし始めて来て俺の経験上《
「経験が無い訳では無いが威張れる程も無い…」
》姉の【マンコ❨腟内❩】は“上位”❨?❩に入る程気持ち良く直ぐに“硬く大きく”成り一層【マンコ❨膣内❩】の気持ち良さが伝わり俺は思わず【チンポ】をヒクつかせると姉は【胸】に置いてる手に力を入れ更に
【お尻】を浮かし少し腰の動きを速めて来て俺は“気持ち良過ぎ“で耐え切れず腰を震わせながらも止めさせ様と力が入ら無い腕を何とか動かし姉の両腕を掴むと軽くあしらわれ逆に姉が指を絡め握って来て俺の腕を支えに体を起こし膝を立て脚を開き【お尻】を上下に動かし始め❛コレ❜は姉の【マンコ❨腟内❩】の奥迄入って行き姉の【マンコ❨腟内❩】の❝構造•感触❞を一段と【チンポ】に
伝えて来て動く度【マンコ❨膣壁❩】が締め付け【チンポ】がビクつきだし
「!!アァ…ウンンだ、だめッ!動か無いでえ!…ウゥンンイ、イクッ!出る!…アンンだ、出してしまうからあ!!…」
微かに背筋を伸ばし【マンコ❨腟内❩】に❝射精❞し出し切り身体が“快楽感”《
「❝中出し❞への“罪悪感”…❝姉❞との“背徳感”…など無くなる程…」
》に包まれ体の力が抜けヘタり大きく肩で息をしてるとまた新たな“感覚”が【チンポ】に伝わって来て我に返りゆっくり頭を上げ覗き込むと膝を付き後ろに腕を回しソレを支えに背中を反らせ下腹部を突き出し腰を[円を書く様に]クネらせ
俺はやはり止めさせ様と❛言葉❜と❛行動❜に出ようとしたがこんなに連続《
「短時間」
》の❝射精❞などした事は無い《
「経験すら無い…」
》為、身体が付いて行けて無く力が入らず❛思考❜も止まり掛けていて只々“快楽”に溺れていて俺は姉の動きに合わせる様に体をヒクつかせていると姉は俺の❛変化❜❨?❩に気づいたのか【お尻】を少し浮かし腰を上下に動かし段々速めて来て俺は
成すがまま《
「姉の思惑…」
》に当たり前の様に❝射精❞すると姉はソっと体を起こし【お尻】を浮かしようやく【マンコ❨腟内❩】から【チンポ】が抜かれ❝射精❞のし過ぎて若干“腫れ”ていて外気に触れるとヒリつきその為なかなか“萎え”無く朦朧としながら布団にヘタり込んでると【チンポ】が“生温かさ”に包まれたいるのに気付き❛ソレ❜は“【マンコ❨腟内❩】”とは違う“感覚”で
“細やかさ”が有りまた“硬く”成り俺は何とか頭を持ち上げ覗き込むと姉が俺の【股の間】にしゃがみ咥えゆっくり頭を動かしていて姉も【チンポ】と体の動きで気付いたのか咥えたままソっと顔を上げ俺と視線が合うと一瞬‘今日’初めての“笑顔”を見せソっと視線を外しまた動かせだし数回動くと口から抜くと支えで置いていた手を【サオ】に持って来て軽く握り直し優しく撫でながらソっと
静かに顔を近づけ小さく口を開き軽く舌を出し【サオ】の根元に沿わせゆっくり舐め上げ軽く唇を【亀頭】に触れさせるともう1度視線を向け今度は小さく微笑み咥え込みゆっくり動かして来て時々視線を向け笑みも見せていて数回動かし抜くと小さな吐息を漏らし静かに体を起こし近づけながら正座をして俺の両裏膝を掴み持ち上げ【お尻】を浮かさせ更に近づけ太腿の上に【お尻】を乗せると
着ていたキャミソールの裾に手を掛け捲り上げ【胸】を露わにさせると俺の【股間】の上に軽く乗せ【チンポ】を優しく包み【乳房】を両手で押さえると微かに体を屈めゆっくり上半身を動かし《
「当然だが❛手❜•❛口❜•【マンコ❨腟内❩】とは朗らかに違う“感覚”…」
》て来ると“硬く”成りヒクつかせ姉の大きな【胸の谷間】から外れ掛けると姉は動きを止め再度挟み直し抜け無い様に
