閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える8(1/2ページ目)
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体験談
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閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える8(1/2ページ目)
投稿:2026-05-15 01:44:37
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名無し◆JgKXOIg
最初の話
【高評価】
閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える
雨が強くなってきた夜だった。仕事終わりにスーツの肩を濡らしながら、いつものLumiereのドアを開ける。カランって小さなベルの音が鳴って、カウンターからすぐに声が飛んできた。「いらっしゃいませ、野上くん」美穂さんの声。相変わらず柔らかい。俺は8ヶ月前から、ほぼ毎日ここ…
前回の話
【評価高め】
閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える7
付き合い始めましたが、俺への「野上くん」の呼び方はこのまま続けます。完璧店長が俺だけに甘えて「野上くん…」って呼ぶ感じが好きなので、そのままいきます!–繁忙期の8月も中盤を過ぎて、Lumiereは連日満席が続いていた。美穂さんは朝から晩までエプロン姿で動き回り、客の注文を完璧に捌き…
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俺への
「野上くん」
の呼び方はこのまま続けます。
完璧店長が俺だけに甘えて
「野上くん…」
って呼ぶ感じが好きなので、そのままいきます!
–
閉店後の店内はいつものように静かだった。
美穂さんは最後の客を見送った瞬間、背筋をピンと伸ばしたまま丁寧に頭を下げた。
「本日はありがとうございました。またお越しくださいませ」
その笑顔は完璧だった。柔らかくて、品が良くて、誰が見ても
「理想の人妻店長」
って感じ。
スタッフの女の子二人が
「店長、お疲れ様です!」
って声をかけると、美穂さんはエプロンのまま優しく微笑んで、
「二人とも今日は本当に助かったわ。ありがとう。気をつけて帰ってね」
その気配りの角度も、声のトーンも、一切乱れがない。
ドアが閉まって店内に二人きりになった瞬間だった。
美穂さんの肩が、ふっと落ちた。同時に小さく息を吐いて、首の後ろに手を当てた。
「ふう……」
俺はカウンターの中に入りながら声をかけた。
「今日も完璧だったよ、美穂さん」
彼女は振り返って俺を見た。さっきまでの上品な笑顔が、一瞬で緩む。目尻が少し赤くなって、唇の端が甘く崩れた。
「……野上くん」
掠れた甘い声。もう完全に、俺だけの美穂さんに戻ってる。
俺はエプロンの紐を後ろから解きながら、
「荷物持つよ。今日は試作やるんだろ?」
「うん。新商品のシフォンケーキの配合、ちょっと変えてみたの。家で試作してみようと思って」
美穂さんは俺の胸に軽く額を押しつけてきた。体温がエプロン越しにじんわり伝わってくる。
外は少し蒸し暑い夜だった。新居までは徒歩7分。俺は美穂さんの大きなバッグを持って、彼女の隣を歩いた。
「今日もお疲れ。なんか忙しそうだったな」
「繁忙期の準備と新商品開発が重なっちゃって……でも、野上くんが毎日来てくれるから頑張れる」
彼女は俺の腕に自分の腕を絡めてきた。結婚指輪が街灯に光る。
新居の玄関ドアを開けた瞬間、美穂さんは小さく息を吐いた。
「ただいま……」
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俺も自然に彼女の腰を抱き寄せた。
