大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話3(1/2ページ目)
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体験談
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大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話3(1/2ページ目)
投稿:2026-04-26 00:08:43
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悠真◆JgEwAhQ
最初の話
【超高評価】
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
俺が大学生で味わった、超ラッキーなエロ体験について書かせてください。ただ、寝取り体験談になりますので、興味のある方のみお楽しみください。大学4年生の時の話です。俺の学部では、3年生になると研究室配属がありました。配属されて1年、ようやく慣れてきて、研究室で作業をしていたある夜のことで…
前回の話
【超高評価】
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
綾と最高の童貞卒業セックスを経験してから数週間が経ちました。俺はというと、綾とのエッチを思い出し、毎日のようにオナニーをしていました。本当に夢だったんじゃないかと思うようなあの夜。触れるのも畏れ多いような綺麗な身体と、初めて見るいくつもの綾の表情。チンコを締め付ける、女性のアソコの感…
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前回の話から数週間後のある日の夜。
俺は麻衣と一緒に、オンラインでゲームをしていた。
麻衣は綾と同じく、大学の同期の女子だ。
だいたい、麻衣が誘ってきて、月一くらいで一緒にFPSをしていた。
麻衣とのこの時間は、オンラインとはいえ女子と話せる貴重な時間だった。
だがその日、俺は麻衣のキャラの後を付いて走りながら、頭の中では別のことを考えていた。
もちろん綾とのことです。
憧れの女の子、綾と2回もセックスをして、絶頂する姿まで見てしまった。
痙攣しながら跳ねる身体。
友達に見せる顔とは全く違う、快楽に歪んだイキ顔・・。
思い返すだけで勃起してくる。
しかし同時に、綾と彼氏の関係も気になって仕方がなかった。
あれから彼氏とはどうなっているんだろうか。
もう仲直りして、俺との夜より燃えるセックスをしているんじゃないだろうか。
今この時も、彼氏の前に跪いて、あの最高のフェラチオで奉仕しているんじゃないだろうか。
そう考えると、いても立ってもいられなくなってしまう。
「悠真くん、悠真くんってば」
麻衣の声がヘッドホン越しに聞こえる。
「おっ、おう、どうした?」
「どうしたって、ちゃんと話聞いてる?なんか、ボーっとしてない?」
「ごめんごめん、なんでもないよ」
「ならいいけど・・」
否定しながらも、全然集中できていないのは明らかで、出会った敵にあっさりやられてゲームオーバーになってしまった。
「ああ、もう、今のは他の味方がクソすぎでしょ」
「いや、今のは俺のせいだよ。あと、また口悪くなってるよ」
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ゲーム中の麻衣はテンションが上がると言葉が汚くなる。
これを知ったら、小柄で可愛い麻衣の男人気も結構下がっちゃうんじゃないだろうか・・。
「ごめんごめん、あー、なんか今日調子悪いね」
「そうだね、今日はこのくらいでやめとこうか」
「え~。じゃあさ、悠真くん、ふたりで対戦ゲームしようよ」
「対戦って言っても、俺、オンラインでできる対戦ゲーム、ほとんど持ってないよ」
「てことは、オフラインならあるってことじゃん」
「マジで?今から来るってこと?」
「もちろん♪」
家の場所分かんないという麻衣に、とりあえず大学まで来てもらって迎えに行った。
前に綾と待ち合わせをした場所と、全く同じ場所に立つ麻衣。
急に来ることになった割に、メイクもしっかりしていて、可愛い白と緑のボーダーTシャツを着ている。
ショートカットの綺麗な黒髪。
背は低く、胸の大きさはCカップくらいか、綾ほどの大きさはないが、バランスの取れた体型だ。
短期間に、別の女の子を部屋に連れ込むことに、ちょっとヤリチンになった気分になる。
「てか、本当にいいの?もう夜だけど」
「夜はまだまだこれからじゃん、ほら、早く行こうよ」
「わかったわかった」
(麻衣まで家に来るなんて、完全にモテ期到来か!?)