両腕を【乳房】の前に持って来て今度は【乳房】だけを動かしだすがどうやら❛ソノ❜体勢は姉からしたら辛いのか動きがギコチなく成っていて姉は更に上半身を屈め【乳房】を俺の【股間】に押し付ける格好でまた左右から手で押さえ動き直し先程の❛口❨フェラ❩❜の“刺激”も有り【チンポ】は一段とビクつき姉は動きを速め
「アッアッ…ウンンイ、イク…イクイク!!…」
姉はゆっくり上半身を起こし【胸の谷間】から【チンポ】を離す《
「ベッタリ❝精子❞が付いていて…」
》と静かに頭を下げ【胸の谷間】に視線を向けると暫く観ていたが視線だけ俺に向け少し遅れてゆっくり頭を上げると困惑な表情で俺を見ていたが目元を細め睨んで来て手を【胸元】に持って行き指先で【胸の谷間】に付いてる❝ソレ❞を少し掬い取り見詰め小さく息を吐くと俺の【お尻】を
敷布団に下ろすと❛ソレ❜が垂れ落ちない様に俺の横に移動して来てベットヘッドに置かれて在るティッシュBOXから数枚取り出し拭き取りゴミ箱に捨てると俺に寄り添い寝転び大きく深呼吸をし静かに目を閉じて来て俺は姉の肩を軽く掴みゆっくり揺さぶり
「な、何…寝てんだよ!…」
姉は気怠そうに目を開け
「う、ぅんん?…•••まだ…して欲しいの?…」
「!!そ、そう…じゃあ無くて…何寝様としてんだよ?…」
「草臥れたから…」
「ぅん?…」
「だって…諒太が…動いてくれ無かったから…」
「!!…•••な、何で…❛ア、アンな事❜…して来たんだよ?…」
「ぅん?…も〜おぉ…本当に…草臥れてるんだから…寝させてよ!…」
姉は俺の話を遮る様に背を向けて来てでも俺はまた肩に手を置き少し強めに引っ張り仰向けにさせ
「何?…今から…私を…“襲う”の?…」
「!!だ、だから…そうじゃ無くて!…何で…❛アンな事❜…したのか…聞きたいんだよ!…」
「•••何で?…」
「エッ!•••…」
「何で…聞きたいの?…聞いて…どうするの?…」
「•••…だ、だって…お、俺達…“きょ、姉弟”なのに…」
姉は小さく微笑み
「だよね!…なのに…❝中に出し❞て来て…どうする気?…」
「!!❛ア、アレ❜は…ね、姉ちゃんが…ど、退いてくれ…抜かさしてくれなかったからじゃん!!…」
姉の表情が曇り微かに睨み
「わ、私?…私が…悪いの?…諒太…男の子でしょ?…どうにかしたら…私…退かせれたんじゃないの?…•••わ、私て…そんなに…重たかった?…」
俺は何も返答は出来ず姉から視線を外し只々戸惑っていると
「フフッ大丈夫だから…」
「エッ!!…」
「•••確かに…諒太、“弟”と…❝シタ❞のは…❛アレ❜だったけど…•••私だって…リスク…背負いたく無いし…背負わせたく無いよ…」
「う、ぅんん?…」
「だ•か•ら…“安全日”!…それに…念の為に…❝ピル❞…飲むから…」
「•••…」
「安心した?…」
「•••だ、だからって…•••な、何で?…」
「も〜おぉ…執拗い…•••“な、何となく”…じゃあ…ダメ?…」
「な、何となくって?…」
姉は大きく深呼吸をするとソっと体を起こしチラッと俺を見てベットの縁に腰を掛けると軽く伸びをし前屈みに成り床から何かを拾い上げベットに置くとゆっくり立ち上がり下着と短パンを履き体を反転させ片膝をベットに乗せて脱ぎ捨てていたキャミソールを取り着るとドアの方に歩きだし
「ね、姉ちゃん?…ど、何処…行くんだよ?…」
「だって…諒太が…寝かせてくれ無いから…自分の部屋で…寝るの…」
姉がドアノブを握ると同時ぐらいに俺は姉を後ろから抱き付き
「!!ビ、ビックリしたあ!?…な、何?…」