「ただいま」
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「ただいま」
のキスができるようになったのが、未だに俺の股間を熱くさせる。
リビングの電気をつけながら、美穂さんはエプロンをそのまま着てキッチンに向かった。カフェで使ってるのと同じ、紺色のエプロン。後ろで一つにまとめた黒髪の後れ毛が、首筋に張り付いている。
俺は冷蔵庫から麦茶を出してグラスに注ぎながら、彼女の背中を見ていた。
背筋はまだピンとしてる。でも、肩のラインが少し疲れてるのが分かった。試作が始まる前の、今のこの微妙な隙が俺はたまらなく好きだ。
美穂さんは材料を並べながら振り返って、少し照れたような目で俺を見た。
「野上くん、コーヒー淹れる?それとも……試作が一段落するまで、ちょっと待っててくれる?」
その声はもう、店長の声じゃなかった。俺だけに甘える、ちょっと甘えた女の声。
俺はグラスを置いて、
「試作、ちゃんと見てるよ。美穂さんが真面目な顔で計量してるの、結構興奮するから」
美穂さんは一瞬目を丸くして、すぐに頰を赤くした。
「……もう。変なこと言わないで」
そう言いながらも、口元が緩んでる。耳まで赤くなって、指先が少し震えてるのが見えた。
俺はキッチンの椅子に腰を下ろして、彼女の横顔をじっと見つめた。
完璧人妻店長の顔が、これから俺の前でだけ、ゆっくり崩れていく。
その瞬間を、俺はもう我慢できなくなっていた。
美穂さんは俺の言葉に小さく肩をすくめてから、すぐにキッチンに向き直った。
背筋をピンと伸ばしたまま、エプロンの紐をもう一度きゅっと結び直す。カフェでいつも着てる紺色のやつだ。腰のラインが綺麗に出ていて、俺は椅子に座ったままグラスを傾けた。
彼女はボウルをカウンターに置き、小麦粉と砂糖を正確に量り始めた。指先の動きが無駄なくて、全部同じ角度でスプーンをすくってる。
「ん……ここは少し減らして……」
独り言みたいに小さく呟きながら、メモ帳に丁寧に数字を書く。その字も綺麗だった。
俺は淹れたてのコーヒーを一口飲んだ。苦味が舌に広がる。
美穂さんは次に卵を割り、泡立て器を手に取ってリズミカルに混ぜ始めた。腕の動きに合わせてエプロンの布が少し擦れる音がする。
背中は一切丸まらない。肩甲骨の辺りまで綺麗に伸びてて、客の前で見せるあの完璧な店長の姿勢そのままだ。
時々、味見用の小さなスプーンで生地をすくっては、唇に軽く当てて目を細める。
「これならお客様に喜んでもらえるかな……」
声が柔らかくて上品で、思わず俺の股間がじんわり熱を持った。
美穂さんはメモを取りながら、左手で前髪を耳にかけた。結婚指輪がキッチンのライトにチラッと光る。その仕草がやけに色っぽくて、俺はコーヒーカップを持つ手に力が入った。
混ぜる音が一定のリズムで続く。生地の甘い匂いが少しずつキッチンに広がってきた。
俺は足を軽く組み替えて、ズボンの中でチンポがゆっくり大きくなっていくのを感じた。まだ我慢できる程度だけど、根元が熱くなってきている。
美穂さんは泡立て器を置いて、今度はオーブンの予熱設定を始めた。指先でボタンを押す動作までが丁寧で、一切無駄がない。
「野上くん、ちょっと味見してくれる?」
彼女がこちらを振り返った。まだ完璧な笑顔のまま、スプーンを差し出してくる。
俺は椅子から立ち上がって近づき、そのスプーンを口に含んだ。
甘さと酸味のバランスが絶妙だった。
「うん、美味しいよ。前よりふわっとしそうだな」
美穂さんは満足そうに頷いて、すぐにまた作業に戻った。
今度は生地を型に流し込む作業。腰を軽く曲げた姿勢でも背筋は崩さず、丁寧にゴムベラで整えていく。
その横顔を見ているだけで、俺の下半身がますます熱を帯びてきた。
エプロンの紐が腰に食い込んで、綺麗なくびれを強調している。さっき耳にかけた髪が、また少し頰にかかってきたけど、彼女は集中したままそれを直さない。
完璧人妻店長の顔がそこにあった。客の前で見せる、あの笑顔と所作の全部。
