大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2(1/3ページ目)
上に移動
下に移動
体験談
(約 14 分で読了)
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2(1/3ページ目)
投稿:2026-04-18 00:06:08
今
人 が閲覧中
あとで読む
この話のシリーズ一覧
JavaScriptが無効になっているため、シリーズが表示できません。
本文の表示設定
文字設定や人物置換設定を開く
本文(1/3ページ目)
悠真◆JgEwAhQ
前回の話
【超高評価】
大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
俺が大学生で味わった、超ラッキーなエロ体験について書かせてください。ただ、寝取り体験談になりますので、興味のある方のみお楽しみください。大学4年生の時の話です。俺の学部では、3年生になると研究室配属がありました。配属されて1年、ようやく慣れてきて、研究室で作業をしていたある夜のことで…
ブラウザのJavaScriptが無効になっているため、当サイトの機能に一部の制限が入ります。
綾と最高の童貞卒業セックスを経験してから数週間が経ちました。
俺はというと、綾とのエッチを思い出し、毎日のようにオナニーをしていました。
本当に夢だったんじゃないかと思うようなあの夜。
触れるのも畏れ多いような綺麗な身体と、初めて見るいくつもの綾の表情。
チンコを締め付ける、女性のアソコの感触。
(このまま、彼氏から身も心も奪えたら最高だろうなあ・・)
しかし、極上のセックスを経験してしまったばっかりに、オナニーでは物足りなくなってしまったのも事実。
なんとかして、綾の身体を再び手に入れられないか。
そう思うものの、前回の話以降、大学では綾に会えない日が続いていました。
そんなある休みの日、なんと綾からLINEが届きました。
「ねえ、今から家行っていい?」
突然のことにドキッとします。
「いいけど、どうしたんだ?」
「じゃいくね。てか場所知らないから、大学まで迎えに来てよ」
「わかったわかった」
何だかよく分からないが、綾からの誘いを断るなんてことはありえない。
すぐさま外に出る準備をして迎えに行く。
待ち合わせ場所に着くと、きょろきょろと辺りを見回す綾が目に入る。
俺のことを見つけると、笑顔になり、こっちこっちと手を振ってくる。
「あっ、やっときた~」
久しぶりに見た綾は、真夏の太陽の下で、輝いているように見えた。
淡いブルーのノースリーブを着て、爽やかながらセクシーだ。
「なんだよ、急に」
「暑いからさあ、とりあえず家行こうよ」
「お、おう・・」
今日の人気体験談
離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで完結ー
美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた
話は後とばかりに、綾はハンカチで汗を拭きながら歩き出す。
その左手には、重そうなコンビニの袋を持っている。
「それは?」
「家行くんだから、お土産、みたいな?」
「お土産・・」
速足の綾に引っ張られるように、ふたりで家に戻ってくる。
「へえ、いいところに住んでるんだね」
「まあな、結構近いしいいだろ」
綾が座り、コンビニの袋からお酒を取り出しテーブルの上に広げる。
「ほら、飲もうよ。ビールも、ハイボールもあるよ」
ふたり分にしては多すぎる酒とつまみが出てくる。
「お土産ってそれか・・てか、どういう風の吹き回し?そんなに飲むの好きだっけ?」
「ねえ、聞いてくれる?」
プシュッと缶を開けながら、しかめっ面を近づけてくる。
「聞いてる聞いてる」
「・・今日、雄二と会う約束だったんだけど」
「誰?あっ、綾の彼氏か」
「仕事だからいけないって」
「なるほどねー。で、綾、怒ってんの?」
「怒ってはないけど、まあ、仕方ないし・・」
これで俺の家に来るなんて、これはどう考えてもビッグチャンスだ。
「とりあえず、乾杯しようよ」
「分かったよ」
綾が渡してくるビールを俺も開ける。
「かんぱ~い」
缶を合わせて、ふたりで飲み始める。
「暇になったし、女友達誰か誘って遊ぼうかなと思ったんだけど、どうしよっかなって思ったら、そうだ、悠真いるじゃんと思って」
「で、家来たんだ。嬉しいわ、綾に選んでもらえて」
「本当にたまたまだから、何となくっていうだけで。それに、どうせ悠真なら暇かなと思って」
「失礼な、まあ暇だったけど」
「家に呼ぼうかなと思ったんだけど、せっかくだし悠真の家見てやろっかなって」
「何がせっかくかは分からないけど・・」
「でもいいところだね、近いし、わたしの部屋よりちょっと広くない?」
「そうかあ?同じくらいだろ」
普通の1Kの学生マンションなので、特に広いわけではありませんでした。
お互いにビールを飲むタイミングが重なり、沈黙が下りる。
「そういえば・・悠真とエッチして以来だね」
思わず、むせそうになる。
「もしかして、忘れたのかと思った」
「忘れないって、さすがに・・」
「で、家まで来るって、誘ってる?」
「誘ってたらどうする?」
「うーん、襲う」
「えー、やばっ(笑)」
綾が大げさに胸を腕で隠す。
