シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅲ
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体験談
(約 20 分で読了)
シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅲ
投稿:2026-04-20 01:53:40
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会社員◆EgB5dJQ(20代)
最初の話
【高評価】
シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕
僕は現在車関係のディーラーで働いている25歳独身男性です。大学の頃から車やバイク弄りが好きで、ほんと言うとサービスのメカニックマンになりたかったんですけど、資格を持たない私は今セールスをしています。僕が車弄りが好きなのは会社の中でも知り渡っていて、サービスの整備士とも仲がよく、時々社員や私が…
前回の話
【高評価】
シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
体を反らしたまま「ンフウゥゥゥッッッ」#ピンクって色っぽい吐息を漏らしている彼女は、まだ気持ち良さが収まらないのか、イッたままの快感がずっと続いている僕のアレを奥まで飲み込んだまま腰をうねらせていて「アッアッアッヤバいっす、今イッてるからくすぐったいです」#ブルーって言うと「だってっ、まだ止まん…
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次の朝になって目が覚めると、昨夜の事が夢みたいで(俺、確かに浅野さんとセックスしたよな)って思うけど、一夜明けただけなのに、物凄く遠い世界の女の人に思えて(ハアーー、これが天国と地獄っていう奴かー、昨夜は天国だったけど今の俺のこの気分は何?
なんでこんなに遠い存在に感じるんだろ、こんなに好きなのに誘えないなんて地獄だよな)って思いながら重い体をなんとか両足で支え、眠気でまだちゃんと開いていない目を擦りながら歯を磨き(シンママなんて好きになっちゃった俺が悪いんだよな)って思いながら
パンにバターを塗ってトースターで焼きながらコーヒーを入れて食事を済ませた後にシンクにお皿を突っ込んだままスーツに着替えていると(俺の顔まともに見れないとか言ってたけど、ちゃんと出社してくれるよな)って思いながらネクタイを締めてスーツに着替え、
ドアの鍵を閉めて、直帰した会社の車を取りにコインパーキングに向かうと意外に安価で済んでホッとしながら車を出して会社に向かいました。
僕はいつも始業ギリギリに出社するので、事務所に入ると、もう彼女が出社していて、ホッとしていると
「おはようございます」
って、いつものように爽やかな笑顔で笑いかけてくるので(昨日の影響なんて全くないじゃん、俺の方が引きづってるよ)って思いながら
「おはようございまーす」
って言うと、課長から
「昨日は直帰だったんだって?悪いな浅野さんに突き合わせて、まあでもお前今月売り上げ悪いし暇だもんな」
って皮肉を言われて
「きついっすねー」
って言うと笑ってくれていました。
課長は面倒見のいい人で、時々きつい冗談を言うけど根は優しい人で、僕の成績が毎回上位なのは課長から引き継いだお客さんが沢山いるからです。
(とりあえず昨日の事は誰にも怪しまれてる感じはないし、今日は早めに得意先回りをして気持ちをリセットしよっ)って思いながらカバンを持って営業車に向かっていると、フロントの、いつも彼女の隣に座っている僕と同期の女の子が事務所から出て来て話しかけてきて
「村上って昨日浅野さんに同行したんだよね」
って言うので
「うん、そうだけど、なんで?」
って言うと、急に目を細めて横目で僕の事を見ながら
「フーーーン」
って言うので
「なっ、なんだよその目は、俺また書類に不備でもあった?」
って心の動揺を抑える様に別の話しにすり替えると
「なんか、怪しい」
って言うので
「なっ、なんだよ、今日の俺なんか変?」
って聞くと
「いやー、別にー」
って言いながら僕の目の奥底を覗き込んで来る様な眼差しで
「用がないなら俺もう出るけど」
って言うと
「相変わらずわかりやすい奴」
って言うので
「なんの事だよ」
って言うと
「まあ、いいけど」
って言いながら去って行くので(ヤッベー、あいつ勘が鋭いんだよねー)って思いながら車を出しました。
