美咲の手が俺のチンポを離さない雨の朝
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美咲の手が俺のチンポを離さない雨の朝
投稿:2026-04-30 01:54:04
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名無し◆JgKXOIg
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雨が激しく窓ガラスを叩いている。2026年4月末の名古屋は、まだ肌寒い朝だった。
セミダブルを二つ並べた
「くっつきベッド」
の中央で、美咲は俺の腕枕に頭を預け、背中をすっぽりと俺の胸に預けたまま眠っている。ふわふわのロングヘアから甘いシャンプーの匂いが漂い、柔らかいFカップの胸が腕に優しく押しつけられている。
俺の朝立ちした肉棒は、自然と美咲のむっちりした尻の谷間に挟まっていた。熱く硬くなった竿が、彼女の柔肉に沈み込む感触に、思わず腰が小さく動いてしまう。
(美咲……朝からこんなに可愛い顔して寝てると、俺の理性が持たない……この身体、全部俺のものだ。手も、胸も、クリトリスも、子宮も……一生、俺だけのものにしたい)
「ん……ゆうま……?」
美咲が小さく身じろぎして、寝ぼけた声で俺の名を呼んだ。後ろ手に伸ばしてきた小さな手が、俺の太ももを撫でながら、ゆっくりと肉棒の根元を探り当てる。
「朝から……こんなに硬くしてる……」
甘えた吐息混じりの声。美咲の指が、俺の熱い竿を両手で包み込むように優しく握った瞬間、背筋に甘い電流が走った。
「美咲……おはよう。まだ眠いだろ?もう少し寝てていいよ」
表の声はいつもの優しいまま。でも内心では、彼女の細い指が俺の尿道口を親指の腹で優しく擦り始めた瞬間、独占欲が爆発していた。
(この手……美咲の手で扱かれるだけで、俺の全部が蕩けそうになる。この指で俺を気持ちよくして、俺も美咲を……もっと、もっと淫らに犯したい)
美咲の指が、ねっとりと俺の肉棒を扱き始める。親指の先で尿道をくにゅくにゅと刺激され、カリ首の裏を人差し指と中指で丁寧に擦られる。ぬるぬるとした先走りが溢れ、彼女の掌を濡らしていく。
「ゆうまの……熱い……脈打ってる……朝からこんなに欲しがってるの?可愛い……」
美咲が後ろを向いたまま、甘えるように身体をくねらせる。俺は彼女の胸に手を回し、素肌に直接触れた。柔らかくて重みのあるFカップを、両手でたっぷりと揉みしだく。指が乳肉に沈み込む感触がたまらない。
「美咲の胸……朝からこんなに張ってる。可愛いよ」
乳首を指の腹で優しく転がす。すでに硬く尖った乳首を、親指と人差し指で軽く摘まんで引っ張ると、美咲の身体がびくんと跳ねた。
「あっ……んんっ……ゆうまの指、優しいのに……すごく感じちゃう……」
俺の手がゆっくりと下に降りていく。お腹を撫で、太ももの内側をくすぐり、ついに美咲の秘部へと到達した。すでに熱く湿った花びらを指で優しく開くと、大量の愛液が糸を引いて指に絡みつく。
「美咲……もうこんなに濡れてる。俺のこと、夢の中で欲しがってた?」
「だって……ゆうまが後ろから抱きついてきて……おちんちんが当たってるから……あっ、んんっ!」
俺の中指が、腫れ上がったクリトリスを円を描くようにゆっくりと擦り始めた。愛液をたっぷり絡めた指の腹で、クリトリスの包皮を優しく剥き、直接敏感な珠を刺激する。美咲の腰が小刻みに震え、甘い喘ぎが雨音に混じる。
「ゆうまの指……そこ……すごく敏感なのに……円を描いて……もっと……」
美咲の声が甘く蕩けていく。俺は彼女のクリトリスを執拗に愛撫しながら、もう一本の指で膣口をなぞり、ゆっくりと中指を沈めていく。熱くぬるぬるした膣内が、指を締め付けてくる。Gスポットのある少し硬くなった部分を、指の腹で優しく掻き回す。
クチュ……クチュクチュ……と淫らな水音が、雨音に負けず響き始めた。
「美咲の中……熱くて、俺の指をぎゅうぎゅうに締めてくる。可愛いよ……もっと感じて」
