大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました6(1/2ページ目)
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体験談
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大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました6(1/2ページ目)
投稿:2026-04-05 01:13:22
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妻を差し出した夫◆FpFlhpY(大阪府/20代)
最初の話
【評価高め】
大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました
登場人物僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のよう…
前回の話
大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました5
田窪は三日と空けずに僕のアパートにやってきて、妻を抱くようになりました。妻も回数を重ねるごとに田窪に慣れ、肌が馴染んでいく様子がわかります。僕は二人のセックスを見てオナニーするのが何よりの愉しみになってしまったのです。ある日、田窪が妻にプレゼントがあると言い、その日、最後の中出しをしたあ…
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金曜日、田窪のマンションに行きました。
僕は田窪の指示で来客用駐車場に車を停め、そのマンションを見上げました。
(立派な所に住んでやがるなぁ・・・ウチのボロアパートとは偉い違いだ)
僕
「14階立てですか?」
田窪
「ああ、最上階だ。見晴らしが良いぞ!」
僕
「エレベーターで上がるの大変じゃないですか?」
田窪
「ん、まあな。でも、人を見下ろせるのが良い」
(バカと煙は高い所に登る・・・)
妻
「立派なマンションですねー」
田窪
「いや、奥さん。旦那が出世したら、いずれ、ここに引越してくるといい!」
妻
「家賃高そう」
田窪
「ハハハ、その頃には旦那も高給取りになってるよ!」
妻
「だってさ、賢人」
僕
「ふふ、まあ、考えておきますよ」
僕たちは一階の管理人室の前を通ってエレベーターへと向かいます。
管理人室から管理人が出てきて田窪に挨拶をしました。田窪と同年代くらいの冴えない男です。前歯が欠けていて、何処となく不潔感のある男でした。
管理人
「田窪さん、おかえりなさい!」
田窪
「おお、ただいま」
管理人
「お客様ですか?」
田窪
「ああ、会社の部下だ。優秀な男でね」
管理人
「今晩は!」
僕
「ああ、どうも今晩は・・・田窪の部下の角田と申します。今日はお邪魔させていただきます」
管理人
「どうぞ、ごゆっくり。奥さんですか?」
僕
「あ、ええ・・・」
妻
「今晩は、角田の妻の由依です」
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管理人は妻の胸や尻を舐めるように見てきました。安っぽい眼鏡の奥の目がイヤらしさに満ちています。
田窪
「さ、行こう」
僕たちはエレベーターに乗りました。
田窪
「管理人のヤツ、奥さんをイヤらしい目で見てたな」
僕
「ええ、僕もそう感じました。仲良いんですか?」
田窪
「まさか・・・向こうが愛想を振り撒いてくるだけだ」
僕
「そうですか・・・」
田窪
「ふふふ、まさか、あの男にも寝取らせたくなったなんて言わないよな?」
僕
「いえ、まさか・・・少し気になっただけです」
妻
「ここに通うようになったら、あの人に挨拶しなきゃならないの?」
田窪
「イヤなら無視すれば良い」
妻
「挨拶されたら、そういう訳にもいかないでしょ?」
田窪
「あんなの放っとけば良いんだ」
(仲が良い訳じゃないのか・・・)
僕は少しホッとしました。何となく管理人が気になったのです。管理人の目は明らかに妻を欲していました。
(由依は男をその気にさせてしまう何かを持ってるんだな・・・)
エレベーターで最上階に上がり、田窪の部屋に案内されます。
妻
「凄ーい!綺麗な景色!」