その子は僕と同期入社で、僕の好きなデビュー仕立ての頃の倉科〇ナに良く似ているので、入社当時(可愛いなー)って思っていました。
頭の回転が速くて勘が鋭くて仕事もできるので、入社当時は書類の書き方とかよく聞いたりしていて、お礼の意味もあって晩飯を奢ったりしていた時期があって、僕と食事をするのも楽しそうにしてくれていて、よく笑いながら話しをしてくれるので
(こいつもしかしたら俺に気があるのかな)とか思って
「彼氏とかいる?」
って聞くと
「いるけど、なんで?」
って聞かれた時が初めてその子に瞳の奥を覗かれた気がして
「いや、ただ聞いてみただけ」
って言うと、
その時も
「フーーン」
って言いながら目を細めていました。
その子の事はともかくとして、それから数日が過ぎる内に(浅野さんと過ごした夜って幻だったのかな、何事もない様に日々過ごしてるけど電話があるわけでもないし、やっぱ子供がいると俺の事なんて気に掛けてる暇なんてないんだよな)って思いながら
何度もスマホを取り出して(電話したらダメかな)って思うけど
「あんまり優しい言葉かけないで」
って言う彼女の言葉を思い出すと
「ハーーッ」
って溜息が出てスマホをポケットに入れては、時々連絡が入っていないか確認する様になっていて、
仕事中に事務所から連絡がある度にドーキーーッとしてはスマホを覗き込んでガッカリしてを繰り返していて(優しい言葉かけ続けたらどうにかなるのかな)って思うけど、普段の何事もなかったかの様な彼女の顔を見ていると
(これって連絡して来るなっていう意思表示なんだろうなー)って思うと、どうしても電話できなくて、でも
「私の方こそ途中から夢中になっちゃって」
とか
「口説いてくれるの嬉しかった」
っていう言葉を思い出しながら、
僕の上に跨って亀頭を締め付けながら
「またイクっ」
って言いながら何度も僕のアレを押し出しながらイキ潮を吹き出している彼女の事を考えていると(何年もセックスしてなかったから溜まってたのかな、っていうか女の人も溜まってるっていう感覚あるのかな、
にしても俺の亀頭締め付けながらヌルヌル擦り付けてるあの仕草スゲー迫力だったよな、腹筋にも太腿にも思い切り力入ってたし、っていうかあの表情が溜まんねーよ、あの気持ち良さそうな表情毎日見れたらなー、
にしても好きな女が中イキしてくれるこの充実感って何なんだよ、俺のチ〇ポであんなに何回もイッてくれたんだぜ、やっぱ興奮するよな、あんなに気持ち良さそうに俺の亀頭ギュウギュウ締め付けてくれてさ、あの喘ぎ声もスゲかったよな、
恥ずかしがりだから大声は出さないけど我慢してるけどつい漏らしてしまう様なアッっていうあの小さな喘ぎ声が堪んないんだよなー)って思うけど(きっと久しぶりだったから興味本位で俺と戯れたかっただけだよ、もう子供もいるんだし、
俺と付き合うなんて真面目に考えてくれたりしないよな)って悲観的に思いながらも、彼女としたセックスの事を考えている僕は股間を硬くしてしまって(アーーヤバいっ、浅野さんに逢いたい病が再発した)って思っても
「ヤリモク?」
って聞く彼女の怒っている様な表情を思い出すと(そうなのかな、やっぱ俺浅野さんとヤリたいだけなのかな、そうだとしたら風俗とか行けば気持ちが収まるのかな)とか思いながら仕事を終えて帰宅して食事を済ませた後に
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スマホで風俗を探してみていると急に着信音がなって名前を見ると浅野さんなので、ドォーキーーッってしながら(ヤバッ変なページ開いたままだよ)って思いながら電話に出ると
「あの、今大丈夫ですか?」
って聞かれて
「はっ、はいっ、全然だいじょぶですっ」
ってアタフタしていると
「あの、あの日のお礼とかちゃんと言えてなかったから」
って言うので
「あ、いえ、お礼とかそんな事、っていうかお礼言わなきゃなんないのは俺の方、っていうか」
って言うと
「はぁ?何で村上さんが私にお礼?」
って言う彼女の言葉が急にきつくなった気がして(ヤバっ、ヤラせて貰えて有難うごさいましたって言おうとしてるって思われてる?)って思いながら
「あ、いや、そういうんじゃなくて、俺浅野さんの事情もわからない癖にまた誘ってもいいですかとか勝手な事ばっか言って浅野さんを困らせる様な事言ってしまって、っていうか親御さんと一悶着あるとか言ってましたけど大丈夫だったんですか?」
って僕の動揺を誤魔化す様な質問をすると
「そういうんじゃなくてっていう意味がよくわかんないんだけど・・・まあそれはいいけどあれからお母さんと大喧嘩ですよー、あんたは母親としての自覚あんのかね、連絡くらいしなさいよとか言われてですね」
