『姉寝取られ⑥』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉は武夫の性処理ペット〜(1/2ページ目)
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体験談
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『姉寝取られ⑥』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉は武夫の性処理ペット〜(1/2ページ目)
投稿:2026-05-02 01:33:56
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弟◆YolCdpA
最初の話
【評価高め】
『姉寝取られ①』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた
ひとつの区切りがついたので投稿しようと思う。長文で申し訳ないが、時間に余裕があれば読んで欲しい。当時俺は中学3年で3歳年上の姉がいる。名前は優希、高校3年で吹奏楽部。黒髪セミロングの色白素肌でスラリとした体型、胸は小ぶりだが形のよいお椀型でくびれたウエストからプリンと弾力のありそうなプリ…
前回の話
【評価高め】
『姉寝取られ⑤』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉の異変と武夫の玩具〜
武夫が家に来てから数日後の土曜日の朝、「武夫君の家に行ってくるね!武夫君風邪でお母さんも仕事で居ないんだって!」#ピンクリビングでくつろいでいる俺に姉は突然そう告げた。「武夫が風邪?なんで姉ちゃんが家に行くの?ってか何で姉ちゃんが知ってるの?」#グリーン俺は何が何やら分からずに姉に聞いた。「…
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本編に入る前に、姉の使用済み下着の画像を載せます。
本編2でリビングで味噌汁を温める姉を盗撮した際に姉が履いていた、ピンク色花柄のパンティとブラジャーです。
撮影時は夏場で、姉のマンコを直接包み込んでいたクロッチは、姉のおしっこや汗を沢山染み込ませ、クロッチの中心は姉のオリモノが白くべっとり付いています。
本編には載せてませんが、武夫もこのピンク色の姉の使用済み下着でオナニーしています。
皆さんも武夫の気持ちになって、姉の使用済み下着で気持ちよくなって頂ければ嬉しいです。
過去作も含めた評価やコメント次第でクロッチのモザイク無しの画像もいつか添付しようかなと思います。
本編の感想、姉や武夫の質問、下着についていつでもコメントお待ちしてます。
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
カーテン越しの武夫の部屋、全裸で四つん這いになり首輪とリードを付けられた姉。全裸で姉の下着を被り、姉の首に繋がるリードを持って立つ武夫。
俺はあまりの衝撃に言葉を失う。
「優希姉ちゃん♡ほらこっちだよ!」
武夫がリードを引きながらゆっくり室内を歩く。
姉は顔を真っ赤にしながら、四つん這いで武夫について行く、まるで犬の散歩だった。
「(姉ちゃん…何で..どーして!!)」
これは夢だ、悪い夢を見てるんだ。自分に言い聞かせながらも目が離せない。
汚い部屋、床にはシコティに飲みかけのペットボトルやカップ麺、AVにアダルトグッズが散乱し、壁には姉の顔が貼り付けてあるヌードポスター達が飾られている。
そんな所に全裸の姉。白く綺麗な身体、四つん這いのために、小ぶりな姉の胸は綺麗なお椀型のままで下に垂れ、大きな乳輪はその存在感を増していた。綺麗なプリケツをグッと突き出し、その形と全貌が露わになる。
