女装してプールに行ったらJKに拾われた話(1/2ページ目)
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女装してプールに行ったらJKに拾われた話(1/2ページ目)
投稿:2026-04-13 23:35:40
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名無し◆FIcjJ5E(神奈川県/10代)
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僕は中3になっても身長が151センチしかなかった。名前がマオということもあり、クラスの友達や先生、男女問わず小さい女の子のように可愛がられていた。
学校のみんなはとてもいい子たちばかりで、童顔で低身長な僕に対して、イジメや仲間外れは一切なかった。みんな仲良くしてくれた。
しかし、恋愛となると話は別だ。クラスの女子は全員僕を恋愛対象としては見ておらず、男子も僕の前ではあからさまに下ネタを避けていた。
当然僕にも性欲はあるし、女の子と付き合ってみたい、エッチをしてみたいという願望はあったが、鏡に映る自分を見ては、その体型にため息をついてばかりだった。
5月ごろのこと、先生からプールの授業の案内があった。そろそろ水着も買い替えようと思い、姉と一緒にショッピングモールに出かけた。
僕は普通の海パンを買って、買い物はすぐに終わったが、姉の方はまだ悩んでいるようだった。
「あ、マオ?」
「今この2つで悩んでるんだけど、どっちがいいかな?」
一つは黄色のシンプルなビキニで、もう一つはピンクのスカートタイプの水着だった。
「どっちでもいいでしょ」
「いやいや、真剣に悩んでるの!」
「てか試着しよっかな、わたしこっち着るから、マオもこれ着てよ!」
そう言って姉はピンクの方を渡して、僕を無理やり試着室に押し込んだ。
「はぁ?なんで僕に着せるの?」
「いいでしょ?なんなら男の水着より似合うと思うし」
「わかったよ…」
渋々ながらピンクのひらひらした水着を着ることになってしまった。普段から姉には逆らえないので、仕方なく着てみた。
鏡を見ると…
「…え、似合ってる」
身長も低ければ幼児体型の僕には、その姿は女子にしか見えなかった。
細い手足、筋肉のないお腹、フリルのせいで大きく見えるお尻、胸はないが、小学校高学年から中学校くらいの少女に見えた。
「マオ〜?着た〜?」
「…着たよ」
試着室のカーテンを開けると、水着姿の姉が立っていた。水着の前で歩いて恥ずかしくないのだろうか。
「うーん、やっぱマオのやつの方がいいね」
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「じゃあそっち買おっかな!」
「とりあえずそれ脱いで?」
最初から最後まで姉のペースだったが、水着を脱ごうと鏡をみたそのとき、ふと考えたことがあった。
「(もしかしたら、この姿ならプールに行っても男だとバレないんじゃないか…?」
どうせこのままではエッチも、女の子の裸を見る機会も来ない、そう思っていたこともあり、邪な考えで頭がいっぱいになってしまった。
思春期男子の行動は早かった。
まずは髪を伸ばし始めた。メイクはあまりしなくてももともと女の子のような顔だったが、つけまつ毛をすることでより目がぱっちりして、一気に女子らしくなった。
2ヶ月ほど経って夏休み、ショートヘアくらいには髪が伸びて、見た目は活発そうなスポーツ少女のようになった。最後の仕上げとして、姉のスクール水着を拝借して、ベランダで肌を焼いてみた。そして全身の毛を剃ると、バスケをやってそうなスポーティな女の子の完成だ。
「これは…自分でもかわいいな…」
ついに計画を実行することにした。
知り合いに会わないように、念には念を入れて、隣の県の大型室内プールへ行くことにした。
姉が一日中いない日を狙い、ノースリーブのシャツとデニムのショートパンツ、帽子も借りた。プールバッグを持つと、中1くらいの女児の誕生である。
電車とバスを乗り継ぐこと1時間ほど、夏休みで賑わうプールに着いた。小さい子を連れた若いお母さんや、派手な格好をした大学生、同年代の女子もいてよりどりみどりだ。今からみんなの水着、あわよくば着替えシーンが見れるとなるとドキドキが止まらない。