「ギクッってしたけど私だって我を忘れる様な時間を過ごしてたわけだし・・・でもそんな事母には言えなくて私だっていろいろ忙しいのよとかわかけのわかんない言い訳しかできなくて、30分以上口喧嘩が続く間ずっと後ろめたい気持ちでいっぱいでしたよー」
って言うので
「すみません、俺のせいなのに、っていうか子供さんは?寂しがってませんでした?」
って聞くと
「寂しがるより私と母の喧嘩に驚いてたみたいでそっちの方に心が痛んだ、っていうか」
って言うので
「何か俺にできる事ないですか?俺お詫びに何でもします」
って言うと
「お詫びなんてそんな、それに村上さんは私を困らせたりしてないですよ、それどころか・・・」
って言った後に彼女が何も言わなくなってしまったので
「あのですね、あの夜の次の日から浅野さんが毎日何事も無かった様に笑顔で接してくれるからですね、それってもう誘うなっていう意思表示なんだろうなってずっと思ってて、ほんとは浅野さんに連絡したくて堪らないのにずっと我慢しててですね」
「浅野さんと話しがしたい病とか浅野さんに逢いたい病とかいろんな病気が併発して今俺重症です」
ってわけのわからない言葉をズラズラ並べ立てていると
「プッ、アハハ、アハハハハハハハハハッ」
って電話の向こうで大笑いしているみたいなので
「アッアッヤバいです、今度は浅野さんの笑顔が見たいです病も併発してしまいました」
って追い打ちをかけると
「アハハハやめてやめてアハハハハ何その病気にですつけるなんてどういう事アハハハハハウケるっ、またお腹が捩れるっ」
って
僕のジョークにハマってくれているみたいなので
「そんなに笑ってだいじょぶなんですか?もう子供さん眠ってる時間ですよね」
って聞くと
「うん、さっき寝かせつけたとこ、うちの子寝つきもいいし、寝ちゃうとなかなか起きないから比較的楽かな」
って言うので
「じゃあもう少しお話しできますか?」
って言うと
「何?」
って言うので
「やっぱ浅野さんをデートに誘うの無理っぽいですか?」
ってストレートに聞いてしまうと、数秒の沈黙があって(ヤバっ、怒らせたかな)って思っていると
「デート?なの?」
って急に低い声になるので
「あ、いや、その、そういうんじゃなくて、っていうか浅野さんに逢いたい病のカウンセリングとかちょっとだけでも僕の話しとか聞いて貰えたらとか、そんな事お願いできない・・・ですよね」
って言うと
「そんなに重症なの?」
って言うので
「はい、このままだと生命にも支障をきたしてしまいそうなくらい」
って言うと
「もしかしたらさー、村上さんってわかりやすい人って言われる?」
って言うので(ヤバっ、あいつと同じ事言ってる)
って同期の女の子の事を考えながら
「はい、特に女性からそう言われます」
って言うと
「村上さんって今度の休み空いてる?」
って聞くので(何何?これっていい流れなんじゃない?)って思いながら
「はい、浅野さんの為ならどんな事してでも時間作ります」
って言うと
「私、まだ何も言ってませんけど」
って言われて(ヤバっ、また先走ってしまった)って思いながら
「すみません」
って言うと
「村上さんが誘ってくれなくてもね、そもそも私が連絡したのはね」
「この前送って貰ったお礼に昼食でもどうかなって私から誘ってみよっかなって思って電話してみたの」
って言われて
「マジっすか、俺マジで浅野さんとデートできるんですか?」
って言うと
「デート、なの?」
ってまた同じ事を聞かれて
「あ、いや、とにかく俺、浅野さんと逢えるなら何でもいいです」
って言うと
「ウフッ、じゃあ、しょうがないかな、村上さんの変な病気のカウンセリングもしてあげなくちゃいけないし」
って最初は彼女の方から誘ってきた電話のはずだったのに、
いつの間にか僕の心のケアの話しになってしまって、でもそんな事はどうでも良くて、とにかくまた彼女と逢えると思うだけで舞い上がってしまいました。
でも相手はやっぱりシングルマザーなので子供さんの事が気になって
「水曜日ですよね?でもお子さんは?折角の休みなのに寂しがるんじゃないですか?」
って聞くと
「うちの会社水曜が定休でしょ?やっぱ独り身だから休みの日に普段仕事でできない事休みの日に一気に済ませちゃおうと思って時々保育園に預ける事もあるから」
って言うので
「マジすか、じゃあなるべく早い時間から逢いたいんですけど」
って言うと
「は?昼食でもっていう話しだったと思うんですけど」
って言われて
「あ、いや、僕の浅野さんに逢いたい病のカウンセリングもして貰わないといけないですし」
って言うと
「それって時間かかるの?」
って言われて
「せめて半日くらいは話しを聞いて貰えないと治療の効果がないっていうか僕的にはできる事ならずっと一緒に居たいっていうか」
