天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑤(1/2ページ目)
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体験談
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天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑤(1/2ページ目)
投稿:2026-04-22 23:49:48
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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話
【超高評価】
天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女
俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…
前回の話
【高評価】
天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女④
前回の続きです俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学で同じ年。先輩「先輩」俺の1つ年上の先輩後輩「舜矢」#パープル俺の1つ年下の後輩5人とも同じ大学の同じサークル。なかなか祐希と2人で会う機会もないまま夏休みに入った。夏…
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前回の続きです
俺
「春斗」
友達
「康太」
康太の彼女
「祐希」
3人とも同じ大学、同じ年。
1つ年下の後輩
「舜矢」
4人とも同じ大学の同じサークル。
夏休みも終わって、授業やサークルで学校へ行く通常モードになっていた10月。
舜矢が、しつこく祐希と一緒に飲みに行きたいとせがんできていた。
俺はいつも適当に流していたのだが、俺と舜矢が一緒にいる時に、祐希が通りがかった。
「祐希さ~ん。飲みに行きましょう?って春斗さんが言ってます」
舜矢が俺の方を見ながら大きな声で祐希に言った。
「おい、言ってないだ・・・・」
「いいよ~。いつ?」
俺が否定する前に、祐希がOKの返事をした。
「今日の夜っす。授業まだあるんすか?」
「私5限まであるから後で連絡頂戴」
「了解っす。春斗さんから連絡しますんで~」
舜矢が俺の意向をおかまいなしに勝手に祐希と約束した。
俺も嫌だったわけではないし、もしかしたらその後、祐希から誘われるかもしれないという期待感はあった。
それぞれに講義があったりだったので、夕方いつもの居酒屋で待ち合わせた。
俺が居酒屋の前に着くと、いつも通りテンション高めの舜矢が待っていた。
その後すぐに祐希も近づいてきた。
祐希は薄いニットのトップスで、胸元は絞まっていて谷間は見えなかったが、胸の膨らみは協調されていた。
3人で掘りごたつの個室に入った。
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弟が緊急入院…!酔った弟の嫁千秋さんにセラピーを受ける事になった…3
俺と舜矢が隣同士で、二人の向かいに祐希が座った。
舜矢がややハイペースにで飲んでいたが、いつも酔っても、もともと高めのテンションがより高くなって、強気に絡んでくる程度なので特に気にしなかった。
「なんか暑いね~」
祐希が薄いニットのトップスを脱ぎだした。
すると前ボタンのシャツ姿になり、胸元は全開に開いていた。
「わぉっ」
舜矢が声を出して、祐希の胸元をジ~ッと見て固まった。
酔っているせいだろうか、完全に周囲を気にせず祐希の胸元を凝視して動かなくなった。
俺はどう声をかけようかオロオロしてしまった。