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俺は美咲の耳元に唇を寄せ、甘く囁きながら指の動きを激しくしていく。クリトリスを擦る指と、膣内を掻き回す指の二点責め。美咲は後ろ手に俺の肉棒を必死に扱き続け、親指で尿道を刺激しながら喘ぐ。
「ゆうまの指……奥まで……掻き回して……あっ、あぁんっ!イッちゃう……ゆうま!」
美咲の身体がびくびくと大きく痙攣した。膣内が俺の指を強く収縮させ、熱い愛液が溢れ出してシーツを濡らす。初めての絶頂。
でも俺は指の動きを緩めず、優しくクリトリスを撫で続けながら寸止め気味に愛撫を続ける。
「まだだよ、美咲。朝はゆっくり……俺の手で、何度も感じて」
「んんっ……ゆうまの意地悪……でも……もっと……指で犯して……」
美咲の声が涙混じりで甘える。俺は二本の指を膣内に挿入し、ゆっくりと激しく掻き回しながら、クリトリスを親指で執拗に刺激し続けた。二回目の絶頂を目前に、また寸止め。
三回目の愛撫で、美咲はもう泣きそうな声でねだった。
「ゆうま……もう……入れて……ゆうまのおちんちんが欲しい……」
俺は美咲の身体を優しく仰向けに返し、正常位で覆い被さった。キスをしながら、熱く硬くなった肉棒の先端を、愛液でぐしょぐしょに濡れた膣口に押し当てる。
「美咲、だいすき……ずっと一緒にいたいよ」
甘い言葉を囁きながら、腰をゆっくりと沈めていく。
ズチュゥゥゥゥッ……!
大量の愛液が溢れ、クチュクチュという淫らな音と共に、俺の肉棒が根元まで一気に飲み込まれた。美咲の膣内は熱く、俺の竿を包み込むように収縮する。
「んぁぁぁっ……ゆうまの……奥まで……子宮に当たってる……」
俺は美咲の腰をガッチリと両手で固定し、少し強引に腰を打ちつけ始めた。甘い言葉は崩さず、でも身体は獣のように貪る。
「美咲の中、最高に気持ちいい……可愛いよ……俺の全部、受け取って」
正常位で顔を見ながら、激しく突き上げる。子宮口にカリ首が何度もぶつかるたび、美咲が全身を震わせて喘ぐ。
「ゆうま……もっと……強く……子宮に……」
俺は美咲の手を自ら握り、指を絡めながら腰を打ちつけた。雨音に混じる肉と肉のぶつかる音、愛液の音、甘い喘ぎ声。
二回の中出しで、美咲の子宮に熱い精液をたっぷりと注ぎ込んだ。子宮口が俺の先端を吸うように収縮し、ドクドクと脈打つ精液を貪欲に受け止める。
朝の長い愛撫と交わりが終わり、俺たちは汗だくで抱き合いながらキスを繰り返した。
雨はまだ強く降り続いていた。窓の外では住宅街が灰色の雨に煙っている。
美咲は白いフリルエプロンだけを身につけ、下半身を何も着けずにキッチンに立っていた。朝食の味噌汁を温めながら、悠真の弁当を詰めている。エプロンの裾から覗くむっちりとした太ももと、プリッとした尻が朝の柔らかい照明に照らされて艶めいている。
俺はリビングからその後ろ姿を眺めながら、朝の余韻でまだ半勃起の肉棒をズボンの中で抑えきれずに近づいた。
「美咲、エプロン姿……すごくエロいよ。可愛い」
後ろからそっと抱きつき、両腕を彼女の腰に回す。エプロンの上からFカップの胸をたっぷりと掴み、柔肉を指の間からはみ出させるように揉みしだいた。
「あっ……ゆうま、朝ごはん作ってるのに……んんっ」
美咲の声がすぐに甘く溶ける。俺は彼女の耳元に唇を寄せ、熱い吐息を吹きかけながら囁いた。
「美咲の胸、朝からこんなに張ってる。可愛いよ、もっと触っていい?」
指先で乳首をエプロン越しに摘まみ、優しく転がす。美咲の腰が小さく跳ね、すでに愛液の匂いがキッチンにほのかに漂い始めた。
俺の右手がゆっくりと下に滑り、エプロンの裾を捲り上げる。下半身裸の美咲の秘部に直接触れた。すでに熱く腫れ上がった大陰唇を指で優しく開くと、透明で粘度の高い愛液が糸を引いて指に絡みつく。
「美咲……朝のセックスでイッたばかりなのに、もうこんなに溢れてる……俺のこと、欲しがってるんだね?」
「だって……ゆうまが朝から指でいっぱい掻き回したから……子宮がまだ熱くて……あっ、んぁっ!」
俺の中指がクリトリスを捉え、愛液をたっぷり塗りながら円を描くように執拗に擦り始めた。親指で包皮を優しく剥き、敏感な珠を直接刺激する。もう一本の人差し指と中指を揃えて膣口に沈め、熱くぬるぬるした膣内をゆっくりと掻き回す。
クチュ……クチュクチュクチュ……!
