友達の彼女とする事になった話5
上に移動
下に移動
官能小説・エロ小説
(約 7 分で読了)
友達の彼女とする事になった話5
投稿:2026-04-09 01:04:11
今
人 が閲覧中
あとで読む
この話のシリーズ一覧
JavaScriptが無効になっているため、シリーズが表示できません。
本文の表示設定
文字設定や人物置換設定を開く
本文
名無し◆WWFidSA
最初の話
【高評価】
友達の彼女とする事になった話
大学1年の青柳遥斗といいます。高校までサッカー部に入っていて、モテないって事が1番だけどサッカーに打ち込んでいたため、彼女が出来たことはありませんでした。ただ、仲の良い女子はいました。サッカー部のマネージャーの白崎彩音という女子です。可愛くてスタイルが良く、部活中はポニーテールを靡か…
前回の話
【超高評価】
友達の彼女とする事になった話4
彩音と智樹が別れたと聞かされ、彩音とやる前にわかれたのか?狙った獲物は食ってきた智樹が本命の彩音とやらずに別れた?別れる条件にやるってことも……?大学の講義中、ずっとそんな事ばかりを考えていた。でも、考えたら考えるほど…俺とのセックスの目的は彼氏の智樹に処女だと言うことをバレ…
ブラウザのJavaScriptが無効になっているため、当サイトの機能に一部の制限が入ります。
今までワンルームだった部屋が寝室付きの部屋に変わった。
キッチンもリビングも広くなり、寝室とベランダが増えた。
「ちょうど合うカーテンがあって良かったね!」
もともとの2人の家の物で新居も賄うようにしていた為、新しい家具は増えていないのだが、俺にとっては見慣れない物ばかりだった。
「てか、彩音の物が多いな」
「寝室のクローゼット占領しちゃってごめんね。チェストの上の2段は遥斗の服とか入れるから使っていいよ。私のベッド使うから、下に引き出しがあってそこに下着を入れてるから遥斗のも入れておくね」
なんとなく予想はしていたが、やはり彩音の部屋のようになり、俺は間借りしているような状況になっていた。
「洗濯担当はよろしくね!下着類は部屋の中で干してね?ベランダに干すのはダメだよ〜」
「了解!」
同棲もそうだけど、それに付け加えて家事分担も親が介入してきてて、ちょっとウザイ……けど、何でもかんでも彩音にやってもらっていた身としては反論する事が出来ない。それで彩音の下着の洗い方や畳み方を同棲初日から教わることになった。
翌日、学校から帰ってきて彩音がバイトに行っている間に彩音の服を畳んで彩音の持ってきたチェストに収納していた。下着もちゃんと畳んでベッドの収納はへ……
大量に下着もあり、見覚えのない下着も多かったが、手前は俺が選んだ下着ばかりだった。
「赤いレースの下着も奥にやられてるのか。履かないなら捨てたらいいのに」
彩音の服だけでパンパンなクローゼットを見ながら一人でボヤいていた。
彩音のパンツの手前に仕切りを作って俺のパンツを入れる。
もう1つの引き出しには彩音のブラジャーとインナーが入っているから俺が開けることは少ないと思う。
「おっ!このビキニは水着か?」
よく考えると女子の引き出しなんて男の夢が詰まっている。
彩音と海に行くのも楽しそうだな。
結局ラブホテルも未だに行っていないし、感謝の印としてどこかに連れて行ってやらないとな…
紐のビキニを広げながら思うことでも無いけど。
「おっ!?コンドームはここに隠してたのか…!」
俺がいつも買って使っていたコンドーム。
何種類か試したけど、彩音と話した結果、これに決めたやつだ。
今はピルを飲んでるから、中出しが基本だけど、もう既にコンドームが懐かしく感じている。
今日の人気体験談
シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕
修学旅行最終日、セックスショー
彼氏に振られた女の子に車内中だし
『姉寝取られ①』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた
俺の場合は普通にベッドの棚に置いてるけど、彩音はかくしてるようだ。
「ん?俺は彩音の家に行ったこと無いぞ?しかも開封済みで枚数も減ってる…」
なんだかんだ、智樹とやってた?
