『姉寝取られ③』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜仮病の武夫のスマホ動画〜
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体験談
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『姉寝取られ③』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜仮病の武夫のスマホ動画〜
投稿:2026-04-09 23:48:30
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弟◆YolCdpA
最初の話
『姉寝取られ①』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた
ひとつの区切りがついたので投稿しようと思う。長文で申し訳ないが、時間に余裕があれば読んで欲しい。当時俺は中学3年で3歳年上の姉がいる。名前は優希、高校3年で吹奏楽部。黒髪セミロングの色白素肌でスラリとした体型、胸は小ぶりだが形のよいお椀型でくびれたウエストからプリンと弾力のありそうなプリ…
前回の話
【評価高め】
『姉寝取られ②』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉の顔写真と使用済み下着〜
〜姉の情報をもう少し書いた方がいいと助言を頂いたので、話に入る前に姉について語ろうと思う。姉は清楚系美人で、若い時の新垣結衣によく似ている。実際に俺の友達たちは、スマホの新垣結衣の画像を見ながら「優希さんまじガッキーじゃね?」などとはしゃいでいた。性格は穏やかで、姉が怒る姿を見たことがない。…
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「いらっしゃい!俺君のお友達?」
姉が武夫に優しく話しかける。武夫は目を丸くして、目の前の美人JKにただただ見惚れている。
ついさっき、姉が1番見られたく無いであろう、自分が汚した下着を目に焼き付けていた男。体から分泌されたオリモノの匂いを堪能していた男。自分の汗やおしっこ、そしてマンコの味を知る、目の前のガリガリブサ男の武夫と言う男は、その匂いや味を股から放つ俺の姉を見て、何を思っているのか。
こんな奴友達じゃ無い、そう言いかけた俺より先に、武夫がどもりながら口を開いた
「はい!俺君の友達のた、武夫って言います」
ニタニタと気持ち悪い笑顔で返す武夫、その視線は、すでに姉の顔から胸、腰から太ももへと移り、ゆっくり舐め回すように、姉の制服姿を脳裏に焼き付けていた。
「武夫君初めまして!姉の優希です!俺君と仲良くしてくれてありがとね!」
姉が優しく返す。
「どうして武夫君は保冷剤で頭を冷やしてるの?」
当然の疑問だ。
「えっとー、えっとそれはー…」
武夫が悩んでいる。
それはそうだ、言えるわけがない
「さっきまで優希さんの履いてた下着でオナニーしてました、オリモノやおしっこの匂いがするクロッチを舐めまわして、僕の精子を下着に染み込ませてました。最後は僕の黄色いおしっこぶっかけて、4回も射精しちゃいました!」
なんて、口が裂けても言えないだろう。
(言え!言っちゃえ武夫!自分がただの性の対象なんだと、姉に伝えろ!)俺は心の中で叫びながらも、どもる武夫に割って入る
「家の近くで気分が悪くなってね!熱中症みたいでね!」
それを聞いた姉は
「熱中症!?武夫君大丈夫?」
と慌てた様子で、武夫の顔に近づく。
「俺君!2回に冷えピタあるから取ってきて!」
姉は焦りながら俺に伝えた。しぶしぶ冷えピタを取りに行く時、俺は武夫への不満と嫉妬心で溢れ返った。
「アイツ、あんなに姉に心配されて。こんなことなら、とっとと帰らせれば良かった」
ぶつぶつ文句を言いながら、俺は冷えピタを手に取り1階のリビングへ戻る。