キッチンの換気扇の音と雨音に混じって、淫らな水音が響き始めた。美咲の膝がガクガクと震え、シンクに手をついて身体を支える。
「ゆうまの指……朝から奥まで……すごく……あぁんっ!」
美咲が後ろ手に手を伸ばし、俺のズボンを下ろして熱く硬くなった肉棒を両手で包み込んだ。親指の腹で尿道口をねっとりと刺激しながら、両手で竿を上下に扱き始める。カリ首の裏を指の腹で丁寧に擦られ、俺の先走りが彼女の掌をべっとりと濡らした。
「ゆうまの……熱いおちんちん……朝からこんなに硬くて……血管が脈打ってる……もっと触らせて……」
美咲の甘えた声が俺の興奮をさらに煽る。俺は彼女のクリトリスを激しく擦りながら、膣内に二本の指を深く沈めてGスポットを的確に掻き回した。指の腹で内壁を圧迫するように刺激を加えると、美咲の膣内が俺の指をぎゅうぎゅうに締め付けてきた。
「美咲の中、俺の指をこんなに欲しがってる……可愛いよ。もっと感じて、俺に全部見せて?」
「ゆうまの指……犯されてる……イッちゃう……ゆうま!」
美咲の身体が大きく痙攣し、初めてのキッチン絶頂を迎えた。熱い愛液が俺の指を伝って太ももを滴り落ち、床に小さな水溜まりを作る。俺は指の動きを緩めず、優しくクリトリスを撫でながら寸止め気味に愛撫を続けた。
「まだだよ……もう一回、俺の手でイッて?」
「んんっ……ゆうまの意地悪……でも……もっと……指で奥を……掻き回して……!」
二回目の愛撫で美咲を何度も寸止めし、彼女の声が涙混じりの甘え声に変わるまで執拗に指を使った。美咲の手コキも激しくなり、俺の肉棒を両手で包み込んで尿道を刺激しながら喘ぐ。
「ゆうま……もう我慢できない……入れて……ゆうまのおちんちんで、子宮に……」
俺は美咲の腰をガッチリと掴み、シンクに手をつかせた状態で後背位に構えた。エプロンの裾を捲り上げ、愛液でぐしょぐしょに濡れた膣口に熱い肉棒の先端を押し当てる。
「美咲、だいすき……朝から俺の全部、受け取ってね」
ズチュゥゥゥゥゥゥッ!!