って言うと間髪入れずに
「半日は無理」
って言われて
「ですよねー」
って落胆していると
「かなり重症みたいですねー、じゃー、何時にする?」
って聞かれて
「朝の8時とか?」
って聞くと
「無理無理この子預けて、それから支度してからだからいくらな・・・」
って言う彼女の語尾に食い気味に
「じゃあ9時、いや9時半でも、10時はちょっと寂しいかなー」
って逸る気持ちを抑えられないでいると
「フフッ、そーんなに私に早く逢いたいですか?」
ってちょっと嬉しそうな声色になるので
「10時、いや9時半でいいですよね?」
って聞くと
「しょうがないなー、もーっ、っていうか30分早くなってるし」
って満更でもない返事をするので
「じゃあ決定ですね、水曜日の9時半、どこで待ち合わせます?」
って聞くと
「この前車から降ろして貰う前の交差点にコンビニあったの覚えてる?」
って言うので
「はい、確かセ〇ンでしたよね?」
って言うと
「あそこでいい?」
って言うので
「じゃあ俺車で8時から待ってますから」
って言うと
「早い早い早い」
って突っ込んでくるので
「それは冗談としてとにかく俺、早めに行って待ってます」
って言うと
「フフッ、せっかちな人っ、でもほんとにそんな早くはダメですよ」
って言われて
「はあー、わかりました」
って言うと
「じゃあ、水曜日に」
って言った後に電話が切れました。
僕の働いている業界では土日祝が稼ぎ時で、他のメーカーも定休日が赤日を除く日になっているみたいで、ちょうど僕が入社した頃に休日数が増えてきたので希望休届けを提出すれば土日祝でも休めないわけではありません。
でも僕は成績をあげる為に赤日に休みを取る事は少なくて、そんなところは自分でも真面目な性格だと思っていて、ただでも水曜日の休みが待ち遠しいのに、カレンダーを見ている僕は、その水曜日が輝いて見えていて、
言うまでもなくその場でガッツポーズをしたまま固まり、声には出さないけど飛び上がって体全体で喜びを感じていました。
その2日後、待望の水曜日がやってきて、興奮と緊張で寝不足のまま車を運転して、待ち合わせていたコンビニの駐車場に、約束した9時半よりも20分も早く到着して、気持ちを落ち着ける為にホットコーヒーでも飲もうと思ってコンビニの店内に入ると、
後ろに人の気配を感じたので通路の端に避けると、長くて細い足にヒールを履いた、躰の線が出るタイトなニットのミニワンピを身に着けた女性が通路脇に避けた僕の方に近づいてきて
「もー、あんまり早く来ちゃダメだって言ったのにー」
って言う声が、
僕が聞きたくてどうしようもなかった女の人の声で、目線を上げて顔を見ると間違いなく逢いたくてどうしようもなかった女の人で
「エーーッ何してるんですか」
って聞くと
「何って、私確か村上さんとここで待ち合わせしたはずですけど」
って言うので
「いやいやいやそういう事じゃなくてこんなに早くどうしたんですか?って聞いてるんですけど」
って言うと
「だって村上さんほんとに8時くらいから待ってそうで心配で早めに来ちゃった」
って言うので
「いつからここにいたんですか」
って聞くと
「今来たとこ」
って笑う顔にキュンってなってしまって
「こんなカッコしてるから浅野さんだって気が付かなかったですよ」
って言うと
「ひさしぶりにオシャレしてみたんだ、変かな」
って言うので
「変って・・・何が変なんですか、凄いじゃないですか、俺見違えちゃいましたよ、何ですかこの22.3くらいにしか見えないナイスなルックスは」
って言うと
「だからそれは言い過ぎだってば」
って僕がお世辞でも言ってるんじゃないかって疑っているみたいな表情になるので
「いやいやいやじゃあ俺その辺の奴らにこの人何歳かわかります?って聞き捲りましょうか」
って言うと
「それだけはやめて」
って言いながら
怒った様な表情で顔を近づけてくるので(可愛いなー)って思いながら僕の顔から30㎝くらいしか離れていない彼女の顔にボーッと見とれていると
「何?私の顔、なんか変?ちょっとチーク入れ過ぎちゃったかな」
って急に恥ずかしそうな表情になるので
「あ、いや、肌が綺麗だなーって思って」
って言うと
「村上さんがデートって言うから一応デートモードメイクにしてみたんだけどそんなにファンデ塗り過ぎちゃってる?」
って、まるで僕を喋る鏡の様に自分のメイクをチェックさせてるみたいなので
「完っぺきですっ、やっぱこうやって改めて太陽光の下で浅野さんの顔見てるととても6つも年上だなんて思えないっす」
って言うと急に僕の口に手の平を当てて来て
「ちょっとちょっと声おっきいってば」
って周りをキョロキョロ見ながら
