続:友人奥さんと。お詫びの内容は最高だった。そしてついに一線を超えて忘れられない夜に。(1/3ページ目)
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続:友人奥さんと。お詫びの内容は最高だった。そしてついに一線を超えて忘れられない夜に。(1/3ページ目)
投稿:2026-05-13 00:26:45
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名無し◆Jgl1hQU
最初の話
【高評価】
友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から
昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを…
前回の話
【高評価】
続:友人夫婦との温泉旅行(とうとう一線を超え…)普段と違う一面の発見
旅行2日目のこと。【翌朝】朝食時、Aとさきちゃんと合流。さきちゃんはいつも通りの様子だけど、浴衣の襟元から覗く白い肌を見ると、昨夜のあの光景がフラッシュバックしてしまっていた。バイキングで料理を選んでるときに、袖をぐいぐいっとされ、え、なに?と思って振り向くといつの間にか…
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長文になってしまいますが
さきちゃんの話についてです。
前回の続きからです。
あれからたしか一年ちょっとは経って、
Aとは会う機会はあったけどタイミング悪く4人が集まることがなかった。
みんな仕事しているし、なかなか時間があわなかった。
お詫びのこと、旅行の後しばらくは気にしてたけど
頭の片隅に残ってる程度になっていた。
たまに思い出しては、あぁー…みたいな。
そんな中ある日グループラインに通知が。
さきちゃん発信、宅飲みしようとのこと。せっかくだからご飯も。
個人ラインも鳴り、さきちゃんから。
今まで個人のやり取りはしたことなくて、
初個人の連絡で緊張した。
さ→
「お詫びの件はご飯でいいかな」
お→
「えっ?覚えてたの?」
「てかいいのに」
さ→
「当たり前じゃん」
「でもさすがに1人だけを誘うのはできないし」
「一対一では無理でしょ?だから、ね」
お→
「あれ?お風呂じゃなかったっけ?笑」
「うそうそごめん!」
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僕のセックスライフ 第8章
同期入社の女性と
職場のめちゃくちゃ綺麗な先輩の弱みを作って脅迫
さ→
「それはタイミングないから無理だよ」
「しかも次は、だめだよ」
「でも何かしたくてさ!宅飲みにしたのは、一品だけでも作ろうかなって思って。」
お→
「そうだね」
「それはうれしい」
さ→
「本当はご要望にお応えしたいけどできないから」
「たくさん作るよってしたら怪しいでしょ?」
お→
「ありがとう」
さ→
「せめてもの気持ち!」
お→
「楽しみにしてる」
ちょっと省略されてるけど、こんな感じのやり取り。
久々だし、気にしててくれたのは正直うれしかった…
で、その宅飲みの日は、
金曜の夜でみんな仕事終わってからってことで、
A・さきちゃん宅に集まることに。
おれもまみも予定通り終わり一緒にA・さきちゃん宅に。
Aはトラブってて少し遅れるとのこと。
じゃぁ先にはじめてよーってことで。
さきちゃん:
「全部お惣菜っていうのもあれだから、ちょっと作ったんだー!」
おれはどきっとしてた。
まみ:
「えっ!すごーいー!」
実は、当日、さきちゃんより連絡あって
さ→
「今日午後休みとって、準備しておくね」
「遅れるなよ笑」
って言うのが、来てて期待しかなかった。
それを知ってたし、忙しい中準備してくれたから、感謝の気持ちでいっぱいだった。
おれ:
「さきちゃん、すごい、ありがとう」
もう美味しいし、楽しいし、でお酒も進む。
まみはけっこうお酒強いはずだけど、
久々だったからか、家っていう安心感からか、酔っ払ってて途中からテーブルにぐだってた。
Aはというと、まだ帰ってこない。
どうやら、終電にも間に合わないので、タクシーで帰るらしい。
12時を過ぎた頃、
眠くなってきて、まみを起こそうとしても起きず、布団用意してくれてる別室になんとか運ぶ。
うちらも割と酔ってて、そろそろ片付けして終わりの方向に。
さきちゃん:
「先にお風呂入ってきちゃう!ゆっくりしててー!」
おれ:
「わかったーそしたら洗い物とか、片付けやっておくよ」
さきちゃん:
「えっそうなの?!悪いね、ありがと!」
肩をポンポンとしてくる。