「ほら武夫、冷えピタ取ってきてやっ…」
武夫はソファーに寝転んで横を向いていた。右手を頭に置いて、少しぐったりしている様子だ。姉はしゃがんで手をパタパタさせながら、武夫に風を送っていた。
「武夫君やっぱりまだ気分が悪いんだって。武夫君大丈夫?」
姉が優しく聞くと武夫は
「うぅ〜ん…」
と元気のない返事を返す。
「俺君、お水入れてきてくれる?」
こんな奴のために、また姉に使われる。
俺はコップに氷とお茶を入れて、武夫に後ろから近づく。
「そうだ!もっと部屋の温度を下げないと!」
そう言うと姉は、エアコンのリモコンを取るため、クルリと反転しながら立ち上がる。
その瞬間、制服のスカートがひらりと舞い、姉のプリケツとそれを覆う黄色のパンティが一瞬見えた、以前武夫が精子をぶっかけた、あの黄色のパンティ。
姉は自分のパンチラなど気づきもせずに、武夫に背を向けて立ち、リモコンをいじっている。
武夫はと言うと、目を大きく開いて顔を少し上にあげ、姉のスカートの中を凝縮していた。
武夫はソファーに横になっているので、武夫の顔と姉のお尻まではおよそ30センチと言ったところか。
さっきまで使用済み下着を嬲り、匂いや味を堪能し、性のはけ口にされていた姉は知らない間に、武夫の精子で汚されたパンティとも知らずに履いて、顔の前でそのパンティとプリケツを晒している。
俺ですら、起きている姉の尻に、あんなに顔を近づけた事なんてない。
そもそも姉は、家でも学校でも、階段を上がるときや座るときもサッと手を太ももに当ててパンチラを防ぐ、それくらいにガードが硬いのだ。
だから俺の周りの男は、必死に姉の下着の色や形を聞いてくる。
しかし、弟の友達の体調不良というトラブルが、姉の警戒心とガードの硬さを弱めた。
武夫は姉のスカートの中に顔を向けたまま、武夫のジャージの股間部分がみるみる伸びてテントを張る。背中を丸めて誤魔化しながらも、顔だけは上を向いて視線を離さなかった。
そんな2人の姿を見ながら、ついさっき、姉の使用済み下着を玩具にしながら武夫が呟いていた事を思い出す…
「優希はこのパンティを履いておならしたんだよね」
「優希がうんちした後もこのパンティを履いてたんだね」
「優希の肛門はこの辺りかな〜」
この言動や武夫のオナ部屋のAVから、コイツは間違いなくスカトロ好きの変態だ。
そんなブサ男の武夫は今、目の前に突き出された姉のプリケツを見ながら、一体何を思っているんだろう。
そんな事を考えながら、目の前で視姦される姉を見ながら、俺は股間を硬くする。【姉寝取られ】性癖の俺にはたまらない瞬間だった。
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「武夫君どお?涼しい?」
何も知らない姉は、再び武夫の方を向いてしゃがみ込む。
「まだ少し気分が良くないです。お姉さんの手、冷たくて気持ちよさそうですね…。」
武夫は気持ち悪い上目遣いで姉に問う。
「冷たくはないと思うよ?私も汗かいてるから(笑)」
「優希さん、僕のおでこ触ってみてください。凄く熱いんです」
クラスでは誰とも喋らず、ずっと寝てたふりをしている武夫が、姉を前にして、ここぞとばかりに話しかける。
「どれどれ〜?本当だ!武夫君大丈夫?」
姉は白く細い手を、武夫の汚いおでこにそっと当てる。
「ねっ!熱いでしょ?優希さんの手、冷たくてスベスベで気持ちいぃ」
武夫は姉の手の上から、そっと自分の手を重ねる。
さっきまでペニスを扱いていた汚い右手。
「そう?それは良かった!早く良くな〜れ」
誰にでも優しい姉だ、弟の友達が体調を悪くしていたら、それが武夫の様な根暗のブサ男であっても優しく看病していた。
だが目の前でそんなイチャイチャを見せつけられた俺は我慢の限界だ。
「姉ちゃんも早く着替えてきたら?制服シワになっちゃうよ!」
そう伝えると姉は
「確かにそうだね!武夫君、はい!おしまい!」
と言って、そっと武夫のおでこから手を離す。
「えぇ、」