小さな声で歳の差の話しが周りに聞こえていないか確認しているみたいだけど、彼女の手の平の温かみが唇と口の周りに気持ち良くて、そのままボーッとしながら彼女の顔を見ていると
「もー-聞いてる?とにかく恥ずかしいから出るわよ」
って言う彼女が
僕の脇に手を入れて、右腕の二の腕に左手の肘を引っ掛けてぶら下がる様にしながら出口の方に歩き始めるので
「アッアッ俺まだコーヒー買ってないです」
って言うと
「いいから、あの女の子達ずっと私達の事見てるから恥ずかしいんだってば」
って言う彼女に腕を引かれるがままコーヒーも買えないままコンビニを出て僕の車まで歩く間(ボディータッチがスゲーよなー、今までにいろんな男と手を組んで街でデートしてきたんだろうなー)って思いながら
「あの子達絶対俺達の事恋人同士って思ってましたよね」
ってニヤニヤしながら助手席のドアを開けると、逃げ込む様に彼女が車の中に入って行くので、ドアを閉めて僕も車に乗ると、人の目が気にならなくなったのか、
やっと恥ずかしがっていた表情が和らいできたので
「とにかく俺、こんなに早く来てくれるなんて思ってなかったからメッチャ嬉しいです」
って言うと
「だって、村上さんせっかちだから」
「もう来てるんじゃないか、もう来てるんじゃないかって、気が焦っちゃって子供保育園に預けてバタバタ準備して来たからメイクもちゃんとできてるかどうか不安で」
って言うので
「完っぺきです、ほんとに年上だなんて思えないですよ」
って言うと
「ほーんとにお世辞ばっかりー」
って言うので
「お世辞なんかじゃないですってば、俺マジで浅野さんの事同い年か年下くらいにしか見えてないですから」
って言うと
「はいはい、まあそれはそれとしてお昼ご飯っていう話しでしたけど私朝何にも食べてなくて、良かったらブランチでもしちゃいます?」
って言うので
「実は俺も何も食ってなくて、とにかく浅野さんに逢いたくて急いで来ちゃったから」
って言うと
「何にします?」
って言うので
「俺浅野さんと一緒にメシ食えるんだったら何でもいいです」
って言うと
「何が好き?」
って聞くので
「浅野さんが好き」
って言うと
「エッ?」
って急に驚いた様な表情になった後に
顔を赤くして恥ずかしそうな表情になって、でも嬉しそうに
「だー、かー、らー、そういうんじゃなくて食べ物だってばー」
って言いながら恥ずかしそうに口を尖らせる彼女の顔が可愛くて
「でも何か、こういう会話も恋人同士みたいでちょっと、いいかも」
って言うので
「じゃあメシ食った後にいっぱい恋人同士みたいなお話ししません?」
って言うと
「エーーッ?」
って恥ずかしそうだけど嬉しそうにしてくれているので
「俺パスタがいいです」
って言うと間髪入れずに
「私も」
って言うので
「良かったら俺行きつけのとこがあるんで、そこでいいですか?」
って言うと
「今日はお礼だから、村上さんが好きなものなら何でも」
って言うので(好きなのは浅野さんです)って思いながら急いで車を出しました。
店に着くまでの30分くらいの間に彼女が僕の会社に入社してきた経緯の話しになって、聞けば元の旦那さんは親父さんから続いている自動車整備工場を経営していたらしくて、この数年の不況や物価高でお客さんの数が減り、
工場を縮小するか閉鎖しなければならないという状況に追い込まれていく内に優しかった旦那さんが笑わなくなって、ちょうど妊娠した頃に会社の運営資金とか生活の為のお金の事で口喧嘩が多くなって、ある時
「子供、生んでいいんだよね?」
って聞くと
「今それどこじゃないんだよ、そんなのお前に任せるから今仕事以外の事で頭悩ませないでくれよ」
って言われて(もう無理っ)って思った彼女はそのまま家を飛び出してしまったんだそうです。
子供の認知だけはして貰ったけどそれからは連絡もせず、連絡もなく、離婚届を送ると郵送で返ってきて、出産から1年くらいは実家に住んでいたんだけど、親に気を使わせるのも辛くて、養育費も払って貰えないので、
止む無く高校からの同級生が勤める保育所に幼い子供さんを預けて働く様になって、子供の将来の事を考えると、そこそこの稼ぎのある会社に勤めないといけないと思って転職したのが、うちの会社だったんだそうです。
彼女は元の旦那さんの工場を手伝っていた事もあって、うちの会社に勤める内に整備工場に来てくれていたお客さんと出会う事もあって、その人脈があってフロントなのに営業バリの成績を収めている事に、やっと納得しました。
「だーからあんな高い車しょっちゅう売り上げるんだー」
って感心していると
「おかげ様でね、フロントなのに会社からも歩合給貰えてて、これだったらなんとかやっていけそうって思うんだけど、やっぱあの人と知り合いの人もいてね」
