サイトで出会った20歳年下の女の子を飼う(養う)ことになった(1/2ページ目)
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官能小説・エロ小説
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サイトで出会った20歳年下の女の子を飼う(養う)ことになった(1/2ページ目)
投稿:2026-05-15 00:20:55
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名無し◆QikBFHA
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俺は拓海という40歳の独身サラリーマンです。
20代の頃には彼女が居たものの、別れたあとは昇進も重なり仕事が忙しくプライベートまで充実させることが出来なく、気がつけば40歳を迎えていた。
最近は社長が代わり、会社も効率的に業務を行えるようになり、だいぶ黒かった会社はクリアな会社になってきた。
プライベートに目を向けようと思っても、既に40歳。
貯金はあるものの、キャバクラや風俗で遊んでもお金の無駄と思うようになってしまっていた。
適度にお酒を飲み、自慰行為をする事で満足して風俗に行きたいという欲求は防げていた。
最近はというと、家でビールを飲みながらサイトで女の子とチャットを楽しむようになっていた。
部屋を作って、女の子が入ってきたとしても大半はネカマだと思う。
常識では測れない会話になったり、拾い画の写メやAIの写メを見せられるのはネカマと思って話していた。
性欲というより、娯楽の一部として続けていた。
そして土曜日の休日に朝から暇だったこともあり、めずらしく朝からチャットの部屋を作った。
エロい部屋ではなく、普通に雑談寄りのカテゴリーを選んでいた。
内容は住まいの地域を書いて雑談でもしましょう。という感じだった。
部屋を作って3分も経たずに美羽(20)という女の子が入室してきた。
朝だし、1割でも本物の女の子だったらいいな!って希望を持って会話をした。
「〇〇に住んでるんですね!私もです!」
女の子なのか?ネカマなのか?
判断は付かぬまま会話を続けていたが、多少の下ネタは飛び交っていたが会話も成り立っていてチャットとしては面白く会話が出来ていた。
だが、やり取りが続いていくと怪しい発言も増えてきていた。
「同棲してる彼氏と別れたけど、家が無くてまだ一緒に住んでるんです。」
「一緒にいるの嫌だから住み込みの仕事ないかなー?」
「家賃代わりにやられるなら、他の人の方がマシかも〜誰か飼ってくれないかな?」
など、突拍子もないような事を言い始めた。
会えると思わせて楽しむタイプのネカマなんだろう。
こんなもんだよな。と思いながらも紳士的な振る舞いで相手にしていた。
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「家事をやってくれるだけでも有難いのに、身体まで求めるのはダメだよね」
「めっちゃ良い人!拓海さんみたいな人に飼われたい!」
「飼うってドMか?」
「お金ないし飼ってもらわなきゃ!」
「飼うんじゃなく養うだな」
少し返信が遅くなり
1枚の写メが送られてきた。
鏡撮りの自撮りでスカートにシャツを着ているめちゃくちゃ可愛い女の子だった。
美人というより、可愛い。
ネカマ確定である。
「Eカップです!」
斜めで胸を突き出すような写メが来たが、どこからが拾ってきたんだろう。
美人ってよりも可愛い顔はどこかのアイドルの写メを転用してるんだろうな。
「飼ってくれますか?」
「これだけ可愛い子を飼わない男はいないよ?20歳離れてるけど、おじさん喜んじゃうよ」
「何人かとチャットしたけど、拓海さんはなんか違う感じがする!」
このチャットのネタとしては成功なんだろう。
わりかし素で返していた事もあるし、現実離れするような事は言っていない。
もし、本当なら毎日抱いてやろう!
「もう家を出て〇〇の近くのドラッグストアにいます!」
連絡先も交換せずに会う約束…
こういったやり取りの経験はないけど、こいつは俺がどんな奴か見に来るつもりなのだろうか?
もしくは美人局的な?
でも美人局なら本物の写メを送ってくるだろう。
「もう来れますか?」
「行けるよ!じゃあ向かうね」
夜ならば間違いなくシカトをする。
だけど、休日の午前中で暇だったし、帰りにパチンコに行くのも悪くないだろう。
そんな感じでチャットの部屋を閉じないまま、そのドラッグストアへと行ってみることにした。
おそらく20分くらいで着くだろう
俺の顔を見たい?