武夫は名残惜しそうに、右手を姉の方に伸ばす。姉が2階に上がり姿が見えなくなるまで、武夫は目で追っていた。
「優希さん、天使みたいだ。」
武夫が呟く、その一言で、俺の怒りと嫉妬心は、そんな美人な姉を持つ優越感に変わっていった。
そして俺は武夫に言う
「武夫!今がチャンスだ!直ぐに帰れ!」
武夫はまだ居たい様子だったが、間髪入れずに
「お前勃起してんだろ!それ自然に治るのか?グズグスしてると親が帰ってくる!そんな勃起親に見られたら、お前絶対出禁だぞ!!」
武夫はハッと慌てた様子で、すでにガチガチに硬くしてテントを張ったジャージの股間を押さえながら、急いで家を出た。
俺の家に来れない、それはもう姉に会うことも、姉の下着でオナニーするとこも出来ないと言うことだ。武夫にとってそれだけは何があっても避けなければならないものだった。
「あれ?武夫くんは?」
私服に着替えた姉が、俺に聞いてくる。
「親から電話があって帰ったよ。体調も良くなったって言ってた」
「そうなんだ!でも大丈夫かな〜」
心配そうにする姉を見て、再び嫉妬をしながらも、俺は深く安堵する。
今、姉は白のTシャツに黒色のスキニーパンツ、しなやかな足にピタッと生地がくっついて、下半身のラインがはっきりと分かる。
そしてプリンッと張ったプリケツ。少し屈めば、姉の尻にはパンティラインがくっきりうつる。
この姿を武夫に見られなくて良かった。俺は安堵しながも(このスキニーの下は武夫が汚した黄色のパンティを履いてるんだ…)と今日の夜、姉が履いたパンティをオカズにオナニーする楽しみで胸を膨らませていた。
それからしばらくの間は、姉や親が家にいたりで、武夫が姉の下着を使う機会はなかった。しかしその間も、たまにいつもの公園や武夫のオナ部屋で、2人で姉について語り合う日々を過ごしていた。
武夫は俺に
「明日は休みだけど俺君の家は誰かいるの?」
「優希さんは明日の休みは部活?」
など、また俺の家で姉の下着を玩具にするのを楽しみに、頻繁に予定を聞いてくる。
またこいつは
「昨日の夕御飯はコーンサラダとカレーだったのか〜。なら今日の優希さんのうんちはきっとトウモロコシの食べカスが入ってるよきっと」
「優希さんみたいな超絶美人でも、お腹の中に臭いうんちやオナラを溜めて生活してると思うと凄く興奮するよね!」
など、姉への想いや感想を俺にさらけ出す。
話を聞きながら(こいつキモいな…)と思いながらも、姉についてのストレートなエロ話が出来る嬉しさと、俺の姉にメロメロになっている武夫を見れるので、こいつとの時間を楽しんでもいた。
そんなある日、いつもの様に学校に行き、友達とバカな話しで盛り上がっていた。普段と一つ違うのは、教室に武夫の姿がない。
いつも朝礼ギリギリにスッと教室に入って席で寝ているので、武夫がいなくても誰も気にも留めないし、そもそも気づいてもいない様子だ。朝礼が始まると、担任が
「今日は◯◯(武夫の苗字)は風邪で休みだ、みんなも気をつけろよ…」
と告げるが、誰も興味がないと言った感じだ。
俺も特別気にすることもなく、いつも通り1時間目の授業を受けていると、武夫からLINEがきた
「風邪ひいちゃった。ごめんだけど僕の机にスマホの充電器ない?」
休み時間に武夫の机の中を見るも、イヤホンがあるだけで充電器は見つからなかった。
「イヤホンしかないぞ!どこかに落としたんじゃないか?」
武夫に返信すると直ぐに
「部屋で見つけた!ありがとう!」
と帰ってきた。あんなにAVやアダルトグッズが散乱した部屋だ、物もなくすだろう。俺は呆れながら、再び友達と休み時間を過ごして学校を終えた。
次の日、武夫はマスクをして登校してきた。普通は友達が心配しながら迎えるところだが、あいにく嫌われ者の武夫に誰も興味を示さない。
やれやれと思いながら、俺は武夫に
「よー武夫、風邪治ったのか?」
と話しかける。
「ま、まだ万全じゃ無いけどね。」
そう言いながら、ゴホゴホと咳き込む武夫。それでも誰からも見向きもされないコイツに、俺は少し同情していた。