姉が四つん這いで進むたびに、フリフリとお尻を振って武夫と俺を誘惑している。
暗いながらも姉の綺麗な肛門と陰部が薄ら見える。
2年ぶりに見る姉の全裸(番外編より)、高1だったあの頃より、姉の体はより女の身体に成長していた。
怒りと憎しみ、後悔と苦しみに襲われながら、俺は股間を熱くした。
武夫は足を止めて姉の方に振り返り、大きくそそり立つペニスを姉のほっぺにグリグリと押し付ける
「優希姉ちゃん、しゃぶしゃぶして!」
窓越しだが、はっきりと武夫は姉に告げた。
「た、武夫君。もーやめよ。ね?いい子だから。」
姉は武夫のカウパーで頬を塗らせながら、武夫に優しく諭す。
「ダメだよ!首輪を付けてる時は僕だけの性処理ペットだよ!」
「やっ、やめて。ね?武夫くん。」
姉の言葉を無視して、武夫は汚く濡れた亀頭を姉の唇に当てながら言う
「もう!いいの?優希姉ちゃん!!僕との約束忘ちゃったの?」
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母より年上の女と、その後
「(約束?!何のことだ!!姉ちゃんはこいつと何の約束をしたんだ)」
ペニスをパンパンにして、俺は頭の中で叫ぶ。
武夫に言われ、しばらく四つん這いのままで下を向いて沈黙する姉。すると…。
「チュ!んんっ!ハンッ!んんっ」
姉は武夫の亀頭にキスをして、綺麗な口で大きな亀頭を咥えた。
口を広げ、亀頭全部を頬張る。口を離したと思えば、今度はアイスキャンディーでも舐めるように、裏筋を舌で念入りに舐め出した。
武夫は姉の頭を撫でながら、目を虚にして腰を突き出している。
「いいよぉ〜優希姉ちゃん。さすが僕の性処理ペットだね♡」
ガチガチに固くなった武夫のペニス、ズル剥けの亀頭、白い肌とは比べ物にならないほど浅黒く、グロく血管の浮き出た巨大なペニスは左曲がりでそそり立ち、姉の唾液でテカテカと輝いている。
「クチュクチュ、チュチュル」
姉の吐息と武夫の鼻息、クチュっという姉の唾液の音だけが、静かな部屋に響く。
俺は無意識にズボンのチャックを開け、自分のペニスを扱いていた。
他人の窓によじ登り、白昼堂々室内を覗きながら屋外でのオナニー。
俺も俺で、正気の沙汰では無かった。しかし、そんな事はどうでもいい。
「優希姉ちゃん!舌出して」
武夫に言われ、今度は抵抗する事なく、姉は口を武夫のペニスから離す、武夫に上目遣いで口を開き、ベーっと舌を出す。
「はい♡ご褒美だよ」
武夫も下を向いて汚い舌を出す、武夫の口から出された唾液がベトーっと姉の舌に垂れ始める。
姉は舌で武夫の唾液を受け止めながら、目を瞑ってじっと耐えているようだった。
武夫の口から姉の口へ、汚い唾液の橋がかかる。
武夫はグチュっと最後の唾液の塊りを出し終えると、満面の笑顔で姉に囁く。
「はい♡ごっくんして♡」
ゴクッ!姉は目を瞑ったまま、武夫の唾液一気に飲み込む。
クラスの嫌われ者、バカで臭くて汚いブサイクオタク。武夫が水を飲んだ蛇口をクラスの女子は気持ち悪がって使わない。
そんな男の唾液を、学校のマドンナで街の人気者、美人で優しく自慢の姉が何の抵抗もなく飲み込み身体に含んでいる。
「(姉ちゃん!なんでこんな奴の唾液を…抵抗してよ!嫌がってよ!)」
そう思いながら、右手のピストンがやめられない。武夫ほどではないが、俺の亀頭もべっとりカウパーを吐き出し、足場を濡らしていた。
「もう我慢できない!優希姉ちゃん!」
武夫はリードをグッと引っ張り、つられた姉は乱雑にベットに倒れ込む。
武夫は俺に背を向けて座り、仰向けの姉の両足をガバッと開く。
ガリガリで背中まで薄ら毛の生えた汚い背中でよく見えないが、姉は今武夫に無理矢理開脚させられ、陰部を武夫に晒されているのだろう。
武夫の後頭部がゆっくり下り、姉の陰部に近づいて行くのがわかる。
ジュル!ジュルル!!