俺はカウンターに軽く腰を預けながら、彼女の動きをじっと見つめ続けた。
美穂さんはオーブンに型を入れ、タイマーをセットした。
その瞬間、小さく
「よし……」
と息を吐いた。
まだ肩は落ちていない。姿勢も崩れていない。
でも俺には分かった。これから少しずつ、この完璧さが俺の前だけで溶けていくのが。
俺は喉が少し乾くのを感じて、もう一度コーヒーを口に運んだ。
美穂さんはオーブンの前で少し背を伸ばした。
タイマーがカチカチと小さく音を立ててる。彼女は次の生地を準備しながら、カウンターに両手をついた。背筋はまだ綺麗に伸びたままだ。
でも額に薄く汗が浮かんでるのが見えた。キッチンの熱気と蒸し暑い夜のせいか、首筋も少し湿ってる。
俺は椅子に座ったまま、グラスを握る手に力が入った。ズボンの中でチンポが痛いくらいに張りつめて、根元が熱い。
美穂さんはボウルに新しい材料を入れながら、泡立て器を握る手に集中してる。腕の動きが速くなって、エプロンの布が擦れる音がする。
「ここは……もう少し砂糖を足した方がいいかな」
小さく呟いて、指先で計量スプーンをすくう。その横顔はマジで真剣で、唇を軽く結んで目が細くなってる。
完璧店長の顔そのままだ。客の前で新商品の説明をする時と同じ目つき。
俺は息を少し荒くしながら見つめてた。股間が熱くなって、チンポがズボンの中でビクッと跳ねる。
美穂さんは生地を混ぜ終えて、味見用のスプーンですくった。それを自分の口に運んで、舌で軽く舐める。
その仕草が無自覚にエロくて、俺の腰の奥が疼いた。
「ん……ちょっと酸味が強いかも」
彼女はそう言いながら、もう一度指を口に含んだ。唇がスプーンに吸い付くみたいに動いて、指先をペロッと舐め取る。
俺のチンポがさらに熱くなって、先端がじんわり濡れてきた。
美穂さんは俺に気づいて、振り返った。まだ集中したままの目が、少しだけ柔らかくなる。
「野上くん、ちょっと味見してみて」
スプーンを差し出してくる。俺は立ち上がって近づき、彼女の隣に並んだ。
生地の甘い匂いが強くなってる。美穂さんの汗と混ざって、なんか頭がぼーっとする。
俺はスプーンを受け取って口に含んだ。酸味と甘さが絡み合って、確かに少し強い。
「うん、確かに酸っぱいかも。でもこのくらいの方が後味スッキリしそうだな」
美穂さんは俺の言葉を聞いて、小さく頷きながらメモを取った。左手でまた前髪を耳にかける。
その瞬間、指先が少し震えてるのが分かった。結婚指輪がライトに光って、俺の視線を釘付けにする。
「ありがとう。野上くんの意見聞けて助かる」
声はまだ上品だけど、息が少しだけ熱を帯びてる。肩のラインが、ほんの少しだけ落ちかけてる。
俺は彼女の横顔を間近で見下ろした。エプロンの胸元が、息に合わせて小さく上下してる。
チンポがもう限界で、ズボンが窮屈すぎて腰がもぞもぞ動いた。
美穂さんはオーブンのタイマーを確認しながら、俺の胸に軽く肩を寄せてきた。体温がエプロン越しにじんわり伝わってくる。
「あと10分くらいで焼き上がると思う……その間、ちょっと待っててくれる?」
その声が、さっきより少し掠れてる。目尻がうっすら赤くなって、唇の端が緩みかけてる。
俺は我慢できなくて、彼女の腰にそっと手を回した。
美穂さんの背中が、ビクッと小さく跳ねた。でも逃げない。むしろ俺の手に体重を預けるみたいに、寄りかかってきた。
甘い生地の匂いと、彼女の汗の匂いが混ざって、俺の頭の中を真っ白にしていく。
もう、試作なんかどうでもよくなってた。この完璧な人妻店長の顔が、俺の前でだけ崩れていく瞬間が欲しくて仕方ない。
美穂さんは俺の手に自分の手を重ねて、小さく息を吐いた。
「……野上くん」
その呼び方が、もう甘えを含んでる。完璧だった肩が、ゆっくり俺の方に傾いていく。
俺のチンポは痛いくらいに硬くなって、先端から我慢汁が溢れてズボンを濡らしてる。
試作の佳境は、まだ続いてる。でも俺の中の欲情は、もう完全に佳境を超えてた。
美穂さんは俺の手に自分の手を重ねたまま、小さく息を吐いた。
「……野上くん」