その日の放課後、俺は武夫の家に向かっていた。昨日持ててるゴミに入っていた、姉の黒いスクールソックスを渡すためだ。
右足のかかとに穴が空いたスクールソックス、捨てるからと洗濯はされておらず、足の部分はほんのり汗と甘い匂いが残っているお宝だ。
武夫には勿体無いが、教室での惨めな姿を見て、俺は同情していたので、サプライズで渡してやろうと考えた。それに(このスクールソックスをアイツはあのデカチンに巻きつけて、また激しくオナニーするんだろうな)なんて思いながら勃起した俺は足早にあのボロアパートの玄関をノックする。
しかし武夫は出迎えてこない、仕方なく武夫に電話をかける
「俺君?どうしたの?」
「武夫喜べ!風邪の見舞いに姉が昨日履いてた未洗濯のスクールソックスをプレゼントしてやる!」
「優希さんの履いた洗ってないスクールソックス!?本当に!!いいの??」
電話越しでも伝わる武夫の喜び、
「今武夫の家に来てるんだけどいないのか?」
すると武夫はさっきまでの喜びが嘘な様な声色で言う。
「◯◯先生に呼ばれてるんだ。これから昨日休んで受けられなかった小テストだよ」
確かに今日の授業で、先生からそんなこと言われていた。
しかし悲しむ武夫は直ぐに
「テストなんて直ぐに終わらせて帰るから!ポストの裏側に鍵があるから入って待ってて!下駄箱の下に僕の部屋のスペアキーがあるから、AVでも見ながら待っててよ!お菓子もジュースも好きに食べていいからね!」
武夫が嬉しそうに伝える。ポストの裏側から鍵を取り出し家に入る。相変わらずゴミが散乱した不衛生な家、ボロボロの簡易下駄箱の下に手を伸ばすと、小さな箱に入った鍵を見つけた。
武夫の部屋は閉じ切って、後から付けられた南京錠がキッチリロックされている。カチャッと鍵を開け、部屋に入る。
相変わらず壁一面に貼られた、姉のアイコラヌードポスター。足元はシコティやAV、ゴミやオナホが散乱して、座る場所すらままならない。
そして武夫の汚いと布団の上に、姉の顔のお面が付けられたあのラブドールが仰向けになっている。
以前は黒ワンピース姿だったこのラブドールは、今はおそらくネットで購入したであろうスクール水着を着せられている。そして水着の胸元に白い布が縫い付けてあり、マジックペンで
『3年1組ゆうき』
と書かれている。
それを見て、俺は再び勃起する。姉の顔が付けられたラブドールが、姉の名前が書かれたスクール水着を着て、武夫の布団で横に置かれている。
昨日の夜武夫が何をしていたかなど、考えるまでもなかった。
つくりは雑だが、その雑さが帰ってエロさを引き立たせた。武夫は昨日、この布団の上で、スク水姿の姉とセックスしていたんだ。風邪で休んだのをいいことに、朝から晩まで姉を犯したに違いない。
ラブドールを間近で見ようと近づくと、枕元のティッシュやオナホに埋もれたスマホが目に入った。
さっき電話していたし、スマホは武夫が学校に持っていっているはずだ。
ロックもされていないスマホを開くと、裸のAV女優の壁紙とさまざまなAVやエロアニメ、エロ漫画がダウンロードされていた。
この部屋の住人に相応しい、アダルト専門スマホというわけだ。
作品の多くは、やはり武夫好みの排泄・スカトロ・陵辱・SM・拷問・おなら…これが中学生の趣味か。
呆れながら、スマホをいじっていると一つだのフォルダだけロックがかかっている。
(ロックかけるなら最初の画面だろ…)呆れながらも俺は武夫の誕生日(俺の誕生日の2ヶ月後なので覚ええた)を入力するが開かない。
逆に0000かと思い、打ち込んでみたが(パスワードが違います)の文字、こんな奴が隠す物だ、何とかして見たい。
そして俺は一つの可能性を試してみる。
「どうせ違うだろ…」
とぼやきながら、思いついた4桁を入力する。
××××(姉の誕生日)
するとロック画面がサッと消えた。ロックが解除されたのだ。
姉への執着に気持ち悪いと思いながらも画面を見ると、幾つものフォルダに分かれているその中身は、なんと武夫のオナニーの自撮りだった。フォルダには一つ一つタイトルがつけられ【優希:ナースコス】【優希:肉便器】【優希:ラブラブ彼女】と言った具合だ。