一気に根元まで沈め込む。大量の愛液が飛び散り、クパァァッという淫らな音がキッチンに響いた。美咲の膣内が俺の肉棒を熱く締め付け、子宮口がカリ首に吸い付くように蠢く。
「んぁぁぁっ……ゆうまの……奥まで……子宮に当たってる……熱い……!」
俺は美咲の腰を固定したまま、少し強引に腰を打ちつけ始めた。パンパンパンッと肉がぶつかる音が雨音に負けず響く。エプロン越しに揺れる大きな胸を後ろから揉みながら、子宮口を集中攻撃する。
「美咲の中、最高……可愛いよ……俺の精液、子宮にいっぱい注いであげる」
「ゆうま……もっと……激しく……子宮に……犯して……だいすき……あっ、あぁんっ!」
美咲が自ら腰を押しつけながら喘ぐ。俺は彼女の片手を後ろに引き、自分の肉棒の根元を一緒に握らせながらピストンを続けた。愛撫の延長のような濃厚な結合。
三度目の激しい突き上げで、美咲が二回目の絶頂を迎え、膣内が俺の肉棒を強く収縮させた。俺も限界を迎え、子宮口にカリ首を密着させたまま大量の精液をドクドクドクッと勢いよく注ぎ込んだ。
「美咲……出るよ……全部、子宮に……!」
熱い精液が子宮に直接ぶつかる感覚。美咲の子宮が喜ぶように収縮し、俺の精液を貪欲に吸い取っていく。
「ゆうまの熱い精液……いっぱい……子宮が喜んでる」
俺たちは繋がったまま、雨音の中でキスを繰り返した。美咲のエプロンは汗と愛液で少し汚れ、キッチンには甘く淫らな匂いが満ちていた。
雨は昼になっても降り続いていた。リビングのデスクで在宅勤務中の俺は、Zoomミーティングの合間にため息をついた。午前の会議が長引いて頭が重い。でも本当の理由は別だ。
朝のキッチンでの濃厚な交わりが、まだ身体に残っている。美咲の熱い膣内、俺の指を締め付ける感触、彼女の両手で扱かれる肉棒の快感……全部が頭から離れない。
スマホが震えた。
美咲からのLINE。
『ゆうま……今も子宮が熱いよ……????』
添付された写真が二枚。
一枚目は、保育園の休憩室で撮ったらしい自撮り。白いブラウスを少し捲り上げ、お腹に手を当てて子宮の辺りを優しく押さえている。目が蕩けていて、唇を軽く噛んでいる顔がたまらない。
二枚目は、下着を少しずらしたクローズアップ。下着のクロッチ部分が透明な愛液でぐしょぐしょに濡れ、太ももにまで糸を引いている。
俺の肉棒が、ズボンの中で一瞬にして完全勃起した。
(美咲……仕事中にこんな写真送ってくるなんて……本当に俺の可愛い淫乱彼女だ……今すぐ俺の指で掻き回して、俺の精液で満たしてやりたい……)
Zoomのカメラをオフにし、マイクもミュートにした。次の会議まで30分以上の空白時間がある。俺はデスクの椅子に深く腰掛けたまま、ズボンとボクサーパンツを膝まで下ろした。
熱く脈打つ肉棒が、勢いよく飛び出す。先端からはすでに透明な先走りが溢れ、亀頭をてらてらと光らせていた。
俺は右手を自分の肉棒に添えながら、左手の指を美咲の写真に向けた。想像する。
(美咲の手……この細い指で、俺の尿道をこうして……)
親指の腹で尿道口を優しく擦る。美咲が朝にやっていたように、ねっとりと円を描く。想像の中の美咲が、甘えた声で囁く。
『ゆうまの熱いおちんちん……保育園にいるのに、ずっと触りたくて……』
俺は肉棒を両手で包み込むように握り、ゆっくりと扱き始めた。手で竿を上下し、人差し指と中指でカリ首の裏を集中して刺激する。美咲の指の動きを完璧に再現しようとする。
「美咲……お前の手、最高に気持ちいい……」
表の声は小さく甘く漏らす。でも内心は獣の欲求が渦巻いていた。
(この指で美咲のクリトリスを朝からずっと擦り続けて、愛液を垂れ流させて……帰ってきたらすぐに犯してやる……子宮に俺の精液を叩き込んで、今日も一日中俺の匂いを付けさせてやる)
想像はさらに濃厚になる。
美咲が俺の膝の間に座り込み、両手で肉棒を包み込んでいる姿。彼女の柔らかい掌が熱い竿を包み、親指が先端をくにゅくにゅと刺激し、人差し指がカリ首の裏の敏感な部分を執拗に擦る。美咲の愛液で濡れた指が、俺の肉棒をさらにぬるぬるにしていく。
俺は実際の右手の動きを激しくしながら、美咲の膣内を掻き回す時の動きを自分に重ねる。
扱く速度が上がる。カリ首を重点的に攻め、強く握って血流を圧迫し、また緩める。朝のキッチンで美咲が俺を扱いていた感触を、脳内でループさせる。
先走りがどんどん溢れ、指の間から糸を引く。想像の手コキを止めない。
(美咲のクリトリスも、こうして指で円を描いて……腫れ上がるまで擦って、膣内に指を二本、三本入れてGスポットを掻き回して……美咲を何度もイカせて、寸止めして、泣きながら俺を欲しがらせる……)
興奮が頂点に達し、俺はデスクに片手をついて腰を浮かせた。肉棒を激しく扱きながら、限界を迎える。
「美咲……出る……お前の手で……!」
ドクッ、ドクドクドクッ……!