その声がもう、甘えを含んで掠れてる。完璧に伸びてた背中が、ゆっくり俺の方に傾いてきた。
ちょうどその時、オーブンのタイマーが小さく鳴った。
美穂さんはハッとしたように体を起こし、オーブンの扉を開けた。熱気がふわっと広がって、シフォンケーキの甘い焼けた匂いがキッチンに充満する。
彼女は型を取り出してカウンターに置き、竹串を刺して焼き加減を確認した。その動作はまだ丁寧だったけど、終わりが見えた途端、肩がふっと落ちた。
「ふう……」
小さく息を吐いて、背筋が少しだけ崩れる。首の後ろに手を当てて、軽く揉む仕草をした。
俺はもう我慢できなくて、後ろからそっと彼女の腰を抱き寄せた。
美穂さんの背中がビクッと跳ねた。エプロンの布越しに、熱くなった体温が直に伝わってくる。
「……もう、試作中なのに……野上くん……」
声が一瞬で甘く溶けた。さっきまでの上品なトーンが消えて、喉の奥から漏れるような掠れた響きになる。
俺は彼女の首筋に顔を埋めて、軽く唇を押しつけた。
熱い吐息が俺の頰にかかる。汗と生地の甘い匂いが混ざって、頭がくらくらした。
美穂さんの肩が小刻みに震え始めた。完璧に整ってた姿勢が、俺の胸に預かるみたいに崩れていく。
「ん……」
小さく鼻にかかった声が漏れて、彼女の首が俺の唇に擦れるように傾いた。
俺はエプロンの上から胸を優しく揉み始めた。Dカップの柔らかさが、布越しでもはっきり分かる。指が沈み込むたびに、美穂さんの腰がビクビク反応した。
「野上くん……あ……」
息が熱くなって、肩で息をするみたいに荒くなる。俺の指が乳首の辺りを擦ると、膝が笑うみたいに軽くガクッとなった。
完璧だった横顔が、完全に変わってる。眉が下がって、目尻が赤く染まり、唇が半開きになって息を吐いてる。
俺のチンポはもう痛いくらいに硬くなって、ズボンの中で根元まで熱を持っていた。
美穂さんはカウンターに両手をついたまま、俺の胸に背中を預けてきた。エプロンの紐が俺の腕に絡まって、布の感触が妙に生々しい。
「試作……まだ、途中なのに……」
そう言いながらも、彼女の声はもう甘えきってる。俺が首筋を軽く吸うと、ビクンッと大きく体を跳ねさせて、喉から甘い吐息が漏れた。
俺は彼女の耳元で小さく囁いた。
「美穂さん、試作中はあんなに背筋伸ばして真面目だったのに……俺が触ったらすぐこんなに熱くなって」
美穂さんの指先がカウンターの上で震えた。結婚指輪がライトにチラチラ光る。
「だって……野上くんに触られると……身体が勝手に……」
声が震えて、言葉の端々が甘く溶ける。俺はエプロンの胸元をまさぐりながら、もう片方の手で彼女の太ももを撫で上げた。
エプロンの裾から入れた指が、熱くて湿った肌に触れる。すでに内腿がぬるついてるのが分かった。
美穂さんの息が一瞬止まった。次の瞬間、肩が大きく震えて、
「は……んっ……」
と喉の奥で甘い声が詰まった。
完璧人妻店長の顔が、俺の腕の中でどんどん崩れていく。
目が潤んで焦点がぼやけ、頰が真っ赤になって、唇が俺の名前を求めるみたいに開閉してる。
俺の下半身が熱くて、チンポが我慢汁でベトベトに濡れてるのが自分でも分かった。
美穂さんは俺の腕の中で小さく身をよじって、甘えた声で繰り返した。
「……野上くん……もう、だめ……」
その声は完全に、店長の仮面を脱ぎ捨てた俺だけのものだった。
俺は彼女の腰を掴んだまま、エプロンの上からさらに胸を強く揉んだ。布越しに乳首が硬く尖ってるのが指に当たる。
美穂さんの膝がガクッと崩れて、カウンターに両手をついたまま俺に体重を預けてきた。首筋が真っ赤で、息が熱い。
「美穂さん……俺のチンポ、触って」
俺が耳元で囁くと、彼女の肩がビクンと跳ねた。ゆっくり振り返って、潤んだ目で俺を見上げる。
「……ここで?」
声が震えてる。でも左手を俺のズボンの上からそっと撫でてきた。結婚指輪がキッチンのライトに光る。
俺はファスナーを下ろして、痛いくらいに張りつめたチンポを解放した。先端はすでに我慢汁でテカテカに濡れてる。
