はじめては雌犬
ちょっとおかしいんです俺。
中1の時オナニーに取りつかれ、穴ならなんでも入れて見たい衝動に駆られ
雌の柴犬とヤッテしまいました。
きっかけは何気なく雌の柴犬のまんこに指を入れたことからでした。
犬の名前はコロ、まだ1歳ちょっとの若い雌犬でした。
なんとなくコロをなでている時に、ちょっとスケベな気持ちが芽生え
おまんこにちょっと触れました。
感触は分厚い唇、って感じ、嫌がる様子もないのでちょっと指を入れました。
中はとっても熱くって興奮しました。
中は奥行きがせいぜい2〜3センチ、直径3〜4センチの穴で奥行きが全くありませんでした。
こんな所にどうやってペニスを入れるのか疑問が生まれ、まんこの中をあちこち弄りまわしまして
ようやく本当の穴らしきすぼまりを見つけ、中指を突き立てるとコロの反応が突然変わり
激しく腰を振り、その突き立てられたものをまんこの奥へと導こうとする動きでした。
あっという間に中指全部がコロの中に治まり、続いて中指をギュウギュウ締めあげ始め
俺は思わず指を引っこ抜いてしまいましたが、あれこれ考えて好奇心に駆られまた中指を差し出すと
雄犬の様に俺の腕を前足で挟み込み、おまんこへ導こうとしています。
指がおまんこに当たった瞬間、コロは激しく腰を振りだしあっという間に中に。
コロは気持イイのか視線が泳いで必死に腰を振っていましたが、中指を奥まで迎え入れるとピタリと
動きが止まり、我に返ったのか俺の顔をペロペロなめまわします。
スケベ心が芽生えた俺は、ズボンを下げギンギンに勃起したチンポをコロの前にさしだします。
ペロペロ舐められていると、とても気持が良かったのであっという間に射精してしまいました。
1回射精してもギンギンのチンポをコロのまんこに押し付けかき回しながら2回目の射精です。
しかし、この時はまだ完全に侵入できませんでした。
おまんこの入口の受け皿の部分で、亀頭部分だけの侵入でしか有りませんでした。
犬のおまんこは外陰唇を入ると受け皿の様なスペースがあって、肛門よりに1段高くなった所に膣口が合って
人間の様に勃起してからの侵入は困難でした。(犬同士の交尾を観察しましたし、雄犬のチンポを扱いて
どうなっているか確かめたりした結果)
何度も指で確かめ侵入を試みるも上手く入りません。(犬は闇雲につついているのにいとも簡単に入る)
有る時なんかの拍子にチンポのつかえが、ヌルッと解放した途端無くなり熱い雌犬の体温を感じました。
とうとう入った!すごくきつくて1度抜きかけたらはじき出されそうな締め付けにあえなく射精しちゃいました。
そのまま激しく腰を動かして2回目の射精でようやく実感しました、俺は今雌犬のまんこにちんぽ入れて射精
しちゃったんだ〜・と。
これがトラウマなのか成人女性のゆるまんでは満足できず、すっかりロリコンになってしまい
少女ばかりとSEXしていましたが、(少女もキツイのはきついのですが一旦入ってしまえばあまり締め付け
などは無く(きついのはきついです)やっぱりまた雌犬と機会が有ったらやりたいと思ったりしています。
若い雌犬(若くてまだおまんこがツボミの雌犬)で繋がれたままのを見かけると、飼い主を探してこう言います
「かわいいわんちゃんですね〜良かったら散歩してあげますよ〜」
可愛いい犬を散歩すると決まって少女たちに囲まれ、一石二鳥なのです。
可愛い少女のパンチラ、胸チラを拝ませてもらって雌犬のまんこの具合を指で確かめ、いつ奪ってやろうか
などと考えながら帰路に就くのです。
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