勢いよく白濁の精液が飛び、ティッシュに大量に吐き出された。射精の勢いが強すぎて、一部がデスクの端にかかるほどだった。
息を荒げながら椅子に座り直す。まだ勃起は完全に収まらない。
(午後も仕事なんて……美咲のことしか考えられない……この手で美咲を愛して、肉棒で子宮を犯して……一生この関係を続けたい。結婚……まだ照れくさいけど、美咲を俺の妻にしたい……)
俺はベッドルームに移動し、ベッドに横になった。雨音が窓を叩く中、スマホでさっきの写真をもう一度開き、彼女の濡れた下着と子宮を押さえる手を見つめる。
(夕方、帰ってきたら……ソファに押し倒して、手でたっぷり愛撫してやる。美咲の指も、俺の肉棒を求めて伸びてくるだろう……)
午後の在宅勤務が、再び始まるまでの短い休息。頭の中は美咲の手と、熱い子宮でいっぱいだった。
雨は小降りになりながらも、まだしとしとと降り続いていた。午後5時45分、玄関の鍵が回る音がした。
「ただいま……ゆうま」
美咲が、濡れた傘を閉じながら入ってきた。白いブラウスは少し汗ばんで胸の谷間に張り付き、紺色のスカートがむっちりした太ももを包んでいる。保育園の子供たちと遊んだ疲れと、今日一日子宮に残る俺の精液の熱さが混じって、彼女の頰はすでに上気していた。
俺は玄関で待っていた。美咲を抱き上げてそのまま壁に押しつけ、深くキスをする。舌を絡め、甘い唾液を交換しながら。
「美咲、おかえり。だいすき……今日も可愛いよ」
「ん……ちゅっ……ゆうまのキス、好き……子宮、まだゆうまの熱いのが残ってる……」
美咲の声がすぐに甘く蕩ける。俺は彼女を抱き上げたままリビングの大きなソファへ運び、座らせて自分の膝の上に跨がせた。
白ブラウスをはだけさせ、ブラジャーをずらしてFカップの胸を露出させる。スカートは腰まで捲り上げ、黒いストッキングと白い下着が露わになった。
「ゆうま……すぐエッチしたくなるの?」
「美咲が可愛すぎるからだよ。帰ってきた瞬間から、俺のものにしたくてたまらない」
俺の右手がストッキング越しに美咲の太ももを撫で上がり、秘部へと到達した。すでに湿り気を帯びたクロッチ部分を指の腹で優しく押す。ストッキングの薄い生地越しに、熱く腫れたクリトリスを感じ取れる。
「美咲……保育園にいる間も、俺の指のこと考えて濡れてた?」
「考えてた……ゆうまの指で擦られるの……想像して、休憩中にトイレで少し触っちゃった……あっ、んんっ!」
俺はストッキング越しにクリトリスを円を描くように執拗に刺激し始めた。指の腹で生地を擦り、敏感な珠を転がすように攻める。美咲の腰がびくびくと跳ね、愛液がストッキングを内側からじわじわと濡らしていく。
美咲は自ら俺のズボンのファスナーを下ろし、熱く硬くなった肉棒を両手で取り出した。すでに先走りでぬるぬるの亀頭を、両掌で優しく包み込む。
「ゆうまの……おちんちん……夕方からこんなに熱くて硬い……血管が脈打ってる……」
彼女の細い指が、肉棒をねっとりと扱き始めた。親指の腹で尿道口をくにゅくにゅと刺激し、人差し指と中指でカリ首の裏の敏感な溝を集中して擦る。もう片方の手で玉袋を優しく揉みながら、まるで愛おしむようにゆっくりと上下に動かす。
「美咲の手……最高に気持ちいい……もっと握って、気持ちよくして?」
俺は美咲のストッキングを股の部分だけ破り、下着を横にずらして直接秘部に触れた。二本の指を愛液でぐしょぐしょの膣口に沈め、熱い内壁を掻き回す。Gスポットを指の腹で圧迫しながら、親指でクリトリスを容赦なく円を描いて刺激。
クチュクチュクチュ……クパッ……!