リビングは大きな窓で、そこから広いベランダに出る事ができます。夜景が綺麗でした。
田窪は少しの間、僕たちをベランダに案内し、夜景を堪能させてくれました。
僕
「この辺りは他に高い建物が無いから見晴らしが良いですね」
田窪
「ああ、だから、ここを選んだんだ」
ベランダにはテーブルもあり、天気の良い日はここで食事をするそうです。
(贅沢だな)
思いつつ、僕もいつかはこんな部屋に住みたいと思いました。
田窪
「さ、もう、いいだろう?部屋に戻ろう」
僕たちはリビングに戻りました。
僕
「意外と綺麗にしてるんですね」
田窪
「家政婦を雇ってる。週に二日ほど来て掃除をして帰るんだ」
僕
「食事はどうしてるんですか?」
田窪
「外食が多いが、たまには作るぞ」
妻
「えっ、料理出来るんですか?」
田窪
「アハハ、こう見えて結構、料理は得意なんだぞ」
妻
「へえ〜、意外!」
田窪
「何か作ってやろう。パスタで良いか?」
僕
「え、いいんですか?」
妻
「私、手伝います」
田窪
「良いから座ってろ」
手際良く、田窪がパスタを作ってくれました。
田窪
「ペペロンチーノだ」
僕
「頂きます」
妻
「あ、美味しい!」
田窪
「お口に合って良かった!」
酒を飲み、しばらく談笑してから、寝室に通されました。
僕
「こ、これって・・・!」
寝室のベッドの周りに数台のカメラが設置されてます。ベッドの隅や天井にも設置されてました。
田窪
「ベッドを中央に移動させたんだ。こうした方があらゆる角度から撮影できるだろ?」
僕
「なるほど・・・高そうなカメラですね」
田窪
「ん、まあ、それなりの値段だ。高性能だぞ」
僕
「でしょうね」
田窪
「数台のカメラの映像を繋いで編集する。それを週明けにお前に渡すよ。私と奥さんのセックスを観賞するといい」
僕
「念のために言っておきますが、この部屋以外では妻を抱かないでくださいね」
田窪
「約束は守る」
僕
「どうだ、由依?」
妻
「う、うん。今日は居てくれるんでしょ?」
僕
「ああ、リビングで待機してるよ」
田窪
「よし、じゃ、早速、貞操帯を外すから風呂に入ってきなさい」
妻
「あ、はい」
妻はスカートを捲り上げました。
田窪が鍵を取り出し、貞操帯の南京錠を外します。
「ドサ」
っと貞操帯が寝室の床に落ちました。
妻
「そ、それじゃ、失礼して・・・」
田窪
「ああ、ゆっくり湯に浸かるといい」
妻は浴室へと向かいました。
田窪
「どうだ、気に入ったか?」
僕
「ええ、何か凄い興奮してきました」
田窪
「アハハ、こういうのも良いだろ?直接見るんじゃなくて、後で観る。その間、想像が掻き立てられる。良いアイデアだろ?」
僕
「ええ、まあ・・・」
田窪
「ん、何か気になるのか?」
僕
「なぜ、妻と二人っきりになりたがるんです?」
田窪
「アハハ、奥さんはお前に見られるのに慣れてるだろうが、私の方がお前の存在が気になって仕方ないんだ」
僕
「僕に見せつけて愉しんでるように見えましたが?」
田窪
「ああ、それなりに愉しんだよ。見せつけるのも嫌いじゃない。でも、たまには奥さんと二人っきりでシッポリと愛し合いたいんだ」
僕
「シッポリとですか?」
田窪
「ああ、そうだ」
(妻と愛し合う、か・・・)
何となく、その言葉が引っ掛かりました。
(俺の目の届かない所で由依の心まで篭絡するつもりじゃないだろうな・・・)
気になりましたが、新たな興奮もあります。
結局、僕はこの提案を受け入れる事にしました。
あとは妻がOKするかどうかです。
妻が風呂から上がってきました。
妻
「あー、やっとスッキリしたー!」
妻は田窪の精子を膣内に残したまま貞操帯を装着されてるので、その間は洗い流す事が出来ません。今日は三日ぶりに膣内を洗い流せたのです。
妻
「凄い広い浴室ですね!」
田窪
「ん、ああ、マットプレイも出来るぞ!」
妻
「・・・マットプレイ?」
僕
「寝室以外では妻を抱かないって約束ですよね?」
田窪
「ワハハ、冗談だよ」
妻
「マットプレイって、何?」
田窪
「何だ、知らんのか?」
僕
「また、後で説明してやるよ」
妻
「わかった・・・」
僕
「それじゃ、僕はリビングで待ってます。妻の事をよろしくお願いします」
田窪
「テレビでも観てるといい」
妻
「後でね」
僕
「ああ」
僕はリビングへと移動しました。
(さてと・・・)
僕はリビングのテレビを点けます。
しばらく、画面を眺めていましたが、寝室の二人が気になって内容が入ってきません。
(ダメだ。気になって仕方ない!)