美穂さんはエプロン姿のまま、左手を伸ばして俺のチンポを握った。試作の時と同じ、丁寧で綺麗な手つき。指の角度も、握る強さも完璧だった。
でも、根元を包んだ瞬間、彼女の指がピクッと震えた。
「熱い……野上くんの、すごい……」
息が荒くなって、上品にまとめてた前髪が頰に落ちてくる。俺は彼女の顎を軽く持ち上げて、唇を重ねた。
美穂さんの手がゆっくり動き始めた。試作で生地を混ぜてた時と同じリズムで、根元から先端まで丁寧に扱いてくる。
でも三往復目で、彼女の指がビクビクと痙攣し始めた。
「ん……あ……」
甘い声が漏れて、握る力が強くなったり弱くなったりする。完璧だった手つきが、どんどん崩れていく。
俺は彼女の耳元で優しく囁いた。
「美穂さん、試作中はあんなに真面目だったのに……今は俺のチンポでこんなにエッチな顔してるよ」
美穂さんの瞳が一瞬で潤んで、眉が下がって唇が半開きになる。手が止まりかけて、また慌てて動かし始めた。
ジュプ……ジュプ……俺の我慢汁が混ざって、彼女の指がぬるぬるに濡れて音を立て始めた。
エプロンの胸元が息で激しく上下してる。試作の甘い匂いと、美穂さんの汗の匂いが混ざって、キッチン全体がエロい空気で満たされてる。
俺は彼女のエプロンの裾を捲り上げて、パンツの中に指を滑り込ませた。
びしょびしょだった。熱い愛液が指に絡みついて、内腿までぐちゃぐちゃに濡れてる。
「あっ……!」
美穂さんの手がビクンと強く締め付けた。指輪の冷たい感触がチンポに当たって、俺の腰が勝手に跳ねた。
俺は彼女の腰を抱えて、キッチンカウンターに軽く腰掛けさせた。エプロンが乱れて、太ももが丸見えになる。
そのまましゃがみ込んで、彼女の濡れた部分に顔を埋めた。
「んああっ……!」
美穂さんの腰が跳ねて、俺の頭を太ももで挟み込んできた。熱い愛液が舌に絡みついて、酸っぱくて甘い味が口いっぱいに広がる。
ジュル……ジュルル……俺がクリを吸うと、彼女の声が完全に裏返った。
「野上くん……そこ、だめ……あっ、あっ!」
指が俺の髪を掴んで、エプロンの布が俺の頰に擦れる。試作の生地の匂いがまだ指先に残ってるのか、甘い匂いが鼻を刺激した。
俺は舌でクリを転がしながら、指を二本沈めた。
中は熱くて、びしょびしょで、指を締め付けてくる。ジュプジュプという淫靡な音がキッチンに響いた。
美穂さんの背中が弓なりに反って、カウンターに手をついたまま腰をガクガク震わせてる。完璧に伸びてた背筋はもう完全に崩れて、肩が小刻みに痙攣してる。
「いっ……いく……野上くん……!」
声が掠れて、目尻から涙が一筋零れた。内壁が俺の指をキツく締め付けて、熱い愛液が溢れ出してくる。
俺は指を激しく動かしながら、クリを強く吸った。
美穂さんの太ももがビクンビクンと激しく跳ねて、喉の奥から絞り出すような喘ぎが漏れた。
「……あぁぁっ……!」
身体が硬直して、俺の指を締め付けたまま、彼女は大きくイッた。
愛液が俺の顎まで滴り落ちて、エプロンの裾を濡らしてる。息が荒くて、肩で息をして、瞳が完全に蕩けてる。
俺は立ち上がって、まだイキ終わらない彼女の唇にキスをした。
美穂さんは俺の首に腕を回して、震える声で繰り返した。
「野上くん……もっと……まだ……足りない……」
指輪をはめた左手が、俺のチンポをまた握ってきた。さっきよりずっと乱れた手つきで、必死に扱きながら俺の唇を求めてくる。
エプロン姿のまま、完璧人妻店長だった顔が、俺の前で完全に淫乱に溶けきってる。
俺は彼女を抱き上げて、そのままベッドルームに向かった。
まだ、全然足りない。
美穂さんは俺の首に腕を回したまま、熱い息を耳元に吹きかけてきた。エプロンの布が俺の腕に擦れて、試作の甘い匂いが鼻をくすぐる。
ベッドに彼女を下ろした瞬間、美穂さんは仰向けのまま俺を見上げた。目尻が真っ赤で、瞳が完全に蕩けてる。唇が半開きになって、息が荒い。
「野上くん……早く……」
声が震えて、もう完全に甘えきってる。
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