俺は何をどう言って良いのか分らなかったが姉を行かせたく無い思いだけ有り少し力を入れ抱き締め
「な、何?…•••眠たいんだけど…」
「•••コ、ココで…寝たら良いじゃん?…」
「❛ソレ❜を…させてくれ無いじゃん!?…」
俺は一旦姉を離し肩を掴みコチラに向けるとドアに凭れさせ顔を近づけ唇を重ねると姉は少しして顔を退かせ
「ハアッハアッほ、本当に…したいの?…」
「•••…」
「さっきも…言った様に…わ、私…草臥れてるから…諒太が…動いてくれる?…•••なら…良いよ…」
俺は喉を鳴らし生唾を飲みもう1度唇を重ね姉の背中に腕を回しベットに向かうが姉はベットの前で立ち止まって居て
「ぅん?…」
「ぅんん?…どうしたら良い?…脱げば良い?…それとも…脱がしてくれる?…」
「えっ!…」
「今は…諒太が…“主”なんだから…言われた通りにするよ?…でも…動くのは…諒太だからネ…」
俺は姉の腕を掴みベットの縁に座らせ俺も横に座り姉の肩に腕を回しソっと顔を近づけ唇を重ね舌を出すと姉は小さく口を開き❛ソノ❜中に舌を差し込むと受け入れ姉も舌を動かして来てお互いの舌が絡み俺は空いてる手で【胸】に触れゆっくり揉み《
「キャミソールの上からだが…柔らかは伝わって来て…」
》出すと姉は少し大きく口を開き舌を動かしながら吐息を漏らし微かに呼吸が乱れて来て
ソっと口を離すと大きく呼吸を始め俺は姉の背後に回り脇から手を差し込み両手で【両胸】を揉み出すと軽く吐息を漏らし微かに体をヒクつかせキャミソール越しに【胸】❨?❩の“温か味”も伝わって来て俺は少し手を下げ指で【下乳】を弾く様に触り姉の体の動きが少し大きく成り呼吸が若干乱れ吐息も先程よりは大きく成っていて俺は肩越しに頭を持って行くと姉は軽く少し腰を捻り
ソっと顔を向けて来たのでそのまま顔を近づけ軽く唇を重ねながら手を更に下ろしキャミソールの裾を掴み捲り上げ様としたが姉の大きな【胸】と汗ばみ微かに肌に張り付いている為上手く捲り上げれず“もたついてる”と姉は口を退かし少し戸惑った表情で見詰めて来て
「ハアァハアァぬ、脱ごうか?…」
俺はキャミソールから手を離し姉からも離れると姉自身でも脱ぎ辛そうに脱ぎ床に置くと姉もベットに上がって来て俺と対面して“女の子座り”をすると
「ご、ごめん…ネ…」
「ぅん?…」
「だって…諒太が…脱がせたかったんじゃないの?…」
「べ、別に…ソコ迄拘りは…」
「ほ、本当?…諒太が…“今は主”なんだから…したい様に…して良いからね?…あっ!で、でも…“痛い”とか“苦しい”のは…無しだからね!…」
「!!オ、オイオイ…俺を何だと?…」
「だ、だって…分かんないじゃん!…りょ、諒太に…諒太が…どんな“せ、性癖”…持ってるか…何てえ•••…」
俺はソっと手を伸ばし姉の肩に手を置き抱き寄せ優しく抱き締め姉を反転させ俺の胸に凭れさせまた脇から手を差し込み直に【乳房】に触れると❛ソノ❜“弾力•重さ•暖かさ”を改めて確認して❛ソレら❜を一層理解する様に指に力を入れ揉み出すと姉は軽く吐息を漏らし微かに体を震わせて来て俺は【乳房】を揉みながら指を【乳首】に持って行くと既に“勃っ”ていて指の腹で軽く撫でると姉は
背筋を伸ばし吐息の中に小さな喘ぎが混ざって来てもう少し指の腹で【乳首】を擦り付けると小さいが単発の喘ぎを上げ体をヒクつかせ姉自身俺に凭れ掛かりバランスを取る為、膝を立てて来て【乳首】は更に“勃ち硬く”成っていて姉は体をクネさ足を時折震わせ小さな喘ぎを上げ続けていて俺は片手を離して姉の肩を掴み軽く支えるともう片方の腕で姉の腕を持ち上げ脇から顔を出し【胸】に