「でも確かに、久しぶりな気がする」
「いやあ、だってさ、気まずいじゃん。ダメだし、またあんなことあったら」
「やっぱり避けてた?」
「だって、仕方ないじゃん・・」
「とかいって俺の家に来てるし、絶対誘ってるでしょ」
「今日は誘ってないし・・オナニーで我慢しろ」
缶を手でシコシコと上下させて見せてくる。
そんなエロいことをしておいて、本当にわざとやってるんじゃないだろうか。
「綾のせいで、もうオナニーだと満足できなくなってしまったわ」
「ぷぷっ、そういえば、悠真もAVとか見るの?」
「まあそりゃ、男だし」
「へえ、どういうのを見るの?わたしの男友達は、乱交モノとかがすごい好きなんだって、そういうのも見るの?」
「まあ、嫌いじゃないけど」
「ええ、だって集中できなくない?そんな何人も出てこられたら」
「集中っていうか、エロければなんでもいいというか・・」
「ふーん、悠真はどんなのが好きなの?」
「えっ、なんだろ、人妻モノとかかな」
「へえへえ、人妻って、旦那に内緒でやっちゃうみたいな?」
「まあ・・」
「えっ、もしかして、それで彼氏いるわたしとエッチしたいんじゃないの?(笑)」
寝取り好きの性癖が、綾にもバレてしまって、正直かなり恥ずかしかった。
「いや、それは、まあ、興奮するけど」
「やっぱり~、だめだこの人、さいていだ・・」
綾が呆れた表情を浮かべ、2本目のビールを開ける。
まだ来てそんなに時間が経っていないのに、かなりハイペースだ。
「ほら、悠真も2本目飲みなよ」
ナッツをつまみながら、無理やり2本目を渡してくる。
「わかったよ、それよりそっちはどうなんだよ、綾はオナニーとかするの?」
「秘密に決まってんじゃん」
「秘密って、してますって言ってるのと同じじゃん(笑)」
「もぉ、同じじゃないから」
「じゃあさ、綾って経験人数何人なの?」
「さあ、多すぎて覚えてないよ」
「うわ、綾としかしたことない俺への当て付けかよ」
「8人、かな・・引く?」
「全然、綾くらい美人だったら男が放っておかないしね」
「・・ありがと」
やっぱりモテるんだなと改めて思ってしまう。
果たして俺も、いつかは覚えてない一人になってしまうのだろうか。
「今の彼氏・・雄二さんとは長いの?」
「一番長いよ、もう2年以上」
「そうなんだ。一番短いのは?」
「うーん、2ヶ月くらいかな」
「みじかっ!じゃあ、雄二さんとは本当に長続きなんだ・・」
「うん、今でもずっと、マメに連絡くれるの」
「へえ、愛されてるんだな・・」
綾はビールの残りを一気に飲み干すと、立ち上がって俺の隣に来る。
「そうだよ、あんたがガチで手出して来るバカじゃなかったら、浮気することもなかったのに」
綾が、俺の頭をくしゃくしゃとかき乱してくる。
「ちょっ、やめろよ」
「やめない、おら~」
暴れる綾の両腕を掴み、何とかやめさせると、ようやく大人しくなる。
「まだお酒残ってるじゃん、悠真のも飲んじゃお」
横に座った綾が、俺が途中まで飲んでいた酒に手を伸ばす。
「全然いいけど、綾、めっちゃ酔っ払ってるでしょ」
「え~、そんなことないし」
「だって、結構顔赤くなってるよ」
「暑いからだよ、この部屋が。エアコンの温度下げてよ」
「はいはい・・」
綾の命令に従い、リモコンを操作する。
「・・ねえ、聞いてくれる?」
いつもより高かったさっきまでのテンションと違い、綾が恥ずかしそうに呟く。
「何?」
「するよ、わたしだって、オナニー。この前もしちゃったもん、おちんちん挿れられるとこ、想像して」
綾の顔を見ると、少し潤んだ目をしている。
「そりゃ羨ましいな、雄二さん。綾に思われながらオナニーされるって」
吐き捨てるように言う俺に、綾がもたれかかってくる。
「・・ううん、悠真のだよ、悠真のおちんちん♡」
耳元で囁かれたその言葉は、強烈な媚薬のように耳から侵入してきた。
「はっ?俺の・・?」
「うん・・おっきいので中いっぱいにされる感覚、忘れられなくて。思い出すだけで、どんどん濡れてきちゃって」
綾の顔が、酔いでは説明できないくらい、赤く染まっていく。
「マジか・・綾。彼氏のより、俺のチンコが好きってこと?」
「そうなのかな・・」
今日は彼氏が会えなかったからと言っていたが、本当はそんな理由どうでもよかったのではないだろうか。
俺の方に想いが傾いているのが、これまで女性経験のなかった俺にでも分かる。
「否定しないんだな、一回挿れられただけなのに、また欲しくなっちゃった?」
俺の太ももに手を置きながら、無言で綾が見つめてくる。
芸術品のような、美しく切なげな顔。
それを俺のものにするべく、綾の肩を引き寄せ、唇を近づける。
「あっ・・」
近づく俺の胸を綾が押し返してくる。
が、やがてその力は0になり、唇が重なる。
そのまま押し倒し、きつく抱きしめる。
久々の綾の感触。
綾の桃の匂いが、鼻孔をくすぐる。
胸に押し当たる巨乳と、腕の中に感じる熱に、一気に興奮が呼び覚まされる。
唇を挟み合い、舌先で突き合う。
「ん・・んんっ・・」
綾が伸ばしてくる舌を、口内に受け入れ味わう。
「んちゅ・・んっ・・んはぁ・・」
「綾、抱くからな」
「・・うん」
ブルーのノースリーブを脱がすと、セクシーなピンク色のブラジャーが現れる。
(これも、俺に見せるかもと想像して付けたのかもな・・)
ブラジャーを外し、おっぱいをしゃぶる。
迫力のあるバストに顔を埋めると、天国のような柔らかさに包まれる。