それとも、他の男??いや、それはないか。
でも、ほぼ毎日、俺の家に来て泊まってるのに…いつ??
別に付き合ってる訳じゃないし、智樹とも終わったんだろうからいいけど…
「あれ?これはディルド??」
処女の時にこれを使うとは思わない。
「もしかして、コンドームはこれに被せてたのか?」
セットでおいてるということは、その線が高いかも。
智樹の線は限りなく低いだろう。
かりにも無理やり入れたって事が本当だとしたら、そんな相手としないだろう。
思い浮かぶのは騎乗位で腰を振る彩音の姿だった。
「あぁ〜。こっそり練習してたのか」
バックの時もケツを突き出して腰を動かしていた時の合点がいった。
もしや?と思いパンツを収納している引き出しを再度開けた。
丸めて収納しているたくさんのパンツ。
引き出しを最大に引くと…
ピンクの丸い物が2つ…
「これがピンクローター…」
クリトリスの弱い彩音には最強の道具だろう。
2つとも紐が着いてるけど、1つは紐の先にリモコンがあり、もうひとつは和になってる。
「ん?これはもしかしてリモコンか?」
リモコンのスイッチを押すと
ヴィーンヴィーン……と音を立て、床に置くとまるで踊っているかのように動き回っている。
「これ……使いてぇ!!」
でも、見つけたなんて言ったら嫌だろうな……
いや、隠してるようには思えない置き方してたし……
数時間後……
「ただいまぁ〜」
ミニスカート(見せパン付)にキャミとシャツを羽織ってる彩音が帰ってきた。
「おかえり」
「ただいま!チュッ♡」
帰ってくるなり、抱きついてキスをしてくる……
もう、それはルーティンとなっている。
細い足を出してる服装は俺の趣味で選んのだが、彩音もそうゆうコーデを選ぶようになった。
「蒸れるだろうし見せパン脱ぐか?」
「うん!」
彩音が腰を浮かせ、俺はそのままパンツごと見せパンを脱がせてあげた
「ちょっとパンツも脱げてるから!」
「どうせ風呂に入るんだからついでだろ。」
風呂に入る前も
「脱がせてやる」
「えっ、うん」
風呂でも
「今日は身体も全部洗ってやるよ」
「あっ、うん」
風呂上がりも…
「ほら、ドライヤーするよ」
「えー?どうしたの??」
「彩音はバイト先で軽くご飯食べたのに、俺の分のご飯をわざわざ用意してくれただろ?疲れてるだろうし俺にできることはな!」
「気にしなくていいのに〜」
俺の中では壮大な計画なのだが……
「今日は前に履いてくれた赤いレースの下着があったろ?それ履いてよ」
「え、うん。」
無言でパンツを収納している引き出しに向かった
「あれって奥だよな」
「えっ!?あっ!!自分でと……」
「あっ……」
ローターを手に持ち…
壮大な計画の大事な部分だ。
「ちょっと……」
「まぁ…使うよな」
「あの、それ肩やふくらはぎのマッサージに良くて……」
「へぇ」
「遥斗だってテンガ持ってたじゃん!何かわからなくて調べちゃったし!」
「えっ……」
まだ童貞の頃に使ってたテンガ……
彩音がうちに来るようになって捨てたつもりなんだけど……バレてた
「ちょっとおいで」
「えっなに?」
「濡れてるから入るんじゃね?」
「ちょっと……あんっ♡♡」
素直に従うところは彩音の可愛いところだ
「スイッチ入れるぞ!」
「えっ、待って……あっあぁ♡♡」
内股になり、腰が砕けたような仕草はリアクションなのだろうか?