愛液が溢れ、ソファに滴り落ちる音が雨音に混じる。美咲の膣内が俺の指をぎゅうぎゅうに締め付け、子宮口が指先を吸うように蠢く。
「ゆうまの指……奥まで……犯されてる…………イッちゃう……ゆうま!」
美咲が絶頂を迎え、全身を震わせながら俺の肉棒を両手で激しく扱いた。俺も限界寸前で腰を浮かせ、彼女の指の動きに合わせて喘ぐ。
「美咲……もう少し……」
寸止めを繰り返しながら、互いの手愛撫を濃厚に続ける。美咲の愛液が俺の手首まで伝い、俺の先走りが彼女の掌をべっとりと濡らす。汗と保育園の優しい匂い、愛液の甘酸っぱい匂いがリビングに満ちた。
「ゆうま……もう我慢できない……入れて……ゆうまのおちんちんで、子宮を突いて……」
美咲が自ら俺の肉棒を握り、跨がったまま腰を沈めた。
ズニュゥゥゥゥゥゥッ……!
ブラウスを着たままの騎乗位。一気に根元まで飲み込み、大量の愛液が飛び散る。美咲の膣内が熱く締まり、子宮口がカリ首にキスするように吸い付く。
「んぁぁぁっ……ゆうまの……奥まで入ってる……子宮が喜んでる……!」
美咲が自ら腰を激しく振り始めた。大きな胸をブラウスからはみ出させたまま、上下に跳ねさせる。俺は下から彼女の腰を掴み、ストッキングの破れた部分からクリトリスを指で刺激しながら突き上げる。
「美咲……可愛いよ……着たまま俺を飲んでる姿……最高にエロい……」
美咲が三回絶頂を迎えるまで、騎乗位で腰を振り続けた。膣内が何度も俺の肉棒を痙攣しながら締め付ける。
「ゆうま……イッちゃう……またイッちゃう!」
三度目の絶頂の後、俺は美咲を抱き上げて正常位に体位を変えた。ソファに彼女を押し倒し、ブラウスを乱したまま深く挿入。
腰をガッチリ固定し、少し強引に激しくピストン。子宮口を先端で何度も叩く。美咲の脚を肩に担ぎ、深く突きながら二回の中出しを注ぎ込んだ。
ドクドクドクッ……!熱い精液が子宮に直接ぶつかり、溢れ出す。
「ゆうまの熱い精液……いっぱい……子宮がゆうまの精液で満ちてる……」
俺たちは制服のまま抱き合い、汗と愛液と精液にまみれてキスを繰り返した。雨音が窓を叩く中、美咲が俺の胸に顔を埋めて甘く囁く。
「ゆうま……帰ってきたらすぐこうしてくれて……幸せ……」
風呂上がりで体を火照らせたまま、照明を落とした寝室。雨は小降りになり、窓を優しく叩く音だけが静かに響いていた。
セミダブルを二つくっつけたベッドの上で、美咲は俺の胸に素肌を預け、甘えた吐息を漏らしている。風呂で洗い流したはずの愛液と精液の匂いが、まだ微かに残る二人だけの空間。
「ゆうま……今日一日、ずっとゆうまの熱いのが子宮に残ってて……保育園にいる間も、指で触りたくて我慢してた……」
美咲の声が蕩けきっている。俺は彼女の裸体を優しく抱き寄せ、唇を重ねた。
「美咲、夜はゆっくり愛してあげるよ。俺の手で、美咲の全部を感じさせて?」
俺は美咲の手を取り、自分の熱く硬くなった肉棒へと導いた。美咲は素直に両手で包み込み、親指の腹で尿道口をねっとりと刺激し始めた。カリ首の裏を指の腹で丁寧に擦り、竿全体を包むように上下に扱く。ぬるぬるとした先走りが彼女の掌を濡らし、くちゅくちゅという小さな音が立つ。
「ゆうまの……おちんちん……風呂上がりでもこんなに熱くて硬い……血管がびくびく脈打ってる……ずっと触っていたい」
俺も美咲の秘部に手を伸ばした。すでに大量の愛液で溢れた花びらを優しく開き、腫れ上がったクリトリスを指の腹で円を描くように執拗に擦る。中指と人差し指を揃えて膣内に沈め、熱くぬるぬるした内壁をゆっくりと掻き回す。Gスポットを指の腹で圧迫しながら、親指でクリトリスを容赦なく刺激。
クチュ……クチュクチュクチュ……!