卑猥な音を立てながら、武夫は今、姉のマンコをしゃぶっている。
俺の角度からは姉の両足しか見えないが、マンコを激しく武夫にしゃぶられる度に、グッと姉の足が内側に跳ねる。
イっているというより、条件反射的な感じだが、それでも武夫はお構いなしに、貧弱な両手に力を込めて、姉の両足をガバッと開いている。
「(姉ちゃんがクンニされてる…俺だって使用済み下着の味しか知らないのに…)」
右手でペニスに刺激を与えながら、俺は届かぬ思いを窓越しの武夫にぶつける。
最初、武夫が知ったのは姉の洗濯済みの下着だった、それでもコイツは全力で喜び、必死に姉の女の部分を堪能していた。
その次は使用済み下着、姉が絶対に誰にも見られたくないであろう夏場の残尿、オリモノ、汚れたクロッチ。
武夫は一心不乱に匂いを嗅ぎ、味わい、下着を汚した。
俺の出来心、【姉寝取られ】ごっこで武夫にチャンスを与えてしまった。姉を感じるチャンス、姉に近づくチャンス。
そしてこのブサ男はついに、俺の姉を味わっている。俺に肛門までびっしりと毛の生えた汚いケツを向け、姉の両足を開いて顔をマンコに押し付ける様は、さながら姉を捕食しているバケモノだ。
遠いからか、それとも本当に姉は何も言っていないのか、武夫の激しい息遣いとしゃぶる音のみが聞こえる。
しばらくすると、武夫は姉のお尻をグッと持ち上げる。
「キャッ!」
姉のビックリする声を無視して、姉の両足は大きく開かれ、枕元まで上げられる。いわゆるマングリ返しの格好だ。
武夫が膝立ちになる。後ろ姿で分からないが、何かをまさぐっているようだ。
「優希姉ちゃん、ここすっごくエッチな臭い!スンスン!ハァ〜、くっさぁ〜♡」
何が起こっているのか分からない俺は、不安と絶望に包まれながら、ペニスを扱くことしか出来ない。
「いっただきまぁ〜す!」
そう言って武夫が頭を下げる、その瞬間。
「ダメー!!やめて!!そんなとこ汚いから!!」
姉が叫ぶ。
俺はやっと理解した。武夫は今、姉のアナルを舐めているのだ。
姉の制止などお構いなしに、武夫は頭を上下に動かす。
姉の言う通り、肛門など汚いに決まっている。人間がうんこを排泄するための穴。
しかし武夫がいま嬲っている肛門は、美人な姉の、現役JKの肛門だ。
俺は息を荒げシコリながら、姉のエロトークで以前武夫が熱弁していた話を思い出す。
「優希さんみたいな超絶美少女にも、うんちを出すためだけの穴があるって興奮しない?普段気さくに笑顔で話してくれる優希さんが、誰も見てないトイレでは踏ん張ってお尻の穴を広げて、お腹に溜め込んだ臭いオナラやうんちをブリブリしてるんだよ!?」
「優希さんでもアナルはやっぱ臭いのかな?あんなにいい匂いのする人が、肛門だけはうんち臭させてるんだよ!優希さんのアナル舐めてみたいなぁ〜」
武夫が俺に語っていたあの時、俺は
「(コイツ気持ち悪いな)」
と思いながらも、知らないところで武夫に尻の穴まで妄想されている姉を思って興奮し、ペニスを硬くしていた。
あの時語った姉のエロコラにまみれた部屋で、武夫は夢を叶えた。
俺が武夫に近づかなければ、一生誰にも知られる事の無かったであろう姉のアナルの匂いや味を、コイツは今堪能している。
いったいどれくらいの時間が経ったのだろう、数十分か、はたまたほんの数分なのか分からないが、満足したのか武夫は姉の両足を戻す。
「(もう..やめてくれ…。これ以上俺の姉ちゃんを穢さないでくれ…。)」
俺の願いを否定するように、俺のペニスはその硬さを増していく。
「もう我慢できない!!優希姉ちゃん!!セックス!セックスしよ!!」
