上司にフェラ専用奴隷に堕とされた…屈辱の3P体験談
職場の上司にフェラ専用奴隷に堕とされた…最下層の私が味わった屈辱の3P体験談
会社員の私は、30歳を過ぎてから上司の彼と禁断の関係に落ちました。 最初は残業後の飲み屋で軽いキスから始まった不倫。 でも彼は本物のドSで、私のMっ気を一瞬で見抜いてしまったのです。
「跪いて、チンポをしゃぶれ」 その言葉に身体が熱くなってしまった夜から、私の調教生活が始まりました。 彼は完璧なS。私の首にリードを付け、マンションの一室で毎晩のように躾けてくれました。 最初は正常位で激しく突かれながら「もっと喘げ」と命令され、潮を吹かされるほどイカされていました。 でもそれが徐々に変わっていったのです。
ある日、彼のスマホに他の女性からのメッセージが残っているのを見てしまいました。 「私以外にも…?」 勇気を出して聞いた瞬間、彼の目が冷たくなりました。 「生意気な口を利くようになったな。お前はもう、最下層だ」
それが、私が「フェラ専用奴隷」に降格させられた瞬間でした。
今では彼のチンポに触れられるのは、口だけ。 指一本、私の身体に触れることはありません。 他の女性たちと遊ぶとき、私はただの「勃起補助器具」として使われるだけ。 そして終わった後の掃除係。 本当に惨めで、でもそれがたまらない興奮に変わってしまうのです。
先週も、彼のマンションで3Pがありました。 相手は彼が最近調教中の20代後半の後輩OL、Aさん。 Aさんはスタイル抜群で、巨乳で敏感。 私は最初から全裸で跪かされ、彼のズボンのファスナーを下ろすところからスタートです。
「ほら、しっかり勃起させろ。Aちゃんを喜ばせるためのチンポだぞ」 私は両手で彼の太くて熱い肉棒を包み、ゆっくりと舌を這わせました。 先端の尿道口からにじむカウパー液のしょっぱい味が口いっぱいに広がります。 「れろっ…じゅぽっ…んぐっ…」 喉の奥まで咥え込み、唾液を垂らしながら必死にしゃぶります。 彼はAさんと熱いキスを交わしながら、私の頭を軽く押さえつけるだけ。 私の乳首もクリトリスも、一切触ってくれません。
Aさんが私の顔を見て嘲笑うように言いました。 「ふふっ、この子、ほんとにフェラしか許されないんだよね。かわいそう」 その言葉に子宮がキュンッと締まる感覚が走りました。
彼のチンポが完全に勃起したところで、Aさんが四つん這いになりました。 私はすぐ横で彼の根元を握ったまま、肉棒をAさんのおまんこに導く役割です。 「んあぁっ…入ってくる…太い…!」 Aさんの濡れた割れ目に、彼のチンポがずぶずぶと沈み込む音が響きます。 私は顔を10センチくらいの距離で近づけ、結合部をじっくり見せつけられます。 Aさんのおまんこが彼のチンポを咥え込むたび、愛液が糸を引いて飛び散ります。 「ぐちゅっ…ぐちゅっ…じゅぽっ…」 その音と匂いが、私の頭を真っ白にします。
私はただ、横で彼の玉袋を優しく舐めながら待つだけ。 Aさんがイキ狂う姿を、至近距離で見せつけられる。 「いっ…いくっ…! あんっ、すごい、奥まで当たる…!」 Aさんの声が部屋中に響く中、彼は激しく腰を振ります。 私は興奮で自分の太ももをぐしょぐしょに濡らしながら、触れてもらうことすら許されません。
やっと彼がAさんの中に大量射精しました。 「うっ…出るぞ…!」 熱い精液がAさんのおまんこに注ぎ込まれる瞬間、私はすぐにお掃除フェラの準備。 彼がゆっくり引き抜くと、白濁した精液がAさんのピンクのおまんこから溢れ出てきます。 「ほら、全部綺麗にしろ」 私はAさんの太ももに顔を埋め、舌を伸ばしました。 濃厚な精液とAさんの愛液が混ざった味… 苦くて、酸っぱくて、女の匂いが濃厚に染みついています。 「れろれろ…ちゅっ…ずずっ…」 Aさんのクリトリスまで丁寧に舐め上げ、残った精液を一滴も残さず飲み干します。
でもそれだけでは終わりません。 Aさんが意地悪く笑って命令してきました。 「次は後ろも。さっきアナルも使われたから、綺麗にして」 彼はAさんのお尻を広げ、私に押し付けるように顔を近づけさせます。 彼のチンポが先ほどAさんのアナルに入っていた証拠… 薄茶色の汚れと精液が混じった臭いが鼻を突きます。 それでも私は舌を這わせ、アナルを舐め始めました。 「んぐっ…くちゅ…れろっ…」 屈辱で涙が出そうになるのに、下半身は熱く疼いて止まりません。
Aさんは満足げに私の髪を撫でながら言いました。 「いい子ね。じゃあ今度は私のオマンコにクンニして。あなたはこれしかできないんでしょ?」 私はAさんの脚の間に顔を埋め、ぐしょぐしょに濡れたおまんこを舐め続けました。 彼はソファに座ってスマホをいじりながら、私たちの様子を眺めているだけ。 私は一度も彼に触れてもらえず、ただAさんの愛液を飲みながら、自分のおまんこを床に擦りつけて慰めていました。
3Pが終わった後、彼は私に一言だけ。 「今日もよく働いたな。最下層のままでいろ」 Aさんは満足して帰り、私は床に残された精液の染みを舐め取りながら、 一人でクリトリスを激しく擦ってイきました。 身体は震え、涙と愛液と精液でぐちゃぐちゃです。
こんな扱いなのに、私はもう抜け出せません。 彼のチンポを勃起させるためだけに存在するフェラ専用奴隷。 他の女のオマンコやアナルを掃除させられる最下層の私。 それでも毎回、会社で彼の顔を見ると、下着が濡れてしまうのです。
皆さんも、こんな屈辱的な不倫体験、想像しただけで興奮しませんか? 私は今も、次の3Pの呼び出しを待っています。
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