顔を近づけ小さく口を開き軽く舌を出し“勃って”いる【乳首】を舌先で軽く舐めるだけで姉は背中を反らし大きく体をクネさせ俺の腕から落ちそうに成ったので腕を姉の背中に持って行きしっかり支え再度舐めるとまた反らさせたが大丈夫そうなので【乳房】を咥え込み舌先を細かく動かし【乳首】を舐めると一段と大きく背中をそらし爪先を立たせ【お尻】も浮かせ“今日1”の喘ぎを上げ体を
ビクつかせ《
「【乳首】弱い?…大きい女性❨コ❩は…“鈍感”って云われてるけど…違うのかな?…そう言えば…今朝の…“アノ行為”の時も…姉ちゃん…【乳首】…触って無かったなあ…」
》て来て俺は【乳首】だけ咥え軽く吸うと体を仰け反らし反動で【お尻】を上げ腰を突き出し震わせ喘ぎを上げ俺の腕の中でヘタり肩を大きく動かして荒々しい息遣いでソっと顔を向け潤ませた瞳で
“どちら”とも取れる表情で見詰めていて俺はゆっくり姉を敷布団に寝かせ姉の足元に移動して短パンのウエスト部分に手を掛け少しズラし掛けると脚を震わせながら背中を伸ばし僅かだが【お尻】を浮かしてくれ太股位迄ズラし下腹部を撫で下着を伝って指を【股間】に持って行きゆっくり差し込み【マンコ❨スジ❩】に沿わせ軽く優しく動かすと腰を震わせて来て下着の縁から指を入れると
熱くヌルヌルで容易に指は動かせていてならと俺はもう1本差し入れ2本で【マンコ❨膣口❩】を弄ると脚をクネらし腰をヒクつかせ俺は一旦指を抜き下着に手を掛け短パンと同じ迄ズラすと俺は短パンを掴み両方とも抜き取り❛ソレ❜を姉の足元に置き俺は姉の両足首を掴み両膝を立たさせ軽く脚を開き俺は姉の【股間】の前に座り【マンコ】
《
「今朝の❛アノ時❜に…“姉の【股間】”を…❛初めて❜見たが…あの時は…俺も…寝惚けていたし…❛ソレ❜より…“姉の【マンコ】”自体の…気持ち良さが…勝り…忘れかけていたが…今、而して…目の前で…改めて見て…確信に変わり…•••【パイパン】!…しかも…❛剃毛❜じゃ無く…ちゃんと❛脱毛❜で…」
》
を覗き込むと先程まで弄っていた為❝液体❞で濡れ光っていて俺はゆっくり腕を伸ばし【マンコ❨スジ❩】に指先を沿わせ動かすと姉は小さく腰をヒクつかせ大き目な吐息を漏らして来て下着が無い分指先を【マンコ❨スジ❩】いっぱいいっぱい動かせれ“細部”にまでも“刺激”を与えれる事が出来て姉も❛ソレ❜を受け若干【お尻】を浮かし腰をクネらせ喘ぎを上げ【お尻】が微かに上がり震わせ
ゆっくり敷布団に下ろし益々【マンコ】は濡れて来て俺は躊躇う事無く【マンコ❨腟内❩】に指2本差し込むと難無く受け入れていて俺は一応始めはゆっくり動かし段々速め【マンコ❨膣壁❩】に押し付け動かすると姉は爪先立ちをしさっきより【お尻】を浮かし腰をヒクつかせ大きな喘ぎを上げて来て俺は動きを止めず動かしてると【お尻】も震わせ腰を突き出しまた大きな喘ぎを上げ脚を震わせ
【お尻】を敷布団に下ろし体をヒクつかせ、俺は今度は掌で【マンコ】を覆い細かく震わせると姉は直ぐに腰をクネらせ小さく喘ぎを上げ背中を反らし敷布団のシーツを握り締め膝を立て【お尻】を浮かして来て腰をヒクつかせまたまた大きな喘ぎ上げると直ぐに【お尻】を敷布団にヘタらせ無造作に脚を拡げ息を荒げていて…俺はまた指を差し込み動かすと喘ぎを上げ体全体を震わせ
「アァ…アンンハアァッハアァッ…ウンンハッハッま、また…イ、イク!…イクイク…イッちゃう!!…」
次ページ
1
2
この投稿者をブロックする
この投稿者をブロックリストに登録する
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
