清楚系だと思っていた友達以上恋人未満のクラスメイトとのセックスが気持ちよすぎたはな
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清楚系だと思っていた友達以上恋人未満のクラスメイトとのセックスが気持ちよすぎたはな
投稿:2026-03-15 00:00:35
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もるもっと◆IDeIFkI(新潟県/20代)
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高校2年生の頃にクラスが一緒だった女子がいた。名前はすずかと言う子だ。
すずかは、特別顔がいいわけではなかったが(それでも可愛い部類の方)とにかく愛嬌があり、性格も良く、ニコッと笑った笑顔や話し声は最高に可愛かった。加えて、たまに見せるあざとい仕草も反則級だった。
すずかは校内でも人気があり、高校1年生の頃から2年の夏前くらいまでは年上の彼氏と付き合っていた。部活が同じなので、何かと話しかけたり、優しくしてくれたのでその頃からすずかのことを好きになっていったのだと思う。彼氏ができた時は声には出さなかったがかなり悔しかった。
前置きが長くなりましたが今回は2年生の時の話です。
すずかとは同じクラスになり、夏休み前の日々を過ごしていた。彼氏がいるはずのすずかは、前よりも俺に優しくなったり、ボディタッチなどが増えたりした。さらに、
すずか
「ひなたみたいな男の子が彼氏だったらよかったのになぁ〜笑」
と言う始末。正直言ってかなり嬉しかったが、彼氏がいると思って、流石に悪いと思ったので聞いてみることに。
俺
「嬉しいけど、今すずかは先輩と付き合ってるでしょ?大丈夫かな?」
すずか
「あー!いいのいいの!!笑、そのことでひなたと話がしたかったんだ!」
その彼氏との悩み相談で話がしたいらしく、一緒に帰ることにした。
どうやらすずかは先輩と付き合ってるものの、その先輩が別の女子と帰ってるとこを見たそうだ。問い詰めても彼氏は別れたくないの一言なのでその時はかなり気まずく、仕方なく付き合っていた感じらしい。しかし自分にとってはこれ以上ないチャンスだと思い、最大限のすずかの味方をしていた。笑
そして後日、俺の帰宅途中、すずかと遭遇した。しかしそこには例の先輩と1年生のような女子が一緒にいた。かなり修羅場な模様。
すずか
「やっぱり浮気してたんですね!最低!」
先輩
「ごめん、でもお前最近全然ヤらせてくれなくて、でも別れたくない、」
すずかは半泣きで起こったようにその場を走り去った。少し離れたところで追いついた。
俺
「さっきの聞いてたよ、大丈夫?」
すずか
「もう最悪だよ、そんな感じしてたけど、」
そのまますずかを家まで送り俺も帰ることに、唯一、
すずか
「ひなた今日はありがと、なんかごめんね」
と言う連絡が来たが、流石にその日は元気がなかったので軽い返信だけにした。
翌日、学校に来ると早々にすずかも登校していた。しかも昨日とは見違えるほど元気だ。
すずか
「ひなたおはよー!!」
俺
「え、おはよ!!もう大丈夫なの?」
すずか
「いいよもうあんな奴!笑、それより今日からはひなたと一緒に帰りたいな!」
俺は当たり前のように即答で首を縦に振った。授業中もあのすずかと帰れると思うとそわそわした仕方なかった笑。仲のいい友達にもこの話をしたら、
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友達
「おお!ついにお前も女の子できるのかー!ここまで来たら頑張れよ!」
と祝福された。
そしてついに放課後、先輩はすずかとは完全に別れてると思ってないらしく、浮気などと思われるかもしれないがそんなことはどうでも良かった。
ちなみに先輩はまた浮気相手のことがあったらしい、、笑
すずかは帰り道に付き合ってる間に会ったことなどを話してくれた。
すずか
「ほんとに離れて良かったと思う、、だって最初からずっとエッチしよって誘ってきて嫌だったもん//」