もう股間は勃起していたが、恥ずかしながら立っても5センチもないくらいなので、ショートパンツを着ていても、誰も気づかないだろう。
入場料を払って中に入り、女子更衣室の入り口の前に立つ。この先に待っている光景にワクワクすると同時に、バレたらどうしようという不安が急にやってきて、そこから一歩も動けなくなってしまった。本当に情け無い話である。
「…どうしたのかな?」
棒立ちのまま数分経って、いきなり声をかけられた。
振り返って見ると、長い髪をおさげにした女の子が後ろに立っていた。セーラー服に茶色いスクールバッグで、どうやら高校生のようだ。
「迷子?友達とかお母さんはいるかな?」
「…」
急に話しかけられて頭が真っ白になってしまった。
「…あっ、いきなりごめんね!?」
「困ってそうだったから…もしかして1人で来たの?」
「…うん」
「そっか…1人は危ないよ?」
「…お姉ちゃんが一緒に遊んであげよっか!」
少し考えた。
「…うん!」
バレるリスクも考えたが、ここまで来て引き下がるわけにはいかない。しかもこの子、改めて顔を見るととんでもない美少女だった。これは誘いに乗るしかない。
「着替えこっちだよ、行こ!」
手を握られて、更衣室に向かった。
ドアを開けると目の前には秘密の花園が広がっていた。女子特有の匂いと塩素の匂いが混じり、視界には大きなおっぱいとお尻を揺らしたたくさんの女性たちがたくさん、しかもこちらを見てもまったく気にしていないようだった。
空いているロッカーの前で立ち止まった。隣では金髪のお姉さんが着替えていた。
「…そうだ、名前言ってない!」
「わたしカナミって言うの、高校二年生だよ!」
「あ、マオって言います…」
僕はまだ声変わりもしていなかったので、少しハスキーな女の子というかんじの声だった。
「マオちゃんって言うんだ!小学生かな?」
「あっ、えと、五年生です…」
僕は15歳だ。でも、今の見た目は確かに五年生くらいに見えた。
「そっか!とりあえず着替えよっか!」
そう言ってカナミはバッグから何か取り出しているようだった。
僕は隣のお姉さんに夢中だった。黒の派手なブラを外した瞬間、ブルンとおっぱいが弾けて出てきた。そのまま手をショーツにかけて、一気に脱いだ。生でアソコを見るのは初めてだった。毛は生えておらず、少しはみ出た小陰唇がくっきりと見えた。
「どうしたのマオちゃん?着替えないの?」
カナミは両手に水色の水着を持って、こちらを大きな丸い目で見ていた。吸い込まれそうな美しい顔だった。
「あっ、あの」
「家から水着着てきたから…」
着替えるときにバレるリスクを考えて、服の下にすでに水着を着てきていた。男子なのでもちろん胸がなく、ブラをつける必要もないため、下着の代わりに水着を着ておいた。我ながら賢い。
「そっかぁ!じゃあわたしは着替えよっかな!」
今、目の前で、美少女の着替えが見れる。緊張で体が震えていた。
「…んよいしょっと」
セーラー服を脱ぐと、下は白のキャミソールのような服だった。柄物のブラが透けて見えていた。
「ジーッ…」
スカートのファスナーを下げるとそのままスカートはぽとりと落ちて、大きめのお尻と、それを包むピンク色のパンツが露わになった。すらっと伸びた足も、僕を惑わせてくる。
「シュルシュル…」
キャミソールを脱ぐと、上下セットなのか、同じ色のブラだった。そして何よりも、制服からはわからなかったが、カナミは巨乳の持ち主だった。キャミを畳もうと前屈みになると、谷間がそこにあった。
「んーっ、」
「カチッ!」
後ろに手を回してブラのホックを取ると、こちらもまた弾けるようなおっぱいが出てきた。張りのあるロケット型で、乳首は上を向いていた。ブラと同じキレイなピンク色だった。
そのままカナミはパンツを脱ぐと、待ちに待ったアソコとご対面だ。陰毛が黒々と生えていて、手入れをしていないように見えるが、元から毛が薄いのか、ぴっちりととじた割れ目が丸見えであった。
床に落ちたパンツを拾おうと、お尻をこちらに向けてしゃがんだ。黒ずみのないお尻の穴と、もちもちしてそうなお尻が目の前で揺れていた。
「はーっ、暑いよねー今日!」
「…」
僕は高校二年生の裸体を前にして、目を丸くしていた。
「どうしたのかな?…わたしの体に何かついてる?」
「えっと、すごくキレイだなって…」
「マオちゃんもいつかこれくらいキレイになるよ!かわいいお顔してるし!」