「あっ、んんっ・・」
固く勃ってきた乳首を吸い、舌で転がす。
「ああんっ、乳首そんなにっ、んんんっ!」
永遠に溺れていたいような巨大な膨らみを、時間を忘れてしゃぶりつくす。
「あん、もう・・悠真、本当に胸好きだね」
「こんなの、嫌いな男いないだろ」
「やりすぎだよ・・すっごい濡れちゃったんだけど」
パンティの中に手を差し入れると、手が沈み込むほど、愛液が溢れかえっていた。
「たしかに、マジでぐちょぐちょになってる」
「うん・・だから、ちょうだい?」
「何を?」
「悠真のおちんちん♡」
服を脱ぎ捨てて、綾をベッドに寝かせる。
迫力のあるバストに、引き締まった腹部。
改めて見ても、完璧なスタイルだ。
はやる気持ちを抑えながら、正常位の体勢でチンコをあてがう。
濃い目の陰毛の奥、愛液を絡めながら、入り口に狙いを定める。
「いいんだな、綾・・」
「おねがい・・悠真のおっきいので、いっぱいにして」
綾の太ももを抱え込み、
「いくぞっ!」
体重をかけ、生チンを一気に奥まで挿入!
「ぁあああんっ、きたぁああっ・・!!」
身体をよじらせながら、デカチン挿入に悶える綾。
愛液で蕩けた膣内が、突然侵入してきた俺のチンコを締め上げてくる。
「うおっ、綾の中、締まるっ・・」
再びたどり着いた、綾とのセックス。
今度はどんな綾を見せてくれるのか、期待感に胸が高鳴る。
「ううぅ、やっぱりいっぱいになる・・太いの、奥まで・・」
巨根の重い衝撃に耐えるように、綾がぎゅっと目を閉じ、身体を震わせる。
「大丈夫か、綾?」
「うん・・お腹の奥まで、串刺しにされた気分」
「そんなに?」
次ページ
1
2
3
この投稿者をブロックする
この投稿者をブロックリストに登録する
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
今日の人気体験談
給湯器が壊れたので近くの銭湯に行くと、同級生が働いていた。勃起を隠す俺…見られて笑われた
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」
姉と私の秘密-その6
不妊が原因でバツイチになった幼なじみとセフレになったら、簡単に妊娠させてしまい結婚
美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
妊娠した女子高生千夏さんのお腹の子は、十中八九私の子だと確信がある。
会社の幹部候補生の美貌が、あろうことがモロパン姿で立たされる罰を受け・・・(今でも、とても信じられない体験談)
障がい者とのいけない関係〜その後.ep1から
離婚届を突き付けられ捨てられた二人はこうなりました
離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみたはなし
6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
職場の好きな女上司は、僕の彼女から玩具に変化してます。
20歳以上離れた取引先の若い女性と再婚したのですが
作品のイメージ画像設定
話の感想
(件)
新着順
投稿順
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談の人気ジャンル
男性の体験談
女性の体験談
お勧め/抜ける
寝取られ
寝取り
寝込み・寝たふり
近親相姦
泥酔・酔っ払い
浮気・不倫
青春・思春期
ラッキースケベ
ハプニング
SM
パンチラ
胸チラ
フェラ
中出し
パイズリ
オナニー
アナル
姉弟
兄妹
妻・嫁
人妻
熟女
ギャル
ヤンキー・不良・DQN
女子大生
女友達
職場の人
キモ男・オタク
妊娠
外国人
美人・美少女・可愛い人
芸能人似
巨乳
爆乳・デカパイ
巨根・デカチン
体験談カテゴリの一覧
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています!
1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか?
皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
投稿フォームへ
本文の設定
×
セリフの色
赤茶色で統一
明るい色
暗い色
本文の文字の太さ
普通
太字
本文の文字色
普通
黒
真っ黒
文字サイズ
小さい
普通
大きい
人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)
※人物名3と4はプレミアムユーザー限定です。
使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする
置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中
置き換えの例2:沙織,さおり→美佳
置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください
※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)
※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)
リセット
置き換え