すずかは顔も赤くしながら恥ずかしそうに教えてくれた。その顔は可愛かったが、すずかからエッチなんて単語が出てくると思わず少し笑ってしまった笑
すずか
「ねぇ!なに笑ってんの!?笑」
俺
「ごめん、やっぱすずかは可愛いなって思って笑」
すずか
「もう、ばか!//」
すずかはさらに顔を赤くしてくっついてくる。それが最高にたまらなく可愛かった。
またしてもすずかが恥ずかしそうに俺に話しかけてきた。
すずか
「ひなたにお礼したいんだけど、、そーいうことって興味ある?」
俺は薄々感じてはいたが
「何が?」
ととぼけた笑
すずか
「本当は分かってんでしょ!なんか、、エッチなこと、//」
やはりそうだったがいざ言われると反応に困ってしまった。
俺
「えー笑、なんか申し訳ないよー笑」
すずか
「遠慮しないで!むしろシて?♡」
すずかは引かなかった。俺の腕を手繰り寄せるように身体を押し付けた。俺のちんこはギンギンに勃っていた笑
俺
「じゃあ、いこ!」
7時半と少し遅かったが金曜日だったのでお互いの親に友達の家にお泊まりに行くと言う話をし、俺たちはホテルに向かった。
俺たちは部屋に着くとシャワーを浴びようとした。その時、彼女に驚きのあまり、俺は言葉を失った。すずかは細身だったので、失礼ながら身体はそこまでエロくないと思っていたが、すずかの身体は脱いだら凄かった。
陸上部らしく身体は細いがクビレがキュッと引き締まっていて、鍛えてるからなのか、太ももやお尻のムチムチ具合は最高だった。おまけに胸も程よいボリュームがある。たぶん着痩せするタイプなのだろう。これは俺が先輩の立場でもヤりまくりたいだろう。
すずか
「ひなたも早く脱いで!!」
すずかは強引にズボンを下げようとしてきた。パンツも同時に下げた瞬間、過去最大級に盛り上がった俺のちんこがボロンッと出てきた。
すずか
「ええすご!!、めっちゃ大きいじゃん!!」
すずかは驚きながらも笑いながら握ってきた。
俺
「それはお風呂でね!笑」
お風呂でもすずかは俺のちんこを触ってきた。
俺
「やばい、すずか、、まじで気持ちいぃ」
すずか
「すごい!どんどんおっきくなってく!でもまだまだだからね!」
今度は俺がすずかの身体を洗う。どうしてもすずかのおっぱいに手がいく。
俺
「すずかってこんなにでかかったんだ」
すずか
「そうだよ!笑、今はDぐらいかな。だんだんEカップになりそう!」
好きな子の胸を触れる上に巨乳だと分かった時の興奮はたまらなかった。
次に下半身を洗う。ふとももの触り心地は気持ちよく、尻は予想通りのエロさだった。
すずか
「ねぇ、、ひなた触り方いやらしすぎぃ、、もっと触ってぇ♡//」
続いてボディーソープを手に取り、すずかのまんこを優しく触る。触るたびに腰を震わしていた。
すずか
「あぁ、んっ、んっ、もぉイきそぉ、、」
俺
「すずかめっちゃ可愛い、それにめっちゃエロいし、、」
すずか
「はぁ、早くひなたの欲しいし続き、ベッドでシよ?」
ベッドに着くとゴムを着けて早速始めることに。興奮が高まり、俺のちんこは更にデカくなっていた。
すずか
「早く来て?♡ひなたのおっきいちんちんで上書きして?//♡」
最初は正常位で始めた。挿れると同時にすずかのまんこはキツく締まった。
すずか
「あぁん、、おっきぃ、、♡」
俺
「すずかのまんこキツすぎ、やべぇww」
興奮しまかった俺はすずかの腹を掴んで腰振りを始めた。
すずか
「あぁっ、あぁっ!んんっ//しゅごぉい!、ひなたのおちんちん気持ちぃ!!//」
俺が突くとすずかの胸はぶるんぶるんと揺れ、その度に喘ぎ声をあげる。普段から声が可愛いので、喘ぎ声のエロ可愛さは格別だった。
俺
「すずか、、可愛い、それにまじで気持ちいいよ、、」
すずか
「あんっ!あぁん!!、んっ!!私も気持ちぃぃ!!イッちゃいそぉ!!!」
ピストンしながら、すずかに覆い被さるようにキスをした。舌同士が絡み合っていて、かなりエロめのキスだった。
しばらくするとだんだんイきそうになってきた。
すずか
「はぁん!!ん!!んぁあ!!イクっ!イクっ!イッくぅぅぅ!!もっと突いてぇぇ!!」