動画は20分から長くて1時間半くらい、固定して録画された画面越しに、さまざまな姿のラブドールと武夫がセックスしている映像。
肉便器のタイトルがついたものは、ラブドールの両手を縛り、うつ伏せにして尻を突き出させ、武夫が後ろから思いっきり腰をぶつけている。ラブドールの顔の前に手鏡を置いて、貼り付けられた姉の顔写真を見ながら
「優希!孕め!孕めメス豚!!もっとマンコ絞めろ!!優希!この肉便器が!!」
と言いながら、ラブドールの尻をバチンバチンと叩いている。
俺はまるで、本当に姉が犯されるハメ撮りを見ている気がして、勃起したペニスからカウパーが垂れているのを感じだ。
昨日の夜の日付が付いている最新の【優希:スク水】の一つ手前のフォルダに目を移す。やたらと長い。録画時間は3時間を超えていた。
タイトルは【優希:私生活】
日付は昨日の昼前。武夫が風邪で休んだ時だ。俺は期待感と恐怖心で震える指を再生画面に押し付ける。
ザッザッザッザッ。激しく画面が揺れている。おそらく外だ。そしてしばらくした後、そこがどこだか知ることになる。
画面に映ったのは俺の家だ。
ピンポーンピンポーン。
武夫がインターフォンを押すが誰も出ない、出るはずがない。
武夫は裏口に回ると、いつも鍵が空いている小窓から易々と侵入する。
動画を見ながら、俺は気付く。
最近やたらと親や姉の在宅の有無を聞いてきた訳を。また俺の家でオナニーをしたくて聞いたのではなかった。
コイツは、俺の家に人がいなくなる時を聞いていたのだ。そして昨日、武夫の机の充電器を確認された訳を。
コイツは俺にカマをかけて確かめたのだ、本当に俺が学校に行っているかを。昨日俺が、テキトーに
「充電器あった」
など嘘をつけば、俺が学校に行っていない可能性がある。
武夫はそれを確かめたのだ。
俺も姉の部屋や私物をあさるときは、犯罪者かと思うくらいしっかり用意をして、アリバイを作る。だからこそ分かる。
今のコイツの気持ちが。
武夫は家に侵入すると、真っ先に玄関にドアロックをかけた。
そして姉のプリケツパンティを視姦したリビングのソファに座ると。あの汚いジャージを脱いで全裸になった。
美人JKが暮らしている家に侵入し、真昼間に全裸になる。
これだけで、武夫の興奮具合は計り知れないだろう。
それを物語るように、武夫のペニスは大きくそそり立ち、亀頭はカウパーでグッチョリ濡れていた。
武夫は録画を続けたまま、慣れ親しんだ脱衣所へ向かう。もちろん姉の使用済み下着を狙ってだ。
時折り聞こえる
「はぁ、はぁ、」
と言った息遣いで、コイツがどれだけ興奮しているか分かる。
慌てて洗濯機を確認する武夫。しかし、中は空だった。武夫は少しがっかりしながら周囲を見ると、ある物に目を止める。
コップに入った歯ブラシだ。
以前会話で、武生に聞かれたことがある
「優希さんはどんな歯ブラシを使っているの?」
この時すでに侵入を決めていたのかどうかは分からないが、両親と俺と姉の歯ブラシとコップ。その中で、ピンクのコップに入った白とピンクの歯ブラシは1つしかない。
武夫はまずコップを手に取り、画面を顔の向きにして近づける。
間近に映し出される武夫の顔。
汗で濡れたボサボサ頭に細い目と黒縁メガネ。潰れた鼻にじっとり濡れた白く不健康な肌。
間近で見るとやはりキツイ。この顔で根暗のオタク。オマケにど変態のキモオタなのだから、クラスで友達がいないのも無理はない。
そんな武夫が今、姉のコップをゆっくりと顔に近づかせ、汚い舌をベローっと出している。
「やめろ!コイツ!姉ちゃんの私物に触るな!」
俺は怒りを口にするが、俺の股間ははち切れんばかりに勃起していた。そして。
「んべろ〜〜」
姉のコップの口が当たる部分をゆっくり舐め回す。コップを回しながら、姉の全てを味わうように。とってや内側、外側まで舐め尽くすと。
亀頭から溢れるカウパーを口元に塗りたくる。