逆にネカマをやってるお前の顔をみてやる!
なんて思いもあった。
「着きました!入口の前でキャリーケースを持ってます」
途中の信号でスマホを見ると発言があった。
「今向かってるよ!」
信号で返信をしながら、目的地のドラッグストアに着いた。
「まじか……」
思わず声を出してしまったが…入口の前に本当に写メと同じ服でしかも写メで見るよりも可愛く見えるキャリーケースを持ってる美羽がいた。
「ついたよ」
「白い車ですよね!!」
緊張しながら車を停めて外に出ると美羽がキャリーケースを持って近寄ってきた
「拓海さんですよね?美羽です」
「あ、はい…」
驚きすぎて呆然してしまった
「キャリーケース乗せても?」
「あ、うん!開けますね」
「ありがとうございます!」
キャリーケースをトランクに乗せて、美羽は助手席に乗り、俺はすぐに車を走らせた。
万が一にも美人局で男が来たら嫌だからだ。
「改めまして、美羽です!よろしくお願いします」
「拓海です。こんなオヤジだけどよろしくお願いします」
「元彼に家を出ると伝えたので、もう帰るところはないです」
「マジで?」
車の中で話を聞いたが、短大卒業で一人暮らしの家を退去。
その間に母親が再婚し高校生の弟が2人出来ていて、実家に帰る事が出来なかったらしい。
あまり家族関係と上手く言っていないようだ。
卒業前に就職のアドバイスをくれていた25歳の男性(元彼)と付き合い、付き合って1ヶ月で同棲し、彼氏の転勤に着いてくるように言われてこっちで就職活動をするも、うまくいっていない。
引っ越ししてきてから、彼氏が激変し亭主関白ぶりになったようだ。
2人分の食材を買うためにスーパーに寄って車を停めてる時に実際にLINEを見せられたが
「いつまでもタダ飯食わせらんないから、風俗ででも働けよ」
「キャバ?夜中に帰ってこないならいいぞ!」
「飲み会終わるから起きてろ!やってやるから」
別れる前も酷い扱いのようだが、別れてからは更に酷い。
これは、優しい人に飼われた方がマシだと思うだろう。
今は見せてきていないけど、多分精神的にも参ってるんだろうな
「あれ?この待受は美羽ちゃんと友達?」
「はい!短大の時に仲良くしてた子なんです!」
スレンダーというよりも、頬がコケ落ちてるけど、写メは健康的に頬にも肉が着いている。
可愛いのは変わらないけど、今はやつれているように思えた
「ちゃんとご飯食べてた?」
「夜ご飯は…」
まともな食事も取らされていない。
「とりあえず、何も気にしなくていいからしっかりご飯を食べて栄養をつけようね」
「なるべく早めに仕事を見つけて、家も探します。それまでお願いします」
「うん」
食材を買って、美羽を家に連れてきた。
独身だし、リビングと寝室しかないけど、同じアパートに夫婦も住んでるくらいだから2人でも暮らせない事はないと思う。
「寝室にクローゼットがあるから、使っていいよ。片付けたら買ってきた惣菜で昼ごはんにしようか」
「はい!すぐに片付けます」
「ゆっくりでいいよ」
どうゆうつもりなのか?
