大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話4(1/3ページ目)
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体験談
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大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話4(1/3ページ目)
投稿:2026-05-16 00:12:50
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悠真◆JgEwAhQ
最初の話
【超高評価】
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
俺が大学生で味わった、超ラッキーなエロ体験について書かせてください。ただ、寝取り体験談になりますので、興味のある方のみお楽しみください。大学4年生の時の話です。俺の学部では、3年生になると研究室配属がありました。配属されて1年、ようやく慣れてきて、研究室で作業をしていたある夜のことで…
前回の話
【超高評価】
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話3
前回の話から数週間後のある日の夜。俺は麻衣と一緒に、オンラインでゲームをしていた。麻衣は綾と同じく、大学の同期の女子だ。だいたい、麻衣が誘ってきて、月一くらいで一緒にFPSをしていた。麻衣とのこの時間は、オンラインとはいえ女子と話せる貴重な時間だった。だがその日、俺は麻衣のキャラ…
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前回の話で、綾だけでなく、麻衣とも俺は関係を持ってしまった。
あの日の翌日に、麻衣からLINEが来ていた。
「まだ悠真くんのが入ってる感じする♡」
それを見返す度、麻衣の裸体と、俺の突き込みで乱れた表情を思い出してしまう。
綾とはまた違う、あどけなさの残る色香に俺も惹かれていた。
彼氏持ちの綾をこのまま狙い続けるより、麻衣の方が健全な選択だろう。
可愛くて趣味も合う、非の打ち所がない女子なのは間違いない。
しかし、ひとりだけ選べるなら、俺はやっぱり綾のことが諦められなかった。
気の強いところもあって、女優みたいに美人な綾が、俺の前で巨乳を揺らして喘いでいた姿に強烈に心を捉えられていた。
綾が正式に交際をしている彼氏から、身も心も奪い取りたいという気持ちは日に日に強くなっていた。
そんなある日、大学の友人や先輩との大規模な飲み会が開かれることになった。
綾も参加するということだったので楽しみだったが、一方で、綾との関係がバレないように気を付けないとと心配していた。
しかし、そんな心配は全く必要なかった。
綾といえば超人気者だ。
周りは男の先輩たちが早々にがっちりと固めていて、同じテーブルに入ることすらできない状況だった。
俺は仕方なく、仲の良い友人を見つけて話しかけた。
卒論の進捗共有。
まだ就活している同期の話。
大学院に進学するやつの話。
そして、彼女の話。
「それで、悠真は彼女できたのかよ」
「いや、いないよ」
「マジか、俺も全然ダメだわ。やっぱり悠真だけは俺の仲間だな」
「勝手に仲間に入れるなよ」
実際にはかなり美味しい思いをしていたが、嘘はついていない。
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「綾ちゃんとか麻衣ちゃんなんて高望みはしない、中の中、いや中の下くらいの子でいいから彼女欲しいわ・・」
「本当そうだな」
(その綾も麻衣も、俺はチンポで貫いたけどな・・。)
そんな内心が表情に漏れないようにグラスを煽る。
「悠真はさ、綾ちゃん派なのか、それとも麻衣ちゃん派か!?やっぱり同じ研究室だし、綾ちゃんなんだろ、な」
他の人に聞こえないように、声を落として問いかけてくる。
「まあ、そうかもな」
「なんだよ、そうかもって。お前も高望みしない方がいいぞ」
「もしかしたら、俺が綾を抱く日が来るかもしれないだろ」
「ないない、諦めろって(笑)」
ちらっと綾の方を見る。
隣の先輩の冗談に、綾が楽しそうに笑っている。
その表情には赤みが差し、結構なペースでお酒も飲んでいそうだ。
そんな姿を見て、なんだか面白くない気持ちになる。
「で、そっちは次何飲む?」