(今頃、由依は・・・)
(どんなプレイをしてるんだろう?)
(す、少しだけ、覗いみるか?)
(いや、やめよう。それじゃ意味がない。週明けの動画を愉しみに取っておくんだ!)
僕はリビングの中をウロウロしながら、時々、廊下に出て寝室を見ます。
(・・・少しだけ)
僕は廊下を進み、寝室のドアの前に立ちました。
(わざわざ二人っきりになったんだ。何か凄いプレイをしてるんじゃないのか?)
ドアに耳を付けて、中の様子を窺います。
微かに妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
「アアン、い、いい〜!やっぱり、このチンポ最高〜、ハッアン!」
(まあ、いつもと変わらないな・・・)
僕はリビングに戻ります。
その後もリビングと寝室の間を行ったり来たりしながら無為に時間を過ごしました。
時々、田窪や妻がトイレに行ったり、水分補給のためにキッチンに来た時に会話をします。
僕
「どう?」
妻
「え、うん。いつもと変わんないよ」
僕
「興奮する?」
妻
「うーん。どうなのかな?まだ良く分からない」
僕
「そっか・・・」
妻
「眠くなったら寝てて良いよ」
僕
「あ、ああ」
(寝れる訳ないだろ!)
妻
「それじゃ、続けてくるね」
僕
「何か、特に変わったプレイとかしてるの?」
妻
「へっへー、それは動画を観てのお楽しみ!」
僕
「少しくらい教えてくれても良いじゃないか!」
妻
「じゃあね〜、バイバイ」
妻は寝室に入っていきました。
(ちぇ、何だよ。少しくらい教えてくれよ!)
僕はヤキモキしながら、その日は結局、一睡も出来ませんでした。
翌朝、さすがにソファーの上でウトウトしていると、妻と田窪が寝室から出てきました。
妻
「おはよう」
僕
「あ、終わったの?」
妻
「うん。疲れたから今日はもう帰ろうよ」
僕
「え、いいの?」
妻
「うん。帰ってグッスリ寝たい!」
僕
「寝てないの?」
妻
「夜通しセックスしてた(笑)!」
僕
「そうなんだ」
田窪
「いやぁ、寝かせてくれんのだ(笑)」
妻
「仕方ないでしょ、貞操帯なんか付けて禁欲させるからですよ!あのディルドのせいでイヤらしい気分になっちゃうんです!」
田窪
「ワハハ、それが狙いだ!」
(二人ともタフだな・・・)
僕
「それじゃ、帰るか」
田窪
「動画は編集しておくよ。週明けに渡す」
僕
「あ、はい、わかりました」
妻を連れてマンションを出ます。
一階の管理人室から、また管理人が顔を覗かせました。
管理人
「おはようございます!」
僕・妻
「おはようございます」
管理人
「昨夜は愉しまれましたか?」
僕
「え、あ、はい・・・」
管理人
「グフフ、奥さんも?」
妻
「え、は、はい・・・」
(何だ、コイツ、何か知ってるのか?)
僕は管理人の下卑た笑いが無性に気になりましたが、ともかく、車に乗り込み、マンションをあとにしました。
僕
「あの管理人、変だな?」
妻
「うん。私もそう感じた」
僕
「何か知ってるのかな?」
妻
「部長が話してるって事?」
僕
「わからない」
妻
「何か気持ち悪いね」
僕
「うん。あんまり関わらないようにしよう」
妻
「うん」
アパートに戻りました。
僕
「で、どうだったの?」
妻
「どうって?」
僕
「俺に見られてる時とどっちが興奮した?」
妻
「うーん。今日は近くに賢人が居たしね。あまり良く分からないんだけど・・・」
僕
「うん」
妻
「賢人に後で観られるって思ったら興奮するのと、あと、部長と二人っきりって言うのが少し興奮したかも・・・」
僕
「えっ、俺に見られるより興奮したの?」
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