武夫ははしゃぎながら、再び姉の両足を左右に開き、自分の方へグッと引き寄せる。
「(やっぱりヤるんだ….。姉ちゃん…俺に隠れて武夫に抱かれてたんだ…。)」
俺は目の前の光景に夢中だった。先ほどの怒りや絶望や悲しみは、美人な実姉が武夫に寝取られる様を見られる期待に変わっていた。
「まって!武夫君!!ゴム!!!コンドーム付けて!!!」
「いいじゃん!外に出すからさ♡」
「ダメよ!武夫君!!それだけはダメ!!約束したでしょ!!」
先ほどとは打って変わって必死に、そして真剣に声を荒げる姉。
「ちぇ、わかったよ。優希姉ちゃんとの約束だもんね。」
武夫は少しふて腐れながら、ベッドに転がっているコンドームを拾い上げ、自身のデカチンに装着しているようだった。
「(やめろ!!!やめてくれ!!!それだけは、それだけはやめてくれ!)」
姉が犯されるのを前にして、際ほどまでの期待は一気に失せ、こんな奴に姉を取られたくないと言う思いが込み上げてきた。
しかし、ゴムの装着を終えた武夫は、両手をベッドに付けて、目の前で股を開かされている姉に言った。
「ねーねー優希姉ちゃん!アレ言って!!教えたやつ言って!!」
「……」
沈黙する姉。
「(やめて….頼む..)」
「早くー!言ってくれないとコンドーム外しちゃうよ?」
「(姉ちゃん…逃げて!!!!)」
「〜〜〜〜。」
窓越しで聞きといないが、姉が何かを武夫に伝えた。その瞬間。
「んんっ!!!」
スイッチが入ったように、武夫は姉に覆い被さる。
「アァッ!!」
姉が声を上げる中、武夫は無視して腰をヘコヘコと、姉に向かって打ちつける。
「姉ちゃん!!」
窓越しから見えるのは、薄暗い部屋で、大きく左右に開かれた姉の綺麗な白い足。その綺麗な足のつけ根目掛けて、一定のリズムで前後に動く、ケツ毛の生えた汚い尻と毛の生えた汚いアナル。
大きくしわくちゃで、まばらに毛の生えた2つの金玉が姉の股にベチンベチンと当たっている。
「っあ!うぅ!」
その光景を目にした時、俺は外壁に射精していた。
「(俺の姉ちゃんが…あんな奴に…)」
様々な感情が溢れ、白くドロドロの液体となって、俺のペニスから流れ出る。
射精しても、いや射精の最中でも、俺は右手を止められない。
今まさに目の前で、姉が女として、男の武夫を受け入れさせられている。
パンッ!パンッ!パンッ!
身体と身体がぶつかる音。
「ハァ。ハァ。ハァ。」
武夫の汚い吐息。
「ンッ!ンッ!ンッ!」
姉の甘い声。
武夫の腰使いは、まさしく童貞のそれで、不器用でぎこちなく、それでいて乱暴なものだった。
俺はその光景を見ながら、まだ少し精子の垂れる自身のペニスを扱き続ける。
「ンッ!!!」
姉に挿入してすぐの事、突然武夫の動きが止まる。
腰を前にグッと突き出し、膝を付いた足の指先はピンと伸びている。
……….。
しばらくの沈黙。
「(コイツ、射精してやがる!姉ちゃんの中で!!!)」
コンドームを付けてはいるが、俺には関係ない。
1ミリ以下の薄いゴムを隔てて、武夫の穢れた精子の群れが、姉の子宮を目指して放たれているのだ。
「(コイツ….コイツ!!!)」
怒りかそれとも羨ましさか、俺は武夫に自分でも理解出来ない感情をぶつける。
そんな光景を見てオナニーしているも忘れて。
しかしやっと終わった。死ぬほど嫌だが、これで姉はこの醜いバケモノから解放される。そう思った矢先。
パンッ….パンッ..パンッ.パンッ!パンッ!
武夫はそのまま、再び腰を動かす。
ゴムも変えずに、抜かずの2回戦。
チュッ!チュッ!