「優希ぃ〜。ハァ、ハァ。好きだよ優希ぃ」
そう呟きながら、まるで牛の乳でも絞るかのように、グッとカウパーを絞り出す。
そして勃起したペニスにコップを被せながら、次は歯ブラシが餌食になる。
ブラシの部分の匂いを嗅いで、カプッと一気に口へ入れる。
シャカシャカシャカシャカ。姉の歯ブラシで歯や歯茎、ベロを念入りに擦り付ける。
しばらく姉の唾液を堪能した後は、当然なようにパンパンになったペニスや亀頭をブラッシングしていく。
不衛生で汗っかき。俺の家まで歩いてきたであろう武夫のペニスは、想像を絶する臭いのはずだ。
武夫のペニスを画面がアップで映し出す。昨日風呂に入らなかったのか、シコってそのままにしていたのか。武夫の亀頭のつけ根部分は、黄色いチンカスが溜まっていた。
シャカシャカと姉の歯ブラシは武夫のチンカスまみれのペニスを掃除させられている。
その時、武夫が
「あっ!そつだ!」
と言って亀頭から歯ブラシを離す。
するとスマホを地面に置き、上を見上げる画角になった。
武夫は画面に背を向ける。細いふくらはぎや太ももまで毛の生え揃った白い裸の。そして腰を下ろしてしゃがみ込み、カメラに尻を突き出す。
巨大でシワクチャな毛の生えた金玉の裏側と、茶色に変色して、これまたびっしり毛の生えた汚いアナル。武夫は左手でケツを引っ張りアナルを開く。
「…嘘だろ….コイツまさか…」
俺の声は届くはずもなく。
シャカシャカ..武夫は姉の歯ブラシて自身の汚いアナルを磨き始める。アナル、金玉の裏を歯ブラシで刺激する。
そして。
「んんっ!♡」
気持ち悪い声と共に、歯ブラシをアナルに捩じ込む。
「オホッ♡優希、もっとぉ、もっと奥まで舐めて♡オォ!」
汚いオホ声と歯ブラシのブラシ部分をスッポリ飲み込んだ汚い武夫のアナル。
このとんでもない衝撃映像をみて、俺は半ば放心状態だった。
美人の姉を持つ弟の気持ちは分かる。その姉を性の対象にしている弟も理解できる。
しかし、美人な姉を持つ弟の周りの男どもの気持ちはわからない。
俺も変態だが、周りの男はこれが普通なのか?同じ状況なら、ここまで人の姉を汚すのか?性に目覚めたばかりの中3男子の本気の性欲に、俺はど肝を抜かれた。
「んんんっ!」
画面の中では、歯ブラシをアナルからヌポッっと抜き出す武夫の姿。歯ブラシの先端は心なしか黄ばんで見えた。武夫は歯ブラシをコップにそのまま戻し、次なる獲物を求めて脱衣所を後にした…。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回も最後までご覧頂いてありがとうございます。
①でもお伝えしましたが、私は姉が誰にも知られたくない過去の出来事を、こうして不特定多数の方々に見られている状況にすら興奮しています。
しかしふとした時に、姉の過去が晒される罪悪感を抱く時もあります。
その中で、姉の過去を見て興奮してくださる皆様のおかげで、ここまで掲載できました。
姉の過去を覗き見て少しでも興奮して下さった方は、高評価、そしてコメントを頂けると。
「こんなに大勢の人に姉が晒されてるんだ」
と知ることができ、以降の出来事を掲載する支えにもなります。
過去の掲載とともに今回も高評価とコメント、そして私の姉を、どうぞよろしくお願いします。
-終わり-
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(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯
:エッチが終わった所まで描かれている
◯
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
一段落していない例
✕
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)
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置き換え