シャツのボタンを外して谷間が見えるキャミソールを露出させていた。
「暑い?」
「えっ?」
多分、俺が天然な事をいってるんだろう。
実際に会う前は本当だったら、下心を持って接しようと思っていたが、境遇を聞くとそんな事は思えなかった。
「昨日炊いた米だけど、惣菜も並べたし食べようか」
ご飯を食べている時も目元がウルウルしてる気がして、なんとも言えない気持ちになった。
「ご馳走様でした!食器洗いますね、あと夜ご飯は美羽が……あっ、私が作ります。」
洗い物をするのに袖が邪魔なのか、シャツを脱いで白いキャミソール姿になった。
水色のブラジャーの肩紐が見えて、キャミソールからも透けている。
細身だからか、Eカップのおっぱいが大きく見える。
「食べてすぐだし、少し休んでからにしたら?」
「飼ってもらうのにそんな事出来ないですよ」
「飼うって…」
「えっ、飼う前に捨てられたら困ります」
「捨てないし!養うんだよ。慌てずでいいから」
涙脆いのか、目元がウルウルしてる。
「ちょっと待って!」
俺が腕を掴むと
「はい。」
何か覚悟を決めたような顔をして目を閉じて唇を向けてきた。
美羽ちゃんの腕を上げて脇の下を見た
「何この痣?」
「えっ、これは…あの」
みなまで言うつもりは無い。
肩に出来てるニキビも栄養からだろうし。
ろくに食事も与えられず、DVまで…
「はぁ」
その元彼に呆れてため息をついてしまった
「ごめんなさい!ごめんなさい!!すぐに消えますから!!」
「違うよ!気にしないでいいんだよ。家で少し待っててもらっていい?」
「はい」
すぐに近くのドラッグストアに行って、ニキビの薬と湿布を買ってきた。
「おかえりなさいませ」
帰るとリビングに正座をして座ってる美羽ちゃん
一糸まとわぬ姿でEカップのおっぱいは小さめの乳輪に勃起した乳首。
脇の下と腰に痣があり、股に毛はなく足にも痣があった。
「なんで裸??って、まぁちょうどいいか」
「出来るなら避妊はして欲しいです」
「いや、その前にニキビの薬と湿布を買ってきたから。」
実際、40歳でも美少女の裸を見たらギンギンに勃起しますよ!
湿布を貼ったり、背中のニキビに薬を塗って肌を触れるとズボンもテントを張りますよ!
だけど……
「風邪ひくから服を着ようか」
「えっ、でも…」
「ほらっ!」
「な…舐めます!」
「いいから!」
言葉ではいうけど、ベルトを外されても抵抗できなかった。
「はふっ…んっ!ジュポッ…あん♡ペロッ♡」
「美羽ちゃん?大丈夫だから」
「あんっ♡ジュポッジュポッ…美味しい♡」
美羽ちゃんの覚悟を無下には出来ないと自分に言い聞かせて、元彼に仕込まれたフェラテクを堪能していた。
「でるっ!!」
「んっ!!!」
申し訳ないと思いつつも、美羽ちゃんの口の中にだしきってしまった。
「ゴクッ♡」
飲み込んだ後に絞り出すようにお掃除フェラ
そのあと、いくら言っても服を着ようとしない。
エッチというよりも、飼われたい。捨てられたくないって気持ちなんだと思う。
「飼うなら、服は着せたいよね」
「はい!なら、着ます!」
「夜ご飯作る時に油が跳ねたら危ないからね」
「わかりました!」
お風呂でも身体は全部洗ってくれるし、寝る時も抱き枕のように抱かせてくれる。
美羽ちゃんの身体を洗ったが、めちゃくちゃ柔らかかった
「エッチしますか?」
「ううん。抱かせてくれてるだけで十分!」
「大きくなってるから舐めてもいいですか?」
「気にしなくていいから」
「大きいとお腹に当たって気になっちゃって」
「それはごめん」
俺に綺麗なマンコを見せながら口でしてくれた。
「ルールを決めよう。美羽に無理はさせたくないから」
「ルールですか?」
「うん。痣が治るまでは寝る前だけ口でお願いしてもいいかな?」
「はい!」
俺が折れる形になった。
お風呂上がりは美羽ちゃんは裸なんだから仕方ない
3日目には美羽ちゃんは俺の気持ちを察してくれるようになった。
無理はせず。
そして美羽を飼い始めて1週間。
美羽の硬さは無くなってきた
同じく痣も消えてきた。
「ただいま」
「おかえりなさい!チュッ♡」
「いつもお仕事お疲れ様です!お留守番してる時の写メはどうでした?」
「いや、仕事中に裸の写メを送られたらビビるから!」
「えへっ♡」
従順なメスから小悪魔的な女の子になりつつある。
もう1つの変化と言えば
寝る時のシックスナイン
綺麗なまんこは愛液が流れるようになり
「舐めてください♡」
美羽も溜まってるのかな?
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