「舜矢くん、めっちゃ見てるよね~?」
祐希は隠すこともなく笑っていた。
「そりゃ~見ますよ~。てか見せつけてるじゃないすか~」
舜矢は祐希の胸元も見たままニヤニヤして答えた。
酔っているとはいえ、素直に言える舜矢がちょっとうらやましかった。
「見せつけてはないよ~。見られても良いけど~」
祐希もまたいつも通りサラッと素直に答えていた。
「マジすか?祐希さん神っす。俺、もう出ちゃうかも」
舜矢が右手を股間の上に置いたが、テーブルに隠れていて正面の祐希には見えていない。
「おまえ何言ってんだよ」
俺はちょっと真顔でつっこんだ。
「春斗さん我慢できるんすか?」
「てか我慢しろよ~」
「えっ?何なに?オナニーのこと言ってる?」
祐希は笑顔でオナニーという言葉をサラッと発した。
「そうそう。祐希さんおもしろっ」
舜矢は爆笑しながら祐希の胸元を見続けていた。
祐希が笑っているのを見て、俺も笑った。
「祐希さんもオナニーとかするんすか?」
舜矢が調子にのってぶっこんだが、俺も興味があったので祐希の方を見た。
「たまにしかしないよ~。自主練的な感じで」
祐希には、エロいカミングアウトという認識は全くなく、普通に答えていた。
「マジすか?マジすか?たまにってどんくらいですか?」
舜矢がテーブルに身を乗り出して、祐希に顔を近づけた。
俺は自主練という言葉の方が気になったが、黙って二人の話しを聞いていた。
「週1か2くらい・・かな」
「お~っ。俺週7っす」
舜矢は身を乗り出したまま、祐希の谷間を見てニヤニヤしていた。
「どんな風にするんすか?」
「どんなって・・・」
祐希は左手で自分の左のおっぱいを手の平全体で覆った。そして右手の親指の先と人差し指の先をくっつけて、指全体で輪っかを作った。
俺は、祐希がエアーで何かを持っているとすぐに分かった。
「ん~説明するの難しい」
祐希は両手をテーブルの上に置いた。
「どんなおもちゃ使うんすか?」
舜矢も祐希の手の形を見逃さなかったのだろう、おもちゃ使うのか?ではなくどんなのを使うのか?と続けた。
「それは、おちんちんみたいなやつじゃん」
祐希は当然でしょ、という感じで笑って答えた。
「ですよね、ですよね~。じゃあじゃあどう使うんすか?」
舜矢は掘りごたつの機能を放棄して正座をして背筋をピンと伸ばした。
「ん~と~挟む練習とか~」
祐希は両方の手の平全体をそれぞれおっぱいの両サイドに添えて、中央に向かって数回ムギュムギュと押した。
「うおっ・・ヤバいヤバい」
舜矢は正座のまま、ムギュムギュと強調された谷間を見て固まった。
祐希の言う自主練の意味が分かった。そして以前先輩と祐希と俺で飲んでいた時に、祐希がチンポ以外のものも挟んだことがあるような事を言いかけたのを思い出した。
おそらくこのことだと思った
そんなことを思い出し考えながら、俺も完全に勃起していた。
「てか挟む練習って・・俺も挟まれて~」
舜矢は右手でズボンの上から股間をさすっていた。
「挟まれたいんだ~。彼氏はあんまり興味ないっぽいんだけどね」
俺は祐希から彼氏という言葉が出てちょっとだけ、ドキッとした。
祐希の彼氏は友達の康太で、康太に対して罪悪感が全くないわけではないからだ。
「いやいや、祐希さんのおっぱいに興味持たない男ってなんですかそれは~」
「そう、おっぱいに興味持ってくれない感じするんだんよね~。もっと舐めたりして欲しいのに~」
祐希は普通に彼氏とのセックス事情を話していた。
「俺なら、しゃぶりついて離れないっすよ~」
「祐希さんくらいなら自分で舐めれてたりします?」
舜矢が前のめりになって続けた。
「それさ~、ギリでムリなんだよね~」
祐希は左のおっぱいを下の方から手の平全体でㇺギュッと掴んで、上の方に持ち上げ、首を下に曲げて舌を出した。
俺も舜矢もその様子を黙って凝視した。
服を着ているので正確にはわからないが、乳首と舌の距離はわずか1~2センチのように見えたが、届いてはいなかった。
「ほらね~。たぶんギリ届いても気持ちいいより体制が辛いし~」