スポッと抜けて、ローターが床で踊っている。
「ちょっと耐えろよ」
「だってぇ〜」
こうなったら、俺たちにとって遊び半分で楽しい時間になる。
「抜けるまでのタイムを測るぞ!」
エロい感覚はあるけど、笑いながら楽しんでいた。
そして赤いレースの下着を履かせた
「待った!抜けないじゃん」
「部屋の中で散歩していいぞ」
「はぁー?」
と、いいつつ。
ちゃんと歩き始める彩音。
スイッチを入れると、ぎこちない歩き方になり…
笑いのネタになった。
慣れてきたら、本当に外に散歩に行きたいと思うけど。
それは今はまだ無理そうだ。
「ねぇ…ローターより遥斗のチンチン欲しいよ!」
「じゃ脱がせてくれ」
「うん……って、めっちゃ汁出てる!!」
ベッドに行くこともなく、リビングの壁に手を当てさせて立ちバックで挿入
バックからチンポを挿入しながら、クリトリスにローターを当てて、過去1…彩音はイった。
「あんっ♡イクッ……あっあぁぁ♡♡もぉローターダメ〜」
楽しく気持ちいい一時……
「ほっぺた壁に当ててたから赤くなってるぞ!」
「えー!うそぉ!!」
「はしゃぎ過ぎたな。飲み物も無いしお茶買ってくるわ」
「私も行く?」
「え?ローター入れて行きたいのか?」
「はぁ?馬鹿じゃないの!?」
「イキすぎて立てて無いんだから、ゆっくりしとけよ」
俺が服を着ると、彩音は何故か洗濯カゴに入れた俺が今日着ていた白いシャツを着ていた。
「おい……汗臭そうだからやめてくれ」
「そお?ミニスカートみたいで可愛くない?」
「あー。濡れてるの拭くために洗ってないの着たのか」
「私のだけじゃなくて遥斗の精子もだから!」
「たしかに。拭いたあとのシャツの濡れ半端無いしな。それにブカブカでも乳首が立ってるの分かるな!」
「もぉ、うるさい!早く行ってきて!」
悪態を着きながらも、エレベーターに向かう俺を見送ってくれた。
「気を付けてねー♡♡」
こうして、俺たちはケンカもなく、同棲生活を楽しんでいた。
……………………………………
反応を見て続編は考えたいと思います。
読んで頂きありがとうございました。
………………………………………
後書きのようなもの。
遥斗がコンビニに行ってる間の彩音視点のアクシデントです。
興味の無い方はスルーしてください。
遥斗は前から仲良くて、安心できる友達の1人だった。
好きだけど、それ履い友達としてだった。
遥斗への気持ちに気付かないまま、智樹から告白された。好き!と伝えてくれる智樹に惹かれて付き合ったけど、経験豊富な智樹が大人に感じて…
私が未経験という事を言う事が恥ずかしく思うようになった。
わたしは運命だと思っているけど…
何故か遥斗の顔が浮かんで、遥斗に初体験をさせて貰えるようにお願いした。
それから遥斗の良さに気付いて……
遥斗の事が大好きになった。
友達だから、素の自分をだせるし……
あんなに楽しいエッチをした後に余韻もなくコンビニに行かれるのは嫌だったけど、飲み物のストックを買わなかった私が悪い。
だから、せめて遥斗の匂いの着いたシャツを着た。
遥斗の前だと濡れやすいし、大きなシャツだから拭けるなんて考えて。
「気を付けてねー」
私は遥斗がエレベーターに乗るまで見送った。
ローターを隠さなかった事は失念だったけど、遥斗とならなんでも楽しいから結果オーライ。
玄関の鍵をかけて、我慢していたトイレに駆け込んだ。
裾の方は拭いて濡れちゃってるし、軽く結んだ。
ピンポーン
夜中のインターフォン……
「あっ、お金渡してない!!」
遥斗も抜けてる所があるし、お金も持たずに行った事に気付いたんだ!!
急いで拭いて、玄関のドアを開けた。
「ごめんね、お金でしょ?」
ドアを全開に開けられ、目の前には知らない30代くらいの男性だった。
「壁際で騒ぐのやめてくれます?うるさいんだよ」
「え…すみません」
男性の視線は私の下半身に向かってて、慌てて結んだ裾を解いた。
見られたショックより、怖い顔で怒られてるショック……
「男を連れ込むのは結構だけど、うるさくされたら迷惑なんだよね」
「すみません、気を付けます」
ジロジロと身体を見られてるせいで目も合わず。
それが逆に怖かった。
「今度騒いだら管理会社に言うからな!」
私が悪いことがわかってるから、怖いだけ…
理不尽な事を言われたらムカつくと思って無視をするだけ。
「すみませんでした」
「気を付けてよ!」
怒られたことは遥斗には言わない。
隣人だし、私がしっかりしたらいいから。
でも、落ち込みながら部屋に入ると
ピンポーン……
恐る恐る、モニターを見ると遥斗だった。
「おかえり!チュッ♡♡」
「え、おう…」
「お茶ありがとうチュッ♡♡」
遥斗の安心感が半端ない!