内心でそんなことを考え、つい有頂天になってしまう。
この時ばかりは、綾のことは頭から消え、薄着の麻衣の姿に目を奪われていた。
そうして、ふたりで家に帰ってくる。
「へえ、結構いいとこに住んでるね、クンクン、女の匂いしないかなあ(笑)」
「やめろよ・・。じゃあ、お茶くらい淹れるから、大人しく待っててよ」
キッチンでお茶を淹れて戻ってくると、麻衣がやたらとキョロキョロしている。
「なにか気になる?」
「いやあ、急に来ちゃったけど、男の部屋だなあと思って」
「そりゃそうでしょ」
「AVとか隠してないの?」
「隠してないよ、パソコンの中だから」
「パソコンの中にはあるんだ(笑)どんなの見るの?」
綾と同じことを聞く麻衣に、もう開き直って答えてやる。
「一番見るのは人妻もの」
「あっは、そうなの?じゃあわたしには興味ない?結婚してから来た方がいい?」
「興味あるって言ったら、いけるってこと?」
「ぷぷっ、じゃあ、もしゲームでわたしに勝ったら・・」
急に覗き込むように顔を寄せてくる麻衣。
「・・エッチなこと、してあげよっか?」
「はっ?マジ?本気出すよ」
「ちょっ、テンション上がりすぎだって(笑)」
「ほら、どれにする?」
ゲームの収納ボックスを麻衣に見せてやる。
「うわあ、懐かしい、これやろうよ!」
麻衣が選んだのは、昔流行ったパズルゲーム。
「これ昔かなりやり込んでたから負けないよ」
「俺だってこれ、めっちゃ得意だよ」
勝てばエッチなことができるとあって、本気で勝ちに行ったが、
・・・
結果は惨敗。
麻衣に全く歯が立たなかった。
「悠真くん弱すぎ~、本当にエッチな命令何でも聞いてあげようと思ったのになあ」
「くそ~、麻衣、一回くらい負けてくれてもいいじゃん」
「だめだめ、わたしはそんなに安い女じゃないから、おっほっほ」
麻衣とゲームをするのは、エッチなこと抜きに純粋に楽しかった。
ただ、俺が負けるたびに、可愛いドヤ顔を何度も見せられて、性欲はどんどん高まっていった。
「あ~、今の惜しかったのに!」
「あぶな~、今日一貞操の危機だった~(笑)」
「麻衣強すぎ、ちょっと休憩しようぜ」
勝てそうにないと悟った俺は、飲み物を淹れ直しにキッチンに向かった。
すると、
「あ~~!」
と麻衣の声が聞こえる。
「どうしたんだよ」
部屋に戻ると、麻衣の手にはコンドームの箱が握られていた。
「見つけちゃった(笑)」
「ちょっ、勝手にあさるなよ」
「ごめんって、魔が差しちゃって。それにしても、悠真くん、XLなんだ・・」
「まあな」
俺のサイズでは、普通のコンドームではきつい為、XLサイズを買っていた。
「へええ、意外・・てかXLって、どんだけ大きいの・・?」
興味津々な麻衣。
麻衣がコンドームを手に、俺のチンコのことを想像してると思うと、かなり興奮した。
「それに、ちょっと減ってる、ねえ、誰に使ったの?」
綾の顔が浮かぶが、実際には綾には生チンで挿入しているため、使ってはいない。
ただ、付ける練習をするために、一人で何個か使っただけだった。
「それはまあ、いいだろ」
「ええ、気になるなあ。じゃあ、質問してもいい?」
「質問?」
「その子は、超巨乳ですか?」
「ぶっ、綾のこと狙い撃ちじゃん」
「あ~、やっぱり綾なんだ。へえ、綾としたんだ」
「まあ、な」
「すごいね、綾なんて、男の子だったらみんな好きでしょ。気持ち良かった?」
感情が読めないような声色。
「何聞いてんだよ・・」
麻衣の手から、ゴムを取り上げようと近づく。
「ほら、もういいだろ」
手を伸ばす俺に、麻衣がぎゅっと抱き着いてくる。
不意を打たれ、身体が止まる。
「麻衣?」
「・・わたしとも、しようよ」
「はっ、何言って・・」
麻衣の表情を見る。
ふざけて言ってるわけじゃないみたいだ。
「悠真くん・・綾としちゃ、やだよ・・」
麻衣のやつ、本気で俺のことが好きなのか?