「ゆうまの指……あっ、んんぁっ!すごく……気持ちいい……」
互いの手を導き合いながら、長い長い手愛撫が始まった。美咲は俺の肉棒を両手で包み、尿道を親指でくにゅくにゅ刺激し、カリ首をねっとりと扱き続ける。俺は美咲のクリトリスを円を描き、膣内を二本指で激しく掻き回し、時折三本目に増やして子宮口近くを攻める。
愛液が俺の手首まで伝い、俺の先走りが美咲の指の間から糸を引く。息が混じり、甘い喘ぎと雨音だけが部屋を満たす。
「美咲の中……俺の指をぎゅうぎゅうに締めて……可愛いよ。もっと感じて、俺に全部見せて?」
「ゆうまの指……イッちゃう……でもまだ……手で……もっと……!」
美咲が絶頂を迎え、膣内が俺の指を強く収縮させた。熱い愛液が溢れ、シーツを大きく濡らす。俺は動きを緩めず、優しくクリトリスを撫でながら寸止めを繰り返す。二回、三回……美咲を何度も頂点へ連れては寸止め、手だけで彼女を泣きそうな甘え声に変えていく。
美咲も俺の肉棒を激しく扱き、尿道を刺激しながら
「ゆうまの精液……出して……でもまだ我慢して……」
長い手愛撫だけで三十分以上が過ぎ、互いの身体が汗と体液でべっとりと濡れた。
「ゆうま……もう……入れて……でも手も離したくない……」
俺は美咲を仰向けにし、正常位で覆い被さった。顔を見ながら深くキスをし、熱い肉棒を一気に根元まで沈める。
ズチュゥゥゥゥゥッ……!
「んぁぁぁっ……ゆうまの……奥まで……子宮に当たってる……!」
腰をガッチリ固定し、少し強引に激しく突き上げる。甘い言葉は崩さず、
「美咲、可愛いよ……俺の全部、受け取って」
子宮口をカリ首で何度も叩き、正常位で射精。ドクドクドクッと大量の精液を子宮に直接注ぎ込む。
そのまま体位を対面座位へ。密着したまま、美咲の腰を抱き、彼女の胸を揉みながら結合を深く保つ。互いの手は離さず、繋がったままクリトリスと肉棒の根元を刺激し合う。
「ゆうまの指……繋がってるのに……クリちゃん擦って……あっ、あぁんっ!」
美咲が二回目の絶頂。俺は二回目の射精を彼女の子宮に叩き込んだ。
次にバックへ。美咲を四つん這いにし、腰をガッチリ掴んで深く突きながら、後ろ手でクリトリスを激しく愛撫。美咲も後ろ手に手を伸ばし、俺の肉棒の根元と玉袋をねっとりと刺激する。
「ゆうま……バックから奥まで……子宮がゆうまの形になってる……もっと……犯して!」
三回目の射精。精液が溢れ、結合部から白く泡立って滴り落ちる。
最後は再び正常位に戻り、顔を見ながら深く繋がったまま。
俺は美咲の手を握り、指を絡め、ゆっくりと腰を動かしながら四回目の射精を迎えた。子宮が俺の精液を貪欲に吸い取るように収縮する。
「美咲……ずっと一緒にいたいよ」
「ゆうま……私も……照れくさいけど……ゆうまにこうして毎日手で愛されて、犯されて……子宮にいっぱい注がれて……ずっと一緒にいたい……だいすき……大好き……」
雨音の中で、俺たちは強く抱き合い、深く繋がったままキスを繰り返した。汗と愛液と精液が混ざり合い、二人の匂いが部屋を満たす。
(この手も、この子宮も、全部俺のもの。一生、美咲を離さない。俺の妻に……)
美咲の瞳が涙で潤みながら、幸せそうに細められる。
「ゆうま……おやすみ……明日も、いっぱい愛してね……」
-終わり-
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