45歳主婦の禁断誘惑…息子友との熱い情事
息子の友達に魅了されて…45歳主婦の禁断の情事
私は45歳の専業主婦、夫と大学生の息子と3人で暮らしています。夫は仕事で忙しく、夜の夫婦生活はもう何年も淡白で、ただのルーチンみたいになっていました。そんな中、息子が大学で知り合った友達のまさやくんを家に連れてきたんです。彼は地方から上京して一人暮らしをしている20歳のスポーツマン。背が高くて、胸板が厚く、引き締まった体つきが一目でわかって…。息子がいる前で、つい視線が彼の体に釘付けになってしまいました。
初めての誘惑
その日、息子がまさやくんを連れて帰ってきた時、私はわざと胸元の緩いブラウスを着て、パンツが見えそうな短いスカートを選びました。キッチンで飲み物を運ぶふりをして、わざと屈んでパンチラをチラ見せ。まさやくんの視線が私の胸の谷間に絡みつくのがわかって、ドキドキしました。彼の目が熱っぽく、私の体を舐め回すように見つめてくるんです。息子が気づかないよう、さりげなく微笑んで応じました。あの瞬間、私の体が久しぶりに熱くなったのを覚えています。
突然の訪問
数日後、息子が大学に出かけた午後。家で一人でくつろいでいると、インターホンが鳴りました。ドアを開けると、そこにまさやくんが立っていたんです。「息子くんは大学に行ってるわよ?」と伝えると、彼は少し震えた声で「おばさんに…会いに来ました」と。私の心臓が激しく鳴り始めました。彼の瞳が真剣で、若い情熱が溢れていて、可愛くてたまらなかったんです。思わず手を引いて家の中に招き入れました。
抑えきれない衝動
リビングで向かい合うと、まさやくんが突然抱きついてきました。引き締まった腕が私の腰を強く掴み、硬くなった胸板が私の柔らかい胸に押しつけられる。息が熱く耳にかかり、「おばさんの体、ずっと気になって…」と囁くんです。私は抵抗するふりをして、でもすぐに彼の唇を求めてしまいました。キスは激しく、舌が絡み合い、唾液が混じり合う音が部屋に響きました。彼の若い匂いが、私の体を溶かしていく…。
服を脱がせると、まさやくんの体は予想以上。腹筋がくっきり浮かび、太ももは筋肉で張りつめていて、触るだけで興奮が止まりませんでした。私は彼の首筋に唇を這わせ、ゆっくり下へ。ズボンを下ろすと、すでにパンツが膨らんでいて、熱い脈動を感じます。パンツを剥ぎ取ると、若いチンポがビクンと跳ね上がりました。太くて長く、血管が浮き出ていて、先端から透明な液が滲み出してるんです。私は我慢できず、口に含みました。熱くて硬い感触が口いっぱいに広がり、舌で舐め回すとまさやくんが喘ぎ声を上げます。「おばさん…あっ、すごい…」って。
激しい交わり
ベッドに移動して、私は彼の上に跨がりました。私の濡れたアソコを彼のチンポに擦りつけ、ゆっくり挿入。きつくて、奥まで入る感覚がたまらなくて、思わず腰を振りました。まさやくんの手が私の胸を鷲掴み、乳首を指で転がすんです。痛いくらいの快感が体を駆け巡り、私は声を抑えきれず「あんっ、もっと…」と喘ぎました。彼の腰が激しく突き上げてきて、チンポが私の奥を何度も叩く。グチュグチュという音が響き、汗で体が滑り合う感触がエロくて…。一度イッてしまっても、彼のチンポはすぐに硬くなって、二回戦、三回戦と続きました。夫のものとは全然違う、若くて何度も蘇る硬さが、私を狂わせるんです。
正常位に変わって、彼が上になると、もっと激しく。私の脚を広げて、深く突き刺さってくる。チンポの先が子宮を突くたび、電気が走るような快感で、体が震えました。「おばさんの中、熱くて締まって…最高だよ」って彼が囁きながら、腰を回転させて刺激を加えるんです。私は爪を彼の背中に立て、絶頂を迎えました。体がビクビク痙攣して、愛液が溢れ出る…。まさやくんも限界で、私の中に熱い精液をドクドクと注ぎ込みました。あの生温かい感触が、今でも忘れられません。
終わらない欲望
事後、彼を抱きしめながら「また来てね」と耳元で囁きました。あれから、息子がいない時間を見計らって、まさやくんは度々訪ねてきます。毎回、新しい体位を試したり、キッチンで立ちバックしたり…。45歳の体が、20歳の彼に目覚めさせられたんです。この関係がいつまで続くかわからないけど、今はただ、この興奮に溺れていたい。あなたも、こんな禁断の快楽を想像してみて?
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