「今は会社を移転して小さなタイヤ交換の会社を経営してるらしいんだけど、そんな噂聞くとねー、時々辛かった頃の事思い出しちゃってさー、ドーーンって気持ちが落ち込んじゃう」
って言うので
「すみません俺、いろいろ聞いちゃって、気分悪くさせちゃいましたよね」
って話している内に、いきつけのパスタ店に着きました。
彼女はペペロンチーニの普通盛り、僕はカルボナーラの特盛りを注文して食べている内に
「そのカルボナーラ美味しそうっ」
って言うので
「食べてみます?」
って言いながらお皿を交換してあげると
「何これー、美味しいじゃん私もこっちにすれば良かったー」
って言うので
「俺ここに来るとカルボナーラばっか食ってて、良かったら交換します?」
って言うと
「こーんな沢山食べらんないよー」
って言うので
「じゃあ好きなだけ、代わる代わるお皿入れ換えながら食べましょ」
って言いながら彼女とシェアしながら食べられている事が嬉しくて、彼女の顔をボーッと見ていると
「こういうの大学の時以来かな」
って言いながら懐かしそうに笑っているので
「今でもJDとあんま変わんないですけど」
ってパスタを口いっぱいに頬張りながら言ったつもりだったのに
「今、何て言ったの?」
って彼女には聞こえてなかったみたいで、残りのパスタを全部口に入れて口をいっぱいにしながらどさくさ紛れに
「俺浅野さんとエッチしたいです」
って言う言葉は、きっと彼女には
「モゴモゴモゴモゴ」
としか聞こえていないはずで
「もー、うちの子と変わんないじゃない、そんな口いっぱいに頬張るから何言ってるかわかんないよー」
って言いながら笑っているので、一気に飲み込んで水を飲んで流し入れた後に
「後でちゃんと説明しますから」
って言うと
「じゃあ私支払い済ませてきますね」
って言いながら立ち上がってレジに向かって行ってしまいました。
「ご馳走さまでしたー」
って言いながら彼女が支払いをしている後ろを歩いて店を出て車のドアのロックを解除して助手席のドアを開けて待っていると、支払いを済ませた彼女が近づいてきて
「美味しかったなー、また来よっかな」
って言うので
「じゃあ今度は俺の奢りで」
って言うと
「ん?村上さんと来るとか言ってないけど」
って言う彼女が助手席に座るので
「ハアーーッ」
って溜息をつきながらドアを閉めました。
僕が運転席に座ると
「さてと、後は村上さんのカウンセリングでしたっけ?」
って言うので
「近くの河川敷に無料の広い駐車場があるから、そこで話しましょう」
って言った後に車を出しました。
河川敷の駐車場に着くと、彼女が
「車から降りて歩いてみましょうか」
って言うので(ヤバい、車の中で襲われるって警戒してるのかな)って思いながら二人とも車を降りて河川敷の遊歩道を歩いていると
「アーーッ気持ちイーーッ」
って言いながら両手を上に伸ばして背伸びをしているので
「アッアッそんなに背伸びしたらミニワンピの裾がずり上がって魅力的なお尻が見えそうですっ」
って言うと
「アハハハ、だいじょぶだよー、今日は膝上20㎝の奴だからー」
って言うけど
彼女の細いけど健康的な太腿が股間まであと10㎝くらいのところまで見えていて
「ダーメですダメです、そんなに綺麗な太腿他の誰かに見られたら俺嫌です」
って言うと
「じゃあ村上さんならいいわけ?」
って大きな目が細くなって目尻が吊り上がり
(オーーッこの目線も俺の心なんてスパッって切られてしまうくらい美しいっ)って思いながらボーーッと見とれていると
「ねえっ、聞いてる?何ボーッとしてるのよ」
って言う彼女が近づいてきて、大きく胸の開いたワンピから見える彼女の胸の谷間が
痩せてるのに両方の大きな胸のふもとが繋がっていて(デカいよなー、もう一回触れないかなー)って思っていると
「なんかね、男の人とこうやって河川敷歩くの久しぶりだから凄い新鮮」
って笑う彼女の顔が可愛くて、何も言えないでいると
「今私の胸見てたでしょ」
って言われて
「あ、いや、はい、見とれてました」
って正直に言ってしまうと
「さっきから全然私の質問に答えてない」
って言いながら上目遣いに頬を膨らせている彼女の顔がまた更に可愛くて
「あ、いえ、だから正直に見ましたって」
って言うと
「違うよー、私の太腿村上さんなら見ていいのかっていう質問の事っ」
ってちょっと怒ってるみたいなので
「あ、いや、見ていいわけじゃないんでしょうけどどうしても見てしまうっていうか」
「無理っすよ、見ないなんて、っていうか見ないと一生後悔しそうな気がして」
って言うと
「そーんなに見たいのー?こんな三十路の太腿なのにー?ほらほらー見ていいよー」