祐希は自分の手で両方のおっぱいをモミモミと大きくゆっくり揉みながら話していた。
セルフ乳首舐めに挑戦したことがあることをサラッと暴露し、さらにその体制を見せるという男子からしたらサービスタイムのような状況を、計算もなにもなしにやってしまう。これが祐希なのだ。
「マジで触りて~」
舜矢はボーっと祐希の胸元を見ながら、つぶやいた。
「触るだけとか言って、揉んだりするでしょ~」
祐希は舜矢の方を見て笑顔で睨んでいた。
「いやいやそこは、我慢してもうホント触るだけっす」
舜矢は触らせてもらえるとは思っていないので、冗談ぽく返した。
「一瞬だよ」
祐希は、両方の手の平全体におっぱいを乗せるように添えて、軽く下から持ち上げるように寄せた。
そして、テーブルの上に少し前のめりになって、舜矢の方に谷間というかおっぱいの上の方を近づけた。
「えっ?マジ・・すか?」
冗談だと思っていた舜矢は固まったが、俺は多少は予測出来ていた流れだったので、驚きはしなかった。
驚きはしなかったが、舜矢が祐希のおっぱいを触ったら、そのことを言いふらすのではないかという心配はあった。
舜矢が言いふらすと、康太の耳にも入るかもしれないし、その場に俺もいたことも伝わると、気まずすぎると思った。
舜矢は俺の方をチラッと見てから、右手を祐希の方に伸ばした。
そして、人差し指、中指、薬指の3本をピンと伸ばした状態で、祐希のおっぱいの上の方に置き、数回押していた。
「うわ~っ・・ヤバいヤバい・・なんすかこの弾力・・マジで俺イキそうっす」
舜矢は祐希から手を離して両手を股間の上に置いていた。
「春斗さんは触んないんすか?」
「俺は前に・・」
俺は途中まで言いかけたが、余計なことを言ってしまったと後悔した。
「触ったことあるんすか?」
「いや、そんなあれだよ・・ほら・・そんな」
俺は、舜矢から康太に変に伝わるのを警戒して焦った。
祐希だって変な形で康太に伝わって誤解されるのは避けたいはずだが、祐希は笑いながら俺たちの話しを聞いていた。
俺は、舜矢が誤解したり変な風に誰かに話したりするのが怖かったので、解散を提案することにした。
「そろそろ終わりにするか」
「そうだね~」
「じゃあ帰ってオナニーします」
祐希が同調してくれたのもあってか、舜矢もあっさり賛同してくれた。
舜矢からすると、十分楽しんだという感覚だろうか。
舜矢と別れて祐希と2人きりになると、俺は急に緊張してきた。
祐希が誘ってくるかどうか?誘って欲しいと思っていたし、誘ってきても落ち着いて返事をするために身構えた。
「ねぇ、春斗の部屋行って良い?」
「うん、良いよ」
俺は普通に嬉しそうに返事をしてしまって、少し焦った。
「またシャワー借りても良い?」
「うん・・」
俺は部屋に着いてすぐに、祐希にバスタオルを手渡した。
「はい」
「ありがと」
祐希は笑顔でバスタオルを受け取ると、お風呂場の前へ移動した。
俺はまた自分の着替えを探すふりをしながら、祐希の方を見ていた。
祐希は俺に背を向けて上下黄色い下着のみの姿になった。
今日のパンツはTバックではないようだが、プリンとしたお尻は存在感があった。
祐希は下着も脱ぎ置いて、お風呂場へ入った。
俺は立ったり座ったりソワソワしながら祐希が出てくるのを待った。
祐希がお風呂場から出てきて、俺に背を向けてバスタオルで体を拭き始めたので、俺はベッドに腰を掛けて平静を装った。
祐希がバスタオルを体に巻いて、置いてあった衣服を手に持って俺の方に近づいてきた。
「シャワーありがと」
祐希はバスタオルをおっぱいの中央くらい、乳輪がギリギリ隠れる高さで強めに固定していて、谷間がかなり協調されていた。
「じゃあ俺もシャワー浴びてくるわ」
俺は祐希の谷間を一瞬だけ見て、お風呂場へ向かった。
お風呂場に入ると、俺はすぐにシャワーを出さずに、辺りを見渡した。
祐希がシャワーを浴びた痕跡というか、陰毛が落ちていたりしないか探してみた。
特に何も見つからなかったが、祐希が使用した直後のお風呂場にいるということだけで、俺は興奮していた。