「ちょっ、まだ飲んでるって。てか、悠真ってそんなペース早かったっけ?」
麻衣の誘惑に乗ってしまった報いなのか、以前の綾とのエッチ以降、また誘われたりということもなかった。
今日はもしかしたら綾と途中で抜け出して・・なんてこともちょっとは妄想していたが、そんなこともなさそうだ。
結局、綾とは一言も話せないまま、男友達との親交だけを温めてしまった。
飲み会が終わり店を出る。
外はすっかり暗くなっており、参加者たちは三々五々に解散していく。
未だに先輩たちに囲まれている綾の方を見ると、相当酔っているのか眠そうな目でフラフラしている。
「今日は楽しかったです~、じゃあ、わたしもこれで帰りますね」
「綾ちゃん一人で帰れる?俺が送って行こうか?」
「え~、じゃあ、お願いしちゃおっかな~」
「いやいや綾ちゃん、こいつなんかに送ってもらったら何されるか分からないから、俺が送って行ってあげるって」
「本当ですか~、じゃあ先輩が送って行ってください~」
「こいつひで~、綾ちゃん彼氏いるって言ってんのに、何もするわけないだろ!」
(はぁ・・)
先輩の男に媚びを売るような綾が見てられず、俺も帰ろうと背を向けた。
歩きだした瞬間、誰かに後ろから抱き着かれてつんのめる。
背中に当たる柔らかい感触は、俺のよく知るものだった。
「わたし、悠真に送ってもらいます」
「ええ!?」
「は!?」
「だって、悠真ならわたしの家の場所知ってるし、ちょうどいいでしょ」
綾の言葉に、先輩たちの注目が一斉に俺へと集まる。
「あ、いや、それは、たまたま・・」
俺は視線をさまよわせ、しどろもどろに言い訳をする。
「同じ研究室で、遅くなって、危ないからって・・」
(ていうか、何で俺が弁明しないといけないんだ・・)
「ほら、早く行こうよ」
「あっ、それじゃあ・・綾、すごい酔っ払ってるみたいなんで、すみません・・」
それだけを伝えると、腰にまとわりつく綾を引っ張っていく。
「あ、おう・・」
獲物を逃し落胆する先輩たちを置いて、そそくさとその場を離れた。
―――――
「・・家、こっちでよかったっけ?」
「うん・・」
「急に抱き着いてくるから、ビックリしたじゃん」
「嬉しくないの?」
「嬉しいけど、みんなの前で誤解されるでしょ」
「ごかい~?」
「てか、そろそろ重いからちゃんと歩いてよ」
歩きながらもたれかかってくる綾を、しっかり立たせる。
「重いって失礼な・・なんか悠真怒ってる?」
「別に・・」
「あっ、もしかして嫉妬してる?」
「してないよ。綾がモテモテなのは知ってるし、そもそも彼氏持ちだし」
「モテモテって・・でも何もないよ。浮気しちゃったのは、悠真だけだから・・って、一人でもしちゃった時点でダメだよね」
反省して落ち込むように、綾の声が小さくなっていく。
「それ、俺が魅力的過ぎたってこと?」
別に綾を落ち込ませるつもりはなかったので、冗談めかしてそう聞いてみる。
しかし、待ってみても綾からの返事はない。
考え込んでいるのかと、顔を覗き込んでみると、うつらうつらとただ寝かけているだけだった。
「はぁ・・」
しかし、そんな寝ぼけ顔すらも可愛く見えて、自分で自分に呆れてしまう。
「ぷっ、歩きながら寝るなよ」
「んん、寝てないってばあ」
「そんなに飲んだの?」
「全然飲んだ記憶、ない、けど・・」
「ここって右でよかったんだっけ」
「う~ん・・」
「ほら、ちゃんと歩いてよ」
どうにか綾のマンションまで着き、鍵を出してもらって部屋に入る。
部屋に入った途端、綾がばたんとベッドに倒れ込む。
「どんだけ眠かったんだよ」
「いやあ、昨日も夜遅くてさあ」
「何かあったのか?」
「何って、まあ、色々と・・」
そのまま本格的に寝始める綾。
服も着替えず、メイクも落とさずに気持ちよさそうな寝顔をしている。
(せっかく綾の部屋でふたりっきりになれたのに・・)
そう思いしばらく待ってみるが、一向に起きるそうにない。
起こすのも可哀想なので、今日はそのまま帰るかと思いながら、ふと綾の部屋を見渡した。
部屋の隅に、全身が映る鏡がある。
その隣の棚に、綾と彼氏の写真を見つけた。
初めて見る、綾の彼氏の雄二さん。
自分とは全く違うタイプで、正直かなりイケメンだった。
背景に写っている場所はお台場だろうか。
綾がピースをして満面の笑みを浮かべている。
楽しそうなデートのワンシーン。
それを見ると、綾を奪い取りたい気持ちが沸々と湧き上がってくる。
麻衣とまでセックスしてしまい、単なるオナニーをする気になれなかった俺は、1週間くらい抜いていなかったのでかなり溜まっていた。
それは、彼氏にとっては不運だったかもしれません。
気が付くと、チンポはビンビンに勃起していた。