今日の人気体験談
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑥
頼まれて・・・?!・・・8(ひとみちゃんの引っ越しと、暴走。)
自分でも認めるヘボ社員の僕が、仕事に厳しいけど巨乳で魅力的な女上司とふたりで出張したときの話。
JSに見せるようにエッチを始めたらお漏らしされた⑦
一人娘がイタズラされてパンツをはぎ取られた
続:友人奥さんと。お詫びの内容は最高だった。そしてついに一線を超えて忘れられない夜に。
家の裏の空き地でサッカー少女と出会った
閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える8
天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑦
美人女性にクルマで追突された。代償は彼女の身体………。
氷の姫と呼ばれていた彼女との、とある夏休みの1日
誘いを断った与田祐希似の彼女を久しぶりに尾行したら驚きの展開に
彼氏の親友とのエッチではじめての…(後編)
風俗店に行ったらそこにいたのは近所の奥さんだった件
メンエスで知り合った純粋な田舎娘…
作品のイメージ画像設定
話の感想
(件)
新着順
投稿順
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談の人気ジャンル
男性の体験談
女性の体験談
お勧め/抜ける
寝取られ
寝取り
寝込み・寝たふり
近親相姦
泥酔・酔っ払い
浮気・不倫
青春・思春期
ラッキースケベ
ハプニング
SM
パンチラ
胸チラ
フェラ
中出し
パイズリ
オナニー
アナル
姉弟
兄妹
妻・嫁
人妻
熟女
ギャル
ヤンキー・不良・DQN
女子大生
女友達
職場の人
キモ男・オタク
妊娠
外国人
美人・美少女・可愛い人
芸能人似
巨乳
爆乳・デカパイ
巨根・デカチン
体験談カテゴリの一覧
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています!
1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか?
皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
投稿フォームへ
本文の設定
×
セリフの色
赤茶色で統一
明るい色
暗い色
本文の文字の太さ
普通
太字
本文の文字色
普通
黒
真っ黒
文字サイズ
小さい
普通
大きい
人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)
※人物名3と4はプレミアムユーザー限定です。
使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする
置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中
置き換えの例2:沙織,さおり→美佳
置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください
※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)
※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)
リセット
置き換え