って言いながらミニスカートの裾を持ってちょっとだけずらし上げるので
「ダーメですってば、ほら他にも男がいるんだから見せちゃダメですってばー」
って言いながら彼女の手首を掴んでミニを引き下げると
「あー、勝手に触ってるー」
って言いながら睨み付けてくるので
「あ、いえ、すみません、でもこの綺麗な足は他の男に見られたくないです」
って言うと
「私、村上さんの女でもなんでもないんだけど」
って言われて、その言葉が(1回くらい寝たからって彼氏になったつもり?)って言われてる様な気がして
「俺、浅野さんの彼氏になりたいです」
って本音を言ってしまうと
「あのね、よー-く考えてみて、いい?私は村上さんより6つも年上なの」
「はい」
「はいって・・・エーーッとそれから私には子供がいるの」
「はい」
「聞こえてる?」
「はい、これだけ近いとどうしても浅野さんの胸に集中してしまいますけど」
って言うと急に鋭い目つきになって
「真面目に聞いて」
って言うので(ヤバっ、怒ってる)って思いながら
「俺、大真面目です」
って言うと
「村上さんはね、結婚っていうのがどういう事なのかわかってないのよ」
って言うので
「はい、未経験ですし、わからないです」
「バツイチの子持ちの女と付き合うって事がどういう事かわかってる?」
「それは、これから勉強させて下さい」
「この前送ってくれた時面倒だって思わなかった?」
「だって、俺のせいで遅くなったわけですし」
「私の子と逢う勇気あるの?」
「浅野さんの子供さんなら是非見てみたいです、っていうか絶対浅野さんに似て可愛いと思う」
「ハアーー、ほんとにわかってんのかな」
「わからないから教えて下さい」
「私の子供が村上さんの事好きじゃないって言ったら?」
「好きになって貰える様に努力します」
「そーんな簡単じゃないよ?子供って我儘だし、っていうか別の男の子供だよ?わかってる?」
「でも半分は浅野さんの子供です」
「なんていうか、タフな奴」
「俺、打たれ強いっていうか、実は俺大学の時ボクシング部だったので」
「打たれ強いっていう意味がちょっと違うと思う、でもそっか、だからマッチョなんだ」
「筋肉質の男、嫌いですか?」
そう言うと急に小声になって
「嫌いじゃないから困ってるって言うのよ」
って言うので
「俺、なんか困らせる様な事言いましたか?」
って聞くと
「ほんっとに、鋭いのか鈍感なのかよくわかんない」
って言いながら困惑しているみたいなので
「俺の事、男として認めて貰えないですか?」
って聞くと、大きく息を吸い込んだのに
「だから・・・」
って言った後に俯いて黙り込んでしまうので
「俺のセックスって、つまんなかったですか?」
って聞くと、急に顔を上げてビックリした様な表情になって、数秒間沈黙が続いた後に
「つまんなかったら、良かったのに」
って言うので
「じゃあつまんなかったっていう程じゃなかったですか?」
って聞くと、急に恥ずかしそうな表情になって
「だから、夢中になっちゃったって言ったじゃん」
って顔を背けながら小さな声で言う表情がほんとに僕より年下の女の子にしか見えなくて
「やっぱ可愛いっす」
って言うと
「きっと彼女と別れて寂しかっただけなんでしょ?」
って言われて
「俺も同じ事考えてました、何年もセックスしてないから興味本位で俺とあんな事になっただけだったんだよなって思わないと俺また浅野さんの事誘ってしまいそうで電話したくてどうしようもなくなりそうでした」
って言うと、急に拗ねた様な表情になって
「村上さん全然連絡くれないんだもん、私からしなきゃならなくなっちゃったじゃない」
って頬を膨らませていて
「電話して良かったんですか?」
って聞くと
「ハアー、どこまで鈍感なのよ」
って呆れているみたいで
「私、興味本位で男の人とそんな事になったりしないから」
って言いながら怒っているみたいなので
「俺、怒ってる女の人にドキドキするの初めてです、浅野さん怒ってても綺麗だからどんどん浅野さんの事好きになる」
って言うと
「好きになったら、どうしたいの?」
って言われて
「それはだから、あんな事とかこんな事とかしたくなっちゃうっていうか」
って口ごもってしまうと
「だからー、そうしたくなったら男の人ってどうするの?」
って言いながら
イライラしているみたいなので
「俺、もう一回浅野さんと二人きでゆっくりできる所に行きたいです」
って言うと
「行って、どうするの?」
って聞くので
「俺、まだあんな事しかさせて貰ってないから」
「もっとこんな事とかそんな事とかいろいろ浅野さんとしてみたいです」
って言うと
「何それー、この前はあんな事とこんな事しか言わなかったのにそんな事が増えてるー」