静かにベッドまで移動し、綾を見下ろす。
着ていたオレンジのTシャツがめくれ、おへそが見えそうになっている。
無防備な姿にますます性欲が掻き立てられる。
(せっかくだし、ちょっとイタズラしてやるか・・)
そんな気持ちが芽生え、綾の胸に手を伸ばす。
「綾・・触るぞ・・」
小声でそう宣言し、起こさないようにそっと胸の外側を触る。
「んん・・んっ・・」
綾が吐息を漏らす。
だが、相当疲れているのか起きる気配はない。
薄い反応しか返ってこないが、これはこれでちょっと興奮してしまう。
寝顔を見ながら、ブラの上から優しく揉んでいく。
(何度揉んでも最高の巨乳だ・・)
とその時、ピコンッと俺のスマホが鳴る。
突然のことに驚きながらも画面を確認すると、さっきの飲み会に参加していた友人からLINEが来ていた。
「綾ちゃんのこと、ちゃんと家まで送って行ったんだろうな」
わざわざそんなことを確認したかったのか。
「ちゃんと送ったよ」
「お前、綾ちゃんにめっちゃ抱き着かれてただろ、いいなあ~」
「別にちょっとだけだって、完全に酔ってたし」
「でもおっぱい当たってただろ!」
「当たってないって」
「くそっ!俺も綾ちゃんのおっぱい揉みてえ!」
どうやら綾と帰った俺を羨ましがってるだけみたいだ。
(俺は今まさに、綾のおっぱい揉ませてもらってるけどな・・)
「まさかとは思うけど、綾ちゃんの部屋に上がったりしてないだろうな」
「上がってないって。今自分の家だよ」
「そうだよな。どうせ今から綾ちゃんのおっぱいの感触でオナニーするんだろ!」
「しねえよ(笑)」
部屋に上がるどころか、チンポをビンビンにして綾のベッドに上がり込んでるとは思うまい。
しつこい友人からのLINEを打ち切り、俺の意識は再び綾へと向かう。
柔らかな胸の感触を掌で堪能するが、やはりブラが邪魔だ。
(流石にブラジャー外すのは無理だよな・・)
そう思った俺はお腹の方に手を伸ばす。
「はんっ・・んん・・」
綾が身体を捩る。
起きたかと思ったが、また何事もなかったかのように静かになる。
それを確認して愛撫を再開する。
綾の胸に顔を埋めると、アルコールと女性のフェロモンの混ざったむせ返るような匂いが押し寄せる。
段々と我慢できなくなってきた俺は、スカートの上からアソコに触れた。
「んん・・ゆう・・」
名前を呼ばれたのかと思いビクッとする。
綾の目は閉じられたままだ。
(ゆう・・)
俺の名前、悠真と言おうとしたのか。
あるいは彼氏の名前、雄二だろうか。
俺はスカートの中に手を入れ、パンティ越しにそっとアソコを擦っていった。
「んんっ・・ゆう・・まあ・・」
俺の名前だ!
寝ぼけているとはいえ、俺に送ってもらったことくらいは覚えているのか。
それともアソコを触られ、無意識に彼氏の名前ではなく、俺の名前が出たのだろうか。
もしそうだとしたらと思うと、背徳的な悦びが芽生えてくる。
(もう、ここまできたら・・)
俺は綾に抱き着くと、服越しにチンポを綾の下腹部に擦り付けた。
「んん・・んん・・」
断続的に吐息を漏らす綾の顔は、目を瞑りながらもどことなく気持ちよさそうに見える。
そんな表情を至近距離で眺めながら、ゆっくりと腰を振る。
そして、ぐっとチンポをスカートに押し当てた瞬間、綾の目がすっと開かれた。
「あっ」
「あっ」
急に眠りから覚めた綾と、見つめ合う格好になる。
「何してんのよ、こらっ!」
綾が呆れ顔で叱責すると同時に、俺の頭を両腕で力強くロックした。
さらに、両脚が俺の腰をがっちりと挟み込み、逃げ場を塞ぐ。
「うぅっ!」
抗う間もなく、視界が綾の双丘で埋め尽くされ、ぎゅううっと巨乳の弾力とフェロモンが押し寄せてきた。
幸せな気持ちのまま窒息しそうになった俺は、なんとか綾を振りほどいたが、勢い余ってベッドから転げ落ちてしまった。
「いって」
「いってじゃないわよ、自業自得」
「いやあ、綾の可愛い寝顔を見てたら、魔が差したというか・・」
「可愛くなんかないから・・見ないでよ、寝顔」
「ご、ごめん!」
怒る綾に、拝むように謝る。
「本当に怒ってるわけじゃないけど・・てか、送ってくれてありがとね。わたしも、マジで寝ちゃってて、ごめん」
「うん、綾めっちゃぐっすりだったから、起きないかなって(笑)」
「もう!流石にチンコ押し付けられたら起きるって!」
「もっと、慎重にいけばよかった?」
「ばか・・。ねえ、喉渇いたから水入れてきて」
綾がちょっとでも機嫌を直してくれたらと、すぐに水を取りに行く。
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