武夫は上半身をより沈め、姉の身体を貪る。キスなのか、おっぱいを吸っているのか、それとも別の何かなのか。
よく見えないが、何かを吸い、そして舐める音。
「優希姉ちゃんのキツキツJKマンコ♡あったかくてヌルヌルでサイコーだよ!」
一度の射精で少し余裕が出来た武夫は、卑猥な言葉を姉にかけながら、姉の身体を堪能していた。
武夫が腰をぶつける度に、姉の両足が上下に跳ねる。
よく見ると、武夫の大きな金玉から、白い液体がドロッと流れている。
コンドームの中の精子が逆流して漏れていたのだ。
無理もない、姉の下着を使わせた時、武夫の射精は尋常では無かった。
一度の射精で姉の下着はおろか、風呂場の鏡や洗面器まで精子で汚されてた。
そんな男の大量射精を受け止めて、続け様に激しいピストン。逆流して当然だ。
それでも武夫は止まらない。身体をしゃぶり、卑猥な言葉を姉にぶつける。
「優希姉ちゃん♡僕だけの変態性処理ペットの優希姉ちゃん♡優希ちゃんの子宮口当たってるよ!僕のチンポと優希姉ちゃんの赤ちゃん部屋がキスしてるよ♡」
ありとあらゆる淫語をぶつけながら、逆流した精子が金玉と姉の股で何度もピストンされ、白く泡立っていた。
「ンッ!ンッ!ンッ!」
微かに聞こえる姉の甘い声。その声を聞くたびに、俺は右手の動きを早める。
「(姉ちゃん!今どんな表情してるの?武夫に犯されて感じてるの?姉ちゃん!姉ちゃん!!」
幾度となく妄想した。
姉がブサ男に犯される姿。
俺は毎日その光景を妄想してオナニーしていた。
しかしいざ実際に目にすると、妄想の時には感じなかった激しい怒りと絶望。そして妄想の時と比べ物にならないほどの興奮。
そんなに時間は経っていないだろうが、俺も武夫も限界だった。
「優希姉ちゃん!もう、イクよ!」
武夫は姉の両足を持ち上げ、腰をグッと姉に押し付けて覆い被さる。
「姉ちゃん!姉ちゃん!イクッ!」
俺は膝をつきながら、こしをグッと外壁に近づける。
「イクッ!イクイクイクッ!!優希姉ちゃん!」
「姉ちゃん!!姉ちゃん!イクッ!!」
ドピュ!!ドピュ!!!
俺と武夫は射精した。
武夫は全身で姉に覆い被さり、両足、そして足の指先までピンッと伸ばして射精している。
姉は両足を大きく開脚し、武夫に押し潰されながら、綺麗な足を伸ばして受け止めさせられる。
何とも卑猥な光景。
俺が射精を終えてもなお、武夫はビクンッ!ピクンッ!と腰を痙攣させている。
腰元の布団のシーツは、逆流した大量の精子でベトベトになっていた。
俺も外壁を白く汚し、荒い息遣いで目の前の光景を眺めていた。
あまりの快感で、意識がはっきりしない。
しばらくボーッとしていると、ハッと我に帰る。
「(何で!何で姉ちゃんが!!武夫なんかに抱かれてるんだ!!!)」
2度の射精終えて、冷静になった俺に、先ほどの快感のお返しとばかりに、怒りと絶望が襲いかかる。
そして視線を落とすと、外壁からは精子がダラリと垂れ、足元はカウパーか精子か分からない液体で濡れている。
膝まで下ろしたズボンにも、俺の精神がかかっている。
そこで俺は、他人の敷地、それも2階の屋外でオナニーをしていた事に気付かされる。
慌ててズボンを履き、逃げるようにその場を去った。
最後に窓越し目をやると、うつ伏せの姉に武夫が抱きついている光景だった。
俺は頭がグチャグチャになり、フラフラと自宅へ走った。
冷静だと自分に言い聞かすように、リビングのソファーに座り、テレビをつける。
しかし、何も頭に入らない。
ただ先ほどの光景が、何度もリピートされる。
裸で四つん這いなり散歩させられる姉。
武夫のペニスにキスをして、舐めしゃぶる姉。
武夫の唾液を口で受け止め、飲み込む姉。
武夫に押さえつけられ、セックスしている姉。
しかし、思い出すほどに、俺の下半身が熱くなる。さっき着替えたズボンは、勃起した俺のペニスでテントを貼っている。
何が何だか分からないまま、俺は1人で座ってテレビを見るフリしか出来なかった。
俺の帰宅から2時間くらい経った後。
ガチャ。
玄関のドアが開く。
「ただいま〜!」
姉が帰宅する。
いつもの笑顔。いつもの姉。
「俺君!ただいま!今夕ご飯作るから待っててねぇ〜」
「お、お帰り姉ちゃん!遊びは楽しかった?」
必死に冷静を装いながら姉に聞く。
「楽しかったよ!映画も面白かったし!クミちゃん俺君に会いたがってたよ?」
先ほどの事が嘘のようなほど、いつもの調子で、姉は俺に嘘をつく。
キッチンに立つ姉。プリケツや胸、足や顔を視姦して、俺は心の中で思う。
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