って言いながら少し表情が和らいできたので
「それは相手の女の人によって様々です、あんな事で終わっちゃう人もいれば、相手して貰ってる内にこんな事とかそんな事とかもっともっといろんな事したくなる人もいますし」
って言うと
「私は?どうなの?」
って言うので
「まだ浅野さんはあんな事しかしてないですけど、少なくともこんな事くらいはしてみたいです」
って言うと
「なんかまた変な説明なんだけど、じゃあさー、車に戻って私をその気にさせてみてよ」
って言う顔つきが場数を踏んでいる様に思えて
(やっぱ相当いろんな男に口説かれてきたんだろうなー)って思いながら彼女の手を引いて車に戻って二人ともドアを閉めると
「さっきのお店で何言おうとしてたの?」
って言う口調が僕を嗜める様な女性教員みたいな声色で
「1回目はJDとあんま変わんないんですけどって言いました」
って言うと
「2回目は?」
って聞かれて
「浅野さんとエッチしたいって言いました」
って嘘がつけない様な重圧がかかってきて
「あのさ、私がバツイチだからってヤリたいばっかの軽い女だと思ってる?」
って聞かれて
「滅相もないです」
って言うと
「何その時代劇みたいなセリフー」
ってちょっとウケたみたいだったので
「浅野さんが俺の事どう思ってるかわかんないけど俺は単純に浅野さんが好きです、だから、エッチしたいと思うのは普通の事だと思います」
って言うと
「1回目は勢いとか興味本位とかこんなはずじゃなかったのにとかいろいろあるかもしれないけど、女が2回目を許すってどういう事なのかわかってる?」
って聞かれて
「俺女じゃないからわかんないです、でも俺この前の夜の浅野さんの事が頭から離れなくて」
「何やってても浅野さんの顔が常に俺の頭の中にあって、浅野さんのデカくて綺麗な胸なんて常に俺の頭占領してて、もう1回見れないかなーとか触りたいなーとか思ってると勝手に硬くなって、浅野さんの中ハンパなく気持ちかったよなーとか」
「もう1回あの感触味わえないかなーとか思うだけで頭の中浅野さんでいっぱいになって仕事なんて手につかなくなって、家に帰っても浅野さんの事しか考えられなくな・・・」
って話してる途中で彼女が食い気味に
「わかったわかったもー、聞いてる私が恥ずかしくなっちゃうじゃない」
って言うので
「さっき浅野さん、だから・・・って言った後に何を言おうとしてたんですか?」
って今度は僕が聞いてみると
「だからそれは・・・唇で私をその気にさせてくれたら教えてあげる」
って言いながら助手席から身を乗り出してくるので
「これって、キスしてみてもいいって事なんでしょうか」
って聞くと
「また聞いてる」
って言いながらクスッって笑うので、
彼女の頭の後ろに右手を回して頭を引き寄せると目を閉じるので(唇でその気にさせるなんて、どうすればいいんだよ、多分恋愛経験で圧倒的に劣ってる俺がそんな難しい事できるわけないじゃん、って事はこのキスが最後?そんなバカな、
俺のカウンセリングまだ終わってないんだってば)って思いながら僕も助手席に向けて身を乗り出して不安な気持ちのまま唇を合わせると、意外な事に彼女の左手が僕の右脇腹から背中に回ってきて抱き着いてくるので、彼女の唇に僕の唇を十字にする様に合わせて
彼女の口角から僕の唇でハムハムしてあげると
「くすぐったいっ」
って言いながら唇を少し開けて彼女の方から舌を入れてきて、助手席と運転席の間30㎝くらいの隙間が、やたら遠い空間に思えるけど彼女の手の平とキスをしている彼女の体の熱なのか
二人を包んでいる空気がやたら熱くて、彼女の舌の裏を僕の舌先で上下にヌルヌル舐めていると
「ンフウゥゥゥッッッ」
って色っぽい吐息を漏らし始めるので
「俺、浅野さんともっと躰を密着させたい」
って言うと、唇を外して
「車の中じゃ無理みたい」
って言う彼女の顔が、さっきまでの重圧をかけてくる様な表情から剣が取れた様にポカンって穏やかな表情になっているので
「俺、やっぱ浅野さんと抱き合いながらキスしたい」
って言った後に車のエンジンをかけると、
彼女はそれを止めるわけでもなく(このまま何も言わないで、黙って俺に着いて来て)って思いながら車を出して走らせる僕は、まるで魚に見えない様に0.5号のハリスに1号の道糸で50㎝級のクロダイを吊り上げている様な感覚でした。
-終わり-
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◯
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◯
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