こちらに目線を合わせるために、カナミは前屈みで話している。重力でおっぱいが下がり、揺れていた。
調子に乗って僕は、
「カナミちゃん、何カップなの?」
と聞いてみた。
「ふふ、Eカップだよ」
身長は僕より10センチほど高いので160くらいだろうか、高校生にしてこの体つきは、中学生の僕にとって刺激的すぎた。
「マオちゃん、脱がないの?」
「あっ、うんと…」
「わたしが脱がしてあげよっか?」
「じ、じゃあ…」
そう言ってカナミは僕のシャツに手をかけた。
「ほら、バンザイしてね?」
脱がされると同時に、カナミの生のおっぱいが背中に当たっていた。見た目どおり柔らかくて、体温が直に伝わってくる。
下も脱がされた。僕もちろん勃起していたので、一応フリルスカートのパーツをバッグから取り出して腰に巻いた。こうするとスカートのボリュームもあり、まったく勃起していることが分からなかった。
「すごい日焼けしてるね?」
「あ、かわいい水着だね」
カナミは優しく微笑んでいる。その顔で全裸は反則級だ。
「もうちょっと待っててね…?」
カナミはさっき取り出していた水着に着替えるようだ。
じっと着替えを見つめていると、どうやら上も下も紐で結ぶタイプのようで、引っ張ると取れてしまいそうだ。カナミは股間に布を当てて、お尻の方に引っ張ると、器用に両側の紐を結んでいた。少しはみ出た毛を隠すように、水着のズレを合わせたようだ。
「あ、マオちゃん、水着の紐結んでほしいんだけど、手伝ってくれない?」
上は背中で結んで固定するタイプのようで、1人で着るのは難しそうだった。膝立ちになったカナミの背後にまわって紐を結ぼうとしたら、
「ムチッ…」
なんと水着の後ろはほとんどお尻が出てしまっていた。サイズが明らかにあっていないようで、Tバックのようになっていた。紐を結ぶ間、僕はそれを目に焼き付けていた。
「…結んだよ」
「ありがと!じゃあ行こっか!」
また手を握られて、天国のような女子更衣室を後にした。
更衣室を出てすぐに腰くらいまでの水位のプールをくぐらないといけないのだが、そこでもカナミはお尻を揺らして、歩くたびにムチムチと音を立てているようだった。
「ふーっ、ほら、プールだよ!」
プールにもエッチな女子はたくさんいたが、僕はカナミに夢中だった。
カナミに連れられてプールで遊ぶこと3時間ほど、遊びながらたくさんの女子のおっぱいとお尻を見ていたが、流石に僕もカナミも疲れてきたようだった。
「…そろそろ上がる?」
「うん!ありがとカナミちゃん!」
クタクタになってプールから上がった。もう一生分のおっぱいを見た気もした。
プールから上がって急に寒くなったのだろうか、カナミはもじもじしていた。
「あのー、マオちゃん、わたしトイレ行ってもいい?」
ここで僕は意地悪をしようと思い、
「はぐれちゃったらやだ…」
と言ってみた。
「うーん…じゃあマオちゃんも着いてくる?」
「…うん!」
思いがけず、美少女の放尿シーンまで見れるチャンスが到来した!
初めて入る女子トイレだったが、男子トイレから小便器を無くしただけのように見えた。個室トイレは、全て和式だった。
「マオちゃんはしなくていいの?」
「うんっ」
「じゃあ…とりあえず一緒に入ってね」
「ガチャっ」
個室に女子高生と二人っきりだ。目の前で男子に見られているとは知らずに、カナミは便器にまたがり、水着の紐をほどいた。
黒い茂みが見えて、そのあとしゃがみ込んだ。
「…シュィー」
初めて見る放尿シーン、キレイに閉じていたアソコがしゃがんだことで少し開いて、血色の良い中身が見える。
「…は、恥ずかしいな…」
僕は黙って覗き込んでいた。カナミは出し終えると、トイレットペーパーでさっと拭いて、手に持っていた水着の下をまた着た。
トイレから出ると、心なしかカナミの顔が赤くなっていた気がした。それでもまた手を握ってくれて、二人で歩いていった。
「マオちゃん、シャワー浴びよっか!」
「カナミちゃんと一緒がいい!」
シャワー室はパーテーションで区切られた個室のようになっていたが、前はガラ空きなので、外からは丸見えである。シャワー室が開くのを待っている間、僕は同年代くらいの女の子のシャワーをじっと見ていた。
カナミと比べたら小さいが、年相応の小ぶりなおっぱいが洗うたびにテカテカと光っており、下の毛も水に濡れて艶めいていた。後ろを向いたタイミングで、お尻をこちらに突き出したので、二つの穴が同時に見えた。おそらくまだ処女だろうか、キレイなスジだった。