俺はペースを早めてガンガン突く。それに応じてすずかのまんこもキュッしまってくるのがわかる。まるで絡みついてくるような感覚が俺のちんこに伝わり、俺もイキそうになる。
俺
「すずか、出していい?」
すずか
「いいよぉっ!!ひなたのおちんちんで最後までいっぱい突いてぇぇ!!!!」
すずかの激しさを増す喘ぎ声で気持ちよさが倍増した。それにまだすずかは彼氏と別れてないということもあり、すずかを寝取っていると考えると背徳感も爆上がりで射精欲もどんどん上がってきた。この時の俺のちんこは少しでも気を抜けば精子が出てきそうな状態だった。
俺
「すずか、、イクっ!!」
すずか
「あっ!あんっ!イクッ!イクッ!!イッちゃうぅぅぅ!!」
ちんことまんこを激しくぶつけた瞬間、溜まっていた精子が溢れ出てきた。すずかは少し髪が乱れていた汗をかいていた。その時の表情がほんとにエロかった。ちんこを抜き、ゴムを外すと今までにないくらいの大量の精子が溜まっていた。
すずか
「えっ!?すごーい!!ひなためっちゃ出るじゃん!!」
俺
「それだけすずかが気持ちよ過ぎたんだよ、それにめっちゃイキまくってたし笑」
すずか
「ねぇ恥ずかしいこと言わないで!笑、でも元彼より大きいし上手だしめっちゃ気持ちよかったよ!」
大量に出した後でも俺のちんこはまだまだ元気だった。
すずか
「じゃあ今度はひなたが横になって!」
言われた通りに俺は横になる。
すずか
「ひなたのおちんちん綺麗にしてあげるね!」
すずかはフェラを始めた。小さな口で顔を上下に動かしてくれていたのが気持ちよかったし、可愛かった。時々見せる、髪を整える仕草がとても色気があったのを覚えてる。すずかのフェラは想像以上に上手だった。
「じゅぼっ、ぼっ、ずぼっ」
といやらしい音をたてている。加えて、俺の弱いとこを集中的に舐めてくる。
俺
「あ、すずか、、まって、、」
思わず俺は腰を明かしてしまった。
すずか
「ふふ、可愛い♡、、口でイってもいいんだよ?♡」
すずかのフェラはさらに激しさを増し、俺はイきそうになる。
俺
「やばい、、出してい?」
すずか
「いいよ♡//いっぱい出してっ♡」
すずかが舐めまくっている最中に我慢の限界を迎えた。すずかの口の中は俺の精子でいっぱいだった。
すずか
「はぁ〜、、ひなたすごいね♡元先輩なんかよりたくさん出せるし!」
すずかのお掃除フェラで俺のちんこはすっかり綺麗になった。
すずか
「お互いちょっと汗かいちゃったね、お風呂入りにいかない?」
俺も汗をかいてたのでもう一度お風呂場に向かった。身体を洗ってる最中に分かったことだが、すずかのフェラは元彼であった先輩にはやったことがなかったらしい。それを聞くだけでも、すずかを自分のものにしてる感じが強まり、余計に興奮してきた。お互いに洗い終えた後、洗面台の鏡の前ですずかがお尻を突き出した。
すずか
「ねぇ、ひなた、後ろからも来て?♡」
顔を赤めたすずかが、照れくさそうに誘惑してくる。後ろで間近に見たすずかのお尻はまじでエロかった。服を着てる時からも大きいと思ってたが、裸の状態で見たら迫力が凄かった。しかもその身体で俺のちんこを誘ってるのがさらにエロく感じる。
ゴム付け替えて立ちバックで挿れる。
すずか
「あぁん、、♡おっきぃ♡」
ちんこを挿れた瞬間、すずかのまんこは正常位の時よりもキツく締まっていた。細く引き締まったクビレから程よいに肉付きの腰回り、突き心地が良さそうな巨尻、ムチっとした太ももまでのボディラインが最高にエロかった。
鏡越しにすずかが目をとろんとさせて小刻みに息を吐きながらピクピクしているのが見える。
俺は我慢できなくなり、立ちバックを開始した。すずかのお尻は弾力があり、突くたびにクセになる。
すすか
「あんっ!!あんっ!んんっ!!すごぉい奥まできてるぅ!!!イッちゃいそぉ!!!ひなたのおちんちんでもっとバコバコしてぇ〜!!!」
お風呂場だったため、すずかの喘ぎ声とお互いの肌がぶつかり合うパンッ、パンッという音が部屋中に響き渡った。すずかのおっぱいも揺れていた。
俺
「すずか、めっちゃ可愛いよ、、」