(ソフトタッチやめてくれ)と思ってた。
さきちゃん:
「そんなこと言って、覗かないでよ?笑」
とニヤニヤして言ってくる。
おれ:
「しないって、真面目に片付けておくよ」
さきちゃん:
「ふーん?」
ニヤつきながら意味深な感じ。
さきちゃん:
「あんなに見てきたくせにねぇ笑」
おれ:
「えっじゃぁ…いい?」
さきちゃん:
「だめーっ!」
って
「ははっ」
って笑いながら風呂場の方に歩いていった。
おれはこれは行っていいのか悩んでたけど、
片付けを選んだ。
さきちゃんが戻ってきた音がして、
さきちゃん:
「あっ!ありがとねー!」
って声が。
ゴミとかの処理をして洗い物に取り掛かっていた。
おれ:
「いいえ!早く寝ようよ!」
って振り向くと、
ショートパンツのルームウェア、キャミ?姿のさきちゃんが。
びっくりしたが、一瞬のうちに上から下まで全身を見た気がする。
お風呂上がりの素の姿。髪をタオルでポンポンして、火照った顔は色っぽかった。
さきちゃん:
「覗きにこなかったねぇ笑。良い子だ!笑」
おれ:
「え?気づかなかった?見てたよ笑」
さきちゃん:
「え…うそでしょ…」
すごいびっくりした顔をしていた。
さきちゃん:
「えっやば!どこから?いつ?」
動揺していた。
さきちゃんは両腕で胸を隠すような仕草を取る。
おれ:
「うそに決まってんじゃん笑」
とからかい返す。
さきちゃん:
「はぁぁ?びっくりしたぁー!ってか本当に覗いてきそうだからリアルすぎ笑」
おれ:
「いやいや、覗かないって笑」
さきちゃんは
「いやぁほんとかなぁ?」
と笑いつつ、こっちを見ながら歩いてリビングの方にきた。
おれはその姿を見ていると
さきちゃん:
「んっ?…あっごめんうちこっち(リビング)で乾かすんだよ笑」
そう言いながら、リビングにある鏡に向かう。
濡れた髪、火照った顔、肩にかけてるタオル、相変わらずのスタイル、太ももは細いのにやわらかいのが見てわかる。
おれは冷静を装うのに必死。
鏡の前にあぐらをかいて乾かしている、
髪を乾かしているだけなのにエッチかった。
おれからの目線はさきちゃんの横の姿なので、腕ををあげてるときは脇が見える。
心臓がばっくんばっくんしていた。
横目でちらちらみながら鳴り響く
ドライヤーの音。
なんか機嫌良さそう、てかかわいい。
「カチっ」
その音と共に、ドライヤーの音がとまる。
さきちゃん:
「ふぁー眠い…」
こっちに歩いてきて、キッチンに立ってるおれの隣にくる。
すぐ隣、とても近くて、体が触れる。
さきちゃん:
「片付けありがとー…やっさしぃねー!」
ってニコニコしながら体を
「とんっ」
と当ててくる。
おれ:
「普通だよ、むしろこちらこそありがと」
さきちゃんは、ニヤケながら、
「あれ?なんか照れてるのかなー?」
と肩をおれの腕に
「グイグイっ」
ってしてくる。
お風呂上がりの香り。さきちゃん可愛い声が突き刺さり、顔も近い。
ほんとこれはやばい状態。
無言で下を向いて洗い物をつづけると、
さきちゃん:
「ね、ぇ?」
と、耳元で囁いてきた
おれ:
「ちょっ」
さきちゃん:
「んー?どーしたのかなー?」
と、おれの腰に手を回しながらニヤニヤしながら顔から見てくる。
さきちゃん:
「なんかさっきからチラチラみてなかったぁ?」
上目遣いでニヤッとして言ってくる。
おれ:
「見てないって。洗い物してるから」
さきちゃん:
「ふーん?…じゃぁ見てよ?ほら!可愛くない?これ?」
とショートパンツを見せてくる。可愛いのはわかるけど、ショートパンツから伸びるスラッとした脚が綺麗すぎて困る。
さきちゃん:
「ここらへんとかさぁ」
「どうどう?」
とかいいながらショートパンツの裾を捲る。
ペラペラ捲るので、より脚が見えてパンツが見えそうで心拍数が上がる。
肉付きは良いのに細くて、火照った脚がとてつもなくいやらしく、目が離せない。
さきちゃん:
「あれ…?ん?なんかいやらしい目で見てない?笑」
ニヤニヤ。
おれ:
「いやそんなことないって。」
絶対狙ってたと思った。
さきちゃん:
「ほんとかなぁ?パンツ見ようとしてなかった?笑」
おれ:
「いやいやそれ可愛いね」
と、
なんとか冷静を装って顔をそむける。
さきちゃんの吐息の感触が耳に残り、手の感触。体の感触。柔らかさを感じて落ちる寸前。
なんとか話を変えようとした。
おれ:
「てかほんとおいしかったよ!」
さきちゃん:
「ありがとー!準備したかいあったよ」
ニコニコしてる。
おれ:
「あれ好きなんだよね」
さきちゃん
「…知ってる…だからだよ」
さきちゃんは少し下を向きながら声のトーンが下がり甘い声になっていた。
おれは、え?なんで?(おれは訳わからずなんか言ったっけ?A?まみ?から?)