「あ、空いたよー!」
シャワーブースに入ると同時に、カナミは全ての紐をほどいて生まれたままの姿になった。寒さからか、乳首は立っていた。
僕は上は脱いだが、下は流石に脱がなかった。寒さでアレも縮んでいたので、フリルを取ってもバレなさそうだ。
「ジャー…」
シャワーの水がカナミの体を伝って流れていった。張りのある肌は水を弾いていて、動くたびに胸が揺れていた。
「カナミちゃん、洗ってあげる!」
「お、助かるよ!」
ついにカナミのおっぱいに手を伸ばした!揉むと押し返してきて、初めての感触だった。乳首のあたりを揉むと、小さな声で、
「あんっ…」
と言った気がした。
「こら〜マオちゃんってば〜」
そう言って僕も胸を揉まれた。ちょっとくすぐったいだけだった。
勢いに任せて今度はお尻を揉んでみた。おっぱいと同じくらいか、少し硬いくらいの弾力で、心地が良い。
そのまま股の奥に手を伸ばして、アソコに触れる。スジをなぞるようにして数往復、Iラインには毛が生えておらずスベスベだった。
手をピースにして、大陰唇を開く。
「ヌチュッ」
という音がした。カナミはあまり気にしていないようで、シャワーで胸のあたりを洗っている。
しゃがんで覗き込んだ。少し暗かったが、カナミの呼吸に合わせて、小さな穴が息をしているように開いて閉じてを繰り返していた。思わず息を呑んだ。
ピースで開いている右手はそのままに、左手でカナミの秘部に触れる。粘性のある液で覆われていて、体温が直に伝わってくる。
「…」
興奮のまま、ゆっくりと人差し指を小さな穴に入れていく。
「ヌプッ…」
音を立てて指が吸い込まれていく。カナミにはシャワーの音で聞こえてないだろう。指先が締め付けられるような感覚がする。奥に入れるにつれて、ひだのような感覚になっていった。
指が半分ほど入ったところで、壁のようなものに当たった。これ以上進めないようだったので、しばらくうねうねと動くカナミの中の感触を味わったあと、ゆっくりと指を抜いた。
抜いた後、よくアソコを見てみると膜のようなものが奥に見えた。カナミの処女膜だろうか、もう二度とできないような体験ができた。
「〜♪」
カナミは鼻歌を歌いながら背中を流していた。ここまで大胆なことをしたのに、どうやらバレていないようで安心した。
「ほら、マオちゃんも流してあげる!」
またしても背中におっぱいが当たる形で、腕やお腹を洗われた。勃起を抑えるのに必死だったが、背中の感触を味わえた。
シャワーブースから出て、また着替えに戻ってきた。僕は下着がないので、軽く拭いて、水着の上から服を着た。
「あれ?マオちゃんもう着替えたの?」
「うん、パンツ忘れちゃったから水着のまんまだよ」
「ごめんね〜、わたし時間かかるからもうちょいまっててね?」
お言葉に甘えて、またカナミの着替えを堪能させてもらう。
シャワーブースの時点でもう全裸なので、体を拭いて服を着るだけだった。しかし、Eカップの胸は体を拭くたびに揺れる。その上下運動に目を奪われた。
カナミは上半身を拭き終わると、恥ずかしがるそぶりもなくガニ股になり、アソコを拭き始めた。股を開いた一瞬、さっき味わった処女の秘部が露わになった。
陰毛も濡れて萎びていたのに、拭くと一瞬でふわふわになって、大人の魅力を出していた。
「今日楽しかった?」
そう問いかけながら、パンツを履く。大きなお尻を包むために、ぐーっと伸びて、履く時にパチンという音がした。
「うん!カナミちゃんと一緒でよかった!」
側から見ればお姉ちゃんと妹のように見えるが、実際には獲物と狩り人である。
「え〜、うれしい!」
ブラでおっぱいを包み込むと、窮屈そうに見えるおっぱいの谷間が主張してくる。
こんなに魅力的な胸もお尻も、セーラー服を着た途端に小さく見えるようになった。クラスの女子も脱ぐとすごいのかな、なんて妄想をしてしまう。
「よし!帰ろっか!」
「うん!」
とてつもない満足感でいっぱいだった。今後これを超えるエッチな体験はないだろう。帰る前に、カナミがアイスを買ってくれた。お腹も空いていたので、すぐに食べた。
「ごちそうさま!」
二重の意味である。
「スマホ持ってる?連絡先交換しよ?」
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