おっぱいを揉むとすずかは更に大きな声をあげ出した。
すずか
「あっ!んっ!!あぁんっ!!おちんちん気持ちいいぃ!!!おっぱいももっと触ってぇ!!」
ついでに乳首もいじると、すずかは腰をビクビク振るわせていた。すずかのまんこがどんどん締め付けまくるのが分かる。
俺
「やべぇ、すずかのまんこめっちゃきてるっ!」
すずか
「あああああっ!!まってぇ!イクッ!!イクッ!!イッちゃううぅ!!!!」
その瞬間、すずかが大量の潮吹きをした。大好きな子を自分のちんこでイかせて、さらに潮吹きまださせたと思うととてつもない優越感が込み上げてきた。また汗をかいたのでお風呂に入る。
すずか
「はぁ、はぁ、//すごかったね!、バックでくるひなたのおちんちんすっごい気持ちいいよ♡それに激しいし上手だし、潮吹いちゃったの初めてだよ!」
俺
「だって後ろから見るすずか、まじてエロいんだもん笑」
すずか
「もう//変なこと言わないで!ひなたのエッチ//」
すずかはそう言いながらも水中で、俺のちんこを握ったり上下にシコシコさせていた。おかげでまた勃ってきた。笑
すずか
「ねぇ、さっきは先にすずかがイッちゃったけど、まだできるよね?♡」
すずかとの初エッチはとにかく興奮しまくりだったので、これぐらいでは終われなかった。
俺
「うん!すずかになら何発でも出せるよ笑」
すずか
「ふふっ♡じゃあ続きはまたベッドでたくさん出してね♡」
ベッドにつき俺が横になる。ゴムを着けようとしたら、
すずか
「ゴム着けちゃうの?ナマでもいいんだよ?」
一瞬戸惑ったが、念願の生セックスが出来ることに。
すずかは騎乗位の体勢から、背中を後ろに反らし、両手をついた体勢をとった。いわゆる反り観音という対位らしい。彼氏からやらされてたらしく慣れた腰使いでくねくね上下に動かす。この時のすずかは気持ちよさそうな顔や、綺麗なまんこ、エロい腰使いでなどを見ることができて、視覚的にも最高だった。気持ちよさなんかはいうまでもないだろう。
俺
「はぁ、はぁ、すずか、すごく気持ちぃぃ。ナマまんこ最高だよ、、」
すずか
「んっ!んっ!すずかもぉ!!ひなたのナマちんぽでもうイキそうだよぉ!!!」
すずかが激しく腰を振るたびに、すずかの名器がちんこを締め付けてくる。もはや搾り取ろうとしてるくらいの感覚だった。清楚だと思ってたすずかが、こんなにヤリマンのようなプレイをすると思うと、再びイキそうになってきた。
俺
「すずか、、俺そろそろ出ちゃいそう、、」
すずか
「じゃあ、すずかの中にいっぱい出してぇ!!!!ひなたの精子ですずかのまんこ、いっぱいにしてぇぇ!!!」
すずかのテクニックや言葉責め、まんこの気持ちよさに俺は耐えられなかった。
俺
「すずか、出すよ!!」
その瞬間、俺の精子がまんこに勢いよく発射された。中出ししている時も、すずかのまんこは精子を搾り取るようにちんこを締め付けてくる。そのためちんこを抜くまでは精子が止まらないくらいの気持ちよさだった。
案の定、ちんこが抜かれると、すずかのまんこからは大量の精子があられ出てきた。生だった為あまりにも気持ちよく、今日1番の量の精子が出ていた。
すずか
「はぁ、はぁ、はぁ、ひなた、すっごい//♡ひなたの濃いのでいっぱいだよぉ、、」
俺
「すずかのまんこも最高だよ、、めちゃくちゃ気持ちいい、、」
すずか
「ねぇ、もっとちょーだい?♡」
すずかは再びお尻を突き出した。立ちバックの時と違い、ほぼ横からなので、下半身全体がよく見える。何度も言うが、すずかのお尻は何度見ても飽きないくらいのエロさだった。四つ這いになり、上半身をベッドにつけ、こっちを見てくる。
すずか
「きて♡」
すずかのまんこは最初からキツキツだった。
すずか
「はぁ!あっ!ああっ!!、やっぱこれすきぃ!!!おかしくなりそぉぉ!!!イクッ、イッックぅぅぅ!!!!」
俺
「うっっ、、すずか、、ナマまんこやばい、爆発しそう、、」
すずか
「はぁっ!はぁっ!!んんぁああ!!!そのままきてぇ!!!ひなたのあっつい精子ちょおだぁぁい!!!」