キスをしたことで遥斗もスイッチが入ったらしく、リビングでシャツを脱がされた。
「ちゃんとベッドでしよ♡♡」
こうして、私は社会人としてのマナーを学んでいった。
-終わり-
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯
:エッチが終わった所まで描かれている
◯
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
一段落していない例
✕
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
はい
いいえ
送信
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
#いたずら・悪ふざけ
#おしっこ
#パイパン
#中出し
#同級生・クラスメート
#女子大生
#官能小説・エロ小説
#日常のエロス
#男性視点
#純愛
#美乳
#美人・美少女・可愛い人
#自宅
この記事のURLをコピーする
次の話を書く。(投稿者のみ)
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:
0人
いいね
投票:
11人
文章が上手
投票:
2人
続編希望
投票:
12人
お気に入り
投票:
2人
名作
投票:
1人
合計 28ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは
人気ランキング
には反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話を管理人に通報する
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
エックス
LINE
Threads
bluesky
URLコピー
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください
投稿される方の参考になるかもしれません。
前後の記事
前の話
普通の俺が職場の地味め後輩OLに飲み会で誘惑されて、ホテルで何度もイカされまくった話その2
この投稿者をブロックする
この投稿者をブロックリストに登録する
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
今日の人気体験談
向かいの部屋の住人のセックスを覗いていたらバレてしまい襲われた件(魔の手)
仕事中に出会った女の子はまさかの…
毎朝電車で見る美人なお姉さんを2・・・
隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態②
義理の娘に手を着けたオヤジの告白・・それから・・
友達カップルと一緒の男女4人の温泉旅行でエッチな体験を狙う(その2)
彼氏に振られた女の子に車内中だし
『姉寝取られ②』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉の顔写真と使用済み下着〜
メンエス好きオジサンの備忘録その11やさしいカナさんのいいなり編
天然でロリな母がパートに出た時の話(第4章・完結:実地教育)
昔働いていた居酒屋でのこと
自称大人の女の子を拾った話
アキラさんとの不貞行為を父親に見られ、さらには息子にも身体を求められる駄目な私
大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました6
家族風呂で家族丼したあとに家族全員から夜這いされた話
作品のイメージ画像設定
話の感想
(件)
新着順
投稿順
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談の人気ジャンル
男性の体験談
女性の体験談
お勧め/抜ける
寝取られ
寝取り
寝込み・寝たふり
近親相姦
泥酔・酔っ払い
浮気・不倫
青春・思春期
ラッキースケベ
ハプニング
SM
パンチラ
胸チラ
フェラ
中出し
パイズリ
オナニー
アナル
姉弟
兄妹
妻・嫁
人妻
熟女
ギャル
ヤンキー・不良・DQN
女子大生
女友達
職場の人
キモ男・オタク
妊娠
外国人
美人・美少女・可愛い人
芸能人似
巨乳
爆乳・デカパイ
巨根・デカチン
体験談カテゴリの一覧
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています!
1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか?
皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
投稿フォームへ
通報フォーム
理由
[必須]
他サイトからの盗作・コピペ
エチケンの過去作品のコピペ
個人を特定可能な情報が記載
アプリや他サイトの宣伝が記載
連絡先やSNSのIDが記載
いたずらの投稿
該当しないカテゴリが含まれている
内容が途中で終わっている
文章が雑
前作へのリンクがない
評価が異常に高い
性的なシーンが含まれていない
イメージ画像がルール違反
その他:利用・投稿規約に違反
エラーが起きている
通報する
本文の設定
×
セリフの色
赤茶色で統一
明るい色
暗い色
本文の文字の太さ
普通
太字
本文の文字色
普通
黒
真っ黒
文字サイズ
小さい
普通
大きい
人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)
※人物名3と4はプレミアムユーザー限定です。
使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする
置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中
置き換えの例2:沙織,さおり→美佳
置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください
※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)
※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)
リセット
置き換え