さきちゃん:
「昔そんなこと言っててさ、覚えてないと思ったけど」
おれ:
「え、まじで?!いつ?!」
さきちゃん:
「んー二十歳はすぎてたけどぉ…
みんなでご飯食べてるときに言ってたよ」
おれ:
「そんな前のことなのに?!えっすごいね」
さきちゃん:
「…だから、よかった美味しいって言ってくれて。」
「お詫びなのに、美味しくなかったら最悪だもんね、ははっ…」
無言で水の音が響く、やばっまた変な方向になっちゃったと思いつつ、
さきちゃんは照れてるのか
「ちょっとまって」
といい、部屋を出ていった
すぐに戻ってきて、パーカを着ていた。
おれ:
「あっ寒くなったの?」
さきちゃん:
「…ちょっとね!笑」
恥ずかしそうな笑顔。
ちょうど洗い物も終わっていて、
さきちゃんは冷蔵庫から残りのチューハイを取り出して、
グビグビ飲み出した。
おれ:
「えっ、今から?!ちょっとどうしたの?大丈夫?」
さきちゃん:
「…ふぅ……よしっ」
おれ:
「ん?」
さきちゃんと向かい合う形になっている
さきちゃんは、下を見て恥ずかしそうな緊張した顔をしていた。
さきちゃん:
「あのさ……お詫び…のことなんだけど」
と言って、
パーカーのチャックをゆっくりと、下げた。
パーカーがチャックから解放されるとふわっと広がり肌の露出が高まり白いキレイな肌が見える。
さっきまで来ていたキャミのようなものはなく、下着もなかった。
おれはなにも言えずに立ち尽くし、
ただ火照って赤くなった可愛い顔からおへそのあたりまでを見ていた。
さらに、さきちゃんは
ショートパンツの紐を緩めて、ちょっと下に力を加えると、
それは
「ストン」
っと落ちた。
そこには整えられた毛がパーカーの影にうっすらと見える
さきちゃん:
「えぇと、お風呂…入る機会…ってないから…さ…」
「これで、どう?」
と恥ずかしそうに上目使いで見てきた。
おれ:
「まってまって、嬉しいけど、そんないいよ、冗談だから、無理しないで」
「さきちゃん可愛いから、我慢できなくなるから、服着て?」
心臓の鼓動がすごくて、どうしよう、どっち?って目まぐるしく考え、なんとか理性を保った回答をしたはずだった。
さきちゃん:
「ちがうよ!無理してないよ。」
その言葉のあとに、ゴソゴソっとパーカーを脱ぎ捨てた。
現れたのは、一糸纏わぬ姿の、恥ずかしそうにもじもじして、顔は赤面して、可愛いおっぱいとくびれたウエスト、腰回りもきゅっとしていて、太ももから足先までもスラッとしている、さきちゃん。
さきちゃん:
「あの日の続きがお詫びってことで……いやだったかな?」
いつものさきちゃんが消えて、おっとりとして甘くささやく乙女。
ギャップが、本当にやばくて、本当に可愛い!
てか体キレイ過ぎ!
もう、止められなくて、おれは、
「いやなわけないじゃん!」
さきちゃんは、
「ははっ…そっか…よかったっ」
と笑顔が戻りホッとしたような感じだった。
さきちゃん:
「じゃぁさ、ほらほら?」
と恥ずかしがってるような笑顔でこっちの服に手をかけてくる。
「わたしだけ裸ってさぁなに?って感じでしょ?」
「見たいのはわかるけどさぁ」
と恥じらう笑顔が可愛い。
おれ:
「ちょっと待って!」
さきちゃん:
「え、?!、なに?」
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