俺は素早くシャワーで全身を流して、お風呂場を出た。
祐希に背を向けて体を拭き、バスタオルを腰に巻いた。
チンポはギンギンに勃起していて、バスタオルでテントが出来ていたが、気にせず祐希の方を向いた。
祐希はバスタオルを巻いた状態で立っていた。
ギリギリだがバスタオルで股下まで隠れていたので、パンツを履いているかどうかはわからなかったが、乳輪の辺りで固定されたバスタオルによって強調された谷間はさっきと変わっていなかった。
「春斗、この前みたいにベッドに座って」
祐希はいつもの笑顔で俺を見ていた。
「うん」
俺はバスタオルを置いて全裸になって、勃起チンポを晒しながら祐希に近づきベッドに向かった。
「うん、うん、ムキムキだね」
祐希は俺のチンポを見て頷きながら笑っていた。
俺はベッドの上に乗って、足を伸ばして座った。
そして両手を少し後ろに斜めに突いて、その両手に体重を預けるように、上半身を少し後ろに傾けた。
前回も見せているので特に恥ずかしさはなかったが、俺は全裸の全身を無防備に晒していて、その中央の勃起チンポを見せつけているような体制になっていた。
祐希も体に巻いていたバスタオルを外して、メロン型の大きくて綺麗なまん丸おっぱいを晒した。
「この前、パンツとかスカート汚しちゃって大変だったから」
股間を見ると、やはりパンツは履いておらず、薄い陰毛がちょっとだけ見えた。
全裸の祐希の全身を正面からしっかり見るのは初めてだったので、俺のチンポは痛いくらいに硬くなってビクンビクンと何度も動いてしまっていた。
祐希はバスタオルを畳んで絨毯の上に置いて、ベッドに乗ってきた。
俺は動くとプルンプルンと揺れる、祐希のおっぱいをジッと見て固まっていた。
祐希は膝立ちでベッドの上を移動してきて、俺の伸ばした両足を跨いだ。
俺の膝と太ももの間の所に、祐希の膝が両サイドに当たっていた。
俺は後ろに突いていた両手を離して、少し猫背のように体制を変えた。
すると目の高さに、祐希のおっぱいがあった。
祐希が両手を俺の両肩の上に乗せてきたので、俺はそれを合図と捉えて、両手を目の前のおっぱいに伸ばした。
俺は親指をおっぱいの下の方から、残り4本の指をおっぱいの上の方から、絞るように両方のおっぱいを同時にゆっくり揉んだ。
距離が近すぎて祐希の表情は見えなかったが、俺の肩に手を置いたままジッとしていた。
俺は心地いい弾力と体温を感じながら、両方のおっぱいを揉み続け、舌を乳首に伸ばした。
数回乳首をペロペロと舐めると、コリコリとした感触が伝わってきた。
「んんっ・・・ああっ・・」
祐希がすぐに吐息交じりの喘ぎ声を出してきた。
俺は乳輪全体にしゃぶりつくように口を開けて、顔をおっぱいに押し付けて、ジュルジュルと乳首に吸い付いた。
「あああっ・・春斗・・やっぱり良い・・あああっ・・春斗」
祐希が俺の肩を強く掴んで、大きな声で喘ぎだした。
俺は両方のおっぱいを揉み絞りながら、あえて音を立てるようにジュルジュル、ジュルジュルと乳首に吸い付いた。
「んあっ・・あああっ・・気持ちいい・・」
祐希がさらに強く俺の両肩を掴んできた。
俺は反対の乳首にも同じようにしゃぶり付き、交互に両方の乳首をペロペロと舐めまわし、ジュルジュルと吸い付いた。
「春斗・・あああっ・・めっちゃ良い・・春斗・・こういうの好き」
俺は顔をおっぱいから離して、左手の親指と人差し指で乳首をコリコリと摘まむように弄り、右手を祐希の股間へ伸ばした。
祐希の股間の付け根の辺りを触るとヌルヌルだったので、あえて太ももの方へ手を滑らせてみた。
すると太ももの内側もヌルヌルだった。
次に俺は、中指と薬指でマンコの割れ目をなぞるように触った。
「はぁぁぁっ・・・」
祐希は一瞬叫び喘いだ後、ビクンと腰を大きく動かした。
俺は2本の指を割れ目の中に入れ、マンコの入り口付近で左右に素早く動かした。
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