お尻にパンッと打ちつけて精子が出される。どんどん出てきて止まらないと言うよりかは止められない感じで搾り取られていく。2人とも横になった。
俺
「はぁ、はぁ、すずか可愛い、、2回も出しちゃった」
すずか
「ほんとに変態さんなんだから//」
すずかはゆっくりと俺に近づき頬にキスをしてきた。
俺
「すずか、もう一回いい?」
すずか
「うん♡もっと激しくしてね♡」
最後は正常位。言われた通りに挿入後すぐさま素早く突く。
俺
「すずか、気持ちいい?」
すずか
「はぁ、はぁ、うん♡気もちいいよぉ!!んっ!んっ!!んあぁぁぁ〜!!!」
吐息を漏らし少し髪も濡れていたすずかの表情はとてもエロく、ピストンを加速させる。
すずか
「あんっ!!はぁん!!んんんぅ!!!ひなたしゃいこぉ!!!!ひなたのちんぽだいしゅきぃぃ!!!」
俺
「先輩のと俺のどっちが好き?」
俺は普段絶対言わないことを言った。笑
すずか
「ひなたのちんぽだよぉ!!ひなたのちんぽですずかのまんこぐちゃぐちゃにしてぇ!!!!もっと!もっとおおおぉぉ!!!」
興奮が止まらない俺は突くのに加え、おっぱいを揉んだり、舐めたりして攻めてみた。
すずか
「はぁ!んんっうっ!!あぁん!!おっぱいももっとめちゃくちゃにしてぇ!!!!」
すずかのまんこは突きつつ、おっぱいも攻めまくった。
俺
「すずか、、中に出したい、、」
すずか
「あっ!!あんっ!!!私もっ、イッちゃいそぉぉぉぉぉ!!!!ひなたの精子、すずかの中にもっとたくさん出してぇぇ!!!イクッ!イクイクイクイクッ、イッちゃううう!!!!」
2人とも限界を迎えそうだった。俺は近くにあった枕をすずかの腰下に入れて気持ちのいい場所にちんこが当たるようにした。
すずか
「あぁぁぁああああああ!!!!そこっ!そこ気持ちいいぃぃぃ!!!!ナマちんぽ、どんどんくるぅぅ!!!!!!そこに精子ちょうだぁぁぁぁいい!!!!」
すずかは腰を反らして狂ったように喘ぎ声を上げる。ラブホだったが多少は外に声が漏れていてもおかしくないくらいの声だった。
そして俺も限界が来た。
俺
「はぁ、はぁ、すずか、、出すよ!!」
俺は力いっぱいすずかのまんこに打ちつけた。弾力のある尻とぶつかり、パンッ!!とかなり大きめの音がなった。
すずか
「ああぁぁ!!んっ!んっ!きてる、ひなたの濃厚精子流れてきてるぅぅ!」
すずかのまんこはまだまだ締め付けてくる為、俺の精子もどんどん流れてくる。
再びキスをしてちんこを抜くとすずかのまんこからはドクドクと精子が溢れ出てくる。
すずか
「はぁ、はぁ、、もうほんとにおかしくなっちゃった、、ひなた、こんなにおちんちん大きくて激しいなんて思わなかったよぉ、、大好き♡」
俺
「いやまじで、身体もだけどすずか自身もエロ過ぎるんだもん笑、可愛いし俺も大好き!」
すずか
「ありがと!これで先輩とは完全に別れられる!仮に付き合ってる状態だとしてもひなたの方に言ってたけどね!笑」
しばらくイチャイチャしてるうちに2人ともぐっすり眠っていた。
俺は朝になってからのシャワーでも、すずかから1発抜いてもらった。
すずか
「ふふっ笑、朝から元気だね♡」
すずかのバキュームフェラは最高だった。
俺
「すずか、ほんとにありがとね!楽しかったよ!もう俺からっからだけど笑」
すずか
「そっかそっか!こっちこそありがとう!昨日のひなた、すっごい激しかったし気持ちよかったよ♡」
俺
「すずかもエロすぎて俺も全部搾り取られちゃった笑」
その後、ホテルを後にした俺たちは夕方までデートをし、解散になった。
俺
「まじ楽しかった!またヤろ!笑」
すずか
「うん!また気持ちよくなろうね!笑」
その後俺たちの関係は続き、付き合ってから、高校卒業した今でもよく会うことがある。
結局あの日の夜は、すずかと5回もヤってそのうち3発も中出しをして、あの時の快感が今でも頭に残っている。その後は何事もなくお互い楽しい日常を送れた。
長い話でしたがご視聴ありがとうございました!!ご視聴された方々、見に来てくれてありがとうございました!!
-終わり-
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