それとも、女としての、綾への対抗心みたいなものなのか。
麻衣の真意は分からなかったが、俺も健全な男子として、可愛い女の子に抱き着かれて平静ではいられない。
その時、頭をよぎったのは拓也さんの存在だ。
拓也さんは、俺も麻衣もお世話になっている先輩であり、麻衣のことが好きだということも聞いている。
これが嫌いな人間だったら、何も気にしなかっただろう。
しかし、尊敬する先輩だったからこそ、安易な気持ちで麻衣のことを抱いていいのか迷う。
「麻衣、好きな人とか、いないのか?例えばだけど、拓也さんとか」
麻衣の方も拓也さんと話している時の表情は、単なる先輩以上のものがあったように思える。
「拓也さん・・気にならないわけじゃないけど、わたしのことなんか、好きじゃないよ」
拓也さんの気持ちが伝わっていないことを、もどかしく思ってしまう。
「本当にいいのかよ、俺で・・」
「だめ?わたしじゃ、興奮しない?胸だって綾より小さいけど、ないわけじゃないよ?」
泣きそうな表情の麻衣を見ると、突き離せなくなってしまう。
それに俺だって、綾を抱いた上に、麻衣まで抱くなんて、男としてはしたくてたまらない。
麻衣のショートの黒髪から、綾とは違う、柑橘系のような爽やかな香りが立ち上ってくる。
俺の理性の葛藤をよそに、チンコはムクムクと自己主張を始めていた。
「だめなわけないけど・・」
「わたし、さっき何回も勝ったんだから。命令。抱いて・・」
(拓也さん、すみません・・)
答えを渡すように、麻衣の唇を奪う。
「あっ、んんっ・・」
綾とは違う女の子の味に痺れる。
愛を求めるように、唇をついばんでくる麻衣を受け止める。
単なるゲーム友達だと思っていた、女友達とのキス。
ゆっくり唇を離すと、唾液がふたりの間で途切れる。
「しちゃったね・・前、すごく固くなってるよ」
気が付くと、麻衣の匂いと味にやられ、チンコはフル勃起していた。
「じゃあ、見せてもらおっかな、XLサイズのおちんちん♡」
麻衣にさっきまでの切なげな表情はもうなく、小悪魔のような表情を浮かべていた。
ズボンとパンツを脱ぎ、固く勃起したチンコを麻衣の前に晒す。
「うわぁ・・ほんとに立派」
「そんなに大きい?」
「うん、こんなの見たことないよ」
麻衣が顔をチンコに近づけてきたかと思うと、くんくんと匂いを嗅いでくる。
「はぁ~、悠真くんのおちんちん、すっごいいい匂いする・・」
「嘘、臭いでしょ」
夏場の一日過ごしたチンコなんて、蒸れて臭いに決まってる。
慌てて離れようとするも、麻衣に掴まれ、鼻をくっつけてくる。
「ううん、めちゃくちゃ雄の臭いして、最高・・♡」
(麻衣のやつ、匂いフェチだったのか)
そのまま、金玉に顔を埋めてくる。
「ああ、臭いだけで濡れちゃいそう・・いっぱい精子溜まってるでしょ」
「まあ、溜まってるかも」
俺のチン毛にまみれて、金玉に鼻を擦り付けてくる麻衣。
その姿のエロさに、先走り汁が溢れてくる。
「麻衣、犬みたい」
「だって、この臭い、好きなんだもん・・舐めていい?」
「いいよ、お願い」
ぴちゃぴちゃと音を立てて、麻衣が金玉をしゃぶってくる。
とうとう綾だけでなく、麻衣にまで奉仕をさせた・・。
大学でナンバー1、2と言ってもいい女子を支配したような感覚に、チンコがビクビクと跳ねる。
「悠真くん、気持ちよさそう。おちんちんも舐めてあげるね」
キスをするように先端から溢れる先走り汁を舐め、亀頭を咥えてくる。
「じゅるっ、じゅる、んんっ・・はぁっ・・」
たまに歯が当たるが、一生懸命な感じがたまらない。
「おっきくて、上手く舐めれないよ」
「そんなことない、気持ちいいよ」
「ふーん、綾より気持ちいい?」
正直、テクニックでは綾の方が上というのが率直な感想だ。
「うん、綾よりうまいよ」
「ほんとかなあ?」
疑わしそうな目を向けながらも、どこか嬉しそうな麻衣。
気を良くしたのか、かなり深くまで咥え込んでくれる。
ちょっと苦しそうだが、そこまでして俺のことを気持ち良くしようとする姿がいじらしい。
「んはぁ・・ねえ、わたしの裸も見たい?」
「うん、見せてよ」
麻衣が、Tシャツを脱ぐと、水色のブラジャーが現れる。
「ごめんね、綾より小さくて」
綾にはかなりの対抗心を抱いているみたいだ。
麻衣が自分でホックを外すと、ブラジャーが床に落ちる。
形のいい乳房と、色の薄い綺麗な乳輪に目を奪われる。
「俺は麻衣の、好きだよ」
初めて見る麻衣のおっぱいに我慢できず、後ろから鷲づかみにして揉んだ。
「あぁんっ、いっぱい触って、悠真くん・・」
「これが麻衣のおっぱいか・・最高すぎる・・」
「悠真くん、巨乳好きじゃないの?」
「そんなことない。麻衣のも、ずっと揉んでたいくらい」
「うん、いいよ、好きに揉んで」
麻衣の嬉しそうな感情がこっちにも伝わってくる。
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